リーダーです。

昨日に引き続き、障害者厚生年金受給についてブログに綴ります。

・未来の自分

・これから受給を受けようとしている方

・受給申請中の方

このブログが何かの役に立つかも知れないと思いつつ記録に残したいと思います。



わたしが住んでいるところから4駅ほど先の社労士に委任することとなったのですが、

まずは、無料相談のメールフォームに自分の情報を入力します。

心療内科の通院にあたり、健忘が激しいので

「おくすり手帳」というものに症状を記録していました。

この時、それが大変役立ちました。

領収書も保管していると後々役立つので他の物は捨てても、通院時にもらったものはすべて取っておいてあります。

もちろん、8年前からずっとです。


無料相談のメールを送信してから直ぐに連絡がありました。

対応が非常に早いのに驚きました。

5分~10分くらいだと思いますが、電話で簡単な質問をされました。

・初診日はいつか(領収書などはあるか)

・今まで何か所の病院に通院していたか

・初診時までに保険料など滞納がなかったか

・現在の病状について(食事の回数、出勤状況など)

成功報酬は、年金の2ヶ月分、診断書の発行料金などは別途支払い、着手金は0円、手続きに必要なことは全て社労士がやってくれるとの事でした。


わたしはただ、委任状を送って待っていれば社労士が何から何までやってくれるというすべてお任せのプランです。



☆次回に続きます☆

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リーダーです。

これから、障害者厚生年金受給についてブログに綴ります。



うつ状態がひどくなり、仕事が出来なくなってしまいました。

12月から出勤日数が減り、年末にはとうとう寝たきりになりました。

原因は、新しい職場でのストレスだと思います。

うつで8年間通院をしていましたが、

慣れない業務に悪戦苦闘で心が相当ダメージを負ったのです。

これ以外にも失踪して戻ってきた母親との関係、ナゾの腕痛などがあります。

様々なことを背負って自分ではどうしようもなくなりました。

公的な援助を受けようと覚悟を決めました。


『自分のお金は自分で稼ぐ!』

がモットーだったわたしにとって、働かずしてお金を得ることには大変抵抗がありました。

しかし…もう限界だったのです…。

死んだら楽になれるのかな?

そう思っていました。

相当追い詰められていたのです。

詳細は過去のブログを参照 ↓↓

http://ameblo.jp/leaderyf/entrylist-2.html


インターネットで調べてみると『障害者年金制度』やら『自立支援制度』というものがあると知りました。

サークル、ブカツ、メッセージのやり取りをさせて頂いていた方々からも有益な情報を提供して頂きました。

皆さんは、社労士、ソーシャルワーカーのお力を借りて手続きを行っている模様でしたが、

わたしにはお金が無いので自分で何とかしよう!

動き出しました。

ただの元心理学徒がどうこう出来るわけでもなく…

体調も最悪…

精神疾患や利き手が不自由なわたしがやっても時間がかかるし、

確実に支援が受けられる様な書類を作成することも難しいという現実が浮き彫りになっただけでした。

精神疾患に強い社労士にお任せしよう!

と思い直し、調べてみたところ、自身も精神疾患を患っていたという社労士を近場で見つける事が出来ました。



☆次回に続きます☆



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家庭崩壊についてのブログです。

フラッシュバックを起こしたり、気持ちが不安定になる方は

こちらの閲覧はご遠慮下さい ↓↓





リーダーです!

ご訪問、ありがとう御座います!!

自身の「うつ」「睡眠障害」の原因について綴ります。

4回目なので、過去のブログもお読み頂ければより分かり易いかと思います。

うつ&睡眠障害①~③ ↓↓

http://ameblo.jp/leaderyf/themeentrylist-10088390926.html

元心理学徒のつぶやき② ↓↓

http://ameblo.jp/leaderyf/entry-11995811895.html



場面緘黙症があった小学校~中学校までの同級生とは離れ、

人生を一からやり直したいと思い立ったわたしは、

 ・遠方の誰も志望しないような高校

 ・英語を重点的に学べる高校

を第一志望にしたのです。


担任が厳しいと言っていたその高校に無事入学するに至ったわけですが、高校時代は思い出したくないくらいツライ事、腹立たしい事がたくさんありました。

そして素敵な友達とも出会えました。


筆記試験の日、

同じ外国語コースを希望する優しそうなおっとりした子が話しかけてくれました。

面接の日に偶然会った時には数年来の友人かの様に一緒にはしゃいでしまいました。

合格発表の日、その子の姿は無く、その子の番号もありませんでした…。

入学手続きの資料を受け取る為、校舎前で一列に並んで待っていた時に

教師がその列の写真を撮っていました。

卒業文集に使うんだろうな…ぼんやり考えていました。

列に並んでいる皆が笑って喜んでいるのに、

わたしだけは沈んだ表情で掲示板を見つめながらあの子の事を考えていました。

あの子がもし合格していたなら、楽しい高校生活になっていたのではと思えてなりません。

入学式は、3つ違いの弟と同じ日でした。


母は弟の、父はわたしの入学式に出席しました。

帰りの電車の中では、

父「こんな遠いんじゃ毎日、小旅行みたいだね~(笑)」

私「うん。電車とバスで1時間半もかかるんだからね~。」

父「まあ、頑張りなさいよ。」

私「うん、がんばる。」

こんなやり取りがありました。

父とふたりで話したのは久々だったと思います。


高校生になってからも母は

家出をしたり、

借金をしたり、

体を売る仕事をしたり、

愛人の様な男がいたりでした。

この人は母ではなくひとりの「女」として生き続けているのだな…と思いました。

そんな母が居る家に帰りたくないので、友人の家を転々としたり、カラオケでオールをしたり、

「プチ家出」という言葉が無かったあの頃は、夜は不良少女でした。

(非行には手を染めていないのであしからず…下記参照。)



ユリとわたし ~高校時代 ↓↓
http://ameblo.jp/leaderyf/entry-11985212956.html



☆次回のテーマは未定です☆


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リーダーです。

ブログ更新頻度が落ちるかと思います。



ナゾの腕痛、うつ症状、睡眠障害、携帯電話料金の支払いなど

とにかく自分の事でいっぱいいっぱいなのです。



右手の「震え」「痛み」「物がつかめない」という症状は恐らく不安症状が

体の方に現れたのだと思います。



不安の原因を取り除くためにも療養に専念したいと思います。

しかし、今のわたしにはブログ更新も大切なものです。

人間には、

●吐き出してすっきりすること(出力)

●情報を得て自分のものにすること(入力)

どちらも大切です。



今のわたしは出力する事=ブログで吐き出す事なのです。

ぼちぼち続けていきますのでどうぞよろしくお願い致します。



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リーダーです<(_ _)>

ご訪問頂きましてありがとうございます!

前回に引き続き、愛犬ユリのお話です。

前回の同テーマのブログ ↓↓

http://ameblo.jp/leaderyf/entry-11998750005.html



寒がりなので、クッションにもぐって上手に体に乗せます。

この状態のユリを亀に例えて「ユリカメ」と呼んでいます(笑)。


愛犬ユリと生活していくにあたって、

犬のことを色々と調べました。

過日のブログで紹介した

もう一人のユリであるゆーさんは、

動物の専門学校を卒業しているので困った事があると相談していました。

ちなみに、ゆーさんについては下記のブログをお読み下さい。

ユリとわたし④ ~高校時代~ ↓↓

http://ameblo.jp/leaderyf/entry-11985212956.html


ある日、インターネットで「犬の十戒」というものを発見しました。

わたしは全く知らなかったのですが、ゆーさんともう一人のリーダー(上記ブログ参照)は知っていました。


犬の十戒(いぬのじっかい)


1.私の一生はだいたい10年から15年。あなたと離れるのが一番つらいことです。どうか、私と暮らす前にそのことを覚えておいて欲しい。

2.あなたが私に何を求めているのか、私がそれを理解するまで待って欲しい。

3.私を信頼して欲しい、それが私の幸せなのだから。

4.私を長い間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで欲しい。あなたには他にやる事があって、楽しみがあって、友達もいるかもしれない。でも、私にはあなたしかいないから。

5.話しかけて欲しい。言葉は分からなくても、あなたの声は届いているから。

6.あなたがどのように私を扱ったか、私はそれを決して忘れない。

7.私を殴ったり、いじめたりする前に覚えておいて欲しい。私は鋭い歯であなたを傷つけることができるにもかかわらず、あなたを傷つけないと決めていることを。

8.私が言うことを聞かないだとか、頑固だとか、怠けているからといって叱る前に、私が何かで苦しんでいないか考えて欲しい。もしかしたら、食事に問題があるかもしれないし、長い間日に照らされているかもしれない。それか、もう体が老いて、弱ってきているのかもしれないと。

9.私が年を取っても、私の世話をして欲しい。あなたもまた同じように年を取るのだから。

10.最後のその時まで一緒にいて欲しい。言わないで欲しい、「もう見てはいられない。」、「居た堪れない。」などと。あなたが隣にいてくれることが私を幸せにするのだから。忘れないで下さい、私はあなたを愛しています。



犬の十戒を読んだ時に、涙があふれてきました。

当時は、うつ症状もひどかったからかも知れませんが…

非常に感銘を受け、A4の紙に書き出してトイレに貼りました。

犬はただのペットじゃないと気づかせてくれたのです。

猫だって、ウサギだって、ハムスターだってただのペットではないのです。

人間と同じように生きているのです。


大切なことを気づかせてくれた「犬の十戒」を

もっとたくさんの人に知って欲しいと願って止みません。



☆次回のテーマは未定です☆


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リーダーです<(_ _)>

ご訪問頂きましてありがとうございます!

今回は、愛犬ユリのお話です。

前回の同テーマのブログ ↓↓

http://ameblo.jp/leaderyf/entry-11997094485.html



愛犬ユリは、今月の19日に8才になります。

気持ちとしては3歳くらいなのですが、

犬はいつまで経っても子ども心を持った生き物なのだそうです。



キャパシティーを超えた仕事、セクハラ、パワハラ、

同僚の余命宣告、大失恋などで心身がボロボロだった頃に

ユリは我が家へやって来ました。



犬を飼うのは初めてなので子犬から育てたいという気持ちが強く、

ペットショップでユリと出会うわけですが…。

犬がどういったものか分からないので、とにかく色々と勉強しました。

フレンチブルドッグの本を10冊くらい買い込んで、

インターネットで調べたり、ペットショップの店長さんに電話をしてみたりで試行錯誤でした。


このあたりの事は過去のブログ「ユリとわたし」シリーズをお読み下さい ↓↓

http://ameblo.jp/leaderyf/themeentrylist-10088287802.html




ユリと暮らす事が当たり前の毎日。

そんな中、大切なことを忘れてしまったのです。

父「ユリの散歩行かないのか?」

私「う~ん。だって、めんどくさいんだも~ん。」

父「お前は自由に外に出かけたり出来るかも知れないけど、犬はそうじゃないだろう?一日中、家に閉じこもってなきゃいけないんだぞ?犬にとっては、散歩が唯一、外に出かけられる1日の中の楽しみなんだよ。それなのに、散歩に連れて行ってあげなきゃかわいそうだろうに…。」

父はそう言いました。



散歩は、父とわたしが担当です。

どちらがという決まりは特に無く、何となくで行っています。

 ・父が具合が悪かったらわたしが行く

 ・わたしが帰りが遅かったら父が行く

 ・どちらも何の都合も無いのなら何となくどちらかが行く

こんな感じだったので、しばらくすると父が散歩に行くことが多くなったのです。



父の言葉を聞いて、その夜は色々考えて泣きました。

ユリになんて申し訳ないことをしたのだろう…。

自分の命を救ってくれたユリにわたしがしてあげられるのは、

愛情を持って一緒に生きていくこと…それしかないんだ。

そう思いました。



散歩が嫌いな犬も世の中にはいる様ですが、

運動をすることや外の世界を知ることは必要だとわたしは考えてます。

今では、仕事に行けないわたしが毎日散歩をしています。

お父さん子だったユリもすっかり姉ちゃんっ子になりました(笑)。



ユリももう高齢です。

あと何年生きられるか分かりません。

ユリが亡くなったらわたしも死んでしまうのではないかと考える事が多くなりました。

ユリの死を考えただけで涙が出てきます。

今、わたしに出来る事は、愛情を持って一緒に生きる事です。



☆次回のテーマは、引き続き「ユリとわたし」です☆




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【お知らせ】

近々「ブログ紹介の部活」を作る予定です。
精神疾患の方、労働問題を抱えている方、犯罪被害者の

ブログを紹介するブカツにしたいと思っております。



リーダーです<(_ _)>

閲覧ありがとうございます!

夜眠れない方、より質の高い睡眠を得たい方の為のブログです。



前回は夜編でしたが、今回は朝編です ↓↓

元心理学徒のつぶやき⑥ ~人間にも光合成が必要(夜編)~

http://ameblo.jp/leaderyf/entry-11997969384.html





夜編で書き忘れていた事があるのでまずはそちらから…。

仕事が終わった後、家事が済んだ後、学校から帰宅した後、

携帯電話を使用したりネットサーフィンをする方も大勢いらっしゃるでしょう。



白色LED電球、テレビ、携帯電話などから発せられるブルーライトには

メリットデメリットがあります。

ブルーライトは、紫外線の次にエネルギーが強いので目に悪影響が心配されます。

脳内分泌ホルモンのメラトニンの生成を抑制するので、

眠気が無くなります。

頭が冴えてしまうのです!

体内時計を狂わせる=ブルーライトです。

最近では、うつ、がん、肥満にも影響があるという研究報告がありました。

  ・ブルーライト削減のアプリをインストールする

  ・ブルーライト削減の保護シートを貼る

  ・ブルーライト対策メガネを使用する…等々

テレビ、パソコン、携帯電話を使用しない生活をするのが一番良いのですが、

現代の日本人には難しいことでしょう。

対処の仕方としては上述したものを活用すると良いと思います。



いよいよ朝編です!!




●目が覚めたら●

まずは起き上がってカーテンを全開にしましょう。

起き上がって何かをする状態でない時(病気の時、怪我をした時など)でも

カーテンは全開にして下さい。

部屋の中に光を入れるのです。

曇りの日も、雨の日も、雪の日もです。



前回のブログで、カーテンを少し開けて眠ると良いと記載していますが、

ここも大切なポイントです。

だんだん日が昇ってきて明るくなると、

人間が本来持ち合わせている交感神経が優位になり脳が活性化します。

夜が明けたら働く!

暗くなったら寝る!

人間が持ち合わせている体内時計が正常に戻るのです。



●起き上がったら●

出来れば10分以上太陽光を浴びて欲しいですが、

難しい様でしたらブルーライトを発しているいるものを見ると良いそうです。

起床時にブルーライトを浴びる事で眠気を覚ますことが出来るのです。

テレビを観る、携帯電話、外を眺めるでも構いません。

朝、光を浴びるというのがとても重要です。

因みに、太陽光にあたることでビタミンDが体内で生成されます。



●まとめ●

1.夕方には部屋全体を照らす照明器具を使用。

2.就寝予定時刻の3~4時間前に部屋全体を照らす照明器具は消し、オレンジ系の間接照明を使用。

3.就寝予定時の2~3時間前に間接照明をひとつずつ消していく(30分間隔くらい)。

4.就寝時は、すべて照明を消し、カーテンを少し開けて眠る(顔に当たる様にするとより良い)。

5.目が覚めたらカーテンを全開にする。

6.起き上がったら太陽光かブルーライトを浴びて脳を覚醒させる。



夜編、朝編のどちらも実行出来れば良質な睡眠になるはずです。

眠れない人は、今よりも良くなると思います。



夜編から綴ったのには理由があります。

日本人は、夜型の人が多数派だからです。

心の余裕がある夜から挑戦してみて下さい。

もちろん、朝型の人は朝からでお試し下さい。

かくいうわたしも、夜編+朝編で昨日は6時間睡眠でした!
アラーム(目覚まし時計)ナシで自然に目が覚めたのです!!



良く眠ってすっきり起きると一日がより過ごしやすくなります。

人間は人生の3分の1を睡眠に充てているわけですから、

良質な睡眠は、心身を健やかにしてくれます。

たかが睡眠、されど睡眠です!!




☆次回のテーマは「ユリとわたし」 or 「心の支えとなる音楽」です☆




【読者の皆さまへ】

URL確認の為に、ブログ更新の最中に記事を一瞬公開していることがあります。

ご迷惑おかけしていましたらお詫び致します。

あしからずご了承頂きたくお願い申し上げます。


【コメントについて】

荒らし、業者対策のため承認制にしています。

アメーバ留守にしがちなので今しばらくお待ち下さい。

「いいね!」

押して下さると本当に嬉しい気持ちになります!!

ありがとう御座います!!


リーダーです<(_ _)>

ご訪問ありがとうございます。

夜なかなか眠れない方の為のブログです。

ぐっすり眠れるという方も、質の高い睡眠をとるために是非ご覧下さい。

ブログ読むのは、タダですから♪♪



前回のつぶやきブログは下記をクリックして下さい↓↓

元心理学徒のつぶやき④ ~人間として隣人を助ける~



これは、わたし自身が日ごろから心掛けている事です。

参考にして頂ければ幸いです。

「睡眠障害のあなたが云うことなんて信じられるの?」

と思うかも知れませんが、だまされたと思って読んでやって下さい。




●夕方暗くなってきたら(今の時期なら17時半前後)●



カーテンをすべて閉めて、部屋全体の照明をつけます

この時間、中力が必要な作業をするのなら青系(昼光色、昼白色)の蛍光灯が最適。

青は、覚醒作用や集中力増加に適しているのです。

この時間、家事や食事などでしたらオレンジ系(電球色)の蛍光灯が最適。

赤みがある色には、食べ物を美味しく見せる、リラックスして穏やかな気持ちになる効果があります。



●就寝予定の3~4時間前になったら●

部屋全体の照明を消します。

代わりに間接照明を複数使用します。

この時間は、交感神経よりも副交感神経を優位にさせる為、

オレンジ系の間接照明を使用して下さい。


この時間までに集中力を要する事は終わらせておきます。

終わらなければ潔くあきらめて薄暗いムードが漂う空間で続けて下さい。

暗いところで本を読むと目が悪くなるなどと言いますが、これは断定は出来ません。

電気が無かった時代の人が、ろうそく、月明かりなどでしのいでいたのに

現代人の方が視力が悪いのはなぜでしょうか?

現代人は、テレビ、携帯電話、パソコンなどを長時間使用し、

瞬きの回数が減り、目の周りの筋肉が固まってしまっているのです。

暗い所で本を読むと眼精疲労が出る=視力の低下と感じてしまうのです。

勿論、眼精疲労が続くと良く無いので、遠くを見たり、しっかり瞬きする等対策は必要です。


因みに、間接照明はそれほど高額ではありません。

良い睡眠の為に購入をおすすめします。

最悪、100円ショップで小さいランタン?をたくさん購入しましょう。

オレンジ系かどうかもパッケージで確認して下さい。



●就寝予定の2~3時間前になったら●








間接照明をひとつずつ消していきます。

わたし自身は30分間隔くらいでひとつ、またひとつと消しています。

因みに、わたしの部屋には、下記の6灯の間接照明があります。

・3灯のスタンド式照明 ×1

・スポットライト ×2

・卓上ライト ×1

これをひとつずつ消してゆくのです。

オレンジ系の中でも青系が強いものから消すのがわたしの傾向です。



もうお気づきだと思いますが、

日が暮れていく様に、少しずつ暗くしていくのです。

元来の人間の「暗くなったら寝る」という状況を自分で作り出すのです。



●就寝する前に●


すべての照明を消します。

いわゆる豆電球も消します。

人間は少しの光でも敏感に感じ取れるそうです。

・目を閉じていても眩しいと感じる

・暗い所にいてもだんだん慣れて周りが見えるようになる

というのはその典型だと思います。

テレビの電源ランプさえ刺激になると睡眠の専門家が言っていました。


豆電球派の方は最初は怖いかも知れません…。

わたしも恐ろしくて落ち着かなくて逆に眠れない状態でした…。

ここで朗報です!

少しカーテンを開けておくのです。

真っ暗なので外から覗かれる事もありません。

わたしは15センチくらい開けています。

それでも万が一が心配な方は、ほんの少しで大丈夫です。


朝日が昇ってきて、だんだんとその光が部屋に差し込む様にしておくのです。

雨の日でも、曇りの日でも、日中真っ暗な事はありません。

太陽がある限りは…。

上述した様に、人間は少しの光も敏感に感じ取ります。

さわやかに起きられる様になります。

さわやかに起きられないわたしの様な方も多少の変化はあります!

タイマー式の照明器具があれば尚良いのですが、そちらはある程度の値が張ります…。




ここからが本題です!

長文になってしまったので次回に持ち越します。

近日、更新予定ですのでお待ち下さい<(_ _)>




☆次回に続きます☆




【追記】

近々「ブログ紹介の部活」を作る予定です。

心疾患の方、労働問題を抱えている方、犯罪被害者のブログを紹介する

ブカツにしたいと思っております。









ご訪問ありがとう御座います<(_ _)>

今回は、音楽をテーマにしました。

失恋した時、幸せな事があった時、勇気をもらいたい時、つらい時…。

音楽が人を救ってくれる事もあるでしょう。

我が家の愛犬ユリも今年で8歳…。

あと何年生きてくれるのか考えるだけで涙があふれます…。



前回の音楽に関するブログは下記の通りです。

心の支えとなる音楽② ~月の大きさ~ ↓↓

http://ameblo.jp/leaderyf/entry-11994556060.html



僕がいる場所



TVバージョン ↓↓

https://www.youtube.com/watch?v=tur_Uw2QfDg


君のことを考えた僕が死んだ日のことを…

ずっとそばにいたいけど 別れはやって来る


君はきっと泣くだろう 僕のいない現実に…

いくら泣いても泣いても 涙が止まらない


空の上から見てる(僕も) 悲しくて悲しくて(つらい)

でも叫んでも 声は届かない

慰めようにも 見えない存在さ


だから決めたんだ 僕がいる場所を…

部屋の右側の壁の端っこに

悲しくなったらここへおいで 背中つけて


ごめん 一人置いて行って…

たったひとつ気がかりだよ

だからそっと微笑んで

僕を許して欲しい


もしも生まれ変わったら(絶対) 君にもう一度逢いたい(神様)

でも赤ちゃんの 僕を君は見て

気づいてくれるか 僕だってわかるかな


だから決めたんだ 僕のその証拠

君の手を握り 二回ウィンクする

ぐずっていたって眠ってても キスをしてよ


人は永遠じゃない 誰も去る日が来る

だけど愛だけはずっと残る

僕がいなくなっても まわりを見回せば

ちゃんと君の近くにいる 永遠に見守ってる


だからそう君も 約束して欲しい

一週間くら泣いて暮らしたら

深呼吸をして空を見上げ 笑顔を見せて


(僕がいる場所/一部歌詞引用)


この世の人間は、生まれたら必ず死にます。

死は、男性も女性も年齢も病気も関係なく必ず平等にやってくるものです。

死後の世界があるかどうかは分りませんが、

わたしはいつもご先祖様が見守っていてくれていると信じています。



CMで流れているのでご存知の方も多いと思いますが、

乃木坂46さんのファーストアルバムDisc1に収録されている曲です。

フルバージョンはアップされていません。

アルバム曲なのでPVが出るかどうかも定かでありません、あしからず。



この曲を聴いて、

今を生きているということ…

死にゆくということ…

皆さまが何か感じて頂けたら幸いです。




☆次回のテーマは未定です☆


【追記】

アメとも申請は、PC版からログインして申請して下さい。

モバイル版からの申請は承認致しかねます。

あしからず<(_ _)>

【追記】

リンクが切れているので下記をクリックして下さい ↓↓

フルバージョン

https://www.youtube.com/watch?v=LDFw6McbTus





リーダーです<(_ _)>

ご訪問頂きありがとう御座います!

今日は、父とわたしのやりとりブログです。

過日、下記のブログで面白い話をしています ↓↓

http://ameblo.jp/leaderyf/entry-11991314366.html





ユリ、父、わたしでテレビを観ていました。

ユリ(愛犬)は観ていたのかどうかはさて置き…。

「おばあちゃんの知恵袋大検証!」というコーナーでした。

コーナーは終盤を迎えていて、

テレビ画面には、ドクターが検証した結果がパネルに記されています。




私「風邪にはネギを巻くと良いって云ってるけど意味あるの?」

父「意味あるさ~!」

私「でも、ネギってあんなのどうやって巻くの?」

父「手ぬぐいで包んで首に巻くんだよ。」

私「手ぬぐいで!?それを巻いて学校に行ったりするの(笑)?」

父「ネギって深谷ネギだぞ。風邪引いたヤツはそれで分かるんだよ。ネギを焼いて手ぬぐいで包んでそれを首にくんだよ。そうするといくらか楽みたいだよ。」

私「焼くの?じゃあその頃は(父は来年還暦)マスクじゃなくてその手ぬぐいで風邪引いてる人が分かったんだ!お父さんもそれ巻いて学校行ったりしてたの?恥ずかしくない?」

父「おいらはやった事無いけど。」

私「そうなんだ~。恥ずかしくないのかな(笑)?

父「クラスに何人もいたから恥ずかしいっていうのはなかんべ~。」




私「食べて直ぐ寝ると牛になるっていうのも本当なの?」

父「それも本当さ~。」

私「右を下にして寝れば大丈夫なんじゃないの~(胃の形的に)?」

父「だって、そういう人見たことあるもん。」

私「…」

父「食べた後にすぐ寝て牛になりそうな人見たことあるもん。」

私「そういう牛じゃないでしょ~(笑)!」

父「だんだん牛になっていきそうだったもん、確かなんて名前だったかな~?」

私「人間が牛になるわけがないがな(笑)!」

父「確か○○くん、●●くんもだったかな~?」

私「ソフトバンクのお父さんみたい人間が進化するの(笑)?」

父「そうだよ~。」

私「うちのユリは牛みたいになってきてるけどね。年々ウシになってきてるよね。」

父「(笑)」

私「ユリは黒いしみがたくさん出てきてるから、そのうち牛になっちゃうかもね(笑)。」

父「そうだね~(笑)。」



ユリには年々、体に黒っぽいシミ?が出てきています。

人間でも年を重ねるとシミが出てくるのでそれではないかと父は申しております(笑)。

それを「うし」「ダルメシアン」「お年頃」などと言ってふたりでユリをいじめています。




☆次回のテーマは未定です☆



【追記】

近々「ブログ紹介の部活」を作る予定です。
心疾患の方、労働問題を抱えている方、犯罪被害者のブログを紹介するブカツにしたいと思っております。