ジェリー・イエン(言承旭)香港09年1月25日春節イベント出席 屯門
なんとな~く新聞を見てたらこんな香港のおっかけ情報があったけど、
これ本当なのかな?と、とっても不思議だわ?
日本のコンサートとか私は行ってないけど、ジェリー・イェン(言承旭)は人気あるよね?
だって、一応、天下のF4のジェリー・イエン(言承旭)でしょ?
他の出演者が全部新人みたいなんですけど・・・何でこれに?
李卓庭 (ユニックス・リー)、葉宇澄(ユージン・イップ)
香港インディーズ出身バンドMr.(ミスター)
それも台湾から香港の屯門だよ!屯門!?
いくら新界だって言ったって屯門!なんですけど?
地元香港の新人達なら屯門の広場もわかるんだけど・・。
春節イベントなのに、真面目にこのイベントにジェリー・イエン(言承旭)が出演するのかしら??
中央電視台(CCTV)による恒例の新春番組「春節晩会」の
「出演してほしいタレント」1位にF4のジェリー・イェン(言承旭)だったのに。
↑中国大陸でこっちの番組に出るなら解るんですけど・・・微妙な台湾だと・・なのかしら・・。
普通、春節の大晦日イベントといったら香港でも台湾でも有名スターは、
テレビ中継されるような大きな舞台のイベントで何十人も出演するようなイベントに出るんですけどぉ~。
レスリー・チャン(張國榮)も若いときは、そういうイベントに出演してたでしょ。。
今は、大きな会場で大きなイベントをやらないで小さいところに分散するのかなぁ?
ジェリー・イエン(言承旭)なら、台湾の大きな春節イベントに出そうなのにね。
個人事務所になってお仕事が大変なのかしら?
主催がジェリーの会社の大きなスポンサーさんなのかなぁ。
香港 屯門のファンは大混雑でも嬉しいだろうな~。
●出演者:言承旭、李卓庭、葉宇澄、Mister
活動:金銀滿屋倒數迎新春
日期:2009年1月25日
時間:22:30
地點:屯門市廣場1樓中央廣場
●正月恒例「CCTV春節晩会」、F4ジェリーが「出演してほしいスター」トップに―中国
モバイル版URL : http://rchina.jp/article/26645.html
2008年12月11日、中国の国営テレビ・中央電視台(CCTV)による恒例の新春番組「春節晩会」について、「出演してほしいタレント」のネット投票を行ったところ、現時点での1位にF4のジェリー・イェン(言承旭)が選ばれた。中時電子報が伝えた。
「春節晩会」は、毎年旧正月の大みそかに放送され、世界中で数億人が視聴する恒例の人気番組。まさしく「中国版・紅白歌合戦」と言える。同番組への出演は、中国・香港・台湾を代表するタレントにとってステータスそのもの。毎年その顔ぶれが話題を集めている。
CCTVが運営する娯楽サイト「娯楽城堡」ではこのほど、「出演してほしい香港・台湾の芸能人」アンケートを実施。締め切り前の現段階で、F4のジェリーがトップを獲得した。台湾ドラマ界最大の視聴率を叩き出した「命中注定我愛[イ尓]」で、ヒロインを演じたジョー・チェン(陳喬恩)が2位につけている。
3位は女性アーティストのアーメイ(張恵妹)で、4位以下は女性アイドルのジョリン・ツァイ(蔡依林)、香港の大物女優アンジー・チウ(趙雅芝)、女性ユニットのS.H.E、男性アイドルのショウ・ルオ(羅志祥)とジョセフ・チェン(鄭元暢)らが続いている。(翻訳・編集/Mathilda)
アメリカ合衆国 オバマ大統領 誕生
黒人初の大統領かぁ・・
SF小説とか近未来物とか読んでいるとありえないことの一つに
黒人大統領ネタの話しは、よく出てきてましたね。
南北戦争を扱った物語でも奴隷開放で
「黒人も大統領になれる。」「まあなんて恐ろしいことを言うの!」
みたいな扱いだったりしてたなぁ・・。
それが、今では黒人知事は南部でもよくあることになり、
アメリカ合衆国は、黒人のアメリカ大統領が治める時代ですからね~。
正確には、オバマさんは、奴隷だった黒人の血筋出身でもないし、
白人とのハーフだから黒人と言ってもちょっと違うかも知れないけど・・。
奥さんのほうが、アメリカの黒人社会からしたら本当の「伝説」かも?
そういえば、昔読んだ児童書の物語に、
主人公のアメリカの良家の白人少女がおばあ様の家に遊びに行くようになって
小さな白い手袋を大切にしているおばあ様に、その手袋のことを訪ねると、
おばあ様は懐かしく、主人公の少女に
リンカーン大統領と踊った舞踏会ではめていた手袋だと言って
リンカーン大統領に会った話をしてくれるエピソードがあったなぁ~。
オバマ大統領も深夜まで舞踏会の会場を回っていましたよね。
この日集まった200万人のアメリカ人にとっては、
いつの日か、暖かいリビングで子どもや孫に、
この日のことを話すことは、人生の誇りなんだろうな~。
たしかその本は、外国の小学生向けの良い本を翻訳していた優しいタッチの綺麗な挿絵のシリーズで、少年少女なんとかシリーズという名前だったような。
「秘密の花園」「銀のスケート靴」「八人のいとこ」「若草物語」「天使の花かご」 「パレアナ」「足長おじさん」「赤毛のアン」「母のつばさ」とか良い本が沢山ありましたね~。
知っている人がいるかしら?
小学校時代は、お正月にお年玉貰うと本屋に行って本を集めていたものですが、あの本は、昔、それこそ「いとこ」にあげてしまったんだっけかな・・。
子供だし貧乏なので外国旅行に行くことなんてないし、
美しい挿絵を見て西洋の生活スタイルやマナーってこうなんだな~って本から知りましたよ。
そういえば、ちょっと前に私の持ってたシリーズ本をちょうだいと言われたのだが、最近は、少年少女の良い児童本が売ってないんだそうで・・ちょっとびっくり。あげようと思って探してもなかったので、持っていた全本をいとこに上げてしまっていたようだった。
小学生の女の子にぴったりの綺麗な良い本のシリーズがないなんて・・もう一度入手したいと思っても買えないのね。
あんな素敵な美しい本を読めないなんて、今の子供の魂は、とっても損してるよ~。
アニメ風絵が悪いとはいわないけど、
子どもが読む本は、マンガ・アニメ風挿絵じゃない、淡い色で書いた綺麗な挿絵の本もあげたほうが良いと思うけど・・。
子供の絶対数が少ないし、ゲーム全盛で良書でも売れないんだろうなぁ。
真矢みき(44)西島千博(かずひろ=37)08年12月22日結婚
09年初めの記事はおめでたい記事でよかったわ~(笑
真矢みき(44)さんとバレエダンサー西島千博(かずひろ37)さんが
08年12月22日 08年最後の大安に入籍したそうです。
おめでとうございます~♪
4月に都内の神社で挙式予定だそうです~おめでとう~♪
真矢さん、和装で結婚式なんだね~。
最近の流行だと和装で結婚式、披露宴でウエディングドレス?
真矢みきさんが着るならウエディングドレスは、
ぴったりですらっとしているデザインのドレスかな?
もしかして、西島千博ファンのレスリー・チャン(張國榮)ファンも
挙式見学に駆けつけるのかしら(笑
真矢みきさんのファンは、宝塚から応援している人が多いだろうから、
そうなると見学者は女性だらけ?(笑
真矢みきさんならきりっとした綺麗な花嫁さんだろうね~!
西島君は、こんなお仕事もしていて、ファンには楽しい場があって良いですね~。
↓
*プランタン銀座本館7階スポーツスクールでは、
お子様~オトナ初心者まで様々なクラスのバレエスクール(牧阿佐美バレエ団監修)を開講中です。
◇バレエダンサー 西島千博の 踊るスーパー・トークレクチャー◇
【日時】 1/22(木)19:00~20:30
【講師】 バレエダンサー/演出家・振付家 西島 千博
【受講料】 税込 3.990円(入会金不要)
【お申込み・お問合せ】 エコールプランタン 03-3567-7235
●真矢みき:昨年末、婚姻届出していた
女優の真矢みき(44)とバレエダンサーの西島千博(かずひろ=37)が昨年12月22日、都内区役所に婚姻届を提出していたことが20日分かった。
真矢が意中の人の存在をブログで明かしたのは昨年7月1日。2002年に共演した舞台「スターダストin上海」をきっかけに、「舞台の共演から6年間何でも語り合える友達で、その友達の延長線上にこのたび、結婚という形が自然に生まれました」とフィアンセを紹介していた。
それから6日後の七夕には都内で会見し、昨年3月にプロポーズを受けたことも告白。ただ、その言葉を聞き逃し、言い直してもらったことなどをおのろけたっぷりに明かしていた。婚姻届をいつ提出するのかは内緒にしていたものの、真矢は昨年12月から幸せにちなんだ指輪などのデザインにも挑戦。ホームページ上などで作品を発表して評判を呼んでいたが、これが結婚したことのシグナルだったようだ。12月22日は大安だった。
真矢は21日、都内で行われる日本ジュエリーベストドレッサー賞で表彰を受ける予定。新妻となって初の姿を披露する。その場で挙式、披露宴などについても語るとみられる。(スポニチ)2009年1月21日
↓真矢みき(44)バレエダンサー西島千博(かずひろ=37)結婚
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/special/2009kekon/KFullNormal20090121029.html
ブラッド・ブラザーズ天堂口09’2月7日公開/1月香港映画一挙上映
『ブラッド・ブラザーズ―天堂口―』は、
今、話題のレッドクリフ(赤壁)監督のジョン・ウー製作総指揮ということで、
興味を持ったお客さんが入るといいですね。
出演者に関連した作品を上映するってことで
レスリー・チャン(張國榮)主演《新・上海灘》「上海グランド」が入ってます。
誰が関係しているのでしょう??
回数券で買えるチケットは5回券5000円はちょっと多いと思う。
新しく上映されてる『ブラッド・ブラザーズ ―天堂口―』と合わせて
過去の作品を映画館で見よう!っていう企画はいいかもなぁ~と思うんだけど、
それにしては、ちょっと5回券5000円は回数が多すぎない?
どれもこれも映画はDVDで販売していて、レンタルで借りて家で見られる作品だし・・。
ファンならDVD買って持っているだろう作品でしょうし。。
音響も良くて大画面で見る映画館の良さから、映画館で見るほうが良いに決まっているのだけれど、昔に比べたら興行成績が良くないということは、今は、映画館で見ることに「絶対の良さ」を求めている人が少ないってことでしょ・・。
『ブラッド・ブラザーズ ―天堂口―』と合わせてプラス1作か2作を見られるような安い回数券チケットも作っておいたほうが良かったと思うな~。そのほうが安くて買いやすいと思う。
劇場未公開作品は、全部DVD上映なんだし。。
まあ、でも、月曜男性1000円、水曜女性1000円があるから、その曜日を目当てに行けってことかな~。
男性が安いのは珍しい?
香港映画って昔からの根強い男性ファンに支えられているのでしょうね。
女性は韓国ドラマに移動してしまったが、男性が韓国ドラマが大好きとか言うのは、あまり聞かないね~(笑
金城武の映画が『傷だらけの男たち』『冒険王』の2作あるけど、金城武ファンと『ブラッド・ブラザーズ ―天堂口―』ってつながるかな?
●ジョン・ウー製作総指揮、ダニエル・ウー、スー・チー、チャン・チェン、リウ・イエ、トニー・ヤン主演の『ブラッド・ブラザーズ ―天堂口―』の公開を記念して、
珠玉の傑作香港映画を一挙に上映致します。『ブラッド・ブラザーズ ―天堂口―』の俳優が出演している映画をはじめ、香港明星(スター)の映画を集めました。
上映期間:2009年1月17日(土)~2月6日(金)
料金:前売券 1回券1100円 5回券(ブラッド・ブラザーズ共通)5000円
当日券:一般学生1300円 シニア1000円 月曜男性1000円 水曜女性1000円
会場:シネマート六本木
●イザベラ』[2006/香港/1h49/ファイヤークラッカー]監督:パン・ホーチョン
出演:イザベラ・リョン チャップマン・トー アンソニー・ウォン
●『上海グランド』[1996/香港/1h37/ツイン]監督:プーン・マンキッ
出演:レスリー・チャン アンディ・ラウ チョン・ウソン ニン・チン
●『藍宇 情熱の嵐』[2001/香港/1h26/ケンメディア]監督:スタンリー・クワン
出演:リウ・イエ、フー・ジュン
●『ディバージェンス―運命の交差点―』 [2005/香港/1h41/エスピーオー]
監督:ベニー・チャン
出演:アーロン・クォック、イーキン・チェン、ダニエル・ウー、ニン・チン
●『ドラゴン・スクワッド』 [2005/香港/1h51/エスピーオー]
監督:ダニエル・リー
出演:ヴァネス・ウー、ショーン・ユー、サモ・ハン、ホ・ジュノ、イザベラ・リョン
●『傷だらけの男たち』[2006/香港/1h51/エイベックス]監督:アンドリュー・ラウ
出演:金城武、トニー・レオン、シュー・ジンレイ、スー・チー、チャップマン・トー
●『冒険王』[1996/香港/1h30/ツイン]監督:チン・シウトン
出演:金城武、ジュット・リー、ロザムンド・クワン、チャーリー・ヤン
● 『恋の風景』[2003/香港+中国+日本+フランス/1h45/ユーロスペース]監督:キャロル・ライ
出演:カリーナ・ラム、リウ・イエ、イーキン・チェン
● 『恋するブラジャー大作戦(仮)』[2001/香港/1h51/ファイヤークラッカー] 監督:パトリック・レオン
出演:カリーナ・ラウ、ジジ・リョン、ルイス・クー、ラウ・チンワン、吉岡美穂
↓傑作香港映画を一挙に上映
http://www.cinemart.co.jp/theater/roppongi/hong_kong/
●『ブラッド・ブラザーズー天堂口ー』前売り券発売開始!!
2009年2月7日(土)公開『ブラッド・ブラザーズー天堂口ー』の前売り券が12月13日より劇場窓口にて発売いたします。
公開記念スペシャル企画「香港電影天堂」との共通5回券も同時発売!!
1回券 1300円 ポストカード付き
5回券 5000円 (「天堂口」専用1枚+「天堂口」「香港電影天堂」共通4枚)
5回券:写 真+ポストカード付き
↓
http://www.cinemart.co.jp/theater/roppongi/index.html
香港映画で香港を紹介する 映画ロケ地2 油麻地
Stanley 史丹利五さんから
●香港電影遊蹤 第二集:油麻地 Hong Kong Movie Trekker Vol: 2
のご紹介がありました!
Stanley 史丹利五さん、ありがとうございます~♪
油麻地(ヤウマティ)は、さすがシブイ場所が多いですね♪
閉店しちゃったみたいだけど、色情劇場とか裏道紹介は興味深いです。
観光でなかなか女性が一人で行くような場所が少なくて、
香港映画も場所もやっぱり男性が選ぶところは女性と違う目線で選ぶので面白いですね。
映画館とかは、あんなに繁華街なのに閉店しているところが多いんですね・・。
油麻地警察署の廊下のところとかは、よく映画に出てくるロケ場所ですね。
たしか、レスリー・チャン(張國榮)の《英雄本色》でもチラッと外観が映っていたような?
「いますぐ抱きしめたい (旺角[上/下]門)」懐かしいですね~。
《癲[イ老]正傳》って初めて見ました。
トニー・レオン(梁朝偉)が精神薄弱だか(精神病患者だったかな?)を演じてて何かの本で紹介されていました。トニー・レオン(梁朝偉)は、そういう役も出来るってことで、このくらいからトニーは演技に取り組める俳優だという評価が出てきた映画だったような・・。
《洪興十三妹》は、古惑仔シリーズでヒットした作品。このシリーズのサンドラ・ン(呉君如)は、珍しい女ヤクザで、名前も中国で有名な十三妹から。
《黑社會》(エレクション)は、ジョニー・トー(杜琪峰)監督で最近の金像奨受賞作品。
日本公開されてないけど、香港でヒットして知られている映画ばかりみたいですね。
日本未公開で本で紹介されていて何となく題名と内容を知っているような映画や、知らない映画がたくさん紹介されていますが、香港らしさいっぱいの市場紹介は、裏道散歩みたいで観光紹介として見ても楽しいですよ。
字幕が付いているので広東語がわからなくても漢字を読めば解りますよ~。
●香港電影遊蹤 第二集:油麻地 Hong Kong Movie Trekker Vol: 2
↓Stanley 史丹利五さんのブログ
http://stanley5.blogspot.com/
本集收?的香港電影片段(按出場序):
《一個字頭的誕生》大寶慘被輾死
《喜劇之王》純情學生妹之夜
《神探》多重人格魔警
《大事件》特警墮匪徒陷?
《門徒》毒品拆家上車
《花街時代》花街時代的女子理髮
《癲[イ老]正傳》狗仔在街市劈人
《黑社會》樂少保釋大D哥
《廟街皇后》母女在警署門外互數不是
《性工作者十日談》「我也是"站街"!」
《洪興十三妹》十三妹被追斬
《旺角[上/下]門》華仔遇前女友Mabel、烏蠅哥在戲院門前賣魚蛋
《第一類型危險》大膽書院仔在戲院放炸彈
《香港奇案四:廟街皇后》70年代廟街夜市風光
《新不了情》廟街唱戲曲
《食神》廟街看相、"o拿咋?"與瀨尿牛丸
《旺角黑夜》CID在大排?吃早餐
本集提及的電影與出現的演員:
《跟蹤》
《一個字頭的誕生》劉青雲、?鎮宇、張達明
《喜劇之王》張柏芝
《神探》劉青雲
《大事件》張家輝、陳慧琳、任賢齊
《門徒》??祖、爾冬陞
《花街時代》
《癲[イ老]正傳》. 梁朝偉、馮粹帆、葉德嫻
《文雀》
《千言萬語》
《黑社會》梁家輝、任達華
《半支煙》
《火[才并]時速2》(Rush Hour 2)
《廟街皇后》張艾嘉、劉玉翠
《性工作者十日談》鄧健泓、李逸朗
《麻雀飛龍》
《江湖》
《洪興十三妹》呉君如
《旺角[上/下]門》劉德華、張學友
《第一類型危險》區瑞強、龍天生、車保羅
《香港奇案四:廟街皇后》
《廟街十二少》
《廟街十三妹》
《廟街公主》
《廟街故事》
《新不了情》馮寶寶、秦沛
《食神》周星馳、苑瓊丹
《龍虎風雲》
《細路祥》
《旺角黑夜》方中信、錢嘉樂
音樂:
《文雀》OST - Vertigo - The Ambush
Stereolab - Percolator
《花樣年華》OST - Casanova Flute
任劍輝、白雪仙 -紫釵記之劍合釵圓
今天不回家
《文雀》OST - Pickpockets
《黑社會2以和為貴》 Main Theme
Michael Nyman - 《The Piano》OST - The Sacrifice
周? -永遠的微笑
劉美君 - 最後一夜
LMF - 詠春拳
《花樣年華》OST - Angkor wat theme finale
林憶蓮 - 激情
中樂二胡 - 苦悶之謳
尹光 - 的士?生涯
尹光 - 相士大隻西
鄧麗君 - 我只在乎?
前記事
↓香港映画で香港を紹介する動画 映画ロケ地
http://ameblo.jp/lcing/entry-10087783509.html
NHK-BS世界最大の映画村 浙江省横店映画村 紹介番組
>番組には映画の撮影風景もふんだんに盛り込まれていて、
>とにかく人海戦術であったり、
>撮影時に音声の録音を行わなかったりという
>中国映画の制作手法が良くわかる。
だ、そうですよ~。
最近だと、金城武、トニー・レオン(梁朝偉)の《レッドクリフ》も一部ここで撮影されていました。中華の時代劇ドラマや映画は、横店影視城で撮影されてることが多いです。撮影用のホテルもすぐ近くに建っていて芸能人が宿泊して長期撮影するのに楽だからって理由もあるみたい。
日本の映画やドラマ《李香蘭》とか昭和初期のものは、上海映画村と横店映画村とで撮影されてます。やっぱり南京ロードが印象的な上海映画村のほうが日本ではよく使われますね。
チェン・カイコー(陳凱歌)監督の「始皇帝暗殺」撮影の時に大掛かりに宮殿が作られ始めてニュースになっていたので、レスリー・チャン(張國榮)も大陸映画に出るなら横店に撮影に行くだろうなぁ~と思って、中華地図とか探してどうやって横店に行けるのか確認してたな~(笑
99年頃だったからネットも発達してなくて、情報がなくて簡単にわからなかったものです。
何でも車で行けばどうにか行けるさって印象だったけど、
ちょっと遠いからこんなに流行る撮影所になるとは思わなかった。
後になって、レスリー・チャン(張國榮)が出演するかも?って噂が出てた《三少爺的剣》 時代劇映画では、横店でも撮影するって出てたんですけど~ご本人がいなくなっちゃうし(苦笑
楽しみが減ったじゃないか~。
《三少爺的剣》は、結局どうなったんだっけ?主役は、レスリー・チャン(張國榮)から交代して若手が主役になって、監督はツイ・ハーク(徐克)が決定したらしいということだったが、版権問題で裁判沙汰で映画問題は暗礁に乗り上げたらしいが解決したのかな?
<中国 改革開放30年>世界最大の映画村 誕生 (再)
BS1 本放送 08年4月4日 金曜深夜[土曜午前] 0:10~1:00
BS1 再放送 08年12月18日(木)午後9:10~10:00
BS1 再放送 08年12月30日(火)午前10:10~11:00
上海から北に車で5時間。1998年、浙江省の寒村だった横店の郷鎮企業が、250ドルの投資で建設した映画撮影所が、経済成長の波に乗って、わずか10年で世界最大の規模に成長した。総面積330ヘクタールの広大な敷地に、実物大の秦王宮や紫禁城をはじめとする中国の歴史的な建造物や庭園が再現され、いくつもの大型時代劇が同時並行で撮られている。中国映画を代表する陳凱歌監督の「始皇帝暗殺」や張芸謀監督の「英雄(HERO)」なども、ここで撮影された。
横店周辺はもともと大工職人の多かった土地で、映画セットとはいえ、緻密な手作業で作られている。番組には映画の撮影風景もふんだんに盛り込まれていて、とにかく人海戦術であったり、撮影時に音声の録音を行わなかったりという中国映画の制作手法が良くわかる。また、撮影現場は一般客にも公開されていているため、横店は新しい観光地としての人気が急上昇。訪れた際のお勧めスポットなども丁寧に紹介される。
撮影所の経営者や映画製作スタッフたちのインタビューや、観光客の表情などを通して、経済成長著しい中国のスケールの大きさや活気が伝わってくる作品だ。
原題: The World’s Largest Studio
制作: Bright Shadow Films(中国) 2007年
↓<中国 改革開放30年>世界最大の映画村 誕生 (再)http://www.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/080404.html
3度目、レスリー・チャン(張國榮)のフィギア「紅・レッド」
また、また、の3度目、レスリー・チャン(張國榮)のフィギア販売のご案内がきました~。
今度は、後ろの写真もついて、前・横・後ろの3枚の写真付きでした。
どうせ送るなら前と違う角度の写真で送れば良いのに(笑
マジで本当に売れてないのね・・・。
可哀想なのでどうにか完売してもらいたいです。
しかし、5年も経ってフィギアを出してもなぁ・・。
フィギアを出すなら、亡くなって新聞によく取り上げられていた時期にさっさと出すべきだったですね。
レスリー・チャン(張國榮)だけのファンって、
生きてる時からそんなにいなかったのですよぉ~(笑
熱心そうにコンサートに行くような追っかけの人達も、本当はアンディ・ラウ(劉徳華)のファンとかアーロン・コック(郭富城)のファンとか他の誰かのファンの人達ばかりでしたもの。中華芸能ファンの人達や韓国芸能人ファンになった人達は、他に買う予定の物が沢山あるので、今更もうレスリー・チャン(張國榮)物なんか買わないし、私のように本人に関する事柄は興味があるけど、グッズにはほとんど興味がないファンも買わないし。
数量100個にしとけば、そこそこ完売できる数だったと思うが、500個はね・・。
レスリー・チャン(張國榮)ファンで、お人形のレスリー・チャン(張國榮)も
引き受けてあげようという優しい収集マニアの方は、買ってあげてください~。
FINALCAST ( United States) produced a limited edition collection,Just launched on market the first edition of of Concert series Including the four products.
The world's limited edition: 500 unit.
Who are interested can log on: http://www.fc-toy/ to enjoy more pictures.
You can directly logon ebay: Search the Item: "Legend of Red ",With Paypal payment.
前記事
↓レスリー・チャン(張國榮)のフィギア 「紅・レッド」
http://ameblo.jp/lcing/entry-10159472382.html
↓再度、レスリー・チャン(張國榮)のフィギア「紅・レッド」
http://ameblo.jp/lcing/entry-10171805642.html
マカオ(澳門)のベラヴィスタホテル 建物見学ができるかも?
前に「ベラ・ビスタ・ホテル」がカフェになるっていう噂があったので、
期待していたら違っていて、
それは、マンダリン・オリエンタルホテル@マカオで、
レストランの内装をそっくりそのままコピーした
「カフェ・ベラ・ビスタ」を作ったというものでした。
でも、本当の本物のマカオ(澳門)の「ベラヴィスタホテル/Bella Vista Hotel 」の建物の中に入って見学できることがあるそうです♪ヽ(゚◇゚ )ノ
レスリー・チャン(張國榮)の写真集に沢山写真が使われている「ベラヴィスタホテル/Bella Vista Hotel 」は、ポルトガル領事館になってしまった現在では、一般人が立ち入ることは出来ないと思っていたのですが、
ポルトガル領事館の一般公開があるそうです♪
有名なベラビスタホテルを見学してみたいという声が多かったんでしょうかね?
歴史のある建物なので、閉鎖していたら観光資源としてもったいないです。
企画物に添った公開なので定期的に一般公開しているのではないと思いますが、
今まで可能性はゼロだと思っていたので、
少しでも見られる可能性が出来たなら良かったです~。
早めにこういう企画がわかれば、見学チャンスが他にもうないですから、
ちょっと無理しても是非、見に行きたいです!!
デボラさんの記事です↓
>普段は中に入ることはできませんが、11月4日から14日まで、
>公邸内でポルトガルの画家Jose Luis Tinocoの作品展が開催されており、
>一般公開されています。
>Jose Luis Tinoco書展
>日時 11月14日まで。10:00~16:00
>場所 ポルトガル領事公邸にて
↓マカオ(澳門)の情報が載っているブログです。
マカオ人のデボラさんの「マカオニュース調査隊」から転載許可をもらいました。
http://blog.livedoor.jp/premiumentertainment/
2008年11月04日ベラヴィスタホテル
2008年11月04日ベラヴィスタホテル
2008年11月04日ベラヴィスタホテル
レスリー・チャン(張國榮)の写真でも綺麗な模様が特徴的で記憶に残っているこの階段ですよ~♪デボラさんありがとう~。
このベランダの手すりの上にレスリー・チャン(張國榮)が座ってる写真もありましたね。
レスリー・チャン(張國榮)はベランダの右奥の位置に座ってたみたいですね。
レスリー・チャン(張國榮)の写真は、マカオ(澳門)タワーの方向に顔が向いてたみたいですね。
撮影当事は、タワーはなかったのだろうけど(笑
前記事 マカオ(澳門)
↓「出没!アド街ック天国」マカオ特集 レスリー(張國榮)写真集のホテル紹介2007-06-12
http://ameblo.jp/lcing/entry-10036424522.html
↓レスリー(張國榮)と「マカオ(澳門)歴史市街地区」が世界文化遺産に2007-06-15
http://ameblo.jp/lcing/entry-10036720382.html
レスリー・チャン(張國榮)はバトミントンが特技
新たな事実が判明したと書いてあるけど・・??焼きなおし記事みたいなんですけど?
他は、以前から言われていた話だし・・・一応2つかな。。
バトミントン仲間が
>武侠映画「セブンソード(七剣)」製作・脚本担当のチョン・チーセン(張志成)氏
だっていうことかな?
なんとなく、レスリー・チャン(張國榮)が監督したかった自分の映画の計画ために、脚本とか製作の人と連絡をとりあっていたように思う。
>レスリーはバドミントンの愛好者で、幼少時には香港の選抜代表に選ばれたこともある腕前の持ち主だという。
レスリー・チャン(張國榮)がバトミントンが好きだったのは知っているけど、そんなに上手かったんだっけ。読んでたかもしれないけど忘れてる~(笑
鬱病で具合が悪いと言われたころから、盛んにバトミントンをしだしたから、鬱病の対策もあって、気分転換のためにバトミントンは熱心にやっていたって事もあると思うけど・・。
そういえば、北京に行っても毎日体育館に通ってバトミントンをしてたよね~。北京に行ってまでバトミントンやるの?と、あれ見てちょっとビックリだったけど。
元の話しは、2005年06月07日の新聞記事みたい。
「セブンソード(七剣)」宣伝活動で05年7月29日の七剣見面会についてどうなるのか?を、張志成が北京に来た時に、
記者の取材を受けてレスリーのことを話した内容を、
今度は、「東方体育日報」が芸能人のバトミントン好きをまとめて、
それに張志成が言ったレスリー・チャン(張國榮)のことを入れて新しい記事にしたようです。
●レスリー・チャン(張國榮)は、バトミントンが特技。2005年06月07日
私張志成とレスリー・チャン(張國榮)は、これまで映画で合作したことはない。しかし、事件発生(レスリーが自殺したことを指します03年4月1日)の半年前、私達は、映画界の公益活動の知り合いを通して知り合って、それから毎週、バトミントンをすることを約束するようになった。彼は人に対してとても親切で、事件の兆しは、何一つなかった。世間は、知らないかもしれないが、
彼は、ボールを打つのがとても上手くて、小さい時は、香港のバドミントンジュニアチームの代表選手だった。でも、香港メディアはただ人の是非だけに関心を持って、これまでこれらの正面からの物事には関心を持ちません。
●レスリー・チャン自殺に残る謎、恋人とのバドミントンの約束は…?―中国メディア
11月30日、5年前に自殺した人気俳優のレスリー・チャンの死について、これまでさまざまな疑惑が取りざたされたが、ここに来て新たな事実が判明したと伝えられた。写真はレスリー生誕50年の日に、友人とバドミントンに興じる元恋人のダフィー・トン氏。
2008年11月30日、03年4月1日にホテル「マンダリン・オリエンタル香港」から投身自殺した俳優レスリー・チャン(張國榮)の死から5年以上の歳月が過ぎ、新たな事実が判明したと伝えられた。中国の「東方体育日報」が伝えた。
世間にはあまり知られていないが、レスリーはバドミントンの愛好者で、幼少時には香港の選抜代表に選ばれたこともある腕前の持ち主だという。こう証言するのは武侠映画「セブンソード(七剣)」の製作・脚本担当のチョン・チーセン(張志成)氏。チョン氏は「レスリー自殺の半年前から毎週一緒にバドミントンの練習を行っていた。彼とはかなり親しくしていたが自殺の兆候などはまったく見られなかった」と話す。 【その他の写真】
実は亡くなる当日も、レスリーは大好きなバドミントンに興じる約束をしており、そのため、彼があのような行動に出ようとは、周囲の者も気づかなかったようだ。レスリーの親友でありマネージャーだったフローレンス・チャン(陳淑芬)氏は、事件当日のレスリーについて証言。レスリーが午前11時に自宅を出たときには、普段とまったく変わらない様子だったという。また、長年の恋人だったダフィー・トン(唐鶴徳)氏とは電話で、同日夜にバドミントン練習の約束を交わしていたことを明らかにした。だがその日の午後6時41分、レスリーは帰らぬ人となり、この約束は永遠に果たされることはなかった…。(翻訳・編集/本郷)
↓レスリー・チャン自殺に残る謎、恋人とのバドミントンの約束は…?―中国メディア
http://movies.yahoo.co.jp/m2?ty=nd&id=20081206-00000005-rcdc-ent
http://www.recordchina.co.jp/group/g26404.html
モバイル版URL : http://rchina.jp/article/26404.html
ジョン・ウー監督『レッドクリフ(原題:赤壁)』勝手な感想
こういう続き物を見ると消化不良が嫌なので、
見る気がなかったのだけれど、遅ればせながら「レッドクリフPART1」先週見てきました。
第一印象がトニー・レオン(梁朝偉)は、随分と老けた?だったです(笑
すみません~。お仕事が続いてお疲れだったのね・・
どう見ても美周郎じゃないでしょ(笑
誰が見ても綺麗だと言われた周瑜には程遠かったです~。
でも、こういう大作文芸映画だと主役に顔だけ綺麗なアイドルを使えるわけないですし、大陸の俳優は、演技が出来ても国際的な知名度が低すぎて、大作用の海外マーケットに対応できない。トニー・レオン(梁朝偉)は、演技が上手なので、大陸俳優のところに入っても主役の演技ができる俳優さん。名声と演技の両方がある人となると、結局、彼しかいないのだろうなぁ~。
トニー・レオン(梁朝偉)は、声が違ってアップになると口の動きと声が合っていないみたいに思ったから、北京語の吹き替えだと思うけど、金城武の声は、本人かな?と思っていたら、なんかだかやっぱり口と声があってなかったみたい。本人の声によく似てる人が吹き替えしていると思った。金城武は、北京語は、しゃべれるのに・・屋外ロケで同時録音で撮影してると、もっと撮影時間が掛かるからかな?
曹操(チャン・フォンイー:覇王別姫の石頭役だった人)が、美女のために戦をするってことが強調され過ぎてて・・なんだこれ??と思ってしまった。
「三国志」ファンは納得しなさそう~。
「綺麗な女が欲しいのさ」ってことで戦を起こすのは、ギリシャ神話の昔からありますが、それならもっと色ボケでないと・・じゃないのかぁ?
小喬に惚れてますのシーンで、1シーンくらい削っていいのでは。
曹操は、そういう感じのオヤジじゃないでしょ?
あっちもこっちもラブ要素を入れすぎです~。
でも、曹操(チャン・フォンイー)は、美味しい役ですね~。
ある意味主役だもの。良い役もらっている。
諸葛公明の金城武のお目目キラキラちゃんがよかったけど、
あいかわらず演技は成長してなくて大根か?と思う微妙なタケちゃんだけど(笑
金城武は、これで良いというか、このままで良いのですね。
彼のお目目キラキラが欲しくて、いろんな監督さん達は、
配役に金城武をオファーするのだろうな~。
俳優としては稀有は俳優さんです。
ウー監督も、今回の諸葛公明は、今までのような重厚な感じでないもっと人間味ある面白い諸葛公明のイメージでいきたいとか言っていたから、若い感じも出ていて上手くいっていたのだと思う。
このまま世界を舞台にがんばってほしいな~。
甘興(かんこう)中村獅童が、はじめはちょっとしか出番が無かったのに、
だんだん出番が増えてアクションも沢山やったと言っていたけど、
中村獅童の顔って昔の人の顔だと思えるような顔で、見ていて違和感がなかった。
現地のエキストラの人達の顔と比べて見ても、
彼をもっと使いたくなったのが解るなぁ・・。
歌舞伎の人だから動きを止めるような型も決まって出来ていたし。
金城武の顔なんかだと、そこだけ現代の人になってしまうのがねぇ・・キラキラお目目はとっても良いのだけど・・。
まあ、一番は、中村獅童がエイベックス所属だったってことが
出番が増えた重要な要素だったのだろうけどね(笑
周瑜トニー・レオン(梁朝偉)小喬(リン・チーリン)の包帯巻きシーンとか、
いらないようなラブシーンも沢山ありますが、
ラブシーンは、エイベックスの出資の条件としてあったそうなので、
なんだかどうでも良いことをエロくしようと、わけわからんでした・・ウー監督もがんばった?!
ヒットしてるから「あの美人のチーリンのベットシーン!」ってことは、それなりに動員数にOKになって良かったのでしょう。彼女は、髪型で微妙な感じの顔にもなってしまう人なんだなぁ~と思ったが、もっとばっちり脱いでも綺麗だったのでは?映画に華が出るけど、花瓶は花瓶であった(笑
最後の最後に 「映画の終了後にレッドクリフ PartⅡの予告があります。席を立たずにお待ちください」 と告知があって、ずっとエイベックス所属歌手の主題歌を聞かされるのはなぁ・・・。
宣伝なのはわかるし、歌は上手だけど・・もっとすぐに予告編やってください。良い歌も好印象が台無しになるので歌手の人には逆宣伝だと思う。。
TVで良いところでCMが入るとそのCMに良い感情を持たないっていうのと同じです。
レスリー・チャン(張國榮)ファンとしては、
ジョン・ウー監督の大作に出演させてあげたかったなぁ~と思ってちょっと寂しく思ってしまいます。
でも、童顔のレスリー・チャン(張國榮)では、
出演していた大陸俳優とのバランスというか・・兼ね合いを見ると、
どれもちょっとイメージをつなげるのが難しくて・・
年齢的なところから考えると適役はなかったみたいな気がします・・・。

