ラッキー飯店
おいしい中華が食べたくて、来てしまいました!
ラッキー飯店
昔は妹が近所にいたので、待ち合わせて行きました。
一見すると女子は入りにくい雰囲気かも知れません…

入ってみるととても清潔! 本日も満員です。
おいしいだけじゃなくて店員さんのテキパキぶりも◎。
きちんと見ていて少なくなると、お水をさっと入れてくれる。
今日は一人だったのではじめてのカウンター。
お料理の手際も良くて、素晴らしい。

今日は五目やきそば。添えのスープもおいしい。
「職場お近くなんですか?」と訪ねられたので、
「帰り道なんですよ」と最寄り駅を答えると。
「わざわざ、途中下車していただいてありがとうございます」ですって。
こういう店宝です。
場所をのせるの忘れていました。
ラッキー飯店
東京都文京区小石川1-5-9
最近モヤさまに、出ていたそうです。
ラッキー飯店
昔は妹が近所にいたので、待ち合わせて行きました。
一見すると女子は入りにくい雰囲気かも知れません…

入ってみるととても清潔! 本日も満員です。
おいしいだけじゃなくて店員さんのテキパキぶりも◎。
きちんと見ていて少なくなると、お水をさっと入れてくれる。
今日は一人だったのではじめてのカウンター。
お料理の手際も良くて、素晴らしい。

今日は五目やきそば。添えのスープもおいしい。
「職場お近くなんですか?」と訪ねられたので、
「帰り道なんですよ」と最寄り駅を答えると。
「わざわざ、途中下車していただいてありがとうございます」ですって。
こういう店宝です。
場所をのせるの忘れていました。
ラッキー飯店
東京都文京区小石川1-5-9
最近モヤさまに、出ていたそうです。
”グローバル”ブーム?!
最近「グローバル」が日本で流行っているみたい。
私が働く、超日本企業もグローバル◯◯◯カンパニーとかグローバル人材とかいい初めて久しい。これまでそう言う会社のグローバル◯◎部みたいな所から、去年初めて“グローバル”が枕詞につかない部署に異動になって苦労しているわけですが、これがまあご多分に漏れず、職場で毎日のように「グローバル、グローバル」という言葉が飛び交っているわけです。
グローバル◯◎部にいた頃は「グローバル」ってあんまり言わないんですよね、実際…。
ウチの会社だけでなく、どうやら巷でも流行っているみたいで、例えば…
日経ビジネスオンラインでは
ニッポンは“使えない人”だらけ?」 過熱するグローバル人材狂想曲
って記事が1位になっているし。
※全部読むには登録が必要です(無料)
某大使のシャラップ発言が話題になってるし。
ここまでグローバル、グローバル飛び交っていることってなかったんじゃないかしら?まさにグローバルブーム到来?!なのではないでしょうか?
こういう時に多く聞かれるのが、「英語ができること=グローバルではない」ということなのですが、私もそれはそう思いますし、賛成です。
大石哲之(おおいしてつゆき) @tyk97 さんも
今後は、「グローバルプロトコル人材」「多国籍プロトコル人材」って言い換えよう。新語だ。これ本日私が作った新語。これで行こう。
ツイッターで↑こういっている。 これもその通り。
でも実は、こういうことを言える方々って、ある程度(かなりかも)日本語以外の言葉、主には英語ができて、日本語圏以外で働いたり暮らした方が多いのではないかなということです。そう言う意味で、もう既に“グローバル”(“ ”ついている所がポイント!)な人々なわけです。
実際は、英語ができた方が良いし、その方がグローバル・多国籍プロトコルを理解する機会は圧倒的に増えるわけです。英語ができないことでそういう機会に恵まれない人も多いのです。
もちろん、私の学生時代の友人や仕事したアメリカ人の中にはアメリカから出たこともなければ、アメリカ人以外の人と接したことがない人もいましたので、日本人だけではないんですけどね。
(カリフォルニアとかにいると、アメリカ人って?!って位色んなアメリカ人がいますが…)
正直な所私も、日本人だけ、日本の中で日本人としか働いたことがない人ばかりの環境で働くより、日本以外の国や自分の国以外のに住んだり、自分の母国、母語とは違う環境で暮らしたことのある人といる方がすごーーーーーーく心地良いです。今は、全く逆の環境(日本で、日本人としか働いたことがなく、海外に住むどころか、できれば旅行でもいきたく無い人が大半)にいるので本当に息苦しいのは事実なのですが…そのような環境でここ1年弱働いてみて気付いたのは、
多くの”nonグローバル”な人々にとっては“グローバル”って本当に興味がなかったり、わからなかったり、怖かったりするものらしいのです。
そして、そういう人々が、ある程度の高い地位にいる場合(日本の大企業には多いのでは?)はやっかみもあってか、横柄か卑屈な態度に出てみたり、部下だったりした場合は攻撃の対象にさえなったりするわけです。
話しが色々とんでますが…(;^_^A
ようは、英語ができた方が圧倒的に優位ですし、どうやら、英語のできない人にとっては「英語ができること=グローバルではない」といいつつも「でも、あんたは英語できるやろ」って感じるらしいのです。
本当にこの1年「怖く無いですよー、別に英語ができなくて大丈夫ですよー」活動をするために外国人社員とのランチに誘ったり色々試みたのですが、あまり芳しく無い状況です。どちらかと言えば、「興味ないのでほっといてくれ!」って感じのようです。
私も自分の価値観や経験をシェアできる人が多くいる環境で仕事したいです。
でも今おかれている環境はその真逆、かつ一生懸命私を「ニホンの日系企業で働く人」として洗脳しようとよってたかって「指導」してくださるのです。そんなくせして、私に「あなたの“グローバル”での経験、人脈をもっと活かして仕事してください。遠慮しすぎているのか、あきらめているのでは?」というのはやめて欲しいです…。あきらめたくもなりますって…。ねえ。
私が働く、超日本企業もグローバル◯◯◯カンパニーとかグローバル人材とかいい初めて久しい。これまでそう言う会社のグローバル◯◎部みたいな所から、去年初めて“グローバル”が枕詞につかない部署に異動になって苦労しているわけですが、これがまあご多分に漏れず、職場で毎日のように「グローバル、グローバル」という言葉が飛び交っているわけです。
グローバル◯◎部にいた頃は「グローバル」ってあんまり言わないんですよね、実際…。
ウチの会社だけでなく、どうやら巷でも流行っているみたいで、例えば…
日経ビジネスオンラインでは
ニッポンは“使えない人”だらけ?」 過熱するグローバル人材狂想曲
って記事が1位になっているし。
※全部読むには登録が必要です(無料)
某大使のシャラップ発言が話題になってるし。
ここまでグローバル、グローバル飛び交っていることってなかったんじゃないかしら?まさにグローバルブーム到来?!なのではないでしょうか?
こういう時に多く聞かれるのが、「英語ができること=グローバルではない」ということなのですが、私もそれはそう思いますし、賛成です。
大石哲之(おおいしてつゆき) @tyk97 さんも
今後は、「グローバルプロトコル人材」「多国籍プロトコル人材」って言い換えよう。新語だ。これ本日私が作った新語。これで行こう。
ツイッターで↑こういっている。 これもその通り。
でも実は、こういうことを言える方々って、ある程度(かなりかも)日本語以外の言葉、主には英語ができて、日本語圏以外で働いたり暮らした方が多いのではないかなということです。そう言う意味で、もう既に“グローバル”(“ ”ついている所がポイント!)な人々なわけです。
実際は、英語ができた方が良いし、その方がグローバル・多国籍プロトコルを理解する機会は圧倒的に増えるわけです。英語ができないことでそういう機会に恵まれない人も多いのです。
もちろん、私の学生時代の友人や仕事したアメリカ人の中にはアメリカから出たこともなければ、アメリカ人以外の人と接したことがない人もいましたので、日本人だけではないんですけどね。
(カリフォルニアとかにいると、アメリカ人って?!って位色んなアメリカ人がいますが…)
正直な所私も、日本人だけ、日本の中で日本人としか働いたことがない人ばかりの環境で働くより、日本以外の国や自分の国以外のに住んだり、自分の母国、母語とは違う環境で暮らしたことのある人といる方がすごーーーーーーく心地良いです。今は、全く逆の環境(日本で、日本人としか働いたことがなく、海外に住むどころか、できれば旅行でもいきたく無い人が大半)にいるので本当に息苦しいのは事実なのですが…そのような環境でここ1年弱働いてみて気付いたのは、
多くの”nonグローバル”な人々にとっては“グローバル”って本当に興味がなかったり、わからなかったり、怖かったりするものらしいのです。
そして、そういう人々が、ある程度の高い地位にいる場合(日本の大企業には多いのでは?)はやっかみもあってか、横柄か卑屈な態度に出てみたり、部下だったりした場合は攻撃の対象にさえなったりするわけです。
話しが色々とんでますが…(;^_^A
ようは、英語ができた方が圧倒的に優位ですし、どうやら、英語のできない人にとっては「英語ができること=グローバルではない」といいつつも「でも、あんたは英語できるやろ」って感じるらしいのです。
本当にこの1年「怖く無いですよー、別に英語ができなくて大丈夫ですよー」活動をするために外国人社員とのランチに誘ったり色々試みたのですが、あまり芳しく無い状況です。どちらかと言えば、「興味ないのでほっといてくれ!」って感じのようです。
私も自分の価値観や経験をシェアできる人が多くいる環境で仕事したいです。
でも今おかれている環境はその真逆、かつ一生懸命私を「ニホンの日系企業で働く人」として洗脳しようとよってたかって「指導」してくださるのです。そんなくせして、私に「あなたの“グローバル”での経験、人脈をもっと活かして仕事してください。遠慮しすぎているのか、あきらめているのでは?」というのはやめて欲しいです…。あきらめたくもなりますって…。ねえ。
GW真っ最中
何となく、プレッシャーを感じ、普段だったら休暇で海外のGW
今年は暦通りのご出勤。
ということで、終業後はせっせとヨガ。普段行けないからねぇ。
ヨガから足が遠のく理由(言い訳)は数あれど、やっぱり思うのは
マナーの良いクラスは本当に貴重なんだなぁということ。
先生から、言われても ちゃっかりポーズの合間に水を飲んでたり、
小さいタオルで拭き拭きしている人もいるけれど…
床のポーズに移って後ろの人もちゃんと鏡が見えるように水のボトル
を横にしておくとか、savasana(最後の屍のポーズ)の時に物音を
立てずに完全な静寂を保つとか…本当に基本的なことが当たり前に
できていることが素晴らしいって思うのです。
本当は、それが普通で、当たり前になるのが理想ですが…なかなか、
そういうクラスにお目にかかることがないこのご時世、そういう
クラスをつくってくれる先生やスタッフそして一緒にプラクティス
するクラスメイトにハグハグしたくなっちゃうのです。
いつからか、この国は周りの人に気を遣ったり、当たり前のことが
できないようになってしまったんだろう。これはヨガに限ったこと
ではないと思うんですけどね。
先生が生徒のためを思って注意、アドバイスをしているのに怒って
クレーム言ってみたり、何度言われても同じことを繰り返したり、
「静かに」って言われていても、マットを乱暴にたたみ、ドンドン
と足音を立ててスタジオを出たり…。
何度かここにも書いていますが、私が通っていたカリフォルニアの
スタジオや出張や旅行で行った数々のスタジオで、Savasanaの時間
が騒々しいスタジオはありませんでした。
時に次のクラスが始まる電気がつくまで気がつかないくらいの静寂
があって、次のクラスの先生から「もう一本やる?」と聞かれて、
慌ててスタジオから出ることが何度もあったくらいです。
どんな流派のヨガでも、Savasanaは最も大切なポーズと教わるはず。
ある先生は「Savasanaは屍のポーズ、だからSavasanaから覚める時
毎回毎回、新しい自分に生まれ変わってくる」と言っていました。
そんな大切な時間を、シャワーを浴びたいと言う欲望のために無駄に
するなんてもったいなすぎる。
しかも、savasanaしている他のクラスメイトにも失礼すぎます!
本来あるべき姿ではない方が、普通になってしまっていて本当に残念。
「前よりはましになった」とか「何度言っても治らないとか」とか
言い分は色々あるのでしょうが、お金をとってやっているからには
皆プロです、本当にあるべき姿を追求し続けて欲しいと願います。
私も非力ながら一人のヨギとしてできることをして行こうと思います。
だから、皆さん、声を上げましょう!クレームではなくて。
今年は暦通りのご出勤。
ということで、終業後はせっせとヨガ。普段行けないからねぇ。
ヨガから足が遠のく理由(言い訳)は数あれど、やっぱり思うのは
マナーの良いクラスは本当に貴重なんだなぁということ。
先生から、言われても ちゃっかりポーズの合間に水を飲んでたり、
小さいタオルで拭き拭きしている人もいるけれど…
床のポーズに移って後ろの人もちゃんと鏡が見えるように水のボトル
を横にしておくとか、savasana(最後の屍のポーズ)の時に物音を
立てずに完全な静寂を保つとか…本当に基本的なことが当たり前に
できていることが素晴らしいって思うのです。
本当は、それが普通で、当たり前になるのが理想ですが…なかなか、
そういうクラスにお目にかかることがないこのご時世、そういう
クラスをつくってくれる先生やスタッフそして一緒にプラクティス
するクラスメイトにハグハグしたくなっちゃうのです。
いつからか、この国は周りの人に気を遣ったり、当たり前のことが
できないようになってしまったんだろう。これはヨガに限ったこと
ではないと思うんですけどね。
先生が生徒のためを思って注意、アドバイスをしているのに怒って
クレーム言ってみたり、何度言われても同じことを繰り返したり、
「静かに」って言われていても、マットを乱暴にたたみ、ドンドン
と足音を立ててスタジオを出たり…。
何度かここにも書いていますが、私が通っていたカリフォルニアの
スタジオや出張や旅行で行った数々のスタジオで、Savasanaの時間
が騒々しいスタジオはありませんでした。
時に次のクラスが始まる電気がつくまで気がつかないくらいの静寂
があって、次のクラスの先生から「もう一本やる?」と聞かれて、
慌ててスタジオから出ることが何度もあったくらいです。
どんな流派のヨガでも、Savasanaは最も大切なポーズと教わるはず。
ある先生は「Savasanaは屍のポーズ、だからSavasanaから覚める時
毎回毎回、新しい自分に生まれ変わってくる」と言っていました。
そんな大切な時間を、シャワーを浴びたいと言う欲望のために無駄に
するなんてもったいなすぎる。
しかも、savasanaしている他のクラスメイトにも失礼すぎます!
本来あるべき姿ではない方が、普通になってしまっていて本当に残念。
「前よりはましになった」とか「何度言っても治らないとか」とか
言い分は色々あるのでしょうが、お金をとってやっているからには
皆プロです、本当にあるべき姿を追求し続けて欲しいと願います。
私も非力ながら一人のヨギとしてできることをして行こうと思います。
だから、皆さん、声を上げましょう!クレームではなくて。
すっごいクラス。
連休前半最終日の今日、なんと73人の大レッスン!(予約は85だったらしい)気温も上がって来たので私も保つかちょっと心配していました…
先生は、まずはじめにヨガのエチケットを話し、
「みんなが頑張っている所で水を飲まない」、「ちっこいタオルを使わない」…などなど。
アメリカのビクラムスタジオでは当たり前のことですが、日本の場合は放置されている場合が多いんですよねぇ。しかも、人数が多いときこそエチケットが大事ですからね。
驚いちゃうのは、それでも水を飲む人、タオルで拭く人がいること…しかも、いつも同じ人々…
癖になっちゃってるのね。
しかし!先生は流石でした、タオルで拭き拭きする人をじっと見つめ、水を飲む人を注意し、本当に本当に気持ちよいクラスをしてくれたー。
感謝感謝本当に感謝です。
今日のクラスを受けた方がたくさん居るでしょうから、ここに書かせてもらうのですが、本場米国のスタジオでは、ヨガのエチケットにはとてもうるさいです。こんなに自由なのは日本だけかもしれません。それは、厳しいのではなく、みんなが気持ち良く、集中して練習ができる ためなのです。
今日は、本当に気持ちのよいレッスンでした…ヨガのエチケットというより、みんなで練習しているのですから、気持ちよくレッスンするというのは、人として当たり前のことだと思うんだけどなあ。
先生は、まずはじめにヨガのエチケットを話し、
「みんなが頑張っている所で水を飲まない」、「ちっこいタオルを使わない」…などなど。
アメリカのビクラムスタジオでは当たり前のことですが、日本の場合は放置されている場合が多いんですよねぇ。しかも、人数が多いときこそエチケットが大事ですからね。
驚いちゃうのは、それでも水を飲む人、タオルで拭く人がいること…しかも、いつも同じ人々…
癖になっちゃってるのね。
しかし!先生は流石でした、タオルで拭き拭きする人をじっと見つめ、水を飲む人を注意し、本当に本当に気持ちよいクラスをしてくれたー。
感謝感謝本当に感謝です。
今日のクラスを受けた方がたくさん居るでしょうから、ここに書かせてもらうのですが、本場米国のスタジオでは、ヨガのエチケットにはとてもうるさいです。こんなに自由なのは日本だけかもしれません。それは、厳しいのではなく、みんなが気持ち良く、集中して練習ができる ためなのです。
今日は、本当に気持ちのよいレッスンでした…ヨガのエチケットというより、みんなで練習しているのですから、気持ちよくレッスンするというのは、人として当たり前のことだと思うんだけどなあ。
青に包まれる…
仕事で嫌なことがあった日、ヨガに行くキも失せたけど、
そんなときこそ、毒を吐きに行って来た。
本日のプラクティス…
最後のSavasanaで青に包まれ海の中をたゆたう感覚!
本当に集中してプラクティスできた時になる現象。
素晴らしいインストラクションとみんなの集中力!!!
素晴らしいヨギマナー。
昨日とはうってかわって、気持ちよかったぁ。
これだからヨガが好き
そんなときこそ、毒を吐きに行って来た。
本日のプラクティス…
最後のSavasanaで青に包まれ海の中をたゆたう感覚!
本当に集中してプラクティスできた時になる現象。
素晴らしいインストラクションとみんなの集中力!!!
素晴らしいヨギマナー。
昨日とはうってかわって、気持ちよかったぁ。
これだからヨガが好き
