1年に数回行く墓参り。
春・秋のお彼岸・お盆・正月は
必ず行くようにしている。
明後日はまた、朝一番から
病院で検査や説明を
受けてまわらないといけないから
連日のお出かけは避けたくて
台風の中、強行墓参りへ。
偶然にも、Yちゃんのお家の
お墓もそう離れてない場所にあるから
毎度、墓参りのハシゴをしている。
まずはYちゃん家へ。
台風の中の中の墓参りは
なかなかハードだ。
雨合羽を来て、もくもくと掃除をし、
逃げる葉っぱを追いかける。
飛んでいく花のビニールを追いかけ
お花を供えてから、
強風でつかないお線香に火をつけた。
そして、次は私の方のお墓へ。
でも、不思議なことに
父が眠る、お墓にいる時だけ
雨はほとんど止んでくれた。
お盆の時もそうだ。
灼熱の太陽が隠れ、風が吹いて
暑さから少し
守ってくれた気がしていた。
・・・前回の子宮筋腫の手術の時、
ストレッチャーで手術室に入る手前で
ちょっと悲しそうな、励ますような、
そんな顔で
父が私の頭を2回、ぽんぽんっと
撫でてくれたことが
今でも強烈に印象に残っている。
普段は、けしてそんな事をするような
人ではないからか、
今でもたまに思い出す。
父は『癌なんて、俺だけで十分だ。』と
言っていたけど、私もなっちゃったよ。
・・・お線香をあげて、最後に
お墓の前で手を合わせた。
私は心の中で
『頼むよ。ちゃんと見守ってね』と
ずいぶんと長い間、手を合わせた。
顔を上げると、私よりずっと長く
私の父に手を合わせているYちゃんがいた。
そうだよね。
不安なのは私だけじゃない。
なんだか、それを見てちょっと
涙腺が緩みそうになったけど
たぶん、Yちゃんには ばれてない筈。
大変だったけど、行って来て良かった。
毎回思うけど、お墓参りをすると
心がすっとする。
次回は、
『無事終わったよ。ありがとね。』と
父に声をかけに行こうと思う。
前回書いた検査結果から
そのまま手術の説明に入りました。
私、この説明の途中で
ちょっと泣きそうなくらい感動した
先生の言葉があったんです。
先生:『手術日当日はYさんが
来て頂けるんですか?』
Y:『はい。私が来ます。』
先生:『そうですか!
それはありがとうございます。』
聞き流してしまうくらい、さらっと
おっしゃってたけど、お医者さんが
この言葉を口にするって、
完全に患者さんに寄り添ってるから
出る言葉なんだと私は感じました。
手術日に来てくれてありがとうは
私がYちゃんに伝えるべき言葉です。
まだ今回でお会いするのは2度目ですが
イシュランガイドで先生を見つけて
主治医になって頂く事が出来、
本当に良かったと思いました
結局、診察室に1時間半くらい
居たでしょうか・・・
次にお待ちの方、
大変申し訳ありませんでした


その後は、看護師さんからの
山のような質問や説明を受け、
山のようなプリントを頂いた後、
今後、手術迄に病院に来る日程を組む為に、
別の場所へ移動
来週に、心電図や血液検査などの検査や
薬剤師面談や看護師面談などを30分きざみで
6項目のミッション
再来週に麻酔科診察の予定を組んでもらい、
次は入院手続き窓口へ移動
この日は検査結果だけ聞くつもりで
来たので、入院手続きまでするとは
考えておらず、とりあえず
大部屋の窓側(プラス数千円)を希望。
そんなこんなで、病院に
午前中から来ていたのに
結局、自動精算機ギリギリの時間まで
いました。連日病院はきついですね。
お昼は病院の中庭でパンをほおばって
終わりだったからお米が食べたくて、
最後のちからを振り絞り、
米八にお弁当を買いに行き
ちから尽く・・・
本当に長ーい長ーい検査weekでした。
疲労困憊と恐らく
2日連続のトイレ対策での水分不足なのか
あちこち移動する途中、
激しい頭痛と吐き気をもよおし、
このまま入院するんじゃないかくらい
へばりました
入院は10月6日。手術日は7日。
退院は12日予定なので6泊7日。
これで決定です。
なんだか、突然急加速。
聞いてないよぉーってスピードで
入院、手術へ向かっています。
そのまま手術の説明に入りました。
私、この説明の途中で
ちょっと泣きそうなくらい感動した
先生の言葉があったんです。
先生:『手術日当日はYさんが
来て頂けるんですか?』
Y:『はい。私が来ます。』
先生:『そうですか!
それはありがとうございます。』
聞き流してしまうくらい、さらっと
おっしゃってたけど、お医者さんが
この言葉を口にするって、
完全に患者さんに寄り添ってるから
出る言葉なんだと私は感じました。
手術日に来てくれてありがとうは
私がYちゃんに伝えるべき言葉です。
まだ今回でお会いするのは2度目ですが
イシュランガイドで先生を見つけて
主治医になって頂く事が出来、
本当に良かったと思いました
結局、診察室に1時間半くらい
居たでしょうか・・・
次にお待ちの方、
大変申し訳ありませんでした
その後は、看護師さんからの
山のような質問や説明を受け、
山のようなプリントを頂いた後、
今後、手術迄に病院に来る日程を組む為に、
別の場所へ移動
来週に、心電図や血液検査などの検査や
薬剤師面談や看護師面談などを30分きざみで
6項目のミッション
再来週に麻酔科診察の予定を組んでもらい、
次は入院手続き窓口へ移動
この日は検査結果だけ聞くつもりで
来たので、入院手続きまでするとは
考えておらず、とりあえず
大部屋の窓側(プラス数千円)を希望。
そんなこんなで、病院に
午前中から来ていたのに
結局、自動精算機ギリギリの時間まで
いました。連日病院はきついですね。
お昼は病院の中庭でパンをほおばって
終わりだったからお米が食べたくて、
最後のちからを振り絞り、
米八にお弁当を買いに行き
ちから尽く・・・
本当に長ーい長ーい検査weekでした。
疲労困憊と恐らく
2日連続のトイレ対策での水分不足なのか
あちこち移動する途中、
激しい頭痛と吐き気をもよおし、
このまま入院するんじゃないかくらい
へばりました
入院は10月6日。手術日は7日。
退院は12日予定なので6泊7日。
これで決定です。
なんだか、突然急加速。
聞いてないよぉーってスピードで
入院、手術へ向かっています。
『大変、お待たせして申し訳ありません。』
先生のその言葉から始まった診察。
Yちゃんも自ら自己紹介。
『Yと申します。友人です。
同席させてもらって構いませんか?』
先生はにこっとして
『もちろん。どうぞどうぞ』と
手を椅子へ差出してくれた。
さて、やっとここからが本題。
骨シンチ、造影MRI、造影CT。
この検査で
今の癌の状況や転移がわかる。
色々、画像を見ながらの説明を
端的に書くと
①転移はない。
②骨が綺麗。
③子宮筋腫がなかなかな状態。
④正直、癌がよくわからない。
ここ④番注目です
癌がわからないとは、クリニックでの
マンモトーム生検で癌をほとんど
とってしまったんじゃないかという事。
ちなみに、元は9mmの癌だったそう。
だとすると、
クリニックの先生はすご腕。
4回刺した、マンモトーム生検が
見事にヒットしたってことですね。
だけど、癌があったことに
間違いはなく
全ての癌が取りきれているとは
言えないし、浸潤癌だから
手術をしない選択はない。
そして、術法が悩ましいと
唸っておられました。
途中、エコーで確認してくれましたが
それでも、長い時間 何がベストか
考えてくれていました。
私の癌は乳頭に結構近くて、
2cmくらいの距離だったらしい。
MRIに写っていない癌を
どこまで切っていいのか難しいし
乳頭から近いので、残しても
胸の変形はかなりあるとのこと。
先生は出来るだけ胸を残してあげたい
気持ちが強いらしく、何度も何度も
『不本意だけど』『悔しいけど』と
前置きしながら
『うーん。全摘出がやっぱり
1番安全なんだよね』と。
私はもうこの思いはしたくなく、
全摘出がいいと思っていたので
『先生、全摘出にします。』と
先生の考えに同意しました。
とにかく、これでまた前へ進みました。
心配していた他に気になっていた
ところも指摘されなくて良かった
でも、この日はまだまだ
病院でのお題が沢山あって
なかなか帰れないのでした。
・・・つづく
先生のその言葉から始まった診察。
Yちゃんも自ら自己紹介。
『Yと申します。友人です。
同席させてもらって構いませんか?』
先生はにこっとして
『もちろん。どうぞどうぞ』と
手を椅子へ差出してくれた。
さて、やっとここからが本題。
骨シンチ、造影MRI、造影CT。
この検査で
今の癌の状況や転移がわかる。
色々、画像を見ながらの説明を
端的に書くと
①転移はない。
②骨が綺麗。
③子宮筋腫がなかなかな状態。
④正直、癌がよくわからない。
ここ④番注目です
癌がわからないとは、クリニックでの
マンモトーム生検で癌をほとんど
とってしまったんじゃないかという事。
ちなみに、元は9mmの癌だったそう。
だとすると、
クリニックの先生はすご腕。
4回刺した、マンモトーム生検が
見事にヒットしたってことですね。
だけど、癌があったことに
間違いはなく
全ての癌が取りきれているとは
言えないし、浸潤癌だから
手術をしない選択はない。
そして、術法が悩ましいと
唸っておられました。
途中、エコーで確認してくれましたが
それでも、長い時間 何がベストか
考えてくれていました。
私の癌は乳頭に結構近くて、
2cmくらいの距離だったらしい。
MRIに写っていない癌を
どこまで切っていいのか難しいし
乳頭から近いので、残しても
胸の変形はかなりあるとのこと。
先生は出来るだけ胸を残してあげたい
気持ちが強いらしく、何度も何度も
『不本意だけど』『悔しいけど』と
前置きしながら
『うーん。全摘出がやっぱり
1番安全なんだよね』と。
私はもうこの思いはしたくなく、
全摘出がいいと思っていたので
『先生、全摘出にします。』と
先生の考えに同意しました。
とにかく、これでまた前へ進みました。
心配していた他に気になっていた
ところも指摘されなくて良かった
でも、この日はまだまだ
病院でのお題が沢山あって
なかなか帰れないのでした。
・・・つづく
私は乳房以外に
気になっているところがあったので
検査結果を一人で聞くのが怖かったし、
私の理解不足や、聞き間違いが
あっては困るので
今日からは
Yちゃんにも診察室に同行して
もらう事にしてあった。
私の主治医は、本来今日は
外来診療担当日ではない。
そのせいか、乳腺科らしき患者さんは
いつもよりすごく少ないので、
おそらく今日、予約が入っている人は
手術へ向かっている人達なのだろうと
いう雰囲気だった。
私の番号の前には、
一人だけ電光掲示板に数字が点いてる。
『この分だと、予約時間よりかなり
早く呼ばれそうだね。』と
Yちゃんと頷きあった。
・・・なはずなのに、
何故か、前の人の診察が終わると
看護師さんが出てきて
『××さん、
いっらしゃいますか~?』と
他の方の名前を呼び、
私は順番を飛ばされた。
なんで

『きっと、すぐに終わる人なんだね。』
なんて言ってみたものの、
30分は出て来ない。
なんだか、嫌な胸騒ぎがしてきた。
『もしかしてさ、
なんか別の何かが見つかって
色々説明とかあって、私は時間がかかるから
次の人、先にしたんじゃない?』と私。
『大丈夫。違う。』と
横に首を振るYちゃん。
でも、一瞬表情は曇ったよね?
充分に待たされた後、診察室から
私を飛ばした人が出て来た。
(この人が悪いわけじゃないよ)
“よし次、呼ばれるぞ。”
そう身構えると看護師さんが
『△△さん、先生が
言い忘れた事があるそうなので
もう1度、診察室にお戻りください。』
前の前の人が呼び戻された。
へっっっ?
まだなんかい!と漫才のツッコミごとく
膝を叩く寸前、診察室から
『〇〇さん(←私)に、
謝っておいてね~!』と先生の大声が
聞こえてきた。
それを聞いた看護師さんも
『本当に申し訳ありません。』と
猛烈ジェスチャーたっぷりで
深々とお詫び。
それを見たYちゃんは、たまらず
ケラケラと大きな声で笑い出した
『そんな大声で笑っちゃ・・・』と
言う私に その看護師さんは
『いいえ。先生もあのように
お詫び申し上げております。
どんっどん大声で笑って下さいませ。』と。
とびきりの笑顔で両掌を上に向け
オーライオーライと笑いをあおっていた。
待たされて、飛ばされて、
何か悪いことがあるんじゃないかって
びびりながらも
なんか、良い病院だな~って
思いました。
大声で患者さんに謝っといてー!
と叫ぶお医者さん。
茶目っ気のある看護師さん 良い感じです
結局、診察室へ入れたのは
予約を1時間20分過ぎてからでした。
・・・つづく
気になっているところがあったので
検査結果を一人で聞くのが怖かったし、
私の理解不足や、聞き間違いが
あっては困るので
今日からは
Yちゃんにも診察室に同行して
もらう事にしてあった。
私の主治医は、本来今日は
外来診療担当日ではない。
そのせいか、乳腺科らしき患者さんは
いつもよりすごく少ないので、
おそらく今日、予約が入っている人は
手術へ向かっている人達なのだろうと
いう雰囲気だった。
私の番号の前には、
一人だけ電光掲示板に数字が点いてる。
『この分だと、予約時間よりかなり
早く呼ばれそうだね。』と
Yちゃんと頷きあった。
・・・なはずなのに、
何故か、前の人の診察が終わると
看護師さんが出てきて
『××さん、
いっらしゃいますか~?』と
他の方の名前を呼び、
私は順番を飛ばされた。
なんで
『きっと、すぐに終わる人なんだね。』
なんて言ってみたものの、
30分は出て来ない。
なんだか、嫌な胸騒ぎがしてきた。
『もしかしてさ、
なんか別の何かが見つかって
色々説明とかあって、私は時間がかかるから
次の人、先にしたんじゃない?』と私。
『大丈夫。違う。』と
横に首を振るYちゃん。
でも、一瞬表情は曇ったよね?
充分に待たされた後、診察室から
私を飛ばした人が出て来た。
(この人が悪いわけじゃないよ)
“よし次、呼ばれるぞ。”
そう身構えると看護師さんが
『△△さん、先生が
言い忘れた事があるそうなので
もう1度、診察室にお戻りください。』
前の前の人が呼び戻された。
へっっっ?
まだなんかい!と漫才のツッコミごとく
膝を叩く寸前、診察室から
『〇〇さん(←私)に、
謝っておいてね~!』と先生の大声が
聞こえてきた。
それを聞いた看護師さんも
『本当に申し訳ありません。』と
猛烈ジェスチャーたっぷりで
深々とお詫び。
それを見たYちゃんは、たまらず
ケラケラと大きな声で笑い出した
『そんな大声で笑っちゃ・・・』と
言う私に その看護師さんは
『いいえ。先生もあのように
お詫び申し上げております。
どんっどん大声で笑って下さいませ。』と。
とびきりの笑顔で両掌を上に向け
オーライオーライと笑いをあおっていた。
待たされて、飛ばされて、
何か悪いことがあるんじゃないかって
びびりながらも
なんか、良い病院だな~って
思いました。
大声で患者さんに謝っといてー!
と叫ぶお医者さん。
茶目っ気のある看護師さん 良い感じです
結局、診察室へ入れたのは
予約を1時間20分過ぎてからでした。
・・・つづく
造影CT検査代 5,400円
(病院によって違うと思います)
▶造影CTとは
CT検査は、X線を使い、
コンピューターで体の断層を写し出します。
造影剤はごくわずかな病変など
X線では判別しにくいときに使用します。
▶何がわかる?
からだの奥の臓器を立体的に
写し出すことができるため、
より詳しい検査が可能になります。
今日は造影CT検査へ。
今回も着替えはなく、来ていった服のまま。
ズボンにチャックがあったので
膝くらいまでズボンをさげて
撮影。(バスタオルかけてくれてます)
この検査が1番、短時間で楽でした。
15分くらいでしょうか?
横になったまま、機械の音声に合わせて
息を吸って、止めてを数回。
途中で造影剤をうったけど、
今回はMRIの時の冷やーっと
冷たい感覚じゃなくて、
身体が急激に熱くなる。
『熱くなりますけど、びっくりしないで
下さいねー。』と言われたけど
『熱いです!すんごい熱いです!』を
連呼しました
何度もブログでおもらしした感覚と
書かれている方を拝見していたので
ちょっと、楽しみにしていたのですが
私はその感覚は来なかった。残念
検査後は造影剤を早く体外へ出す為に
積極的に水分をとるようにとの事です。
・・・はー
これで大きな機械に入る検査が終わった。
イヤー くたびれた。
帰って来たら真っ暗だけど、
明日はまた、
今までやった骨シンチ、MRI、CTの
検査結果を主治医から説明を受ける為に
午前中に病院へ向かいます。
ちゃんとしっかり頭をクリアにして
聞いて来なきゃ。ここからですよね。
病気を治すための治療に病院に
行くのに、病院に行くことで
ひたすら疲れるという矛盾・・・
そんなコト言ってもしかたないので
明日も病院へ。進むぞ。
レッツラゴー!
(病院によって違うと思います)
▶造影CTとは
CT検査は、X線を使い、
コンピューターで体の断層を写し出します。
造影剤はごくわずかな病変など
X線では判別しにくいときに使用します。
▶何がわかる?
からだの奥の臓器を立体的に
写し出すことができるため、
より詳しい検査が可能になります。
今日は造影CT検査へ。
今回も着替えはなく、来ていった服のまま。
ズボンにチャックがあったので
膝くらいまでズボンをさげて
撮影。(バスタオルかけてくれてます)
この検査が1番、短時間で楽でした。
15分くらいでしょうか?
横になったまま、機械の音声に合わせて
息を吸って、止めてを数回。
途中で造影剤をうったけど、
今回はMRIの時の冷やーっと
冷たい感覚じゃなくて、
身体が急激に熱くなる。
『熱くなりますけど、びっくりしないで
下さいねー。』と言われたけど
『熱いです!すんごい熱いです!』を
連呼しました
何度もブログでおもらしした感覚と
書かれている方を拝見していたので
ちょっと、楽しみにしていたのですが
私はその感覚は来なかった。残念
検査後は造影剤を早く体外へ出す為に
積極的に水分をとるようにとの事です。
・・・はー
これで大きな機械に入る検査が終わった。
イヤー くたびれた。
帰って来たら真っ暗だけど、
明日はまた、
今までやった骨シンチ、MRI、CTの
検査結果を主治医から説明を受ける為に
午前中に病院へ向かいます。
ちゃんとしっかり頭をクリアにして
聞いて来なきゃ。ここからですよね。
病気を治すための治療に病院に
行くのに、病院に行くことで
ひたすら疲れるという矛盾・・・
そんなコト言ってもしかたないので
明日も病院へ。進むぞ。
レッツラゴー!