こんにちは。

 

今回は、日本乗っ取り計画、日本人抹殺計画について書きます。今回は聖書に関する内容が少なめになりますが、本当に差し迫った危機のため、このような話をすることをお許しください。私は反日だからこの話をするのではなく、日本人に気付いて救われて欲しいから言うのです。

 

日本人にとって、これ程驚く見出しはないでしょう。しかし、これは目の前に迫っている現実の危機なのです。こう言うと例外なく私のことを支那人とか朝鮮人とか言って来る愚か者がいます。そう罵る者こそがそうなのではないかと思います。なぜなら、本当に日本人のことを思わないならば、このような警告を発することなく、耳触りの良いことだけを言って騙し、日本に居続けることを推奨するはずだからです。しかし、実際はその逆であり、私は日本人のことを思い、日本人のために当ブログを書いているのです。それを真剣に聞き入れて行動するか、聞き入れた上で敢えて日本に残るかはあなたがたがそれぞれ置かれた状況や信仰次第です。

 

まず、日本乗っ取り計画について話をします。

あなたがたが日本に住んでいる居住地によっては、外国人を頻繁に見かけ、または外国人が住み着いているという状況を知っているでしょう。そして、身近のコンビニやレストランの店員にもアジア系の移民が増えていることも分かるはずです。近年、特に日本人の店員は減ってきているように思えます。アジア系の移民たちは自国の給与がもっと格段に安いので、日本の相場を知らずに日本では安い金額の給料にも文句を言わないから雇用主が好んで雇っているかもしれません。それとも雇用主自身が日本人ではないので敢えて日本人以外を雇っている可能性もあります。だからと言って、あなたがたは外国人の悪口を言ったり、憎悪を掻き立てるデモ行為をしたり等の外国人排斥行動を取ってはなりません。それは主イエス・キリストの品性ではないからです。エセ保守を語って愛国者だとか声高に騒ぐ人たちこそ実は反日工作員なのです。彼らの過激なこれ見よがし的な工作活動によってヘイトスピーチ規制法やらができたのです。日本人は平均大人しいのでそんな行動は取らないからです。

 

他国を乗っ取るには、過去のように戦争で侵略するというやり方はもはや必要ではないことを知っているでしょうか。以下が参考になります。

 

画像引用元: https://blog.goo.ne.jp/ss007_2007/e/9b5ecf4e0bf55d8d5b828dfae0e01bca

 

上記をご覧になったことがある人はいますでしょうか。勘違いしないでいただきたいのは、スイスが日本を侵略しているのではありません。スイス政府がスイス国民に配布している防衛のための呼びかけの書物に書かれている内容です。まさに、第二次世界大戦後の日本の姿であり、今は最終段階に入っているのです。あなたがたの身の回りの日本人を見てみなさい。誰もが聖書を読まず、世の現実を知らず、NWOに向けて世界が動いている現実を認めようとせずに自分で考えることを放棄し、仕事漬けの毎日、テレビ、新聞、雑誌、ネットの動画視聴、ゲーム、スポーツ、お笑い、芸能人、音楽、映画、学校や予備校等の勉強、習い事等に夢中になっているのではないでしょうか。こんな状態では、確実に日本は乗っ取られます。私が複数の過去記事で日本国憲法の改悪の危険性について述べたとおり、憲法が改悪されたら、政府はあらゆる基本的人権と主権を国民から奪い、今までの平和はなくなり、政府への絶対服従を強いるでしょう。そして、もし国民が従わなければ、その人は逮捕、投獄され、最悪の場合は処刑になるでしょう。自民党の石破茂氏は過去に戦争に従軍する命令に従わない人を最高刑罰に処する旨の発言をし、これは即ち最高刑罰である死刑にするということです。証拠はこちら(YouTube)。これでも彼はプロテスタントのクリスチャンらしいです。しかし、これはとても主イエス・キリストを信じている者の発言ではありません。参考までにこちら(Jcastニュース)。前回記事「復活とキリストの再臨への希望」で紹介したとおり、カトリック信者の麻生副総理のナチスの手口に習う発言も然り、こんな人たちがいる自民党を支持する人こそ、日本人ではありません。また、彼らのような偽りのクリスチャンが下劣な発言をするのを見て、クリスチャンやキリスト教が悪の中枢だとか、悪の宗教だと吹聴する悪魔の子もいます。彼らのそのようなプロパガンダに騙されないでください。真のクリスチャンは、決して人殺しや戦争を容認しませんし、実際に行いません。このことからもカトリックとプロテスタントがいかにおかしいかが分かります。戦争になったとしても自衛隊が戦争に行くのだから自分たちには関係ないと思っていませんか。それも甘い考えです。自民党の改憲草案にある緊急事態条項の話を思い出しなさい。これは政府への絶対服従を強いるものです。もし政府が自衛隊の数が足りないと言って徴兵制度を決定したら、民間人からも徴兵されて自衛隊に入って戦争に行けと言われる可能性も十分にあるのです。徴兵を拒否すれば、逮捕、投獄、拷問、石破氏の発言のとおり最悪の場合は処刑が待っているでしょう。あなた自身が若ければ兵隊として駆り出され、あなたが中年以上で若い子供がいるならば、あなたがたの子供たちも戦争に駆り出されるのです。こちら(YouTube)をご覧ください。十代の子供も遠慮なく戦争に駆り出され、人殺しさせられるのです。国のために人殺しになるのが良いはずがありません。だから、過去記事でも触れたとおり、愛国心なんていうのは害悪なのです。真のクリスチャンは愛国心を持ちません。そんなくだらないものよりも人命を重視します。神の律法に背くことを何よりも嫌がります。政府は愛国心なんていう綺麗事を建前に自分たちの目的を達成しようとしているだけであり、国民の命や人殺しをする罪について気にかけていません。戦争が狂気なのではなく、その前に人間自身が狂気になっているのです。憲法改悪に賛成する者は皆、狂気になっています。戦前の悲劇が繰り返されるのです。また、こちら(YouTube)にあるような北朝鮮の強制収容所生活も憲法改悪後、首相の独断で緊急事態宣言がされ、老若男女問わずそういった強制労働に従事させられる可能性もあります。対岸の火事ではありませんし、北朝鮮に生まれなくて良かったなんて言って他人事ではなくなります。上図の最終段階はもう始まっています。将来獣の刻印を受けるような脳内がお花畑状態で呑気な日本人は戦闘力0とみなされて対象外でしょうが、健全で正常な判断力と思考力を持つ日本人は、警察から既に目をつけられています。参考までにこちら(YouTube)。警察は私たちの知らない所で違法に情報収集をし、虚偽の嫌疑を練り上げています。すべては憲法改悪後、共謀罪で順次摘発していくつもりなのでしょう。共謀罪は私たち一般人が対象になっている現代の治安維持法なのです。共謀罪について忘れたなら、過去記事「共謀罪と真のクリスチャンのあるべき姿勢」、「共謀罪、刑事手続、反キリストと新世界秩序、RAPT教というカルト」等を参照ください。共謀罪は、NWO実現を邪魔する者、NWOに逆らう者を抹殺する目的があります。

アジア系をはじめ多くの移民が日本に送り込まれています。これからも増える一方でしょう。長年に渡る日本政府の意図的な経済失策のせいで低賃金、長時間労働、重税、物価上昇、保育士不足と保育所不足で日本人に結婚して子育てする環境を厳しくしています。そのせいで少子高齢化に意図的にさせられ、年金受給年齢も当初は60歳だったのが今は70歳まで遅らせるというのは国家的な詐欺です。日本政府は日本人から搾れるだけ搾り取り、年金を払わずに自分たちの懐に入れたり、外国に金をばらまき、日本人に対する生活保護の金額は下げたり基準を厳しくし、在日外国人には気前良く生活保護を不正に渡しています。日本にこのままいれば確実に政府に殺されるか、家畜としてこき使われます。

特に、支那に気を付けるべきです。支那は日本に限らず、世界のあちらこちらに人を送り込んで生活拠点を作っては拡大しています。本当に世界のどこにでもいます。特に、支那にとって、日本は太平洋に出て行くのに邪魔な存在なので自分たちの領土に取り込めば、日本が今持っている物もすべて支那の物になると思っているので、移民を大量に送り込み、日本人と結婚させ、時には日本での永住権を得るためだけの偽装結婚をしたりして問題になっています。参考までにこちら(YouTube)。支那は人的対策だけでなく、日本の土地を買い漁って支那の領土にしようとしており、兵器を使わない穏やかな侵略行為をしています。こちら(YouTube)とこちら(YouTube)もご覧ください。後者の動画は幸福の科学が関わっているのは問題ですが、支那による日本の土地買収という点のみ参考にしてください。このように、上述の最終段階に入っているのです。支那は、日本だけでなく、アフリカ、オーストラリアにも侵略しています。参考までにこちら(まいじつ)。以下のようなアジアの将来を支那は目標としているのがよく分かります。

 

画像引用元: http://urbanlegend-jp.com/blog/china-001/

 

支那は、日本を狙っています。ほとんどの支那人は日本人を嫌っています。お金のため、便利な物資のため、心地良い自然といった日本の良い所を食い尽くし、搾取の限りを尽くすために笑顔で近付いてきますが、心の内側は真っ黒です。中には良い人もいるでしょうが、真のクリスチャンでもない限り、本当に良い人というのはいないでしょう。表の顔に騙されてはいけません。このように、支那は日本にゆっくりと確実に侵略してきています。このような支那の侵略を日本政府や行政が止めようとしないのですから、一般人の私たちが彼らを止めることなどできる訳がありません。何故、日本政府は支那の侵略を食い止めようとしないのか。答えは簡単で、政府の中枢、政治家や官僚らが純日本人ではないからです。日本政府は支那の侵略を食い止めるどころか、真逆に支那人のビザ発給要件を緩和して、ますます日本国内に支那人を招き入れているのです。証拠はこちら(外務省)。外務省は、「人的交流の一層の活発化が期待されます」と綺麗事の建前を言っていますが、支那人の侵略を助長しているのが現状です。

 

実は、朝鮮人家系による政府中枢の乗っ取りは明治維新で既になされていました。明治維新そのものが当時の国家転覆行為でした。学校の教科書等では文明開化であり、それまでの古い考え方を全て捨て去り、近代日本の幕開けであると耳触りの良い建前を並べています。しかし、これは国家転覆行為という事実を隠して、美化しているに過ぎません。明治維新は、欧米列強諸国による間接的な植民地施策の一環に過ぎませんでした。所謂、尊王攘夷を掲げた薩長土佐藩士らは倒幕志士とものすごく美化されていますがただの反逆分子でした。江戸幕府を倒した歴史は、攘夷ではありませんでした。攘夷という言葉の意味は、外国勢力や外国人を国内から排除しようということです。攘夷を掲げているにも拘らず、当時の国内最大勢力の江戸幕府を倒して、外国勢力を排除できるはずがありませんので明らかに矛盾しています。薩長土佐藩士らの倒幕派は、標的が国内の政権に向けられており、外国に向いていないので攘夷とは言えないのです。つまり、明治維新関係者らは欧米のフリーメーソンらの口車に乗って国家転覆をしたのです。土佐藩出身の坂本龍馬もやたら美化されていますが、あの片手を上着に隠す仕草はフリーメーソンの習慣だということを知っていましたか。社会主義を唱えたカール・マルクスの写真でも同じポーズをしています。参考までにこちら(アンファニズム)やこちら(Stop the One World Order)。海外の国際金融資本が日本にもたらした内戦の火種でしかありません。国際金融資本によって操られた明治政府は、政府とは別の軍事組織である総督府を勅命で組織して官軍を名乗り、戊辰戦争という侵略行為を国内で繰り広げました。江戸、会津、函館等を戦火に巻き込み、略奪、暴行、虐殺の限りを続け、武力で制圧しました。このように、明治維新は、反逆分子による国家転覆行為の結果なのです。そして、現在の日本政府は、その旧長州藩出身で朝鮮人家系の人が二度も首相になってしつこく政権の座に居座り続けています。これらはすべて事実です。ほとんどの人々が教科書や学校教育、マスコミ等に騙されており、真実を知らないだけです。支那だけでなく、朝鮮からも手が伸びています。日韓トンネルというのを聞いたことがない人が多いと思いますので、こちら(Naverまとめ)を確認してください。悪名高い朝鮮系のキリスト教を騙る統一教会の仕業です。首相をはじめ閣僚や自民党も統一教会員ばかりです。安倍首相については彼の祖父である岸信介の時から統一教会と癒着しています。参考までにこちら(情報速報ドットコム)やこちら(BUZZAP)。日本国憲法は政教分離を定めていますが、創価学会の公明党、統一教会やプロテスタント信者、カトリック信者を擁する自民党等、彼らの思想が政治や施策に現れており、思いっきり政治と宗教が結合しています。憲法的な視点で見れば、政治家は違憲な人たちの集まりですね。国際ハイウエイ構想といった陸路で世界中を繋げる構想の一環のようです。ロシアもシベリア鉄道を延伸し、北海道と繋げる目標があるとも噂されています。参考までにこちら(大紀元)。本当に、世界は聖書の創世記で書かれているバベルの塔にあるように、NWO(新世界秩序)を掲げ、一つにまとまろうとしています。これは主なる神が忌み嫌うことで、人間が一つになって同じ言語を話していたせいで行われたバベルの塔の建設も神による介入で言語をバラバラにすることで人間の悪しき計画は頓挫しました。これと同じように、全世界が2030年までに完成を目指すNWOも完全に達成される前に主イエス・キリストが再臨し、この世を滅ぼされるでしょう。

 

次は、日本人抹殺計画についてです。

日本人は、真面目で勤勉かつ誠実で優秀な民族であるため、世界中から評価が高い傾向があります。それ故、称賛ばかりではなく、他民族、他国民からねたまれることも多々あります。過去記事「現イスラエル国家は聖書のイスラエルではない」でも述べたとおり、古代イスラエル人の一部は日本に渡来し、住んでいた可能性が濃厚です。これを日ユ同祖論とは言いません。ユダヤ人ではなく古代イスラエル人だからであり、白人系の偽ユダヤ人とも同祖ではないからです。また、本来ユダヤ人はイスラエル12部族のユダ族から出た者だと説明したとおりです。現在では、イスラエル人のことを一般的にユダヤ人と呼ばれてしまっている傾向にあります。

過去の広島と長崎の原爆投下ですが、実は3発目以降の原爆も用意されていました。2発投下されて日本が降伏したので中止されただけです。所謂、ダウンフォール作戦というものです。参考までにこちら(Naverまとめ)。主なる神が、かつてのイスラエル人の末裔を憐れんでくださり、戦後のベビーブームが起こり、主がかつて仰った「産めよ、増えよ」(創世記1:28、9:7、35:11)が日本で起こり、日本人の全滅は食い止められたのだと私は思っています。もし、当時、日本にいた日本人が全滅して、他国民が住み着いていたら、どうなったでしょうか。過去の敗戦後の悲惨な状況から日本人が立ち直ったのは、主なる神の御加護があったからだと思います。しかし、だからと言って今後も日本が安泰で、永続するとは思わないことです。これからは日本は他国に侵略され、日本に住む日本人は過去の古代イスラエル人のように主イエスに立ち返らない故に減らされます。日本の衰退理由は、日本人が主イエス・キリストを神と認めて従順に従わず、隠されていたが明るみになった真実から目を背けて信じず、かつ、日本政府が日本人のことを考えて政治をしていないからです。上述した意図的な経済失策による少子高齢化、抗がん剤治療やワクチン接種による人口削減、インフルエンザウイルスを冬にばらまいたり、外国人の移民を増やし、日本の国土や水源を売り渡したり、今度は水道の民営化を内閣はしようとしています。水道の民営化について、参考までにこちら(Naverまとめ)。外資になって異常に水道料金を上げられ、支那に水源を買われ、日本に住む日本人は水を飲めなくなるのではないかと危惧しています。

過去記事「現イスラエル国家は聖書のイスラエルではない」、及び上述したとおり、現イスラエル国家は、偽ユダヤ人が支配する国家です。現イスラエルのネタニヤフ首相は、パレスチナ人がヒトラーに進言してホロコーストが起こったと言い、パレスチナ人に責任をなすりつける発言を2015年10月20日にしました。参考までにこちら(YouTube)。2018年5月14日にアメリカが大使館をエルサレムに移転させました。その結果、パレスチナ人が反発し、イスラエル軍が発砲し、50名以上の死者を出しました。参考までにこちら(Switch)。アメリカもパレスチナ人のせいだとしています。どう考えても殺したのはイスラエル軍であるし、その原因を作ったのはアメリカです。アメリカとイスラエルは癒着しており、自分たちの非は一切認めないで、自分たちの邪魔をする者の責任だと主張して譲らない程に高慢で横柄極まりないのです。これが偽ユダヤ人の本性です。アメリカもイギリスからのアングロサクソン系の白人たちが入植して原住民を虐殺、略奪、暴虐の限りを尽くして作られた国です。トランプ大統領は、偽ユダヤ人(アシュケナージユダヤ人)家系の出身であるとも話をしたとおりです。そのトランプ大統領率いるアメリカは北朝鮮を籠絡し、南朝鮮と統合させるように仕向けました。そして、南朝鮮は日本が敗者だと宣言し、アメリカの政府関係者も日本は置き去りにされていると言いました。参考までにこちら(テレ朝news)。世界の日本の周辺国とアメリカによる日本包囲網は固まりつつあります。安倍首相らが過去に「北朝鮮に圧力をかける」等の発言、政府とマスコミがグルになってJアラートのような騒ぎをしていたのもすべて嘘だということが明白です。本当に世界から見れば、安倍首相は海外に金をばらまくだけで他に何もできない愚かな立ち回りをしているようにしか見られていません。そして、彼は日本国内に対しては緊急事態条項を組み込んだ憲法改悪を目論み、日本国民の人権や自由を完全に奪うどころか、自分たちの言うことに絶対服従を強いるように狙っているのです。過去記事「今後の社会情勢と神の裁きへの備え」で話をしたとおり、政府に絶対服従を強要するようになるので、日本版FEMAのような組織を作り、武装した警察やFEMAの部隊が政府に従わない日本人の身柄を拘束して強制収容施設に収容することも可能になるのです。ローマ教皇とアメリカがおもに推進しているNWOの下、日本の首相をはじめ、国会議員らが自国民である日本人を抹殺する手伝いをしているのです。この現実を知ってください。戦後は日本は分割統治案があったのをご存知ですか。参考までにこちら(アゴラ)。ソ連、アメリカ、イギリス、支那の4か国に分断統治案があったのです。しかし、戦後これは実現に至りませんでした。これも上述したとおり、私は主なる神の御加護だったと思います。しかし、もう終末が近づき、東日本大震災という人工地震が引き起こされ、福島の原発事故も起こり、放射線物質汚染は東北のみならず、関東にも強い影響を及ぼし、汚染された食物を各地に出荷して日本中の日本人を被曝させようとしています。偽ユダヤ人は、ネットのおかげで過去に隠蔽してきた歴史が明るみになっているのを脅威に感じており、古代イスラエル人の末裔の可能性が高い日本を標的とし、日本人抹殺を焦ってきています。日本人と古代イスラエル人、聖書との関わりは大いにあります。参考までにこちら(YouTube)やこちら(YouTube)。ヘブライ語と日本語には共通する部分も多くありますし、国歌の君が代が日本語のままでは意味不明でもヘブライ語にすると意味があったりもします。日本の伝統的な祭りも聖書とヘブライ語に関わりがあるものが多く、神社も崇める対象は異なるものの、モーセやアロンの時に造った幕屋に近い造り方です。過去にも言ったとおり、遺伝子系統も日本人とヘブライ人とは似ています。D系統のYAP遺伝子という特殊な遺伝子です。Y染色体は男性にしかなく、天皇が男性に拘るのもそれが理由です。ちなみに、支那人や朝鮮人はO系統です。物理的に国の距離が近くても遺伝子はまったく違うのです。遺伝子調査は実際にイスラエルのアミシャブという機関が世界中を対象にし、日本も対象であり古墳や徳島の剣山等もモーセの時代にあった契約の箱がないかどうか過去に調査が入っています。もし日本が古代イスラエルと無関係ならこのような細かい調査はなされないはずです。日本と古代イスラエルとの関係を否定する者がたまにいますが、そのような者は偽り者の言うことに惑わされているだけです。チベットも古代イスラエル人のD系統の遺伝子を持つ人が一部ながらおり、支那から迫害されています。本物の古代イスラエル人の末裔は偽物によって迫害を受けています。上述した現イスラエルがパレスチナ人を迫害しているように、日本も周辺国から、また、あろうことか自国の中枢も乗っ取られて日本国民は迫害を受けています。何故、日本は過去に度重なる苦難から立ち直れたのか。それは、古代イスラエル人の末裔が日本人の中にいるからです。勿論、日本人全員ではありません。今では、支那や朝鮮、その他の外国との混血も増えたのでD系統の遺伝子を持つ日本人は多くありません。主なる神は、不信仰の者が多い日本人に対しても長年寛大であられ、今のように主イエスに立ち返る人々が徐々に出て来るのを待っておられたかのようです。しかし、憐れみ深く忍耐強い主もこのまま長々と背信の民を待たれることはないでしょう。何事も事前に知らされず急に災いが襲うことはありません。いつも目を覚まし、時と状況を見極めなさい。そうすれば終わりが近いしるしがあるのが明白ではないですか。もう危機は目の前に迫っているのです。

 

今のところ、NWO支配層の計画どおりに世の中は進んでおり、デモや抗議活動も操作されて完全に庶民は管理下に置かれています。日本を含め、世界中で偽旗テロ事件が意図的に起こされ、それを理由に法改正をしたり、監視カメラを増設したり、NWOが目指す完全な管理、監視社会の構築をしています。最後は、私たち一人ひとりが、神の律法、掟、戒めを守り、主イエス・キリストに従順であり続け、キリストに近い品性を形成し、獣の刻印を拒否、即ち、聖書の真理に反する秩序であるNWOに従わず、悪魔の僕であるNWO支配層の家畜になることを拒否する強い信仰を持ち続けられるかにかかっています。

 

手遅れになる前に聖書を読んでこれまでの言動と心の中をも改めて、万物の創造主であり、唯一の救い主(メシア)であられる主イエス・キリストに立ち返りなさい。主イエスへの信仰と、キリストの再臨という希望と、愛を持って完全な者となれるように日々大切に生きましょう。

 

私は一人でも多くの人が救われることを願っています。


以上