またまた遠ざかってしまっていた記事です。
オーストラリアでリサーチをしながら、二人のティーンエージャー
の娘達の面倒も見ければなりませんでしたが、
「私、何をやっていたんだろう?」
って思います。
幸いに二人の娘達は、仲が良い。
人々に 「双子?」 と聞かれるほど、パッと見た目が
似ていたらしい。
(私にはそう思えなかったけれど)
家事と、時間があれば、学校への送り迎え。
学校の勉強に関しては、
尋ねられれば、一緒に調べたりしていたくらいかな?
インターネットリサーチとかね。
子供達の教育に関しては、割合?無関心だったかなぁ?
って、いうより自分の勉強に大変でっていう、自分勝手な
母親でした。
申し訳ない、と思って
ビーチへ散歩行こうって、誘っても、
「暑いから嫌だ!」
買い物だけは、喜んで付き合ってくれたけども。
自己弁護をすれば、モンスターペアレントではなかった、と
いうことですね。 ハハ!
子供が手を離れると、子育てが懐かしく思う今日この頃です。
