3時間の後の…
昨日3時間のクラス後のモーニングクラス。
昨日ご一緒した方が目の前にいらっしゃる…
あのLessonの後に来るなんて
あなたも好きですねえ。でもエライです❤️
と心の中で愛を送りつつ自分もエライと励ましつつ…
今日の先生は日本語でやってもリズムやテンポが英語のダイアログと変わらないという貴重な先生。だからプラス料金取られても来ちゃうんです。特にビクラム先生本人からの強烈なLessonの後はこの先生ですよ。
昨日 balancing stickで何度も先生が「下見ないで前見て!」と絶叫して、英語でなかなか伝わらないからかホールドがどんどん長くなっていたのですが、
昨日ご一緒した方、本日も下向いていらっしゃる…standing bowでもアゴと肩が完全に離れていらっしゃる…そっかぁ…先生が一生懸命言っても自分のことだと思わなきゃ直せないよね。
自分はできているって思ってしまったらそこで終わりだよね…。
昨日のBikram先生のクラスでも、海外のクラスでも名前を呼んだり、ウエアの色で気づくように促したりするけど、こっちだとあまり無い。もちろん言ってくれる先生もいますが…。
習いに来ているんだから、名前を覚えてもらって直されるのはむしろ歓迎されるべきなのに…。なかなか難しいんですな。
終わってみたら、お腹がぐーぐーなっているのにほんのちょっとデパ地下試食で満足。無理して食べる必要もないと思い家路についたのでした。
これが正に昨日先生が言っていたヨガでエネルギーチャージしていれば睡眠も食べ物も必要な分しか入らなくなるってやつ?!
そう 確かにこのヨガを始めた頃、終わった後お腹も空くし、美味しいので自分では結構食べているつもりなのに、みるみるうちに体重が減っていったの同じだ。
後はこれがいつまで続くかだなあ。
ちゃんと ちゃんと
久しぶりに英語のLesson
始まる前に先生より一言
「汗をかきたい、痩せたい、いろいろな目的があると思いますけど、このヨガの目的はきちんと自分の身体と向き合うこと。どこの部分をどのように使っているのか、いま自分は何を感じているのか…ちょっとしたことにきちんと向き合うこと」
直すところはきちんと直し、ちゃんとがんばっていればGood!と褒める。
自分がちゃんとできいるのか自分ではわからないことも多い。でも声をかけてもらうことで正しくできる。そうすると、すごく気持ちよくプラクティスできる。
当たり前のことのようだけど当たり前が難しい時もある。だからインストラクターがいる。正しい方へ導いてくれる。
不思議なことに、今日のクラスの後はシャワーもさほど混まず、スタッフの人も「今日は皆さん早いですね」って。
ピッとしまったクラスだったからかな?
ワサワサ
ワサワサしたクラス。
下を向いて鏡を見ない、足をドンと下ろす、出て行く…。先生も注意していたけどやっぱり名前呼ばれないと気付きにくいよね。
今日はどうしてこんなに気分ワサワサなんだろう?と思い続けたLessonでした。
気づけば自分も前を見ることができずうつむき気味に…。 うひゃー伝染った!
終わってみると今日は大して熱くもなかったのに皆さんザワザワで疲れたとおっしゃる。
きっと何か居た、今日のLesson。
痩せねば〜
今年の目標のひとつはLessonで感じたことを記録すること。というわけでネタはなくとも書く!
本日はいつも通っているスタジオからプチ遠征。同じ経営のスタジオなのに他店利用料を取られる上にタオルとお水つきセットも他店では使えない。何度も言いますけど「同じ経営会社」の他店なだけです。交通費も入れると計900円の出費。
それでもアウェーに行くのは、すごく良い先生のLessonだから。毎度毎度言っていますが、日本は日本語の決まったダイアログが無いのか、先生によって言い方やリズム、時には順番もかなーり個性があります。もちろん英語でもばらつきありましたけど、日本はばらつきって言うより違うって感じ。ビクラムヨガ独特お決まりのセリフやリズムが全くない事もしばしば。
でも日曜のこの先生は日本語ですがあのリズムなんです。本当に上手い!って言いたくなるくらい上手い。だからわざわざ受けに来ちゃいます。
今日もしっかり、間違っている人を直しそれでもリズムは全く崩さず、流石!
この前も書いたけど、少なくとも10回以上来ている人でも大間違いのポーズの人いるんです(10回目まではタオルの色が違って先生にわかるようになってます)。本当に危ない。今までこの人にどの先生も言ってあげなかったんだろうかという位の間違い。 まあ今日の方は直されて不満そうではあったし、言うこと聞いてない時もあったので、先生方に諦められちゃったんでしょう…。でも今日の先生は全く躊躇するでもなく直してましたよ。
Lesson後 最近気になっていた質問を聞いてみた「やっぱりお肉が邪魔でポーズできなくなりますよね?」
「はい。できなくなります」と明確なお答え。
アメリカ時代に比べ5年で10キロ以上、今となってはさらに4ー5キロ太ってしまったのです。
「それはポーズもできなくなるし、膝、腰痛くなりますよー。痩せて下さい^ ^」
おっしゃる通りです。ナマステ~♪
