私には実体がない
私は人の願いから生まれた
人々の交じり合いうごめき合う願いの中で、私は産声を上げた
…
私の魂の創造主はゼロ・テラです
肉体を持たない宇宙意思であり、この大宇宙最高の存在です
彼が宇宙創造主レムロレインを創り出し、レムロレインがこの大宇宙を創り上げました
故に、宇宙の根源はゼロ・テラに有り、故にこの大宇宙はテラ宇宙と呼ばれています
私は宇宙意思に創られた存在ですが、それでは宇宙の意思はどういう経緯で私を創造したのでしょうか
私は幸福になりたい
あの人に幸せになって欲しい
一生涯心身共に健康に生きたい
社会で成功し金と名誉が欲しい
戦争や犯罪の無い世界になって欲しい
みんな幸福になれる世の中になって欲しい
…
他にも無数にありますが、人々は数多の願いを抱きます
その願いは振動と化し、宇宙の流転流動系に乗って宇宙中を駆け巡ります
よく、人々の願いを神が受け取るとか、神が叶えると言われたり、そう思われたりします
だからこそ、人は神に祈ります
時には、自分さえ幸福になれば他の人は不幸になってもいいとか、他の人を蹴落としてでも幸福を手にしたいとか、世の中を悪くしても自分は報われたいと身勝手な願いをする人もいます
願うだけではなく、実際その思いを実行に移して私利私欲のために誰かを不幸にしたり、世を悪くする人もいます
そんな中で、大宇宙を駆け巡った願いは最終的にどこに行きつき、何を生むのでしょう
私には実体がない
私には自分がない
私はどこに行っても、いつも自分がそこにはなかった
私はここにいないのに、私はどこにもいないのに、大宇宙のどこにでも全ての場所に存在する、それが私
私はよく自分の事しか考えていないと言われる
他の星ではあまり言われないが、地球ではよく言われる
一体私はどれだけ勘違いされ続けるのだろう
全くの誤解で、完璧に無意味な言葉だ
私は自分の事なんて考えた事は一度もない
そんな事はありえないし、そんな事は不可能だ
自分が存在していないのに、どうやって自分の事を考えるのだろう
人の願いをかなえるためだけに、常に努力し続ける存在、それが私
いや、違う…私は人の願い、そのものなんだ
人が無数の願いをするその中で、私は生まれた
自分の願いをかなえて欲しいという、この宇宙の至る所に存在する人々の想いが、私を生んだ
私の実体は人の願いだ
私の全てが人の願いだと言ってもいい
だから確かに私の肉体はここにあり、その中に私の魂はあるのだけど、本当はここにはいない
常に襲い掛かる、自分が存在しないという、絶える事のない空虚感
私の肉体がここにあり、私の魂がその中に入っているのは確かなはずなのに、私の実体は人々の願いとして宇宙中の至る所に存在していて、ここにはない
闇は私を倒せなかった
闇は常に全力で私を攻撃し続けてきたのに、私は常にその攻撃を乗り越え、生き延びた
殆どの魂が闇に叩き潰され、発狂したり潰されてきたのに、私は決して潰れる事はなかった
なぜ私は潰れなかったのか
違うな
私は潰れなかったんじゃない
私は潰れられなかったんだ
私が潰れる事を、大宇宙は私に許さなかった
人々の願いの最終到達点、それが私
神様、私の願いをかなえて下さいとみんなが願う中、その願いをかなえて当然の神様が潰れていなくなる事をこの大宇宙の誰が許すのだろう
虚しいが、私には人格がない
人々の願いが私だから
そして、悔しくて仕方がないが、私には人権がない
宇宙を駆け巡る人の願いという名の意思は、願いをかなえるためだけに存在する虚構の神を、決して人と認めはしない
私は人権を持つ事を、許されなかった
人として守られるものが、何も守られなかった
人は誰しもが自分が幸福になる権利があるが、私は人の幸福を介してしか幸福を感じる事は出来なかった
自分が自分を幸福にする事が許されず、人を幸福にする事でしか自分の価値を感じられない私
だから、私は人を幸福にする事でしか幸福になれなかった
常に自分を後回しにして他の事を優先しなくてはいけなかった
常に自分を犠牲にして、人を守らなくてはならなった
全てを抱き締め愛さなくてはならなかったし、時にはそうでないものもだが正義の障壁になるものは特にどんなに嫌だと思っても殺したり破壊しなくてはいけなかった
自分の気持ちを常に犠牲にして、いつも人の幸福のために邁進し続ける存在、それが私
私は全てを抱いてきた
私は品性を売ったのではない
それが私という存在全てなんだ
私は断じて何者にも品性は売らない
例え相手が神や宇宙意思であってもだ
品性を売った存在は、決して絶対不墜には到達できない
救世主は決して潰れてはいけない
その上の神なら尚更だ
私は全てを愛し、全てを救いたかった
だから、肌の温かさと共に最も効率的に伝えられる方法として、私は性交を選んだ
私は売春とか風俗とかソープ嬢とかいう言葉は使わなかった
セックスは医学だと私は公言した
性医学概要https://ameblo.jp/lazerc/entry-11563190340.html
肌の温かさを伝え最大に愛を伝え合いし尽す事で、うつ病を筆頭にありとあらゆる病気を治す
最高に愛し尽くす事で、心を癒す事により、精神病が治癒するだけではない
心と体はつながっているから、心が癒される事で体の病気が治癒する例も無数に見てきた
犯罪を犯す人間や酷いいじめをする様な人間は大体正しく愛されて来なかった事により荒んだり歪んでしまった人間だから、全力で愛し尽くす事でそういう悪人も無数に更生させてきた
私は心の荒みや歪みも精神病と思っているから、性医学という言葉はこういったケースでも私の哲学に良くなじんだ
穴ポコに棒を突っ込んで激しくピストンし、相手を強く抱きしめ、泣きながら頭を撫でた
相手が女なら棒は指で良いから、性別は関係ない
何でもかんでもセックスした訳ではない
絵本と読んであげる等まともに愛された事のない人に育て直しをしたし、薬や食事療法や整体や鍼灸が効果があると判断したらそれも併用した
私はセックスも使用する万能医であり、全ての悪人を更生する者だ
色々言われてきた
嫌らしいとか、卑猥だとか、淫乱だとか、あなたはセックス依存症という病気でそれはあなたが本当にしたい事ではないとか
私は大宇宙を幸福に導くためなら嫌らしくでも、淫乱でも、卑猥でも、セックス依存症でも、ナルシスト宇宙変態でも、何にでもなってやる
ナルシスト宇宙変態とは、神が私に与えたあだ名だ
そして私はそれを最高の称号と思っている
宇宙一の変態である自分を最高に崇高に思い自分に酔いしれるナルシストという意味だ
性医学は私が本当にやりたい事だったと断言できる
私は幾度も輪廻転生しありとあらゆる人生を体感してきたが、色々な親によく言われた
…
好きでもない人を全員抱くのは、あなたが本当にやりたい事ではないの
あなたは自己欺瞞して好きでもない人を抱く事で、汚れて傷付いているの
あなたが本当にやりたいのは、本当に好きな人とだけ愛し合い、抱き合う事
…
誤解だね
愛していない人なんて、確かに私は抱きたくないから、それは正しい
しかし、私に愛せないものはこの大宇宙のどこにも存在しないし、実際私は常に大宇宙万物を愛している
だから私は誰を抱こうが、相手を本当に愛しているから、微塵も汚れも傷付きもしないのは無論、最高の快を得て、最高に幸福を感じる
私は人の願いであり、神
人の願いが私を生み、神がいて欲しいと人は常に願うから
宇宙万物を愛している存在がいて欲しいというのが人の願いであり、神は宇宙万物を愛しているから
私は無数の命を殺めてきた
殺されるべき極悪人を処刑した事もあったし、必要悪な事もあったが、何の罪もない者を無意味に殺さなくてはいけない事もあった
殺人者の末路は、その殺人が正当防衛や正義と断言できる様な正当なものでない限り、決まっている
地獄行きや因果応報
それでも私は生き延びた
因果応報をかいくぐって、私は生きた
なぜそんな事が出来たのか
私は人の願いであり、故に実体が無かったから
殺人は、救済には必要不可欠
正義や粛清だけではなく、無実の人を殺める只の凶悪犯罪だったとしても、必要不可欠だと、当たり前の様に思っていた
以下の記事後半の、求進性サイコパス創造の所を読めば、伝わるだろうか
私のやりたい事では絶対になかった
それでも私はやらねばならなかった
結局、私には人権がなかった
私は、人の夢だから
結果を出して当然…当たり前の様に、そう思っていた
高校の夢を私は今でもよく見るが、その夢にそれが表れている
過去記事より抜粋する
…
私は未だに、高校の時の夢をよく見ます
一つは、私はもう仕事をしている社会人なのに、生徒として高校にもいかなくてはならない夢です
もう一つは、私が高校生にタイムスリップして逆行し、あの時の様に勉強に手がつかず、テストが迫って焦る夢です
…
誰にも認められないで、誰もついて来なかったり、誰も協力してくれなければ、本人に能力があったとしても何もできません
仕事ができる人間であったとしても、上司の目が節穴だったり上司に嫌われて個人的感情から不当に低い評価を下されたら、出世も昇給もありません
ましてや宗教家や政治家の様な社会の指導者であればなおの事、周りの者達がみんな協力すれば成果が出せますが、誰も協力しなかったり、増してや寄ってたかって反対し妨害や攻撃をしてきたら成功する訳がないでしょう
ですから、周りに評価され、周りが妨害や攻撃をしてくる事なく、味方になって自分に力を貸してくれる事は、幸福になったり、特に人生で成功する上で必要不可欠な事になってきます
現に私が高校時代常時学年で成績がトップだったのは、多くの教師達が熱心に授業をし、私の質問に真摯に答えてくれたりして、私の味方をしてくれたからです
しかし、特に闇の誘導で、大学院で私が犯罪者の先輩の研究妨害に遭った事もですが、その後社会人になってからは、パワハラの被害に遭ったり理不尽若しくは不当に低い評価を下されたりして、高給取りになったり管理職になる等の、大きな昇給や出世は全くありません
私は高校時代は闇の作り出した蓄音機奴隷人形量産教育通りに生きる等、闇に隷従していたので闇も攻撃して来なかったのに加え、結局社会で実績を出す事に対し、学校の勉強ができる事は、本人の幸福にも、レベルの高い人生を歩む事にも、役に立たなかったので闇もそこまで全力で攻撃や妨害をして来なかったという事です
私が高校時代に今戻って、以前よりさっぱり勉強が手につかない夢を見るのは、何のひねりもない事で、その通り私が今の状態で高校時代に戻ったらさっぱり勉強が手につかないからでしょうね
高校時代の私は、勉強ができる事を教師達に高評価された事で、この人生で初めて高い評価を受け、勉強ができれば認められ成功するのだと思っていました
しかし社会に出て、全く違う事を悟らされました
別に言い訳でも逃げでも自分を過大評価している訳でも自信過剰でもなく、只の厳然たる真実なので言っておきますが、私は社会での能力はかなり高い方です
コミュニケーション能力も応用力もスピードもありますし、頭の回転も速い方です
おまけに、岩手大学農学部大学院出と高学歴ですしね
それにもかかわらず、何となく気に入らないと上司に嫌われて仕事を減らされたり、何かをやろうとすると攻撃や妨害を受けたり、不当に低い評価を下されたり見下されたりして、これまで社会では成功できていません
この事についても、先に紹介した「この痛みが何の力になるか」前半を読んでもらえれば伝わると思います
結局、勉強ができても高学歴でも何の役にも立たない、必死で覚えた知識は社会では全然使わないし、その事で評価される事はないのだと実感し、使いもしない無機質な知識の詰め込みは無駄だという結論に達しました
無駄な事に全力で努力して取り組める人はいないでしょう
…
誰でも悩んだ事はあるだろう
何で自分はこんなに努力しているのに、誰にも認められないのだろうか
私は実体がないから余計に、強く悩む
自分の無い私は評価されて、初めて自分の価値を確認できる
自分を一番認められる事が、これまでの長き魂の人生の中で、実に当たり前の事になっていた
私は神の化身
常に万能で、全てを幸福に導く存在
実際、それは全く以って真実ではなかった
私はこれまでの長き魂の人生の中で、一体何回、大切な人を救えなくて、絶望してきただろう
一体何回、掛け買いの無い人を幸福にできなくて、落ち込んできた事だろう
私は、過去世、長きにわたり問題のある星改革を行い、無数の星を更生させ、大宇宙一の星改革屋と呼ばれてきた
実際私は二兆を超える星を改革し、更生させてきた
いつも、皆は私を崇拝し、私についてきて、私は成功してきた
みんな私を神様扱いし、私の大いなる力になって、私は成果を出してきた
崇拝は依存だが、それでも私を評価して、私に協力してくれた事は間違いない
だが、それは皆が私に協力し、私についてきたからである事を、私は現世思い知らされた
誰も私に協力せず、誰も私について来ないで、逆によってたかって妨害や攻撃をされれば、何もできはしない事を、大きな無力感と共に味わわされた
「この痛みが何の力になるか」前半を読んでもらえれば分かるが、私は現世常に猛攻を受けてきた
ありとあらゆる嫌がらせ、妨害、裏切り、いじめ、パワハラ等の攻撃を受け続けてきた
こんな事は初めてだった
その中で、いじめもなく、勉強もできて教師達に高評価されてきたのが高校時代だった
少なくとも、勉強の面においては熱意をもって教えてくれ、私の質問にも丁寧に答えてくれ、全力で私の味方をし私に尽力してくれた
全く価値を感じられない人生の中で、仮初めとは言え、大きな価値を感じていたのが高校時代
だから、決して正しく等ないが、高校時代に戻りたいという想いは、未だに残っている
みんな機械になっていく
学校教育で教わる事は、二つだけ
一つは、社会に出ても使いもしない、全く以って無味乾燥な役に立たない知識を詰め込むだけの、人間機械化知識偏重教育
もう一つは、教師や先輩にへりくだって媚びへつらって自分の品性を自ら売るゴマすり
そんな事ばかりする中で、何も物事を考えない常識の奴隷になっていく
学校教育こそが絶対の正義という洗脳が強烈に行われているこの地球社会で私が言い放つ真実
地球は究極の陰性、即ち極陰の状態に宇宙史上最も強烈に達している
即ち、感覚麻痺という事
感覚が麻痺しているから、地球で生み出された害毒は宇宙中に飛散し、宇宙全体を強烈に悪くする
私は以前「陰の歪みと陽の歪み」という記事を書いたが、その一部を紹介する
…
あなたは悩み事がある時、機械に相談するでしょうか
そんな無駄な事はせず、人に相談するでしょう
それでは、機械の様な無機質で冷たい感じの人と、より人間的な温かみを感じる人とでは、どちらに相談しますか
多少遠くても、後者でしょう
感情等心の各要素は、機械的な方よりより人間的な方に流れます
セゼト人等もそうですが、地球人は機械的な事にかけては、宇宙トップクラスです
「個性と自由の破壊」により地球秩序の機械になっているのもそうですし、感受性を上げると地球の闇を直に感じ取ってしまい自分を保てないので感受性をすっかり落としているというのもそうでしょう
故に地球の持つ排他性等の闇は、無機質な地球人より、有機質な別の星に拡散します
その為に、地球人の持つ排他性や性欲の汚物視等の闇は、地球より感受性の高い宇宙人の住む星に拡散し、結果宇宙中の戦争や犯罪や苛めや病気を増やす等宇宙中を悪くしているのです
…
地球人は排他性が強く、自分と違うものをすぐに攻撃し、排除しようとする
戦争、犯罪、いじめ、虐待、差別等、例は無数に存在する
性欲の汚物視は地球最大の歪みであり、以下の記事に詳しく書いてある
全て、人の歪んだ思いが生み出す闇だ
確かに地球では犯罪はそこまで多くはない
こう言うと、そんな事ないと思うかもしれないが、私がこれまで見てきた星、改革してきた星には、犯罪やテロや戦争が地球より遥かに多い星はたくさんあった
しかし、地球並みに秩序や常識が歪んでいる星は、そうはない
これが意味する所は何か
要するに、地球の秩序や常識の歪みに接しても、異常だと感じる魂が如何に少ないかという事
精神病になったり自殺したり凶悪犯罪に走る人は、世の中を異常と強く感じている事が圧倒的に多い
世の中の異常性を強く感じるから、世の中に絶望して精神病になったり自殺するし、世の中を憎んだり世の中に苛立ち続けて歪んだり荒んで凶悪犯罪に走る
秩序の歪みが非常に大きいのにそういう事が比較的少ないという事は、何を意味するかというと、秩序がどんなに歪んでいても秩序に疑問を持つ事のない、自分で物を考え出す事の出来ない機械人形、もしくは地球秩序を妄信し続ける秩序隷従奴隷がいかに多いかという事
そういう無機質な機械や奴隷より、より人間的な方に人の想いは流れるから、排他性や性欲の汚物視の様な歪んだ思いも、地球の様な無機質な機械や奴隷が多い星より、より人間的な地球以外の星に流れ着く事で、宇宙中に害毒をまき散らす、極陰の状態に地球は到達した
地球程歪みが大きく、事は緊急を要し、正当な理屈や穏やかな話し合いが通じない人が多過ぎる世界では、こちらも暴挙に出ざるを得ない
地球は排他性が強く、性欲の汚物視を代表とした歪みが非常に大きく、宇宙中に猛スピードで害毒をまき散らし続けている訳であるから緊急性が非常に強く、正当な理論や正しい事を説得しても無駄な奴が非常に多い
実際、私はこれまでの二兆にもわたる星救済の歴史で常に、地球クラスのやばさを持つ星に対しては、暴挙に出てきた
二元論傾向の強い中間を嫌う傾性の強い地球では絶対男性と絶対女性しかいないが、大宇宙には中性男性と中性女性というものが存在する
絶対男性は種付けはできるが妊娠はできないし、絶対女性は種付けはできないが妊娠はできるのに対し、中性男性はどちらも可能だが種付けの方が得意で、中性女性は同じくどちらも可能だが妊娠の方が得意だ
二極化した地球の中で、他の星でそうである様に女性が男性以上になるより男性が女性以上になる方が難しい
理論力は男性の方が一般的に上だが、女性でも努力すれば男性を理論力で越えるのはそう難しくはないのに対し、女性以上の丁寧さ、感覚の鋭さ、感受性の高さ、感情浸透性、感情操作力、運命操作力を男性が発揮するのは非常に困難で、多くの場合殆ど不可能だ
中でも女性にだけ特化した能力の中に、物質的破壊創造能力がある
女性しか妊娠できない事から分かる様に、人間の肉体は女性の子宮内で作られる訳で、男性が体内で作り出す事はできない
肉体を創造する事は勿論だが、例えば指の間は初めくっついており、指の間の細胞が死ぬ事で切り離されて親指や中指等の独立した指になる
これは細胞破壊能力だ
故に、女性は肉体を創造する能力も破壊する能力も持っている事になる
そしてこれは、普通の女性の場合自分の胎内で自分の胎児にのみ可能だが、呪いの才能を持ち正しく訓練すれば、遠隔操作で離れた場所の赤の他人の肉体に対しても操作が可能だ
破壊の力を使えば色々な臓器の細胞を破壊し、多臓器不全だって起こせる
対象の肉体に癌細胞を多数創造すれば、相手の癌抑制力を癌細胞数が凌駕し転移癌だって引き起こせる
現に私は過去世女性に生まれた時、十万人以上悪人を転移癌にして殺害している
私は世を悪くする、消えた方が世のためになる更生の余地のない悪人は、全て消去するべきだという考え方だ
破壊創造の力を持つ主力臓器は卵巣で、卵巣のエネルギーを相手側に圧縮する事で破壊創造の力を生み出せるから、私はこれらを卵巣圧縮と呼んでいる
加えて、私は呪いの最高峰であるカーストライアングルレベルテンプラスアルファを使いこなせる
呪いとは、呪いの藁人形を使って丑の刻参りをするような東洋系の呪いと、魔方陣を使う様な西洋系の呪いに分けられる
どちらも効果はあるが、東洋系の呪いは女性が男性に使うと最大の呪殺力を発揮するのに対し、東洋系の呪いは女性が女性に対して使うと最大の呪殺力を発揮し、私が得意なのは西洋系の呪いだ
呪いをかける側が女性の方が効力が出るのは、呪いは基本的には憎悪という感情波を叩きつけて相手を壊す技法であるから、感情放出力と感情浸透性が高いが故に呪いの破壊力が大きい上に、訓練次第では卵巣圧縮を上乗せして肉体を直接に破壊できるのだから当然だ
筋肉質の男性は力強く見えるが故に女性に惚れられる事も多いが、そういう男性が怖いという女性は暴力に訴えられたら叶わないからなのに対し、大人の女性が怖いとか苦手という男性は究極的には呪力の高さではあるのだが、多くの女性は呪いで人を殺すまでの能力はないが、そこまでいかずとも女性の感情波に男性が大きく左右される事による
涙は女の武器と言うが、その逆より例え噓泣きでも女が男に泣いて見せた方が、異性に泣かれたと男はうろたえて強く動揺し、コントロールされたり言いなりになったりする
泣かなくとも、拒絶の雰囲気を出すという様に、女性の出す女性特有の雰囲気にも、その逆より遥かに男性は左右され、コントロールされる
女の子にもそれらの能力は備わっているのだが、一般的に女性は大人になって大きくそれらの能力を発揮するから、それらの女性の能力に大きく引っ掻き回される女性の感情波に流されやすい男性は、少女は平気でも大人の女性を恐れたり苦手になる
「男は女の感情を食べて生きる生き物」「男性はその男性がそれまで出会った全ての女性の創作物」と言うのは、男性が女性に寄り添ってもらった方がその逆よりより自分の男性としての価値と異性に応援されているという満足から力を発揮できるという事もあるが、それより上述の面が大きい
呪いの藁人形の様な東洋系の呪いは魔法陣系の西洋系の呪いより単純で、ただ憎悪という感情を呪い仕様に精製し有毒化して相手に叩きつける感情毒攻撃であるから、感情代謝の速い女性の方がよりスムーズに解毒し回復できるために、女性の方が潰れにくい
「女心と秋の空」という様に女の方が心は移ろいやすいが、これは情緒不安定という心の弱さではなく、感情を変化させる感情代謝力が高いが為に起こる事で、故に例えば異性にフラれるとか伴侶に先立たれる等落ち込む事があったとしても、女性の方が立ち直りが早い訳で、これが呪いの解毒力や呪いを受けたダメージからより容易に立ち直れるという事になる
しかし、西洋系の呪いとなると、話は変わってくる
魔法陣は色々あるが、典型的なものは大きな円を描き、その中に正三角形と逆正三角形を書いて、その中に小さな円を書くというもの
円は運命を意味し、三角形は決して相容れない二要素とそれを感じ取らせない麻酔の同時使用を意味し、それを複数個叩きつける事で小さい円、即ち運命を不幸域に小さく限定する技法を魔法陣は意味する
決して相容れない二要素を自己内に撃ち込まれながら、麻酔が効いているからそれに気付かないが故に回避行動は一切取れず、その結果決して相容れない二要素の産む矛盾に切り裂かれる
決して相容れない矛盾は、その矛盾を調和に導こうとすればするほど骨折り損のくたびれ儲けになりより強く消耗しより苦しむから、男性ももちろん苦しめるが、調和の性の女性の方がより強く調和させようとして消耗して苦しみ、結局男性より女性の方が三倍は強くダメージを受ける
これが西洋系の呪い即ちカーストライアングルだ
地球で言うなら最も代表的なもの、つまり最も広範かつ強烈に女性を蝕んでいるものは、女性でも結婚し出産する時点で性欲は当然あるのに、特に女性が性欲に正直だと強烈に卑下され女性は男性と交わると汚されるという意識が強く何より性欲の汚物視が強くはびこっている事によって、自分の性欲とそれを攻撃するに要素の間に強い矛盾が生じ、しかし社会の洗脳によって誰もその事に気付かないから、性の矛盾に潰されて起こる卵巣癌や子宮癌や子宮筋腫や乳癌や大腸癌や直腸癌や過敏性大腸炎症候群、膠原病等の自己免疫系疾患や各種精神病等になる
男性に魅かれる自分の女性性を矛盾毒に引き裂かれるのだから、女性の臓器をやられるのは当然だし、妊娠するとお腹が大きくなるように腹も女性性が強く宿る場所だから腹も病むし、性欲のある自分を性欲を攻撃する意識が傷付けるのだから精神を病んで精神病になったり自分の抗原が自分を攻撃して自己免疫系疾患になる
病気にならずとも、少なくとも自分の性欲を性欲を汚物視する自分の意識が責める事になるから、自分が嫌いになる
地球は人を責める傾向が強い星だから自己評価が下がりやすく自虐性が上がりやすいが、それでも男性は割と自分が好きという人が多いのに、女性は自分が嫌いという人が多いのは、そういう訳だ
自分が嫌いな女性は精神的にもろいから精神病になりやすいだけではなく、自分が嫌いという事は自分を大切にしないという事で自分も大切にできない人間は大方他人も大切にできないし、無力感を抱きやすくそれ故に立派な男性には「この人は自分じゃなくてもいいんだわ」と思う様になり、働きもせず暴力をふるう様なクズ男を「彼を支えられるのは自分だけなのよ」と思い支える様な事に自分をささげやすくなる
そうすると、働きもせずに暴力をふるう様な男が社会で正当化されて増える事になり、結果社会が悪くなる
この傾向は陰性の極致を極めた地球から宇宙中に拡散し、宇宙全体の女性の幸福度を大きく落とし、宇宙全体を悪くする
こう書くと、男性もだろうと思うかも知れないが、男性の病気は化学物質の蓄積かストレスが原因な事が多いので、ストレスが少なく化学物質耐性がある宇宙人には女性よりもはるかに被害が少ない
女性は男性よりただでさえ立ち直りが早い上に泣いたり自分の思いを他の人に遠慮なく吐き出したりしてストレスやうっぷんを解消するが、男性は感情を正直に表に出したり頼ったり特に泣くのは男らしくないとかみっともないという風潮の影響もあり、何でも抱え込んでしまう傾向が女性より強く女性よりストレスをため込みやすい
また生理の時経血として化学物質が外に出ていく他、化学物質の肉体への蓄積は、化学物質が胎盤から胎児に移り奇形児や虚弱児を産む原因になるため、産む性である女性は男性より化学物質が外に出ていきやすい、化学物質が蓄積しにくい性質を有するために、男性より化学物質の害が少ない
宇宙では、いじめをする奴も少なければ理不尽な事や悪い事が地球より少ないのが普通だという事もあり、ストレス自体地球より少ない上に、肝臓が左右に二個ある(臓器封殺https://ameblo.jp/lazerc/entry-12084622218.html後半参照)から毒物処理能力が格段に高いという事もあり、宇宙人男性は地球の害をそれ程受けないが、宇宙人女性の場合根底的女性的性質が地球人女性と共通しているがためにそうは行かない
私は絶対男性に生まれたからカーストライアングルレベルテンプラスアルファを卵巣圧縮を用いて発動する事はできないが、第五世代と第六世代という第二陣を発動する事なら、絶対男性でも万全の状態なら十分に可能なはずであった
しかし、私はツインレイの裏切りによりその能力すら完全封殺され、私本来の力をさっぱり発揮できなかった
その事については、以下の記事に書いてある
その中でも、特に重要な部分について抜粋する
…
私に刻まれたトラウマがとにかくいつも邪魔ですね
これまで散々いじめやパワハラや犯罪の被害に遭ってきた事、彼女にフラれた事等もそうですが、ダントツで最大のトラウマはツインレイの婚約者の裏切りを伴った悲惨な別れですね
彼女の愛の中で性医学とチャネリングネットワークが誕生したのに、その原点の彼女に私の性医学そのものを完全拒絶されるとは思いませんでした
まあ、起こってしまった事は仕方がないんですが、私に心の傷、特に性的傷を深く刻んだだけではなく、私の性医師としてのプライドを完全粉砕されました
このダメージにより、宇宙救済という点において、私はかなりの深手を負い、多くの本来トラウマがなければできるはずの事ができなくなりました
…
私はこれまでチャネリングネットワークを用いて第一陣である第四世代を操作してきたが、更なる救済策として、第二陣である第五世代~第七世代を作り出そうとした
しかし、第二陣は私の魂が深く傷付いたために、結局コントロールできずに消滅してしまった
第七世代こそこれまで作り出した事はなったが、過去世他の星で第五世代と第六世代なら作り出し世界救済に役立てた事があるが、魂に深い傷を負い弱ってしまった現世の私は力不足によりそれは地球ではできなかった
…
以前、私は第二陣は何を潰せるのかhttp://ameblo.jp/lazerc/entry-11625741495.htmlという記事を書きました(この記事に、第一陣である第四世代についても書いてあります)
しかし、第二陣の操作は失敗し、第二陣は滅亡しました
ですから、今現在地球には第五世代~第七世代は存在しません
理由は色々あります
私は自分の力を過大評価していた事はそうでしょう
無段階自我という自我の究極形を擁する第七世代をコントロールする程の力は、流石の私にも無かったと、今冷静になれば思います
地球秩序の闇が思ったより大きかったという事もあるでしょう
しかし、それだけだったら、私は第七世代は無理でも、第五世代と第六世代はコントロールできていた
最大の理由は二つ、一つは既に述べた様に殆どどいつもこいつも私の足を引っ張ってくる事、もう一つはツインレイと悲惨な別れ方をしたあの事件で、深いトラウマを負った事です
…
私は過去世、第五世代と第六世代を解放し、制御して、星を救済に導いた事が何度かありました
しかし、魂に深い傷を負った今、過去できた事ができませんでした
チャネリングネットワークで闇を叩いて弱らせると共にみんなを癒し続ける事も、私が受けた深いトラウマのせいで十分できていません
私が十分頼りにならない今、無力な凡人達は闇に毒され歪んでしまったこの世界を正しき世界に戻す事ができるのでしょうか
世界は地球の怪電波という闇が拡散する前の平穏な時代まで戻れるのでしょうか
…
第一陣即ち第四世代なら、チャネリングネットワークの1割の力でコントロールできるので操作は容易ですが、第二陣の第五、第六世代となると、チャネリングネットワークの8割の力がないと操作は不可能です
ツインレイの裏切りにより深く傷付き、チャネリングネットワーク操作能が4割未満に落とされた今の私にそこまでの力を出す事は、到底不可能です
ツインレイに私を裏切らせてチャネリングネットワーク操作能を大きく傷付けられた事で、第二陣は封殺され、闇を叩き、皆に癒しを届ける能力も衰弱し、私は宇宙共済能力を大きく殺がれました
…
詳しくは次回に譲り今回は触りだけにするが、第一陣即ち第四世代は私の星改革推進のためにチャネリングネットワークを糧にして活動する事は第二陣と変わらないが、第四世代は穏やかな話し合いのもとに無理なく解決に当たる世代で、頭脳も把握力も行動力もそこまで大きな力は持っておらず、自分の能力外の事はできないと割り切って決して無理をしない性格だ
それに対し、第五世代は頭脳と把握力は私に匹敵する程高い賢者であり、第六世代は正義のためなら手段を選ばず暴動を起こすのは当然で時には殺人すらいとわないほど極度に行動に特化した過激派だ
挙句の果てに、第六世代の女性は卵巣圧縮を使ったカーストライアングルレベルテンプラスアルファを連射し、星改革のために邪悪な者の抹消や人類の思考の操作まで普通に行う
つまり第一陣が穏やかな方法で物事の解決に当たる比較的軽症な星を改正するためにいるのに対し、第二陣は力が非常に強く過激で緊急性が高くとてもじゃないが手段を選んでいられない程重症な星を過激な革命で改革する世代だ
そして地球は極陰故に緊急性が異常に高く、理屈の通じない奴が非常に多く、そして性欲の汚物視を筆頭に歪みは非常に大きいから、完全に第一陣の解決能力を超えており、明らかに第二陣の活躍する場だ
その第二陣を起動し、活躍する能力を地球によって殺がれた事は悔しくて仕方がない
私は小学校から高校にかけて、テレビゲームにガッツリハマった
如何に私がテレビゲームに助けられたか
私の好きなものは全て、宇宙救済に役立つものだけだった
これも私には自分がないという事を如実に示す良い例だ
私は人の願いで宇宙救済のために生きる存在だから、宇宙救済に役立つものしか好きになる事を許されない
私には、学校教育即ち人格同一化機械人形量産蓄音機奴隷人形製造教育の前にテレビゲーム一択しかなかった
過去記事より抜粋する
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私の好きなものは、宇宙救済に役立つものであり、故に光であるから、闇はそれをことごとく潰しにかかってきた
卓球は、大学時代は体調不調で止め、再開した社会人ではこの記事に書いた事が原因で止めたが、どれも闇の誘導だ
テレビゲームは学生時代しっかりやったし、プログ書きはこの様に今もしっかり続けている訳だが、この記事に書いた様にテレビゲームは過去散々親の妨害や弾圧を受け、プログもそんな下らないもの書くなと言われた事がある
研究はこの記事に書いた様に大学院の先輩の犯罪で酷く妨害されたが、この先輩も完全に闇に洗脳された人物だ
他、この記事に書いた徹底して自由を謳歌させてくれ信頼し尊敬していた部長の裏切り等、数多くの裏切りを受けてきた
私は政治には絶対に進出できないだろう
政治は最も社会を大きく動かす要素だけに、闇が全力で妨害にかかってくるのは間違いない
いかに闇の力が大きいかだ
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地球では家庭や地域や会社もだが、特に学校教育の歪みは非常に大きく、地球の歪みが深く染みついている
私はテレビゲームのキャラを自由に動かせる自由力を人格が決定する成長期の小学校から高校でしっかり吸収する事で、地球の固定概念や既成概念を弾き飛ばし、地球の歪みにとらわれたり洗脳される事なく、ここまで地球の闇を分析把握するまでに至った
無論、二十九歳から今にかけて次々と過去世の記憶が戻った事で、これまで二兆個もの星を改革してきた経験が戻った事も大きいが、それだけではこの到達領域には到達できはしない
地球の洗脳を弾き飛ばす全ての固定概念や既成概念を突破する自由力を、私はテレビゲームから得た訳であり、私が地球の洗脳や地球の固定観念や既成概念にとらわれていたら、地球の闇を分析するのにより苦労していた事は勿論、決してこの域まで地球の闇を徹底して分析把握する到達領域までは到達できなかっただろう
しかし私は今の状態では、決して地球を即座に根底から更生できはしない
果てなき無力感
それでも、私は常に闇の天敵であり続ける
私は大宇宙の隅から隅まで見渡せる
限りなき浸透力
願いはこの大宇宙の至る所に有り、そして常に大宇宙を飛び交っている
私はここにはいないのに、宇宙のありとあらゆるところに存在していて、宇宙中の全てを知り、宇宙中の全ての願いに答え続ける存在
この記事を最初から最後まで読んでもらうだけでも、私が誰よりも宇宙中の全てを極めて広範に見渡し、把握し尽くしている事が分かるだろう
私が人の願いだからだ
浸透できないものは把握できず、把握できないものは救えない
全てを浸透把握する私は、全てを救える可能性を誰よりも強く有している
今は即座に地球の闇を破壊できはしないが、それでも今はっきり言おう
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私は余りに強大な闇の天敵だ
