ぷりぷり! レモン日記 -39ページ目

FF12 7日

朝、友人から市内のとあるショッピングセンター内のゲームショップで、本日家庭用弐寺の専コンが10個入荷するぞと聞きました。



ということで、45分しかない昼休み(昼食取る分差し引いて実質30分)を利用して、行ってみました。




ありませんでした_| ̄|○




なんということでしょう。どうやら騙されたようです。



ちなみに店長に聞いたら、今月下旬か来月頭に入荷する予定、とのことだったのでとりあえず予約しておきました。



しかし、今月下旬か来月頭、ということは、ようは今週遅くとも来週ということのような気もするのですが。

もしかしてすでに8月に入ったと勘違いしての言葉だったのでしょうか。7月最終日に7月下旬なんて言い方おかしいですし。



まあ、そんな訳なので、専コンは諦めて、「夢」を買ってきました。

一枚300円。昨日一昨日とパチンコで結構勝ったので30枚ほど。

夏ですね。大きいですね。所さんですね。そういう夢です。バラで。

確か11日抽選だったと記憶します。今からとても楽しみなのです。


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さて、話は変わってFF12です。

どうも、夢幻の如くの時もそうでしたが、いちいち細かく書きすぎるきらいがあります。

あんまり細かく書きすぎるとそもそものプレイ自体がおろそかになってしまうので、今日はもうちょっと簡潔に書けるものなら書いてみます。



先日は、モブを倒そうとして西ダルマスカ砂漠をうろついていたら大量の巨大なふくろうに追いかけ回された挙げ句にボコボコにされて泣いてリセットしたのですた。



あれから一日が経ってふとふくろうに袋だた……ゲフンゲフン! 今のは忘れてください。ちょっとノイズが入りました。



ともかく、ヴァン一人で西ダルマスカ砂漠をうろつくのは大変危険、ということが十分すぎるほど理解できたので、今日はとにかくストーリーを先に進めることにします。そのうち仲間増えるでしょうし。



まずはいい加減初期装備のままでは辛すぎるので、防具の購入。

レザーヘルム、レザーアーマー、エスカッションを購入して装備させます。

なおエスカッションを購入する際はライセンスで盾装備を可能にするのを忘れずに。面倒ですね本当。

ライセンスを習得する際、ついでに白魔法1も習得しておいたので、魔法屋でケアルを購入。

さらに武技ショップとかいうのを今さら発見し、ライブラを今さら購入。魔法じゃないんですね、今回。



これで、一応準備は整いました。



が、問題はこの後。一体どこに行けばよいのでしょう。全然分りません。とりあえずラバナスタ内を適当に歩いてみます。そのうちムーヴィーでも発生して勝手にイヴェントが進でしょう。





と、思ったのですが。



なんとなく地図を見ると、まずは5番倉庫に……とか書いてあります。



昨日、ダランが夜になるまで待てみたいなことを言っていたと記憶するのですが、どうやらそれは無視してよかったようです。



試しに5番倉庫へ行ってみると、ヴァンを慕うチンピラ少年がいて扉を開けてくれました。

さらになにがいるか分らないからと、ポーションを2つと目薬を4つプレゼントしてくれました。

いい子ですね。彼ならきっと少年探偵団のチンピラ別働隊に入れますね。



そして、王宮へと続く水路へ足を踏み入れます。

ガラムサイズ水路というそうです。

入口にはご丁寧にセーブクリスタルがあります。

念のためセーブをしてから探索。



初の本格的なダンジョン、ということでほぼ一本道です。

ネズミやコウモリたちをなぎ倒しつつ、HPが少なくなったらケアルで回復で余裕で先へ進みます。

今回はとりあえず歩いていれば勝手にMPが回復するのでダンジョン探索がずいぶん楽です。



そうして、途中Lv5に上がりつつ、ようやく王宮へ。

なんか、入る直前に二度ほど進か否かの選択肢が出てきます。念が入ってます。

中にはいると、ムーヴィー発生。高クオリティーヴァージョンです。

説明書に出ているウサ耳の女の子が出てきました。こう書くとバニーちゃんっぽいですが全然らしくありません。



その後、王宮に場面は移ります。

最初にセーブポイントがあったのでセーブします。

と、○ボタンを連打していたので見過ごしてしまったのですが、セーブ画面に移る直前になにか文字が出てきました。

セーブしてから、もう一度セーブポイントを調べてみます。

また出てきました。


 

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エリアをクリアするまで外に出られません。

安全のために別のファイルへセーブすることを

お勧めします。


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(;゜Д゜)<うおおおぉぉぉおおおい!



え、ちょ、なに言っちゃってんの。

もう余裕で一つしか作ってないファイルに上書きしちゃったんですけど。




そんなこたないと信じたいですが、あるいはここで詰まってしまうやもしれません。

そうなったら皆さんさようなら。僕はもうこのゲームに触れることはないでしょう。



とまれ、先に進みます。



イヴェントを進めていくと、ミニゲームが始まりました。

□ボタンを押すと兵士を呼べるそうで、兵士を呼ぶとヴァンが上に行く手伝いをしてくれる使用人が兵士の相手をしていてくれるのだそうで、その間に上に行けと言われます。



兵士が歩いている間に近づくと、気づかれて失敗になってやり直しなのだそうです。

試しに近づいてみると存外穏やかな口調で追い返されました。



何度か試してみると、ヴァンが兵士を呼ぶセリフにいくつか種類があることに気がつきました。

おーい、こっちこっち、ちょっと来てくれよ、の三種類。

しかし兵士も何度も呼ばれているのによくもまあ律儀にやってくるものです。結構いい人っぽいです。



とまれ、無事上へ。



そこでまたミニゲームが起こります。

先ほどと同じように兵士を呼び通路を通れたり通れなかったりするようにして、獅子の紋章を探し、クレセントストーンを使って秘められた道を探すことに。



幾度も兵士を呼び寄せどかし、ようやくほのかな光を見つけて隠し通路に入りました。



隠し扉が閉まったので先に進むしかないのですが、一番奥の妖しげな壁が調べてもなにも起こりません。

どうしよう詰まったかしらと不安になったのですが、近くをウロウロしていたらスイッチが見つかりました。

押すと、無事先へ。



低クオリティーのムーヴィーが発生し、先の高クオリティムーヴィーで出てきたウサ耳女とおまけの男(中の人、平田広明)が現れてちょっとした小競り合いがありますが、なんのかので女神の魔石とかいうアイテムを入手します。



それから色々あって先へ進むと、また高クオリティムーヴィーが発生します。

そしていつか見たおっぱいの女の子ととうとう出てきました幻獣イフリート!



と、思ったらイフリートは幻獣じゃなくて空中戦艦でした(´・ω・`)



このムーヴィーがまた長いのですが、しかし、なんですね。

平田広明はさすがプロの声優です。うまいです。ヴァンの下手くそさがより一層目立ちます。なんでこんなのをヴァンの声優にしたのでしょう。



それからちょこっとまたあって、ウサ耳と平田広明が仲間に加わりました。

それぞれフランとバルフレアと言うらしいです。

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そして、王宮を抜けだしてまた新たなダンジョンに今度は三人で突入する訳ですが、ここに来て、ようやくガンビットを細かく設定できるようになりました。



バルフレアの分りやすい説明を聞いて、適当にガンビットをいじくってから、奥へ。



二つ目のダンジョンということでほんの少しだけ複雑になり、ギガントードの高い攻撃力に少々苦戦しつつも、なんとか次のセーブポイントまでたどり着きました。

こういう場合、少し先に進むとボス戦、というのがセオリーなのでセーブしておきます。






が、先へ進むとさらにダンジョンが続いていただけでした。

やられました。どうやら単なる中間地点だったようです。



それからさらに先に行くと、またもセーブポイント発見。

直前のフロアで地図を手に入れたので見てみますと、どうやら今度こそ終わりのようです。





と、思ったのですが、その先は行き止まりでした。



地図で確認すると、ラバナスタ・ダウンタウンへとなっている場所は二つ目のセーブポイントから行ける別の通路から先で、ここからずっと遠いようです。

なんてこった。



地図を頼りに二つ目のセーブポイントまで戻って先へ行くと、いつかのおっぱいな女の子が敵に追われているのを見つけました。助けます。



敵は五人の帝国軍兵士。

全滅させると女の子――アマリアと名乗ってますが説明書でアーシェとばればれです――が仲間に加わります。

彼女は、正式なパーティではなくゲストキャラクターとして勝手に参加するのだそうです。

いわゆるノンプレイヤーキャラクタア、という奴です。

普段三人でしか戦えないのですが、これだと四人以上で戦えるようです。とても便利です。



アマリアを仲間にくわえて先に進みますと、ちょっとしたムーヴィーの後、ようやくボス戦。



敵は、FF4のプリン系の敵のような見た目をした、その名もズバリプリンが四体。

火に弱いので、バルフレアのガンビットをちょこっといじくって目の前の敵にファイアにしておいて、戦闘。

意外に攻撃力が低いので、フランに削らせておいて他の三人で袋だたきにすればあっさり終わります。



そして、プリン戦終了後、ちゃちゃちゃちゃーちゃーちゃーちゃっちゃちゃー、という、FFでおなじみのファンファーレが。

どうやら、ボス戦終了後限定でこういうRPGおなじみのアレがあるようです。



プリン戦後、さらに先へ進み続け、ようやくラバナスタ・ダウンタウンに続く階段のそばのフロアへ。



ここにもセーブポイントがあるのでセーブします。



そして、今日は終了。






なんか、最初にできるだけ簡潔にとか言っていたような気もしますが、忘れてください。

FF12 6日

ところで最近VF5のアキラが雨上がり決死隊の宮迫にしか見えないのですが自分だけでしょうか。


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さて、先日はちょこっと陰石にエネルギイをためたもののそこら辺うろついているウェアウルフにたたき殺されたところで終わったのでした。



ということで、今日もまた陰石にエネルギイを集めるためにギーザ草原を駆け回ります。



とりあえず先日ためたのと同じ黒水晶へ行き54%ため、今度はウェアウルフは完全に無視してジンのいるフロアへ戻り、そこから東へ行って他の黒水晶の元へ。



二つめの黒水晶で98%までたまり、さらに北のフロアの黒水晶を調べ、100%までたまったので面倒くさいことこの上ないのですが一旦ジンの元まで戻ります。



と、思ったら、ジンの元までは自動でした。

さすがのスクウェアもそこまでプレイヤーに面倒な思いをさせたくない、と考えたのでしょうか。

あるいはその考えが高じて、イヴェントはムービーで済ませてプレイヤーにコントローラーを操作させる手間を省かせてあげたとか考えているのでしょうか。いやまさか。'`,、('∀`) '`,、



ジンは、太陽石を見た際、足が怪我した真の経緯を教えてくれました。



なんでも、大人達は、草原のウェアウルフというモンスターはやばいから近づくなと教えていたそうなのですが、子供達は度胸試しだからと近づいていき、逃げる際に足を怪我したのだそうです。






ウェアウルフがやばいって、集落の人たちだれもヴァンに教えてくれなかったのですが。嫌がらせでしょうか。


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その後、集落までまた自動的に戻され、マシュアからジンを無事に連れ戻したお礼として50ギルとポーション、テレポストーンをそれぞれ2つずつもらいました。



とりあえず、ここでの用事は済んだのでラバナスタに帰ります。



ダウンタウンに戻りしばらく行くとムーヴィーが発生します。

なんかラブコメです。べたべたしすぎです。バカップルです。

なぜかパンネロの股間のアップが微妙に長く続きます。

いわゆる読者というか視聴者サーヴィスでしょうか。いりません。



ともかく、そのムーヴィー後、パンネロがパーティーから外れます。



そして、場面は自動的にダランの家の中へ。



ダランは太陽石からクレセントストーンを造りながら、応急へ忍込む方法を教えてくれます。



5番倉庫の左の扉から入れる水路にいけばいいのだそうです。



そして、ダランは最後に、



「紋章は太陽の力を欲し、秘められた道を与える」



という謎の言葉を教えてくれます。念のためメモしておきましょう。



家を出ると、予想通りムーヴィー発生。

久しぶりにバッシュが出てきました。

そしてなんかおっぱいが現れました。

見事におっぱいまでしか見せてません。

顔が見えませんがおっぱいから察するに女の子でしょう。



この後どうしたらいいのか分りません。



が、とりあえず王都ラバナスタの上に戻りましょう。





の、前にギーザ草原へ行きましょう。



地図を見ると、東から東ダルマスカ砂漠に出られるとなっています。



つまり西から行くと西ダルマスカ砂漠に出られる、ということでしょう。



実際行ってみるとそこは西ダルマスカ砂漠でした。



ということでモブ、テクサスを探すのです。

モブリストを確認すると、テクサスはガルテア丘陵、というところにいる模様と書かれています。



途中、4体ほどのアウルベアに囲まれてタコ殴りにされながらも命からがら逃げ出して探し回ります。





が、回復が追いつかず、死亡。



やめ。




いくらなんでもきつすぎます。

大量の巨大なフクロウに追いかけ回されるのは正直悪夢です。

もうちょっと仲間が増えるかレヴェルが上がるまでは、残念ですが無視します。無念。



ブランド物を買いに行こうと思ったのです

昨日は、朝からニューミリオンに行ってきたのです。



最初はビッグシューターなど羽根物打っていたのですが、なんのかので4000円ほど飲まれてしまいました。



羽根ではどうも勝てそうな気がしなかったのでその後羽根デジのシマに移ってモナパを打っていたのです。



が、1万ほどでようやく当たりを引いたものの確変引き戻しを含む青図柄2連で出玉は当然のように飲まれて終わり。



嫌気が差し、モナパを離れ、前々から気になっていた八代亜紀に移ってみたらば、500円で初当たり引き、7連。さらに時短終了後10回転ほどで当たり、2連。

アタッカーの戻しは14ですが5R9カウントのためあっさり2箱に。



が、そこで他に空き台はあるのに明らかに出ているからと隣に老婆が座り、運気を吸われたかのようにこちらはハマり、1箱飲まれたのでスパスタに移動。



そうしたらば、早い段階で当たりを引き続け、3回目までは単発で保留引き戻しもなかったのですが、3回目にしてようやく保留当たりで時短付きに突入。



いや、4回転確変+96回転の時短ってすごいですね。一気に12連しました。

時短終了後20回転ほどで当たりを引いて即保留当たってさらに3連して5箱いきましたし。



が、隣にボタンを壊しかねない勢いで連打しまくるキチガ(自主規制)イおっさんが着席。

あんまり目障りだったので、少し打っただけで退席。

流したら、結局9500玉でした。おっさんがいなかったらもっと粘って万発超えていたかもしれないのですが。無念。



結局、ニューミリオンでは14000円ほど勝ったのです。



ですので、その後ワーナーでデスノを見終えてからドンキホーテに行こうとしたのですが、その前に、あと二時間で閉店だしということで、パチ屋P店へ。



キングスターの一番当たっている台に適当に座って打ち始めたら、500円で15R引き、さらにその後、



7R→15R→7R→15R→7R→15Rと当たり、あっさり2箱。



ちょうど時間がきたのでやめたら3600発ほどの交換で、11500円になって11000円も勝ってしまいました。



と、いうことで、これなら余裕で買えちゃうなと、今度こそドンキホーテに移動。



ドンキホーテではブランド物を買おうと思っていたのです。



が、探していたのは、アンクルホーンじゃなくてアントニオ猪木でもなくて、そう、あれです。

アンクレット、ですか。こう腕に巻くそういう奴を探していたのです。




が、見つからず。



しょうがないので適当に弐寺とポプとスロ(100円で35点のゲーセン仕様)やって帰りました。無念。

あるいは、自分の探し方が悪かったのやもしれません。



ということで、今度はそのうちブランド物に詳しい友人引っ張って行ってみようと思います。


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話は変わりますが、あるいは変わらないような気もするのですが、今日は昼から暇つぶしにパチンコ行ってきたのです。



最初はT(A)店へ行ってきたのです。



昨日P店へ行った時に打とう打とうと思っていたものの時間がなくて結局打てなかった船ざんすがここにも置いてあったので打ち始めたのですが、500円で初当たり引きその後1700発ほどためたのはいいのですが、その後が続かなかったので羽根デジじゃぶじゃぶに移動したのが間違いでした。



飲まれかけました。



なんとか当たったものの単発だったのかあるいは確変だったものの転落してしまったのか、時短引き戻しもなく回りもどんどん酷くなったので前からちょこっとだけ気になっていた花いち打ってみました。



回りがとんでもなく酷くて普通に全部飲まれてしまいました。



その後羽根の島に戻って適当にワンダフルポリスとかライダーとか打ってみたのですが、3000円ほど飲まれてしまいました。



致し方なく店を出て、今度はD(K)店へ移動しました。



そこは新台で数日前にパチクエの羽根デジ入れていたので、一台でも空いてたら打ってみようかしらと思っていたのです。



駐車場はほぼ満杯だったので、パチクエ埋まってるかなぁ、と思っていたのですが、幸い2台空きがあったので、そのうちの一台へ。



適当にストローク調整してハンドル固定の方法を模索してとしているうちに、5000円で聖剣入手し、突確。



その後、あっさり出玉有りが10連し、プレミアのはずのED画面を見てしまいました。



その当たりの次の50回時短はスルーしたものの、高確状態っぽかったので打ってみたら予想通り時短後10回転ほどで当たり。



それは単発だったので時短は無しだったのですが、打ってて妙にまだ高確のような気がしてしょうがなかったので打ったら30回転ほどで当たり、それが確変。



が、それは3連で終了。

その後、低確っぽく感じ実際110ハマったので、そこでやめて、その時点で5箱あったので、ああ、とうとう万発いったかな、と思っていたら……7200発しかなかったのですが。

いくらなんでも箱小さすぎです。1箱1400発って。せめて1800くらいは入るべきじゃ。



まあ、それでも28500円の回収で2店舗合わせて2万勝ったからいいのですが。






パチクエですが、なにか演出があった時の時間効率が撃悪です。まんまRPGですから。敵の戦闘とか。

さらに、敵の戦闘後次に回転が始まるまでになぜかものすごい時間かかりますし。



ですが、面白いには面白いです。

カジノとか。

所詮演出で当たり乱数引いてたらなに賭けたって当たるし引いてなかったら外れるしというのは分っているのですが、期待しないで賭けたら当たって確変とか、もしかしたら今やってるFF12より面白いかもしれません。


敵との戦闘や大当たり最終ランドでたまにある復活演出で出てくるコリン姫はかなりエロいですし。おっぱいが。ぷるるんと揺れて。正直あれは15禁ですね。昨今のパチンコの演出としてはかなりエロい部類に入るでしょう。EDとかでたまにものすごいブサイクになる時ありますが。



お金にものすごい余裕があってとにかく無駄金使ってでも楽しみたいわあという人は一度打ってみるのもよいでしょう。

話題のあの作品を見てきました

いや、ついに公開されましたね。

あの話題のファンタヂックアニメーション。

CMなんかだと、声の出演で俳優をずらずら並べ立てていてその時点で激しく萎え――基本的に俳優なんてプロの声優と違って声の演技はド下手くそで作品ぶち壊すしか能のない連中ばかりだから――ていたのですが、それでも、まあなにかネタにはなるかな、と思ってみてきました。






ブレイブ・ストーリー









(´・ω・`)なにか?


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……というネタをやろうと思っていたのですが、いざ映画館に行ってみたらそれほど見たい、という気持ちになれず、結局、そろそろ上映終了するかもしれないなということでデスノート を見てきました。



基本的に、邦画で漫画やアニメの実写化をするとCASSHERNやデビルマンのように失敗するのが当たり前(除・釣りバカ日誌)なので期待していなかったのですが、そのせいでしょうか、思ったより面白く感じました。



なにが驚いたって、客層に小学生が結構多かったのが一番の驚きです。

なにせ、いざ劇場に入って席に着いた時、左隣は小学校高学年と思しき女児、右隣は同年代と思しき男児二人、ってな感じでしたもの。

そりゃもとはジャンプの漫画ですが、デスノは特にそういう子供達には合わない漫画だと思うのですが。



あんまりだらだら長々と書くと感想文を書く才能がないのがばれてしまうので悪い点良い点箇条書きにしてあげますと、




・悪い点


・月が微妙に太い

・月に原作のような内面からにじみ出る邪悪さが感じられない

・弥海砂が純粋にただのイタいゴスロリアイドル

・Lがとにかく気持ち悪いだけ

・シブタクの扱いが酷すぎ

・キラ事件捜査本部になぜか無意味に女の新キャラがいる

・作中意味不明の演出が見受けられる



・良い点


・とにかく粧裕が(というか満島ひかりが)かわいい

・たまに、月が原作異常に黒い部分を見せる

・リュークの中の人(中村獅童)が意外にはまり役

・ワタリなんか特にはまり役




と、いったところですか。

月はほんとう、特に首から上が太いです。なんか、ゲッターロボに乗って百鬼帝国と戦ってそうな感じで太いです。まあこれは単に原作の月が細すぎるだけなんでしょうが。



海砂が金髪じゃなくて黒髪ってのもアレですが、まあ実際あれは漫画だからこそ許される表現であって、日本人が金髪でもただ汚いだけだからこれはまあ致し方ない選択といえるでしょう。粧裕よりブサイクなのはいかんともしがたいですが。



でもどちらもLの酷さに比べたらずっとマシです。



いや本当、Lはとにかく酷いです。



原作だと気持ち悪さの中にも愛嬌がある、いわゆるキモカワイイ系のキャラクターだったのですが、原作だとそのカワイイの部分が抜けて単にキモいだけのキャラになっているのですもの。

原作の造形を忠実に再現しようとしたのかもしれませんが、そのせいで、なんかドラッグとかやってそうな頭のイカれた人間にしか見えませんし。




頭のイカれた、といえばシブタクも酷いです。



原作だと単にお姉さんをナンパしていたらたまたま月に見つかってトラックにひき殺されちゃった、考えようによっては可哀想ともいえるキャラだったのが、映画だと幼児を殺しておきながら佯狂(キチガイを装うこと)によって無罪を勝ち取る極悪人に変えられちゃってるんですもの。

まあ、原作見てない人はなんとも思わないでしょうからどうでもよい部分なのですが、原作読んでるとやっぱり気になってしかたありません。原作のシブタクに対する同情心がより強くなる部分ですね。



キラ事件捜査本部になぜか無意味に女の新キャラがいるのはもう諦めましょう。戦国自衛隊にまで女性キャラが出張ってくるような時代なんですから。とりあえず見た目華やかにすればその女優目当てに客が増えるだろとか、そんな浅い考えなんでしょうね。

特に、今作は二部構成の前編なのですが、それを見る限りではその新キャラまったく存在意義がありませんでしたし。話にはなんら関わってくるでもなくただ画面の隅でうんうんうなずいていたりするだけ。後編では少しは活躍はあるのでしょうか。



意味不明な演出というのは、今回観る限りで特に目についたのは二つ。



弥海砂は劇中ではすでに普通のアイドルタレントとしてブラウン管に登場するようになっているのですが、なんか料理番組に出演しているシーンでリュークがなにやらじっ、と海砂のことを見つめています。



最初は、ああ、デスノートを所有しているからきっと寿命が見えなくてあれなんだこいつとか思ってるんだろうなと考えたのですが、すぐに打ち消しました。

よくよく考えたらデスノートの所有者の寿命はデスノートを所有する人間が見えないだけで死神は普通に見えるんでした。



というか、最後まで見れば分るのですが、その時点ではそもそも海砂はデスノートを所有していないのですが。リュークは一体なにが気になってそんなに海砂のことを見つめていたのでしょう。まさか単に見た目カワイイから惚れちゃいましたとかそんな馬鹿なことはないと思いますが。



もう一つはネタバレになるので以下反転。



原作ではレイ・ペンパーの名前を知るために利用しただけの一度きりの登場だった女の子が、今回は詩織とかいうキャラになって全編に渡って登場するのですが、ラスト、原作と違って暴走した南空ナオミによって強引に美術館に連れ込まれて拳銃突きつけられて月に自白させるための駒に使われるシーンがあるのですが、その事件が解決した後、月がリュークに、ナオミが暴走したのも暴走したナオミに撃たれて詩織が死んだのも、事前にナオミの本名を知ってから、すべて自分がデスノートに書いたからだと説明する訳ですが――




じゃあ、それならなんで南空ナオミが自分の本名を言った時にやった本名を知ったぞとでも言いたげににやりと笑みを浮かべたり、そもそも詩織を助ける気もなく監視キャメラでLたちが見ていることは先刻承知のクセに殺害方法が知れるかもしれない危険を冒してまで無意味にボールペンを取り出してデスノートの切れ端に名前を書こうと思わせる挙動を取ったのか。




そこがなにより一番意味不明でした。意味ないじゃん!



まあ、それでもいいところは多々見受けられたんですけれどね。



粧裕がとにかく可愛いところとか。

満島ひかりといえばウルトラマンマックスのエリーです。

松田役に同じくマックスのトウマ・カイト役でおなじみの青山草太が出ているので、どうしても満島ひかりと聞くとエリー(特にアクティブモード)が思い浮かんで本当に彼女が粧裕で大丈夫なんじゃろかと不安で仕方なかったのですが、いざ蓋を開けてみれば全然大丈夫でしたというか、むしろ粧裕に関しては原作超えてますね。それくらいカワイイ。

どうやら満島ひかりは着やせするタイプのようです。

この言葉がなにを意味するかは、ウルトラマンマックス第19話「扉より来たる者」をご覧下さい。アクティブモード。おなかたぷんたぷん。



リュークの中の人は、歌舞伎役者であり俳優としても有名な中村獅童なのですが、彼を最初に知ったのがよりにもよって近年まれに見るクソ映画。これを見た後はしばらくは演出協力した内村光良が嫌いで嫌いでしょうがなかったというくらいに酷かった「恋人はスナイパー」だった上に、その次が「あらしのよるに」のCMでのガブで、あまりいい印象は持ってなかったというかそんなものかけらもなくとにかく悪印象しか持っていなかったのでもうだめだなと今回も観る前から諦めていたのですが、いざ聞いてみますと、そんなに悪くないというか、結構いい感じです。



もしかしたら、中村獅童は意外に声優向きの声をしているのですが鍛錬が足りないだけで、あらしのよるにで実戦を経験したおかげで声優としての力量がかなりついた、ということなのでしょうか。



まだ「えっ!」と驚いたりする演技がダメダメですが、落ち着いて話すところを聞く限りでは、あるいはクリカンよりもルパン三世が似合ってるんじゃないかってくらいうまいです。

むしろ、彼にはもっと声優として鍛錬を積んでクリカンのかわりにルパンやってほしいくらいです。




でもなんで中村獅童なんでしょう。

スタッフロールを見ると「特別出演」となっていますが、本人はデスノのファンとか。







まさか、原作に登場する死神の中にそのものズバリシドウという名の死神がいるからとかいう、そんな理由ではないと思いますが。

FF12 5日目

なんとなく、トトロの最後十分くらいだけを見ていたのですが、いきなり最後ゲド戦記のヒロインの中の人が出てきたんですが、いくらなんでもこれはやばすぎです。

顎がしゃくれてて次世代の猪木っぽいのは別にいいとして、無表情すぎてものすごい暗くて見てるだけで気持ちが沈むんですが。

これでゲド戦記見てくださいねと言われても正直すいませんでしたと土下座せざるを得なくなってしまうのですが。

ジブリはここまで堕ちたということですか……。


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さて、今のジブリとどこか通ずるものがあるような気もする最近のFFです。



今日は、太陽石とかいうのを求めてギーザ草原を駆け抜ける訳ですが、まずは南門近辺で雑魚を狩ってレヴェル上げに勤めます。



さすがに場所も変われば敵も変わります。

ここら辺では、ギーザラビットといった兎などが出てくるようになります。



さらにハイエナといったモンスターも倒し、やがてレヴェル3へ。



一旦南門に戻り、セーブしてから再び外へいき、モンスターを倒しなつつ南へ行くと、遊牧民の集落が見えてきました。入ります。

入口では地図屋がいました。

ギーザ草原の地図がなんと格安30Gです。

現在所持金は1000Gを超えているのでもちろん購入します。



集落の中心部の大きなテントの前にいる長に話しかけると、太陽石はマシュアとかいう女の子にすべて任せてあると教えてくれます。

マシュアは黒水晶の前にいるそうです。



言われるがままにマシュアと会話します。キャラのグラフィックは小さいのにかなりおっぱいが目立ちます。どうやら巨乳のようです。君の瞳に、おっぱい(byスラスト)。



おっぱいちゃ……もといマシュアはただでは太陽石をやる訳にはゆかぬと口走り、砂漠のどこかにいる集落の子供ジンを連れてきたらくれてやろうと言い放ちます。これも典型的なお使いイヴェントですね。



マシュアとの会話が終わると、なぜか突如ムーヴィー発生。

どうやらマシュアに言われた通り子供達に話を聞きにいったようなのですが、なぜかそこには恋人パンネロの姿が。



それを見てヴァンは「パンネロ!? なんでお前がここにいるんだよ」と驚きの声を発しますがそれがあんまり下手すぎるのはどうしてくれましょう。中の人のHPを見るとどうやら見た目でうってるジャニーズ的な人らしいですが、だったらもういっそのことヴァンのコスプレでもして実写で登場しやがれってなもんです。



その後、ムーヴィー内でいろいろあってパンネロがパーティに加わりました。

冒険が始まって恐らく初めての、まともに多人数パーティでの行動(最初のバッシュとかのは無し)です。



ムーヴィー終了後、適当に集落の子供達から話を聞いてみますと、どうやらジンはここからさらに南の幼き水晶と呼ばれるところに行ったそうなのですが、そこでとある女の子が、




「ジンー! 一緒に集落に帰ろう!」



と恐らく柵の向こうから呼びかけたそうなのですが、ジン君は拒否をしたそうです。

大方頭つるつるで竪琴でも持っているのでしょう。



村を出ると、パンネロがパーティ戦闘に関していろいろと教えてくれます。

そして、ようやくFF12の戦闘のメインらしいガンビットが使用できるようになります。

なんかマーヴル・コミックスに出てきそうな名前ですが、簡単に言うとDQの「さくせん」みたいなものです。またずいぶん大層な名前をつけるものです。

でもまだガンビットの細かい設定はできません。

説明書を見るとパーティメニューでガンビットを選ぶとそれができるようなのですが、そもそもパーティメニューにガンビットという項目それ自体がありません。



ギーザ草原を、集落の子供達やパンネロ曰くモンスターがいないはずなのに相変わらずハイエナや、さらにはアウルベアなどといった大きくてなんかすごそうなモンスターまで出てきます。JAROにでも電話しましょうか。



それらモンスターをぶち殺しながら、ぐるりと回ってギーザ草原を南に行きますと、やがてセーブポイントのある区画に出ました。都合よくといいますか必然的にといいますか、そこに目当ての少年ジンがいました。

本人曰く、モンスターに追いかけられて転んで足を怪我したそうです。

本人はそう言っていますが、いい訳をする前にえと、と暫時考える様子を見せたところから察するに、実際の所は同じ集落の子供達とおイタをしちゃったとかそんなところでしょう。



少年に事情を話すと、太陽石はまだ足が痛くて作れないものの、もととなる陰石はくれてやろうとプレゼントしてくれました。曰く、作り方教えるからお前ら自分でなんとかしろ、とのことだそうです。

そもそも太陽石自体が別のアイテムを作るために必要なのに、その太陽石自身をさらに別のアイテムから作れとは、お使いイヴェントすぎるにもほどがあります。



どうやら、この陰石を、草原中にあるぴかぴか光る黒水晶に当ててエネルギーをためていけ、ということだそうです。ミニゲームモドキですが面倒くさいことこの上ありません。スクウェアはもうちょっとその点考えてください。



ということで、まずはセーブポイントのある区画から西に行きます。

そこにある黒水晶に陰石をかざすと、一気に半分近くエネルギーが溜まりました。

まるで超サイヤ人2悟飯のエネルギーを吸い取ったヤムーとスポポビッチの気分です。

ついでに、近くをうろついているウェアウルフに攻撃してみました。



パンネロの攻撃――0

ヴァンの攻撃――0



敵の攻撃――200




GAME OVER






(ノ`Д´)ノ┷━┷

初の役満

昨日仕事から帰ってきた時はそれほど感じなかったのですが、やはり4.5時間の残業は体に負担がかかっていたようです。



今日朝目が覚めたら、体中がたがたでした。



まず左手小指の付け根が激しい筋肉痛。

足も重く、立ち上がるだけで結構な体力を用し、いざ歩けば階段を上がるだけでもう50メートルを走ったような疲労感。

右手首付近には、鉄を削った時に散った火花のせいかあるいは単に虫に刺されただけなのか、小さな赤い傷口が。

なにより、相変わらず舌の裏側は口内炎が治っていずたまに激痛が。



まあ、それでも口内炎に関しては昨日よりはマシなのですが。

昨日なんか、ただじっ、と立っているだけで痛みが酷くなっていき、無意識のうちに涙が出てしまうほど。

恐らく、昨日の自分であったならば、ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャーこれができたら100万円の10秒以内で泣けたら100万円を余裕でクリアしていたことでしょう。それくらいひどかったのです。




ですが、そんな状態ではありますが、決めたことなので昼からホームのゲーセンへ行ってきたのです。



行ってきたのはいいのですが。





世間一般的には今日は平日で社会人は仕事のはずなのに、なんで弐寺のところですでに一人プレイ中なんですか。



しかもこの前の日曜日に朝から行ったら誰もいないだろうしたっぷりやるぞうへへと思いつつ足を運んだ時にやっていた人ですし。

別にその人自身にゃなんの罪もありませんが、なんで狙いすましたかのように人が行った時に限っているですか。



最初は、ヴィデオゲームコーナーで人がいなくなるまで時間潰そうかとも思っていたのですが、ヘタしたらいつまで経ってもできない可能性があるので、渋々順番待ち。



そうこうしているうちに、人がいなくなるどころかさらに別の人までやってきました。



そうして、ようやく誰もいなくなり粘着できるようになったのは午後4時過ぎほど。

ですがそのころにはもうやる気がすっかり削がれて、結局ほとんどやらずに帰ってしまいました。



今日の収穫は、せいぜい穴青龍をクリアしたくらい。

これまでは、プレイするたびに処理落ちバグや、なぜか判定だけが半小節ずれるというふざけたバグに見舞われ続けクリアできなかったのですが、いざバグがなくなったら一発でした。

まあ難しいのは中盤一部だけであとはたいしたことがない、クリアするだけだったらせいぜい☆10程度の曲ですから当然といえば当然ですが。



先日は四天王曲の穴をすべてクリアするとかほざいていましたが、結局今日できたのは穴青龍のみ。

穴玄武は解禁した時にさっさとクリアしました。



が、穴白虎と穴朱雀はどうしてもクリアできず。

穴白虎は、正規にしても乱にしても、最後の最後で毎回減らされて、最高60%。

穴朱雀は、正規だとくの字階段が苦手なのでそこでもりもり減らされて、乱をかけたらかけたで無理皿が大量に発生してそこで減らされて結局終わり。



せめて、正規譜面で1P側1+皿、2P側7+皿が、乱をかけた時、1P側は567以外、2側は123以外にくればまだなんとかなるのですが、5回やって5回とも必ずどちらかに567or123が来るのはあれでしょうか。新手の嫌がらせかなにかでしょうか。そんなにランダムかけさせたくないのでしょうか。

最初は、朱雀はL.E.Dが作曲したものと思っていたのですが、この譜面のいやらしさを見ると、どうもL.E.DよりもTatshのほうがふさわしいような気がします。

なんというか、だんだん朱雀の譜面には、パチンコで例えるなら仮面ライダー羽根物の回転体のような吐き気を催す邪悪な意志を感じてくるようになってきました。


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弐寺を終えた後は、ヴィデオゲームコーナーにいき、ホットギミックをちまちまとプレイ。



相変わらずいきなり国士無双とか決められて一瞬で殺されたりもしたのですが、ある時、なんか七対子が決めやすそうな手牌が来たので、七対子狙いで進めていたのです。



が、どうもその後牌に恵まれず七対子が無理そうだったので、適当にアンコを作っていったのです。



そして、最後の一牌ハイテイでツモれたのでそのままツモ。



そうしたらば、いつの間にか四暗刻が完成していました。

生まれて初めての役満。

当然、一撃で相手を撃破です。



ホットギミックを初めて10数プレイ。

ようやく、最初の一人を撃破できました。

ちなみに相手は依頼人の少女ナツミ。

麻雀探偵物語は、この後の話の展開がぶっ飛びすぎてて笑えますね。

散歩していたらウンコをしたくなって公園のトイレに駆け込んだらなぜか外人がすでにいて、本を読んでいるのでダメデースなどというのでならば麻雀で勝ったらどけという話になったり、電車に乗ったらぎゅうぎゅうの満員電車で、思い切り電車が揺れた時に倒れそうになったので咄嗟に突起物に捕まったらそれが女性のおっぱいでその素敵な感触についつい反射的に揉みしだいたら痴漢扱いされ(当然)、自分は無実だと訴えるために麻雀で勝負することになったり。



結局、二回ほどナツミを倒したもののどちらも二人目で倒された訳ですが。



しかし、麻雀ってルールを理解するとなかなか面白いものですね。

そろそろ、近くのちょっとえっちな景品やゲームが多数置いてあるゲーセンで麻雀ゲームを始めてみるのも一興かもしれません。






いや、脱衣じゃないですよ? 本当。

そりゃま、確かに実写系から2次元から、Gなんちゃらとかいうフェティシズム全開のお色気ムンムンものから多数脱麻……どころかギャルズパニックみたいなゲームまで置いてある店ですが、そこにも極のような真面目な麻雀ゲームは置いてありますし。それをやるんですよ。それを。


まかり間違っても女の子のおっぱい見たいわあ脱ぎ脱ぎしてるシーン見たいわあとかそんなことを考えている訳じゃあありませんよ。本当。

明日から3連休

なぜか、先週の月曜日海の日は普通に仕事でした。



そのせいかどうかは分りませんが、明日は世間一般的には平日なのに仕事が休みです。




なのに、そんな時に限って職場の機械が壊れてその修理にものすごい時間がかかり、2時間残業した程度では到底追いつかず、上司からは明日出るか否かということを問われる始末。



とんでもありません。せっかくの3連休なのに、たかだか半日とはいえ仕事なんか行きたくありません。

口内炎で併発でもしたのか、微妙に風邪気味ですしそもそもまだ口内炎治っていないのでできれば長時間寝て痛みを感ずる時間を短くしたいですし。



そんな訳で、午後7時半頃になると皆帰ってしまったのですが、一人残ってずっと壊れた機械と格闘していました。



問題の箇所のボルトをゆるめてその部品を外し新たな部品に交換するだけでいいのですが、なぜかどんなに頑張ってもボルトが外れないので、仕方なしグラインダーと呼ばれる電動砥石とでも言うべき機械を使ってボルトのはまっている部分10ミリほどを5時から8時ころまで延々削り続け、時にハンマーでがつんがつん叩いて、ようやく取れたので一旦休憩し、新たな部品に付け替えようと思ったらなぜかこれがはまらないのでまたハンマー持って幾度もぶっ叩いて無理矢理ねじ込み、8:45頃にようやく終了。



後で気がついたのですが、その新しい部品、古い方を取り出す時に苦戦したボルトが締まった状態でした。

そりゃ入る訳がありません。

そんなものを無理矢理入れたとなれば、次故障した時取り出すのがまたえらい大変になるのは火を見るより明らかというか、すでに今日試した時点で全然抜けないのですが。どうしましょう。やっちゃいました。

でもどうせ次交換するとしたら二年くらい後でしょうからもう今は考えないようにしましょう。



修理を終えた後、月曜日に出す品物を入れ、後かたづけをしたらば、結局、すべてが終わったのは午後9:30

気がついたら4時間半も残業してました。さすがに疲れます。更衣室に行ったらなぜかでかいゴキブリが出てきますし。食堂兼なのに。いや食堂兼だからですか。



まあ、そんな訳で、家に帰って風呂に入り夕飯をとって今この記事を書いている時点で時刻は午後11時。

さすがに今日はFF12をやる気力はありません。

明日が休みで本当によかったです。






世間一般では、てっきりもう新作は出ないと思われていたDDRの新作が稼働したとかで大盛り上がりですが、近辺にはどこも入っていません。

金沢の方にはところどころ入荷しているそうですし、明後日は金沢に行く予定なのですが、どうせ今は夏休みとかいう素敵ヴァケイションで学生が大量にたむろしているでしょうし、そもそもDDR自体5th以降すっかり離れてしまったのでどのみちやることはないでしょう。



ですので、明日はとにかく朝はゆっくり休み疲れを癒し、昼からはホームのゲーセンへ行って弐寺をやりまくります。我が道を行くのです。とりあえずDPの四天王曲4曲すべて穴をクリアくらいはしてきます。



明後日は、先にも述べたように金沢へ。



目的は、まずは野々市のニューミリオンでビッグシューターとスーパーEX麻雀という二種類の素敵パチンコを打って楽しみ、なにか面白そうな映画があればそれを見、もし最初のパチンコで1000円以上勝つか、負けても1000円以内ならドンキホーテへ行って1万以内でブランド物をなにか買い、できればどこかで家庭用弐寺の専コンを入手したいのですがこれはもう既に諦めています。



明明後日日曜日はまた昼からホームのゲーセン行って弐寺をやる予定ですが、先週の様子から見て日曜だとほぼ間違いなく誰かやってるでしょうから、その時はホットギミックでまた麻雀の腕を磨きます。





まあ、こんな個人の予定なんか、覗き趣味のある方以外は興味なぞないでしょうが。

久々の平日に寺あるいは麻雀の話

今日は仕事帰りにホームのゲーセン行って弐寺やってました。

幸い誰もいなかったので一時間くらいぶっ通しでDBR。

☆5の皿有りは、なんかもう、無理皿とかそういうレヴェルを通り越してやっててむかついてきます。

3つ同時押し+皿なんてどうやって捌けと。

白鍵3つあるいは黒鍵3つなら滑らせて無理矢理取れますが、2+3+6とか、皿無しでも普通に押しづらい配置なんか到底拾える訳がありません。しかもそれが連続で降ってきますし。

あんまりムカツクのでもうちょっと己のレヴェルが上がるまでは封印することにします。

皿無しHARDは、頭文字Hまでは順調にいっていたのですがIndigo Vision(H)でやられましたというか、Indigo Vision(H)が☆5の中で別格に難しいです。前半はともかく終盤が。この曲は普通のDPの簡単な☆12くらいはあります。穴Auroraくらい。だからまあそのうちできるでしょう。

DBRばかりだと普通のDPらしい混フレができなくなってしまうんじゃないかしらと不安になったので久しぶりに普通のDPもやってみたのですが、こちらはこれといって収穫はなし。

せいぜい穴19,Novemberがフルコンできるかもしれないってくらいです。

あとはクリアはしてないものの穴ロジと穴カゴノトリがどちらもスコア200点くらいアップしたこととか。

ようやくBPMの違いによるHS設定にも慣れてきたので、そろそろSAMBA DE JANEIROもAAくらいいけそうな気がする……のですが、あの吐き気を催すムービー(LOVE SHINE系)なんか視界の端にも捉えたくないのでプレイするかどうかは微妙です。DPならば基本ムービーなんか見えないのですが。念のため。

そろそろムービーカットとかそういうオプションつかないかしら。

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話は変わりますが、最近アカギを見て少しずつ麻雀のルールも理解し友人から軽く教わって役も覚えてきたので、弐寺をやった後はヴィデオゲームコーナーに移って麻雀ゲーム(なぜか麻雀探偵のやつしか遊べないホットギミック)をやっていたのです。

で、結局4回プレイして一人目すら一度も倒せず。

せいぜい流曲してこちらがテンパイしていたので1000点減らしたくらいです。

よく、シューティングゲームは1面から殺しにかかっている、という話を聞きます。

実際、プロギアとか虫姫とか結構ちまちまシューティングにも手を出していますが、シューティングの殺しなんか、麻雀ゲームに比べたら可愛いものですよ。

確かに1面から結構な弾幕が降ってきますが、ボムもありますし初心者でもちょっとねばれば1面くらいはクリアできるようになります。

でも麻雀ゲームときたら、100円入れてさあスタートと始めたらいきなり国士無双振ってきてものの数分で撃沈って、いったいどうしろと。もうほとんどアカギ並みのヒキ強なんですが。相手。一人目なのに。ギャラリーがいたら間違いなくざわ…… ざわ……となってますよ。

はたして、一人目を倒せる時はくるのでしょうか。

たまたま、家にはなぜか数年前に近くの書店で買った3時間でわかる いちばんやさしい 麻雀点数計算 の本があるので、これ見てもっと役を勉強して麻雀うまくなります。

しかし、なんですね。

アカギを見る前はこの本見てもなんか麻雀ってややこしいなぁとちんぷんかんぷんだったのですが、アカギを1話から見てから読むと妙にすらすらと頭に内容が入ってくるのはなぜでしょう。

多分、なにげに基礎中の基礎から解説していたのがよかったのでしょう。

実はアカギを見てからようやくポンとカンとチーの違いを理解したくらいですし。

いや、それはあまりに自分が馬鹿すぎるだけですか。

FF12 四日目

なぜか、昨日あたりから舌の左側が妙に痛くて痛くてたまりません。

ほっといたら治るだろうと思っていたのですが、むしろ日に日に痛みが酷くなって食事時なんか地獄です。



一体全体どうしたのだと鏡でよくよく見てみたら、いつの間にか舌の裏側に口内炎ができていました。



これまで食事中に唇の裏側噛んで数日後口内炎化することは多々あったのですが、舌の裏側というのは初です。原因が全然分りません。

一昨日は昼はココイチでカレー。夜は家で炒飯と豚のショウガ焼きを食べました。朝食はとらず。



もしかして、ココイチの3辛食べたのが原因なのでしょうか。5辛を食べてもなんともなかったのに。

まあ、アフタ性のものと思われるので今週末までには治ると思いますが。


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そんな訳で、今日は舌の痛みに耐えながら、時に涙を流しつつプレイ開始です。



先日はワイルドザウルスによせばいいのに挑んでボコボコにされてわからされて終わったのでした。



ということで、今日ははぐれトマトも倒したのでさっさと王都に戻ります。



と、思ったら東門が閉ざされてしまっていました。なにがあったのでしょう。



と、門の近くのガキンチョに話しかけるとムービー発生。

いろいろあって門が開いたので中に入ります。

しかしパンネロもヴァンも中の人の演技が下手すぎるのはなんとかならないのでしょうか。

ジブリの影響受けすぎです。



王都の中に勝手に移動すると、そのままさらにムービーが続きます。

先ほどまでは通常プレイ時のままの画質のクオリティの低いものでしたが、今度はクオリティの高いヴァージョンです。いつになったら操作できるのでしょう。



このムービーで敵の帝国の閣下が出てきて映画のキャシャーンでありそうな演説を長々やらかしてくれます。まあどこにでもあるものなので、わざわざ解説することもないというか、ところてんのように頭の中を右から左へ通過しているので、なにを言ってるのがその実リアルタイムで書いているのにまったく覚えてません。



演説が終わると今度はクオリティの低いムービーに移行します。

こっちになると閣下(名前忘)の顔にシミが出現(多分影)して微妙にデトロイト・メタル・シティです。



ところでこの閣下の中の人はもしかして、ターちゃんの李功やエドガーでおなじみ飛田展男でしょうか。

調べてみるとやっぱりそうでした。さすがにプロだけあってヴァンやパンネロよりずっと安心して聞いていられます。



閣下にヴァンたちの知り合いの商人ミゲロがへこへこと頭を下げているのを見て情けないと嘆くヴァンにパンネロがなによあーた少しは気持ち考えなさいよと説教するそのムービーが終わると、場面が変わりまたムービー。

ヴァンがお城に忍び込んでお宝盗みたいわあとか言ってます。



そのムービーが終わるとようやく操作可能に。

ダウンタウンへ行けるようになったとかで、待ちの外に出られるようになりました。

なんでもそのダウンタウンに住むダラン爺さんとかいう人の所に行かなければならないそうです。



地図上の階段のところへ行けばいいそうなのですが、その前に酒場へ行きます。

カウンターにいるモブの依頼者トマジに話しかけます。

報酬として「300ギル・ポーション×2・テレポストーン×1」を貰いました。やはり最初の依頼なので報酬もたいしたことはありません。

さらに、ひとついいことを教えてやる、と、市街地北部にバンガが見張りをしている建物があることを教えてくれます。



帰り際掲示板を見てみると、新たにモブの依頼が発生していました。

ランクはE。テクスタとかいうウルフの変異種だそうです。

依頼者はガスリ、とかいう男だそうで、酒場内にいるそうなので探してみます。

入口すぐ側で、夢枕獏の「陰陽師」に登場する安倍晴明みたいな座り方をしている男がそうでした。

依頼を引き受けると問題のモブがいる場所を教えてくれました。

西ダルマスカ砂漠のガルテア丘陵というところに出るそうです。

東には行けましたが、まだ西にいけるかどうかは分りません。

ということでとりあえず依頼だけは受けてストーリーを進めることにします。


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酒場を出て、地図を頼りにダウンタウンへの階段を降ります。



まっすぐ行き最初の会話可能者に話しかけると、いきなりここからダウンタウン南部のどこかに行ってるから見つけ出してごらんなさいと言い残し消えてしまいます。

別にこのまま放っておいてもいいのですが、目的地も南部なのでついでに探します。



南に行き探し回っていますと、結局目的地のすぐ側にいるのを発見しました。

話しかけると



「あら、ヴァン。今日はダランさんの所に?

 だったらその部屋の中にいるわよ。

 私は仲間をまってるの」







すいません。一発ぶん殴っていいでしょうか。



結局、見つけてもなにかもらえる訳でもなく。

仕方なし目的の家に入ります。

ちなみにこの家の側に、南門へ出られる扉がありました。

恐らくここからテクスタを倒しに行け、ということでしょう。



中にはいると予想通りムービー発生。



応急に忍び込むための石版は今は魔力を失っていて、太陽石にあれこれしなければならないとかで、そのためにギーザ草原へ行かなければならないのだそうです。

ギーザ草原は南門から出られるそうです。

驚きです。うまいことテクスタも倒せるじゃありませんか!







まったくもってこてこてのRPGお使いイヴェントパターンです。

そりゃあヂェーンも恥ずかしがりますよ。



ともかく、ギーザ草原に行くことになったので、ダラン爺さんの家のすぐ側の大きな扉へ。



南門に出ますと、単なるセーブクリスタルにテレポの昨日が加わったゲートクリスタルがあったので、セーブ。



ここまでで結構時間を食ってしまったので、今日はこれにて終了。



どうも、プレイの大半がムービー見てるだけな気がするのですが思い過ごしでしょうか。

秘宝伝

今日は四時間残業でした。



まあ今月は今日一日だけですし、上司曰くやり方を変えるため来月からはもうこんなアホなことはないそうなので別にいいのですが、そもそも5月から毎月やってんだから、先月の時点で対策取るべきだったろと思わないでもないのですが、それはまあ、過ぎたことなのでもう言わないことにしましょう。



家に帰ってから、軽く夜食をとりその後なぜか陰陽師IIをやっていたので実況に参加しつつ見ていたら11時になってしまいました。

もともとたいして面白くない映画だったのですが、原作を知ってから見るとより一層つまらないことが判明して、正直見なければよかったと後悔しています。おかげで今日もFF12やる時間なくなってしまいましたし。



しょうがないので、昨日の出来事でも適当に書いてお茶を濁すことにしましょう。


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昨日は、日曜で休みだったので、久しぶりにホームのゲーセンで弐寺をやりまくるぞと朝から行ってきたのです。





ですが、実際行ってみたら午前10時くらいだというのに弐寺のところにはすでに2人プレイヤーがいました。

休まず二時間ぶっ通しでやり続けるつもりだったので、それを見た瞬間急速にやる気が萎え、ヴィデオゲームコーナーに。



最近アカギを見て麻雀に興味が湧きつつ少しずつルールを覚えてきたので麻雀ゲームをやってようやく初めてツモりつつも相変わらず一人目で負けつつ、せっかく来たんだからなぁと音ゲーコーナーに戻り、順番待ちして一回だけプレイ。



最初3曲はいつも通りDBR。



1曲目は皿有りの☆5をやり始めましょうねということで穴22DUNKをやってみたら、皿無しだとHARDでできていたのがノーマルゲージで82%。危うく死にかけました。



2曲目は皿無し☆5のHARDでElectro Tuned(the SubS mix)のハイパーを。

1P側が外れてノートが思いっきり左に偏って曲終了時4%で危うく死にかけました。

思うのですが、なんで乱かけるとだいたいハズレ譜面なのでしょう。自分だけでしょうか。



3曲目は皿無しノーマルゲージの☆6、ということでDESTINY(H)をやってこれは中盤少しだけ難しいくらいであとはたいしたことない譜面だったので余裕でクリア。もしかしたらこれはHARDでもできたやもしれません。




で、4曲目は、そろそろ普通のDPがどれくらいうまくなってるのかなと穴AAを皿無し乱Eでやってみのです。



ぼろぼろでした。



むしろ前よりヘタになっています。



どうしたことでしょう。



あれでしょうか。



DBRばっかりやっていると、修羅とかに代表されるような典型的DP混フレ(片方同時押しの8分もう片方は乱打、のような譜面)が逆に苦手になってしまうのでしょうか。



やられました。



今度から、DBRをやる時片方はスパランにしたほうがよいかもしれません。






弐寺が終わった後は、誰もやってないポプを二、三回やって暇つぶし。

フューチャーEXだったか、レベルが20台後半と低いのに一部みょうに難しくてフルコンできない曲にやられました。

クリア自体はできるのですがBADが3も出てしまいます。あんみつは見つけたので五、六回粘着すればフルコンくらいできそうですが、面倒くさいので後回しでしょう。



ポプをやった後は、そろそろ昼時なのでラーメン屋にでも行こうかな、と思っていたのですが、店を出る直前スロットコーナーに秘宝伝が入っているのを見て着席。

なんとなく打ったら400円でBIG引いた上に大当たり終了後即高確だったのですが、スルーし、メダル使用不可な上に貯留すらできないという極悪仕様なので、スロット内の99枚(実機と違ってゲーセンは99枚ところによっては100枚以上までストック可)使い切ったあと、残ったメダルを持ってメダルの達人、とかいうナムコが出したメダルゲームに着席。



これが意外に保って、250枚程度のメダルで30分以上過ごし、今度こそ退店。



で、昭和食堂というラーメン屋へ行ったらなぜか満席で順番待ちすらいたので引き返し、駅前のココイチでトンカツカレーの3辛食ってお茶を濁し、またすぐゲーセン行くのもなんだなと、近くのパチンコ屋J店へ。



この店では前スロットの番長で勝たせてもらったので、なんとなく甘い夢を見て先にゲーセンで秘宝伝打ってたのも手伝い、新台入替してまだ日が浅いのに早くも空席が目立つ秘宝伝へ。



正直設定の見分け方なんか分らないので、適当に端台に座って打っていたら、10000円ほど投資したところでBIGを引き、その後だらだら微妙に増え続け700枚かそこらは出たのですが、そこから300程度の中ハマリをぽんぽん食らい、なによりREGが多すぎて、結局全部飲まれ。



その後番長に座ったら1万ほどでREGを引いたものの、その後128G普通にスルーし、やめ。



パチンコのシマに移動し適当に羽根デジ打ったら5000円で1箱出たものの、その後電車でGO! 2の、珍しいDX-Tを打ったら、新台のクセに全然回らず全部飲まれ、やめ。



最後に、その日が最終稼働の北斗を4000円だけ打ってやめ。



結局、7時間くらい打って3万の負けです。



まあ、スロットを打っておきながら7時間で3万しか負けなかったのだからよしとすべきなのでしょう。

まだ給料直前なのに45000円くらい小遣い残ってますし。



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家に帰ってから秘宝伝のことを調べたのですが、どうにも番長に比べて出メダルが平均して少なく1G連があるわけでもなくいったいなにがいいのだろう、と思っていたのですが、これ、伝説モードとかいう連チャンモードがあり、それだと低設定でも吹く可能性があるようですが、逆に言うと、高設定でも伝説モード引かなきゃ話にならない台、ということなのでしょうね。

今回打った台は、悪くとも300ハマリくらいしかしなかった上に、あとで再びスロットのシマに戻った時別のおっさんが打ってた時は目測2000枚以上出してたので多分4以上はあったのでしょうが、そんなゲーム性じゃ、たとい自分が打ち続けていたとしてもおっさんのように出ていたかどうかは疑問ですね。



まあ、もしお金に余裕があって設定6確定とかいうのであればまた打つこともあるかもしれませんが、他の県は知りませんが少なくとも石川は設定公開禁止なのでまずないでしょうね。



これは設定どれだけですよと数字をあげるのはダメでも、適当に海のアンコウとか差してこの絵柄の台は設定これだけの確率が高いですよとかいうのはなぜかOKみたいなので、それでたまたま6拾えたら打つかもしれませんが。