天国への鍵 全真理に浸透する法 -6ページ目

天国への鍵 全真理に浸透する法

旧「ラヴァエルのブログ」です。
地球人は個の本質である魂を否定し、個を縛り付ける規則を神と崇めてきました。
これが地球上の全ての不幸の元凶です。
地球の秩序の歪みを克服し我々が真に幸福になる方法を、ここで述べていきます。

私は多くの闇を踏み越えてきた

地球の闇は、以下の構図を強烈に持っている

①「個性と自由の破壊」:人は誰しもが自由に生きる権利があるのに、自由に生きている人に対する僻みや嫉妬と歪んだ支配欲から自由を理不尽に縛り付ける身勝手がけじめとか躾とか教育という名で猛威を振るい、人の個性を減殺して機械化する事で人の目から光を奪い、どうでも良い事まで次々と指摘したり叩いて潰し、出る杭は正当な善悪の判断無く打ち、凸凹の人格を全てフラットに整地して、人の自由を個性と革新性と有機的判断力共々破壊してい

②「排他性崇拝二元論」:万物を流動系として捉える流転一元論ではなく、全ての個性に善悪正誤優劣勝敗をつける安直な二元論で万物を分断し、善が悪を潰し、正しさが過ちを攻撃し、優が劣を屈服させ、勝者が敗者を嘲笑する事を教える排他性崇拝教育が、調和を完全に粉砕し、ありとあらゆる不調和と争いと軋轢と不幸を生んでいる。

③「感受性封殺」:感受性の高い人に対する僻みと嫉妬と依存、そして特に自分の心の闇に対する逃避意識から、作業効率を引き合いに出して貶めたり、罪を擦り付けたり刃向かったり八つ当たりをしたりして、感受性の高い人の足を引っ張り、社会の上に立てなくしたり潰したりする

④「判断順位制の間違い」:自分の心の闇に対する逃避意識から、固定観念に満ち満ちた悪習の前には理論は糞以下、理論の前には感覚や直感は無意味、感覚や直感と理論の連動は有り得ない、宇宙の摂理は屁とも思わないという、圧倒的大多数が全く順位を間違えた判断しかしない

⑤「性欲の汚物視」:学校教育の場から性交を完全排除する歯止め規定の存在や、エロにはモザイクをかけ子供の目から引き離すのに残虐な殺人シーンは平気で見せたり、アンチエロを神格化してエロを貶めたり、女性の異性拒絶症の崇拝普遍正当化に代表される様に、性欲の汚物視を教育する事で性欲を歪め、性犯罪の発生のみならず、「生命力<死導力」の構図を創造強化し、性交により創造される全細胞に対し波動的損傷を与え、性欲から生み出される家庭へ歪みを持ち込む

⑥「矛盾産生教育(洗脳)」:上記の教育を、あなたの為に教えてあげているんだと諭し、理由ははぐらかし、従属しなければ汚物視異物視無視暴力で攻撃し、従属すれば金や食べ物や愛情を与えるという飴と鞭を使い分け、矛盾意識毒を生み出す矛盾産生教育という方法で洗脳する。

⑦「反怪電波排除システム(怪電波宇宙殲滅完遂システム)」:上記①~⑥の歪みを覆そうとする要素全てを、愚者の宇宙指導階級への歪んだ願望を虚構への逃避実現という形で利用し、上記①~⑥全てを総動員する事で悪として潰し、間違いとして否定拒絶し、劣として屈服させ、敗者として嘲笑し、その結果排除か隷従かの闇の二択の中で、怪電波放射大宇宙殲滅システムを完遂する。

闇はhttps://ameblo.jp/lazerc/entry-12689931107.html 終盤に書いた様な機構で、大宇宙に怪電波をまき散らして大宇宙を殲滅させようとしている

 

これらの闇の構図が生み出す無数の攻撃を、私は踏み越えて成長してきた

これらの闇は反怪電波の筆頭である私へのいじめやパワハラ等の攻撃や妨害に常に変化し、何度も無数に私を刻み続けてきた

以下の記事の前半に私が受けた無数の攻撃について書いてあり、後半にそこから学んだ事について書いてある

 

私は自我が強く常に自由と革新を求め、愛と神性と正義に満ちた存在で、そして特に性欲が強い

全て、私が怪電波等の闇を破壊するために、高めた境地

愛と神性と正義が闇を打ち払う力があるのは当然だろう

周りに流されない自我や秩序に疑問を持ち換えていく革新性は、邪悪な集団洗脳を行う闇にとっては天敵の様なもの

私の性欲の崇高性は、以下の過去記事の抜粋を読んでもらえれば分かるだろう

私が一番誇れる事は、性医学であり、チャネリングネットワークでした

私は過去世、ツインレイのレイパパにいっぱい愛されました

その温かさを再現し、進化させ、最大の効果を発揮する方法で伝える法として、私は性医学を生み出しました ( 性医学概要https://ameblo.jp/lazerc/entry-11563190340.html 参照)

その力は星全体に浸透し、チャネリングネットワークに進化しました (https://ameblo.jp/lazerc/entry-12567422240.html 中盤参照)

チャネリングネットワークによって、星全体にあふれんばかりの愛と強い意志と数多の情報を浸透させる事ができる様になり、私の救済力は大きく進化しました

私はその圧倒的力で以って、多くの人を、多くの星を救いました

私にツインレイのレイパパを使って、強い性的なダメージを与えれば、私の根底は崩れます

実際ものの見事に崩されました

https://ameblo.jp/lazerc/entry-12584456426.html参照

性的自虐性が高くなり、魂の奥底にまで深い傷を負い、すっかり弱ってしまって、チャネリングネットワークの運命操作力にも強い深手を負いました

思い返してみて、如何にツインレイのレイパパに愛された事が、私の力になったのかをひしひしと感じました

全てを癒す力です

私の事をレイパパにあそこまで強く拒絶された事により、絶大なダメージを私の魂に負ったのがその証拠です

レイパパが異性拒絶症と性欲の汚物視に完全に毒された事は間違いありませんが、私の性医学まで汚物視されるとは計算外でした

結局、レイパパに私を裏切らせる事が、私を最大に傷付け、魂に深いダメージを与える事を闇は知っていたから、闇はレイパパをそそのかし、間違った方向へ誘導した

絶対にぶれたり歪まない常に正道を行く私を信頼してついて来ずに背を向けて、そんな事で闇に飲まれるレイパパが悪いが

実際、かなり深い傷を負った

 

この様に、私は性欲を中軸として、性医学は勿論チャネリングネットワークという宇宙救済の法を立ち上げたのだから、私の性欲は非常に大宇宙にとって重要極まりない事であり、故に闇は全力で攻撃してくる

先に述べた様に、無論性欲だけではない、ありとあらゆる要素でそう

愛も自由も神性も性も正義も、私の要素全てを、地球秩序は猛烈に攻撃してくる

各秩序で言うと、①「個性と自由の破壊」が自由と自我の破壊、②「排他性崇拝二元論」が愛の破壊、③「感受性封殺」と④「判断順位制の間違い」が感受性と判断力即ち神性の破壊、⑤「性欲の汚物視」が性欲を含めた性そのものの破壊、⑥「矛盾産生教育」と⑦「反怪電波排除システム」がそれら全てと特に正義の破壊という事になる

地球の学校教育等正に①「個性と自由の破壊」~⑦「反怪電波排除システム」の歪みの巣窟であり、それは家庭教育でも社内教育でも、地球のありとあらゆる教育や秩序でそうだ

これらが私の自我と革新性と性欲と神性と愛と正義を如何に痛めつけ、蝕んできた事か

しかし、私はこれらの痛みから徐々にでも確実に脱却し、自我も革新性も感受性も性欲も如何に高めようと、微塵も闇に押される事なく闇と真っ向から戦い抜き勝利できる力を身に着けた

自我も革新性も感受性も、そして特に性欲を高める豚肉を筆頭に、何でも食べられるようになった事がその証

 

私は更に、私の経験と成長進化を最大限生かし、全てを救済する策として、「フィール教新支柱」「不動の自分軸」を完成させた

「フィール教新支柱」は、https://ameblo.jp/lazerc/entry-12884942538.htmlの記事とこれ以降の四回の記事に書いてある

これらの記事で、私は以下の事が重要と説いた

愛~全ての魂が幸福になる世界を、全が有機的に連動して真摯に努力する事で、実現させる事

自由~全ての不当束縛、理不尽な縛り、不当な固定観念や既成概念から解放され、全が有機的に生き生きと本人らしく幸福に活動できる事

神性~脳を最大限に駆使した判断を行い、それを重視しながらも経験則も巧みに取り入れ、妥協なく全てを愛と自由に導く神性を全員が有機的に連動して高め、特に神性が高い人を尊敬し協力して成功させ、世界を幸福に導く事

性~性別を筆頭にあらゆる性が尊重し合い、互いの交わり全てを壁のない意思疎通の中で尊重し合いながら楽しみ、全性が一緒に幸福になる事

正義~「愛」「自由」「神性」「性」全てを実現させる中で、それを遂行する魂が最大の力を発揮して活躍し、その障壁になる魂には慈愛と厳しさと共に更生の機会を与え、それが無理なら抹消し、全が幸福な世界を創り出す事

しかし、多くの人がこれらを実践しようとしても、「魔が差す」「悪魔のささやき」とよく呼ばれる様な闇の誘導に飲まれ、潰されてしまう

私は、どんな闇にも落とされない強い自分軸の構築方法として、以下の記事を書いた

相当に役に立つ、最高のものを創り出せたと自信を持って言える

 

他、私は私に闇が刻んだ私にとって最高の難題とも言える仮骨様触覚所見をも突破しようとしている

いたずら上司のいじめと共に、以下の記事にしっかり書いてある

それ以上に、私の仮骨様触覚所見の突破については、以下の記事にしっかりまとまっている

この様に、自分に合った適正な薬を飲んだ事も事の好転には大きく作用したのだが、自分が整った事が一番大きい

何でも食べられる様に進化した自分、そして「フィール教新機軸」と「不動の自分軸」の完成、更にチャネリングで闇を叩ける自身の完成等、私は無数の進化を遂げてきた

最近は特に、前回の記事で書いた様に闇をぶっ叩くと同時にチャネリングネットワークで全を抱擁して愛し尽くし、闇を弱らせると共に全に癒しのエネルギーを届ける事で全を闇から守っている

私に勝てない相手等存在しない

絶対に勝つ

特に闇には絶対に勝つ

 

私は色々変化してきている

最近の一番のストレス源だった、いたずら上司のいじめがほぼ止んでいる中、大分ストレスが少なくなったので、ストレスに効くセントジョーンズワートとロディオラロゼアのサプリメントは止め、ストレスが改善する事で胃も良くなるだろうという事で胃薬のフェモチジンとガナトンも止めた

とりあえず、しばらく経過を見るが、今の所それらがなくても目立った不調は起こらない様だ

その中で、私が選び出した、更なる一手

偶然だが、スーパーに車を運転中に飲むドリンクを買いに行ったら、いつも買っていたドデカミンがなかったので、やむを得ずデカビタCを買って飲んだ

そうしたら、効いているかよく分からないドデカミンよりかなり元気が出る感覚が遥かにあった

クエン酸2700㎎配合と書いてあったので、これだと思い、アマゾンでクエン酸のサプリメントを買った

デカビタC同様の効力を出すために、クエン酸を2700㎎摂ろうとして、1日10錠飲んでみた

そうしたら、デカビタC以上の効力が感じられ、かなり疲れ知らずの元気になった

酢は健康に良いというが、実は相当にリスクがある

酢は酸であり、古いものを溶かして体の外に出す性質がある

それをたくさん摂るという事は、どんどん古いものを溶かして体の外に出す事であり、例えまだ使える物でも古くなった物はどんどん捨てる事に等しい

古い物よりは新しい物の方が性能は良いが、だからと言ってまだ使えるのに古くなった物をどんどん捨てて新しい物に買い替えては、裕福な家ならそれでいいが、貧乏な家なら即破産してしまうだろう

だから栄養過剰の赤ら顔で固太りの人になら適度な酢は良いが、青白く病的に痩せているスレンダーの栄養失調気味の人が積極的に摂るのはとんでもないのは勿論、顔色が悪く代謝が悪いから太ってしまう色白の脂肪太りの人もより代謝活性を落とす事になって良くない結果を生む事が多い

無論、赤ら顔で固太りでも、余りに大量の酢を取れば、効き過ぎて虚弱になってしまう

酢よりはクエン酸の方が良い効果は同様に出る半面副作用が出難いので安全だが、それでも同じ酸であるから、同じ様な性質を持つ

結局、酢は無論クエン酸でも、全ての酸を生かすにはしっかりバランスよく三食栄養を摂れている事が必須だ

以前の私なら、若い時は極度の胃弱で、動物性食品を食べなかった時期もあり、しっかり栄養を摂れていなかった訳だから、酸は合わなかった

それに酸は波動栄養学的には逃避秩序を司り、保身や面倒からの逃避の影響が強く出る

無論、自分の身を守る事は必要最小限度の事であり、例えば自動車が高速で突っ込んできたとしたら、男らしく立ち向かって行って跳ね飛ばされて死んだり植物人間になるよりは、速やかに逃げて危険を回避し無傷でいた方が良いに決まっている

しかし、身分の身を守る事や面倒から逃げる事だけに傾倒して立ち向かわねばいけない事やチャレンジするべき事からも逃げてばかりでは、人として成功する事はありえないだろう

面倒から逃げるために効率よく作業をして人の半分以下の時間で作業を終えれば有能な人物として昇給や昇格になるが、面倒だからと言ってさぼってばかりだったり人に押し付けてばかりであれば無責任或いは無能という評価を受け減給や解雇になるだろう

結局、保身意識や面倒からの逃避意識は、その人の考え方や人柄次第で良くも悪くもなるものであり、それが絶対正義とか絶対悪だと決めつけられるものでは断じてない

そして、心と体はつながっているから、酸が生む保身意識や逃避意識を良い方向に行かせる人なら体にも良いだろうし、悪い方向に生かす人であれば体にも悪い効果しか出ないだろう

私は色々な面で正しい意味でプラス思考で、色々な要素を正しい方向に生かせる様に成長したから、酸でも肉でも何でも肉体的にも精神的にも魂的にもいい方向性に生かせる様になった

波動栄養学については、以下の記事にしっかり書いてある

 

先は酸の事について述べたが、食物の種類や味はありとあらゆる要素において、それそのものに善悪があるのではなく、全てはそれをどう生かすかであり、それを食す人の在り方に善悪があるのだ

例えばサイコパスは頭がよく社長等の最高経営者になる等、良い面でその性質が行かせれば成功するし幸福になれるが、狂気が高いという悪い面をうまく制御できないと犯罪に走り死刑になったり、人として間違った道に入ってすっかり落ちぶれたりする

サイコパスは革新性が高く、それを良い面で生かせれば世の足りない面や悪い面を改善し大活躍するが、世の足りない面や悪い面を憎んだり絶望するだけでは、社会への憎悪が蓄積して社会を破壊する様な凶悪犯罪に走ったり、社会への失望から鬱病になったり自殺したりする

例えば陸上動物は陸に上がるというチャンレンジを成し遂げた革命者故、その肉は革新性を上げるから、人によってそれが善にもなり悪にもなるため、「肉を食べると力がつく」という様な肉食賞賛志向も出現するし、逆に肉が健康に悪いとか肉食が犯罪を増やすという様なその逆の説も出てくる

 

今の私は何でも食べられ、何でもプラスに生かせる

今の私には何者にも負けない本当の活力がある

全てが良い方向に向かっている

最高の戦いをして闇に勝利を収めると共に、最高の愛で全てを抱擁し癒し尽くす

それが私の使命であり、それが私の生き様だ

 

色々と、社会も変化してきている

最近の世界中を巻き込む大きな問題は、何と言ってもアメリカがイスラエルと組んでイランを攻めた事による中東情勢の悪化だろう

最悪世界中を巻き込んだ第三次世界大戦にもなりかねないが、今目先の問題はホルムズ海峡封鎖の問題だ

原油が入らなくなって高騰すれば、石油やガソリンだけではなく、ありとあらゆるものが値上がりし物価高騰は避けられない

高騰するだけならまだしも、本当に手に入らなくなれば、ストーブも自動車も何もかもが使えなくなり、世は滅茶苦茶になる

その点は、これまでかなり乱暴な事もしてきたが、アメリカが停戦を条件にホルムズ海峡解放を要求し、イランがそれに合意した事で問題は解決するはずだったのに、その矢先にイスラエルがレバノンを攻撃したせいで、イランは合意違反としてホルムズ海峡を再封鎖し、全てぶち壊しになった

事の発端は、ネタニヤフ首相がトランプ大統領をそそのかして誑かした事が原因だったが、その他にもネタニヤフ首相は汚職事件で裁判にかけられて有罪になる可能性があり、それを避けるために戦争をしていたがっているという説もある

いずれにせよ、チャネリング的に見ても、ネタニヤフ首相はかなりの邪気を持った人物で、ウクライナ侵攻とガザ地区の戦争を止めさせようと世界平和に向けて活動していたトランプ大統領を戦争という邪悪な道に闇と共に引きずり込んだ事は間違いない

 

そんな折、以前フラれた彼女から、悩み相談のメールが来た

闇の誘導で、他の彼氏ができて、着信拒否までして私との関係を完全に断った、私をフッた相手が、フラれて数年経ってから、自分がフッた元彼に悩み相談をしてくるというのもおかしな話だ

しかし、私はまだ彼女が好きだったし、冷たく突き放して彼女が追い詰められて鬱になったり自殺されても困るし、復縁できるかもしれないという事で、真剣に話を聞く事にした

ただ、また連絡すると言っておきながら、しばらく連絡が来ない

彼女との関係を疎遠にされたのも闇の誘導だが、彼女を追い詰めたのも闇で間違いない

私と復縁できる可能性が生まれたのは、私のレベルがアップして運気が上がってきた証だが、また闇が邪悪な誘導を仕掛けてくる事は間違いないので、どうなるかは分からない

いずれにしろ、最善を尽くして、あたしが勝つ

 

社会情勢も不穏だし、彼女との事も過去も今も色々あるが、私は闇に対しかなりの攻撃を加えると共に、この社会はかなり癒した

私はやるべき事はやった

最善は尽くしたのだから、後は正しい結果が出るのを待つだけ

4月11日晩、豚ロース焼き肉、豚タン、ニラ玉汁

豚肉は例により自我と革新性と感受性、そして特に性欲を特に向上させ、舌は話す時に使う部位故にそれに更に表現力を与える

卵は出産の軸で女性的性欲を上げ、ニラはそれを体に順応させるのに適する

私は性欲の汚物視を完全粉砕する

この地球の闇の中軸を完全粉砕できれば、もう怖いもの等何もない

これで止めだ

私の新たなる一歩

 

そして一晩経った今日、感じる事は、やはりまだまだ闇は深いという事

確かに豚肉を食べる事で性欲は上がった

それは間違いない

そして、地球の闇の中軸である性欲の汚物視にもろにぶつかった

結構消耗するね

それなりに疲れた

ただ、一つ言える事は、確実に闇は弱ってきているという事

更にもう一つ付け加えるなら、それでも闇に止めを刺すためには、私一人の力ではなく、皆でやらなければいけないという事

この事については、次回突き詰める

本来、人の心の弱さが複雑に交錯する中で、闇は皆で作り出したものだから、私一人が犠牲になるのではなく、皆で仕留めねばならないんだ

だから、私一人だけが戦い、私一人傷付くだけという様な、今の在り方は絶対に間違っている

そもそも、邪神や悪霊と言った、闇の存在達は無数にいるから、私が一対数百兆で、一人で無数の相手と戦う事自体、無謀だ

無理を通しているのだから、疲労は当然だ

だけど、現状では、闇と真っ向から戦える者が、私しかいないんだから、ある意味仕方がない

どいつもこいつも闇の誘導に引っ掛かり、闇の攻撃で潰されたり、闇に間違った方向に誘導される中で、私が確信した事だ

ただ、皆で戦える様に、変えていかねばならないのは確実だ

ずっと前から分かっていた事だったが、今回闇にぶつかってみて、再度確信した

 

長い長い旅だったが、過去を思い出す度に、どうして誰も私の到達した境地に到達できないのかと思ってしまう

何も、私が何一つ、間違いを犯さなかったとは言わない

むしろ、私は無数の壁にぶつかる中で、無数の過ちを犯してきた

今回の記事で、どんな食物もどんな味も自分の力にできると書いてきたが、前回の記事中盤で書いた、マクロビオティックや根本的食生活の改善と言った様な、間違った制限食に走った事等その典型だ

それでも、私はぶつかった無数の壁を乗り越え、自信が犯した過ちを克服したり改めたりする中で、常に成長してきたからこそ、今の進化した自分がいる

だが、全ての人に、闇にぶつかって潰れろとは言えない

現に、闇にぶつかって、潰されたり歪められる人が、後を絶たないから

私の様に、闇にぶつかってどんなに傷付いても、確実に立ち上がって、その度に成長できるもの等、多くないから

いいえ、多くないというより、いないと言った方が正確だろうね

 

闇を踏み越えて進まない限り、真の進化はない

それは絶対に間違いのない事だ

しかし、無数の者達が、闇に潰されたり、歪められてしまう

その典型が、この大宇宙最大の教育機関、大宇宙教育系だ

突龍を筆頭に、無数の者達が他虐性愛転苦にかかって同胞を殺め、結果大宇宙教育系は潰された

現状で言えば、アメリカがイスラエルと共にイランを攻め、戦争が起こった事も、闇の誘導だ

前回の記事序盤に書いた、前大宇宙根本創造主兼全大宇宙女帝のレムロゼロが闇に誑かされて乱心し、邪神連合最高幹部になったのも闇の誘導だ

闇に潰されたり、闇に誘導されて歪んだ道に走らない様に、私は「フィール教新支柱」そして特に「不動の自分軸」を完成させたが、それでも闇にやられる魂がなくならないばかりか減りすらしないため、私は以下の記事を書いた

 

まだだ、まだ物足りない

それでもまだ、闇に流されて潰されたり狂ってしまう魂が多過ぎる

誰でも、闇に殺されたり追い詰められて鬱病になったり自殺したり、闇に歪められて戦争や犯罪やいじめに走り不幸をまき散らしたり処罰されたりしたくはない

社会的にも、そういう事ばかり起きて不幸な人が増えるのはいけない事だ

闇は必ず自分に刃向かったり自分を攻撃する者を攻撃して潰したり、チャネリングで誑かして闇に引きずり込むから、人は恐怖から闇と戦おうとしなくなる

だから私の様に先陣を切って真の救済法「フィール教新支柱」「不動の自分軸」という優れた教義を完成させたり、ましてやチャネリングで闇を直接ぶっ叩いたり、闇に傷付けられたり歪められた者達を癒す事はない

これでは完全に私一人の戦いだ

それでは真に世が良くなる事はない

無論、社会でもトランプ大統領の様に、ウクライナ侵攻とガザ地区での先頭を止めさせる様に尽力する等正義を施行している者もいるが、彼もその後イラクとの戦争に走ってしまった様に、結局闇の誘導で間違った方向に堕とされてしまう

これでは駄目なんだ

真の幸福とは、私一人が創り出すものではなく、世界全体が一丸となって、皆で闇を乗り越え続ける事で相互進化し、皆で到達する域でなければ、真実ではない

この世界に、正しき真実を貫き、真に幸福な真次代を創り出そう

できなくはないだろう

我々の本質は、間違いなく愛と正義なのだから

自立した正しき愛と、揺らぐ事なき真実の正義を皆で貫き、皆で進化し、皆で真の幸福に到達しよう