レスリー・チャン(張國榮)はバトミントンが特技  | レスリー・チャン(張國榮・張国栄・Leslie Cheung)スマイル

レスリー・チャン(張國榮)はバトミントンが特技 

新たな事実が判明したと書いてあるけど・・??焼きなおし記事みたいなんですけど?

他は、以前から言われていた話だし・・・一応2つかな。。

バトミントン仲間が
>武侠映画「セブンソード(七剣)」製作・脚本担当のチョン・チーセン(張志成)氏

だっていうことかな?

なんとなく、レスリー・チャン(張國榮)が監督したかった自分の映画の計画ために、脚本とか製作の人と連絡をとりあっていたように思う。


>レスリーはバドミントンの愛好者で、幼少時には香港の選抜代表に選ばれたこともある腕前の持ち主だという。
レスリー・チャン(張國榮)がバトミントンが好きだったのは知っているけど、そんなに上手かったんだっけ。読んでたかもしれないけど忘れてる~(笑
鬱病で具合が悪いと言われたころから、盛んにバトミントンをしだしたから、鬱病の対策もあって、気分転換のためにバトミントンは熱心にやっていたって事もあると思うけど・・。


そういえば、北京に行っても毎日体育館に通ってバトミントンをしてたよね~。北京に行ってまでバトミントンやるの?と、あれ見てちょっとビックリだったけど。


元の話しは、2005年06月07日の新聞記事みたい。
「セブンソード(七剣)」宣伝活動で05年7月29日の七剣見面会についてどうなるのか?を、張志成が北京に来た時に、
記者の取材を受けてレスリーのことを話した内容を、
今度は、「東方体育日報」が芸能人のバトミントン好きをまとめて、
それに張志成が言ったレスリー・チャン(張國榮)のことを入れて新しい記事にしたようです。

●レスリー・チャン(張國榮)は、バトミントンが特技。2005年06月07日
私張志成とレスリー・チャン(張國榮)は、これまで映画で合作したことはない。しかし、事件発生(レスリーが自殺したことを指します03年4月1日)の半年前、私達は、映画界の公益活動の知り合いを通して知り合って、それから毎週、バトミントンをすることを約束するようになった。彼は人に対してとても親切で、事件の兆しは、何一つなかった。世間は、知らないかもしれないが、
彼は、ボールを打つのがとても上手くて、小さい時は、香港のバドミントンジュニアチームの代表選手だった。でも、香港メディアはただ人の是非だけに関心を持って、これまでこれらの正面からの物事には関心を持ちません。



●レスリー・チャン自殺に残る謎、恋人とのバドミントンの約束は…?―中国メディア
11月30日、5年前に自殺した人気俳優のレスリー・チャンの死について、これまでさまざまな疑惑が取りざたされたが、ここに来て新たな事実が判明したと伝えられた。写真はレスリー生誕50年の日に、友人とバドミントンに興じる元恋人のダフィー・トン氏。

2008年11月30日、03年4月1日にホテル「マンダリン・オリエンタル香港」から投身自殺した俳優レスリー・チャン(張國榮)の死から5年以上の歳月が過ぎ、新たな事実が判明したと伝えられた。中国の「東方体育日報」が伝えた。

世間にはあまり知られていないが、レスリーはバドミントンの愛好者で、幼少時には香港の選抜代表に選ばれたこともある腕前の持ち主だという。こう証言するのは武侠映画「セブンソード(七剣)」の製作・脚本担当のチョン・チーセン(張志成)氏。チョン氏は「レスリー自殺の半年前から毎週一緒にバドミントンの練習を行っていた。彼とはかなり親しくしていたが自殺の兆候などはまったく見られなかった」と話す。 【その他の写真】

実は亡くなる当日も、レスリーは大好きなバドミントンに興じる約束をしており、そのため、彼があのような行動に出ようとは、周囲の者も気づかなかったようだ。レスリーの親友でありマネージャーだったフローレンス・チャン(陳淑芬)氏は、事件当日のレスリーについて証言。レスリーが午前11時に自宅を出たときには、普段とまったく変わらない様子だったという。また、長年の恋人だったダフィー・トン(唐鶴徳)氏とは電話で、同日夜にバドミントン練習の約束を交わしていたことを明らかにした。だがその日の午後6時41分、レスリーは帰らぬ人となり、この約束は永遠に果たされることはなかった…。(翻訳・編集/本郷)

↓レスリー・チャン自殺に残る謎、恋人とのバドミントンの約束は…?―中国メディア
http://movies.yahoo.co.jp/m2?ty=nd&id=20081206-00000005-rcdc-ent
http://www.recordchina.co.jp/group/g26404.html
モバイル版URL : http://rchina.jp/article/26404.html