こちらの続きです。
デザートは、
甘いそば粉のガレット。
フランスに行ったつもりで
バターをたっぷり乗せて
カリッと焼く。
自家製のマロンピュレを
塗って、折りたたむ。
バターのいい香り。❤️
お皿に盛ったら
熱々の上に
バニラアイスを乗せる。
その上に、栗のピュレを❤️
アイスが溶けて
アングレーズソースのようになる。
デザートは、本には出て来たモノではない。
完全空想。
くららさんの過去と、
ワタシのパリの思い出から
想像したデザートの一皿。
そば粉のガレットはブルターニュ地方が有名。
パリでは、小麦粉のモノを食べた。
そう、クレープ。
お店に入って食べるのではなく
スタンド(屋台)みたいなところ買って
歩きながら食べた。
冬だったから、すぐに冷めた。
味は、いちごジャムを
塗ってもらったかな。
栗の味は、きっと,そば粉に負けないはず。
バリッと焼けた塩味の効いたガレットに
きっと合うはず。
うん❤️ピッタリ。
あ〜、パリ、行きたいな。
10月の食べる読書会
10月29日(日)30日(月)
13時から2時間ほど
参加者募集中です。



