先入観を取り払え!「お墓の隣」に住むのはメリットたくさん

[11/07/16]、という記事から。


■墓地脇に住むメリットは?
「墓地脇のメリットは、なんといっても住宅環境が将来に
向かって壊されることはほぼありません。そのため
日照権のトラブルが起きず、日当たりや風通しは
とても良いところが多いです。
墓地の場合は再開発されることもほぼありません。
加えて、とても静かというところがメリットです。
墓地で騒ぐなんて罰当たりなことは、
そうそうありませんので、昼も夜も静かな生活が確保できます」

■デメリットは?
「時期・風向きによっては窓を開けると線香の
香りがするので、それを嫌がる方もいます。
お盆やお彼岸など、お墓参りの時期に、道路が多少混雑する
ということも、場所によってはあります。
また、どうしても敬遠される方もいらっしゃるので、
いざ売ったり、貸しに出すときに相場
より安くなりやすい事がデメリットです」


http://www.asahi.com/suumo/ah_journal_item_4725.html

今の住居(オーストラリア)に近く、徒歩2分のところに、
広大な墓地がある。
車の移動もOKという広さ。
何回が散歩しましたが、とにかく広い。
私にとっては ラビリンス(迷路)になっていて、
一つ出口をまちがうと、とても遠くなりそうな気がして、
コースからはずしていましたが。

静かなです。、環境は良い方でしょうね。

線香の臭いも、届いてこない広さです。


そういえば、さっき買い物からの帰り、

運転していたら、そこの墓地には、

電線がないことに気がついた。(今更?)


電磁波がない!


うーん、これはシドニー郊外での貴重は場所だ。


散歩コースにして、道を覚えよう。

石ばっかりで、めぼしきものが、少ないけど。


ペタしてね







3年くらい前に、日本に住む友人から、

”これ良いよぉー”と、海猿シリーズの録画を

送ってくれました。びっくり


軽い気持ちで見始めたら、もう夢中になって見てしまいました。

この番組のおかげで、海上保安官志願者が増えたとか。

役者さん達の鍛えあげられた肉体美に、

ヒューマニティーあふれる、硬派のドラマで、

フジテレビ製作を除けば(偏見だけどね)

ステキな番組だと思います。


昨日、最後の映画版のDVDを GET したので、

見ました。



Rachael on the Way
 

今頃、見るなんて遅いけど、

今の私にはタイムリー


原発問題で、人の命を軽視するかのような政策を

とっている、日本政府と、だぶってしまいましたわ!


これからの、海上保安官は、海での

放射線物質汚染水に潜って、救助する状況にも

立ち向かわねばならないのかしら? 



ペタしてね





アルカリイオン水は、体に良いと耳にします。


アルカリイオン水というのは


水を電気分解するとマイナスの電極に触れている水が

水素となり、その電極の周囲の水が水素イオンを含む

アルカリ性になる性質を利用してつくられるものです。

その時プラスの電極では酸素と酸素イオンを含む酸性の

水が作られます。


アルカリイオン水をつくるときに原水となる水には

水道水や天然水が使われますから、

その原水にはミネラルなどが溶け込んでいます。そして、

これを電気分解すると、マイナスの電極側には

カルシウムイオン、マグネシウムイオン、カリウムイオン、

ナトリウムイオン等の陽イオンが集まり、塩化物イオン、

炭酸イオン、硫酸イオン、硝酸イオン等の陰イオンは

プラスの電極側に集まります。

ですから、アルカリイオン水は原水のミネラル分を

多く含んだ水でもあるんです。

と、説明がありました。


私が、今、マイブームで実践している、

アグニホートラ  やじるし     ですが、



Rachael on the Way


最初のワークショップで、一緒だった、

イタリア移民の老人で、肝臓癌を患っていました。


アルカリイオン水が、癌に効くとのことで、

飲み続けていたようです。

(どのくらい、飲んでいたかは不明) 


食事も、水とフルーツのみ。

155cmほどの身長で、吹けば飛んでいって

しまうような老人でした。


でも、もぉーいい、と思うほど、

空気を読まず、話まくるので、

ちょっと疲れてしまったのを覚えています。


で、彼は、このアグニホートラに前々から

興味があったらしく、ワークショップに来る前から

いろいろと文献を読み漁っていたので、

知識がありました。


で、ワークショップで、早速、

ピラミッド型容器の道具一式と牛糞を購入で、

始めたらしいのでした。


何回が、アグニホートラ、オーストラリアを訪れて

泊まったりしていました。


最近のファーム滞在の、とある昼食時、

オーナーの FRITS (オランダ人)は、


「ワークショップで、あったPatrick を覚えているか?」


と、聞いてきたので、


「癌を患っている小さな老人の方でしょう?」 


と返答。


そこで、Frits は、上記の話をしてくれました。


その後、パトリックはアグニホートラを続けて、

アルカリイオン水で、約24日間、

食べないで過ごしました。


で、その断食の後、口にした 一個のトマトが、

体中のエネルギーを満たしてくれて、

感激で、涙がとまらなかったそうです。


その後、病院へ行ったら、

医者も見離した、癌細胞は無くなっていました。


そういう不思議な話は、ネットや人づてで、聞いたことは

ありますが、実際会った人が、そんな体験を

したなんて驚き!


日本では、アルカリイオン浄水器なるものがありますが、


私は、Frits に


「どうやったら、そのアルカリイオンは手に入るのかしら?」 


と尋ねたら、

アグニホートラ後の灰を水に入れるだけで、OK とのこと。


なんだ、それならいつもやっている事だし。 


まあ、これは私自身も驚いている、というより、

狐につつまれら感覚なのですが、

めっきり体調が良いのです。


手間はかかるけど、水はおいしいし、快便。 

風邪もひかず、月に一度は薬が必要だった

生理中の頭痛もありません。 


まあ信ずる者は救われる、とのことで。








ペタしてね

最近、EM と言う言葉が、頭の中を駆け巡っていました。


善良な EM。。。

これは EM菌と呼ばれるものです。


Effective Micro-organisms 有機微生物群 


これは、”有用な微生物の集まり” ということです。 
善玉菌”の方がわかりやすいかも知れませんね。
つまり、”悪玉菌”の活動を押さえ込み、その場を健全な状態に整える働きを持っています。

有用= 発酵 

悪用= 腐敗 


EM菌は有機物を発酵させ、役に立つ物質を生成し、またその環境を浄化する力を持っている、

とされています。 

20年程まで、琉球大学農学部 比嘉照夫教授により開発され、

農業での利用を主体とし、土壌改良、作物の品質向上を

目的に研究され、その結果すばらしい成果をあげてきました。

福島原発事故からは、EMは避難所をはじめ、被災地の

衛生対策に幅広く活用されています。


岩手県の大船渡では、数千トンの水産廃棄物の処理にEMが

使用されている。


宮城県でも石巻市、気仙沼市、南三陸町をはじめ、多くの市町村でも

EMは活用されてる。


放射能汚染対策としても、有用なようですね。 


EM生活を徹底する、つまり乳酸菌や酵母を体内に取り入れて、

免疫低下に効果をあげる、ということですね。

(普段の食生活が大事になってくるなぁー 

 ジャンクフードからの離脱!) 



あて、悪玉の EM は (こじつけかもしれないけど)


EM(F) 


Electro Mangetic Field 電磁場 


電気から流れている有害な電波ですね。携帯電話、コンピューター

などから、知らぬうちにまとわりついて、頭痛、肩こりなどの」

体調不良を引き起こすもの原因にもなっています。 



自然から発生する EM は人と環境に優しいけれど、

電気から発生する EM は 危険。 


やっぱり自然の力って、スゴイ、と思ってしまうのであります。



ペタしてね













またまた遠ざかってしまっていた記事です。


オーストラリアでリサーチをしながら、二人のティーンエージャー

の娘達の面倒も見ければなりませんでしたが、


「私、何をやっていたんだろう?」 


って思います。


幸いに二人の娘達は、仲が良い。

人々に 「双子?」 と聞かれるほど、パッと見た目が

似ていたらしい。

(私にはそう思えなかったけれど)


家事と、時間があれば、学校への送り迎え。

学校の勉強に関しては、

尋ねられれば、一緒に調べたりしていたくらいかな?

インターネットリサーチとかね。 


子供達の教育に関しては、割合?無関心だったかなぁ?

って、いうより自分の勉強に大変でっていう、自分勝手な

母親でした。


申し訳ない、と思って

ビーチへ散歩行こうって、誘っても、

「暑いから嫌だ!」 


買い物だけは、喜んで付き合ってくれたけども。 


自己弁護をすれば、モンスターペアレントではなかった、と

いうことですね。 ハハ! 


子供が手を離れると、子育てが懐かしく思う今日この頃です。


ペタしてね














伸びきった雑草とか食べてくれると、助かるけど、

糞は誰が始末するんだろう? 


道路に糞、撒き散らしだと大変ですよね。

草地だったら、まだ良いけど。




ペタしてね

昨日の記事で、「15年間、お金を使わずに生きている女性」が、

ありました。


この手の内容、好きなので読みました。


Rachael on the Way

ドイツの  ハイデマリー・シュヴァルマーさん(69歳)

は、ホームレスではなく、衣食住に不自由なく暮らしているという。


また2冊の著書を出し、彼女の生き様はドキュメンタリー

映画にもなっているのだ。


東プロイセン(現在はポーランド、ロシア、リトアニアが

分割統治)で生まれた彼女は、第二次世界大戦後に

家族と共にドイツに難民として移住。その後、20年間教師

として務めた後に、精神科医として働くこととなった。


学校教師として働いている間に結婚し、2人の子どもを

設けるが離婚。

女で1人で子どもたちを育てることとなる。


1989年、2人の子どもを連れてドルトムント市に

引っ越したときのこと、彼女は多くのホームレスの姿を

目の当たりにし、衝撃を受けた。


彼らのために何かできないかと思案した末に、

1994年「譲り合いセンター(Give and take central)」を設立する。


これは、お金を使わずに価値を交換する施設である。たとえば、

古着を台所用品と交換できたり、車に関するサービスを

提供する見返りに、配管サービスを受けられたりなど、

価値と価値を交換することができるのだ。


この施設は、数多くの失業者の助けとなり、

彼女のアイディアを真似した施設が、ドイツに多数誕生した。


お金にはならなくても、知恵や技術を持ち合わせた人が

集まることにより、お互いを助け合うコミュニティが

形成されたのだ。


この成果から、彼女は暮らしていくのに、

「お金」は本当に必要なのだろうか? と

疑問を抱くこととなった。


自分が欲しいもののために、相手に貢献することこそ、

本当の仕事だと理解したのだ。


そして、お金のためだけに働くことが、精神的・肉体的に

苦痛を伴うとはっきりわかり、施設設立から2年後に

仕事を辞めることなる。


さらに、子どもが大きくなり家を出て行くと、

不要なものはすべて廃棄、アパートさえも引き払ったのだ。

お金を手放し、仕事を手放し、家さえも手放した彼女。


しかし暮らしていくのにはまったく困ることのない、

自由な生き方を手に入れたのである。当初は1年間だけの

実験であったはずが、すでに15年間も続けている。


彼女が暮らしていけるのは、「譲り合いセンター」が

あるおかげだった。ここに物々交換所であるだけでなく、

宿泊施設も備えていた。さまざまな雑用をこなせば、

寝泊りすることができる。


また、彼女を迎えてくれる家庭も少なくない。というのも、

施設を作ったおかげで失業者たちは自らの技能を活用

できるようになり、また出版したおかげで、

豊かな生活を送れる人が増えたのだ。

彼女に感謝している人の数は計り知れない。



Rachael on the Way


彼女自身働き者だった。家事はもちろんのこと、

雑用でも何でもしっかりとこなしてくれる。

一晩泊めるだけで家中のことがはかどるのは、

主婦にとって有難いことであった。自分が働けば働くほど、

喜ぶ人が増え、欲しいものが手に入る。そうして彼女は、

お金を稼ぐことでは味わえなかった豊かさを得たのだ。


そんな彼女は普段、スーツケース1個で生活している。

必要なものはそれだけ。緊急時のために200ポンド

(約2万2000円)を蓄えている以外は、すべてのお金を

寄付している。著書やドキュメンタリー映画の売り上げもす

べて寄付しているそうだ。


1つだけ問題があるとすれば、それは健康保険を

支払っていないため、病院に行けないことだ。

病気やけがの心配があるのだが、彼女は自然治癒力で、

治すと豪語している。


参照元:ODDITY CENTRAL , LIVING without MONEY (英文)



いるんですね。こういう人。

実際にやるとなると、相当な覚悟が必要でしょうね。


人気ドラマの 「北の国から」でも、ゴローさんは、

”お金のやりとりなんかは、してはならない、

 働いたもの 働いて返す” って、言っていましたね。


物質文明がはびこっている現代。

多くの人が、心の豊かさを大事にすれば、

世の中は変わるのでしょうね。


内政にかんしては、政府、というものが

要らなくなるかもしれません。


国防だけに励んで下さい。

そうすると、無能は官僚、議員は減っていくでしょうね。


ペタしてね












Rachael on the Way



Twitter で、Follower の方から、メッセジーをいただきました。

英語圏の方です。


”If you want to blame it on something,
 blame it on the rain ”


もし、何かについて批判したいのであれば、雨の中で、

批判しなさい、


と、いう意味ですね。


このメッセジーを、いただいた時、正直言って、

一瞬、”ムッ目!” としました。おたまほえ5


TWITTER では、星の数ほどの批評が羅列されておりますが、

私は、いろいろな意見があるので、

??? と思うものがあっても スルーする立場にいます。


だから、

”私のコメントが、気にいらないのなら、スルーすれば、

 いいのに...." って おたまほえ5  


と、自己防衛が、先にたってしまったのですが、

でも、その直後に、「ありがたい!」って、思いました。


何かを気がつかせてくれたって。ha-toaaaaaaa


各セラピーには、「ありがとう!」 マインドにする、と

(感謝の気持ちを満たす)、平安が訪れる、とか

良く聞きます。 これは、本当だ!


だから、ムカッ ってきたけど

自然と、Thank you! と思えたことが、

自分自身、嬉しかったという 

自己満足 & 英語名句 レポートでございました。


ペタしてね









本日のブランチの グリーン野菜のカレー


Rachael on the Way

カレーは、インド味。

ブロッコリー、ピーマン、ズッキニーを

クロ胡椒、ローズマリーで、オーブンでロースト。

カレーには、豆、人参、 アボカド、焼き豆腐を入れて

煮込みました。


ほうれん草入りのラップブレッドをトーストして

添えました。 

野菜盛りだくさんです。ニコニコ



こちらは、図書館から借りていた本。 w


Rachael on the Way

日本人農家の人が書いた本の英語訳です。 

日本語では、福岡正信氏の、「わら一本の革命」 

自然農業を従事者では有名な著書のようです。 


何気なく見つけたので、暇をみつけては読んでいたのですが、

明日(日曜日) Due (返却日)なので、renew しようと思って、

図書館のサイトにアクセスしたら、 誰かがリクエストしていて、

更新できず。 泣き


くすん、明日返さねば。 

1冊、3週間まで借りられるのですけどもね。

返却日を過ぎたら、 罰金。

確か、1冊一日$1(80円) だったかな?


うーん、でも、日本人著書は、日本語で読みたいなぁ、



ペタしてね






広大な土地を持つオーストラリアですが、水資源の少なさは悩みの種。

また、中央は砂漠化が進んで、多くの人々は、コーストラインに住んでいます。


日本に比べると、地震が少ないので、日本に帰った時は、

あまりの地震の多さに、ビックリしてしまいます。

また、津波も来ない、と言われていますが....... む


私が、アグニホートラ (Homa セラピー)↓


Rachael on the Way

を教えていただいた、Leeは、

日本的に言えばスピ系です。

ここ1年くらいほど前から、彼女の友達、

やはり予知的能力がある人達から、

”シドニーが、大きな津波に巻き込まれる可能性がある、

 ハーバーブリッジが水に巻き込まれる”

と、警告している、って話してくれました。 


まあ、今の世界異常気象から考えると、何があっても不思議ではないしね。

太陽活動や、彗星エレニン、なんやらといろいろな情報がネットで、

飛び回っていますし。



Rachael on the Way

ハーバーブリッジは、オペラハウス↓
Rachael on the Way

と並ぶ、シドニー名物なのですが、


橋の両端に高さ100m近い石造りの支柱(パイロン)がそそり立ています。

高さ100mを覆いかぶせる津波?

311の宮城沖やインドネシアの津波より大きい? (コワぁー)


http://flood.firetree.net/


で、30メートル級の津波がくると数値をいれたら、

シドニーは全滅。


で、最近の記事。http://quasimoto.exblog.jp/15072677/  より引用。


オーストラリアの東海岸は不可避の強力な津波に襲われる -

オーストラリア津波研究センター

元記事:Powerful tsunami on Australian east coast is inevitable - Australian Tsunami Research Centre

記事、マイク・ヘッジ(Mike Hedge)2011年7月4日午後6:17

つい500年前までの津波は、この数世紀の間に

南太平洋を襲った如何なる津波よりも強力であり、

それと同じ程度の津波が発生し、オーストラリアの

東海岸を襲うことがほぼ確実だと、専門家は考えている。

世界的な津波の権威の一人、ジェームズ・ゴフ(James Goff)によると、

歴史から教訓が得られるという。

「我々がこれまでに知っているより、確実に大きな事象が発生し、

不可避の巨大な津波がオーストラリア北部を襲うだろう」と、

オーストラリア津波研究センターのゴフ教授は、

メルボルンで開かれた会議で話している。

ゴフ教授によると、津波を理解するのは比較的容易だが、

可能性のある確実な結論に至るに足る十分な知識があるという。

確実性のあるものとして、1460年にバヌアツ近郊で発生した

巨大火山の崩壊によって、1883年にインドネシアのク

ラカトア火山島が爆発した時の10倍ものエネルギーを放出している。

クラカトアの爆発は、近代史上記録されている火山爆発の中でも

最も激しかったと見られており、結果として発生した津波によって、

約4万人が死亡している。

爆発は、広島を壊滅させた原子爆弾のおよそ13,000倍も強力で、

5,000Km離れた場所で音が聞こえたという。

ゴフ教授によれば、これはまだ子供程度なのだという。

「15世紀に発生した2つの出来事は、クラカトアとは

比較にならないほど巨大で、また我々が知っている

2,000年前のものと比較しても、少なくとも2倍は大きい」と、

国際測地学・地球物理学連合(International Union of

Geodesy and Geophysics = IUGG)の会議で彼は話している。

ゴフ教授は、これらは事実だと述べている。

予測できないのは、それが再び起きる時期だという。

「実に興味深い要素は、我々が考えもしない場所から、

我々が考えている以上に大きな出来事の可能性を

認識しているということだ」という。

「歴史的にもあまり知られていない場所が、

オーストラリアの東海岸なのだ」。

「しかし、巨大な出来事が起きることを我々は知っており、

それはここから始まるのだ」。


煽るつもりではないですが、危機感を忘れては、ならないと

感じます。 



ペタしてね