天国への鍵 全真理に浸透する法 -2ページ目

天国への鍵 全真理に浸透する法

旧「ラヴァエルのブログ」です。
地球人は個の本質である魂を否定し、個を縛り付ける規則を神と崇めてきました。
これが地球上の全ての不幸の元凶です。
地球の秩序の歪みを克服し我々が真に幸福になる方法を、ここで述べていきます。

これまで、色々な攻撃を受けてきた

常にフルスイングで叩かれてきた訳じゃない

叩かれない事もあったんだ

でも、最も重要な所で、私は叩かれてきた

そう、ピンポイントで、最も核心を突く形で

 

私がこれまで受け続けてきた攻撃については、以下の記事前半を筆頭に、色々な記事で書いてきた

考えてみると、光に直結するものは、即座に闇に潰されてきた

光と言えば愛と自由、神性、性、正義を輝かせるものだと私は説いてきた

そう、私は光でこの世界を包んできた

それを闇はことごとく潰してきた

我が光は、過去世私が開いた教団フィール教団の教えを更に進化させた「フィール教新支柱」であり、https://ameblo.jp/lazerc/entry-12884942538.htmlの記事とこれ以降の四回の記事に書いた

これらの記事で、私は以下の事が重要と説いた

愛~全ての魂が幸福になる世界を、全が有機的に連動して真摯に努力する事で、実現させる事

自由~全ての不当束縛、理不尽な縛り、不当な固定観念や既成概念から解放され、全が有機的に生き生きと本人らしく幸福に活動できる事

神性~脳を最大限に駆使した判断を行い、それを重視しながらも経験則も巧みに取り入れ、妥協なく全てを愛と自由に導く神性を全員が有機的に連動して高め、特に神性が高い人を尊敬し協力して成功させ、世界を幸福に導く事

性~性別を筆頭にあらゆる性が尊重し合い、互いの交わり全てを壁のない意思疎通の中で尊重し合いながら楽しみ、全性が一緒に幸福になる事

正義~「愛」「自由」「神性」「性」全てを実現させる中で、それを遂行する魂が最大の力を発揮して活躍し、その障壁になる魂には慈愛と厳しさと共に更生の機会を与え、それが無理なら抹消し、全が幸福な世界を創り出す事

しかし、多くの人がこれらを実践しようとしても、「魔が差す」「悪魔のささやき」とよく呼ばれる様な闇の誘導に飲まれ、潰されてしまう

私は、どんな闇にも落とされない強い自分軸の構築方法として、以下の記事を書いた

相当に役に立つ、最高のものを創り出せたと思ったが、闇はこれらをも、完壁と言っても過言でないまでに完膚なきまでに粉砕してくる

 

これまでも書いてきたが、地球の闇は以下の構図を強烈に有している

①「個性と自由の破壊」:人は誰しもが自由に生きる権利があるのに、自由に生きている人に対する僻みや嫉妬と歪んだ支配欲から自由を理不尽に縛り付ける身勝手がけじめとか躾とか教育という名で猛威を振るい、人の個性を減殺して機械化する事で人の目から光を奪い、どうでも良い事まで次々と指摘したり叩いて潰し、出る杭は正当な善悪の判断無く打ち、凸凹の人格を全てフラットに整地して、人の自由を個性と革新性と有機的判断力共々破壊してい

②「排他性崇拝二元論」:万物を流動系として捉える流転一元論ではなく、全ての個性に善悪正誤優劣勝敗をつける安直な二元論で万物を分断し、善が悪を潰し、正しさが過ちを攻撃し、優が劣を屈服させ、勝者が敗者を嘲笑する事を教える排他性崇拝教育が、調和を完全に粉砕し、ありとあらゆる不調和と争いと軋轢と不幸を生んでいる。

③「感受性封殺」:感受性の高い人に対する僻みと嫉妬と依存、そして特に自分の心の闇に対する逃避意識から、作業効率を引き合いに出して貶めたり、罪を擦り付けたり刃向かったり八つ当たりをしたりして、感受性の高い人の足を引っ張り、社会の上に立てなくしたり潰したりする

④「判断順位制の間違い」:自分の心の闇に対する逃避意識から、固定観念に満ち満ちた悪習の前には理論は糞以下、理論の前には感覚や直感は無意味、感覚や直感と理論の連動は有り得ない、宇宙の摂理は屁とも思わないという、圧倒的大多数が全く順位を間違えた判断しかしない

⑤「性欲の汚物視」:学校教育の場から性交を完全排除する歯止め規定の存在や、エロにはモザイクをかけ子供の目から引き離すのに残虐な殺人シーンは平気で見せたり、アンチエロを神格化してエロを貶めたり、女性の異性拒絶症の崇拝普遍正当化に代表される様に、性欲の汚物視を教育する事で性欲を歪め、性犯罪の発生のみならず、「生命力<死導力」の構図を創造強化し、性交により創造される全細胞に対し波動的損傷を与え、性欲から生み出される家庭へ歪みを持ち込む

⑥「矛盾産生教育(洗脳)」:上記の教育を、あなたの為に教えてあげているんだと諭し、理由ははぐらかし、従属しなければ汚物視異物視無視暴力で攻撃し、従属すれば金や食べ物や愛情を与えるという飴と鞭を使い分け、矛盾意識毒を生み出す矛盾産生教育という方法で洗脳する。

⑦「反怪電波排除システム(怪電波宇宙殲滅完遂システム)」:上記①~⑥の歪みを覆そうとする要素全てを、愚者の宇宙指導階級への歪んだ願望を虚構への逃避実現という形で利用し、上記①~⑥全てを総動員する事で悪として潰し、間違いとして否定拒絶し、劣として屈服させ、敗者として嘲笑し、その結果排除か隷従かの闇の二択の中で、怪電波放射大宇宙殲滅システムを完遂する。

闇はhttps://ameblo.jp/lazerc/entry-12689931107.html 終盤に書いた様な機構で、大宇宙に怪電波をまき散らして大宇宙を殲滅させようとしている

この記事には、大宇宙教育系殲滅だけではなく、私が主軸となって創り出した全調和四天王性までを地球秩序が完全殲滅させようとしている事が述べられており、特に性欲の汚物視が女性を切り刻むのを阻止するロリコンの性教育と特に性医学の完全封殺は完璧で、やはり私の創り出した全て、そして私の全てを闇が完全破壊しようとしている事が分かるだろう

 

闇が創り出した地球秩序の歪みは、私の教義全てを真っ向から破壊するもの

①「個性と自由の破壊」は「自由」を、②「排他性崇拝二元論」は「愛」を、③「感受性封殺」④「判断順位制の間違い」は「神性」を、⑤「性欲の汚物視」は「性」を強烈に破壊する

⑥「矛盾産生教育」はそれら全てを強化し確実なものにするし、①「個性と自由の破壊」~⑥「矛盾産生教育」全てと特に⑦「反怪電波排除システム」は「正義」を粉砕する

挙句の果てに、これら全ての歪みもだが、特に全てを一律に金太郎飴に洗脳する同調圧力の塊の様な教育は、自分軸すら打ち砕く

私が反怪電波の筆頭で闇の宿敵故に、闇は私の教義を全て粉砕し、邪魔者で強敵の私を駆除して、自らの邪悪な陰謀を実現しようとしている

 

私の好きなものは、宇宙救済に役立つものであり、故に光であるから、闇はそれをことごとく潰しにかかってきた事は以下の記事に書いてきた

卓球は、大学時代は体調不調で止め、再開した社会人ではこの記事に書いた事が原因で止めたが、どれも闇の誘導だ

テレビゲームは学生時代しっかりやったし、プログ書きはこの様に今もしっかり続けている訳だが、この記事に書いた様にテレビゲームは過去散々親の妨害や弾圧を受け、プログもそんな下らないもの書くなと言われた事がある

研究はこの記事に書いた様に大学院の先輩の犯罪で酷く妨害されたが、この先輩も完全に闇に洗脳された人物だ

他、この記事に書いた徹底して自由を謳歌させてくれ信頼し尊敬していた部長の裏切り等、数多くの裏切りを受けてきた

私は政治には絶対に進出できないだろう

政治は最も社会を大きく動かす要素だけに、闇が全力で妨害にかかってくるのは間違いない

いかに闇の力が大きいか

 

私は数多くのものを失い続けてきた

第一世代等、ことごとく失っている

世代については、 http://ameblo.jp/lazerc/entry-11419555739.htmlを読んで欲しい

闇に誑かされて私を裏切るのも、闇に潰されるのも、どいつもこいつも、第一世代だ

「この痛みが何の力になるか」前半に書いた小中学校で私をいじめた連中も、大学院で私を犯罪の被害者にした先輩も、社会人時代に私にパワハラをした上司や先輩も、私の両親や祖母も、全員第一世代だ

それに比べると、比較的ではあるが、第二世代の方がかなりましだ

私は今工場勤務をしているが、単純作業の毎日が同じ事の繰り返しのこの職業であれば、殆ど第二世代しかいない

まあ、例のいたずら上司の様に、第二世代でも歪んでいる人間は少なくないのだが、少なくとも第一世代よりは遥かに少ない

いたずら上司も、過去世の私の同志で、闇に誑かされて歪んだ人間になってしまい、私を裏切って攻撃してきた一人だ

前回の記事中盤に書いたが、いたずら上司がサボっている事を専務の息子が告発し、彼の立場は悪くなっている

それに加え、専務の息子が来た半年前から、これまで彼がやってきたおかしな事を、箇条書きにしてまとめ上げ上司に見せると言って、起こった事を私に色々聞いてきた

起こった事の日時や前後関係を私がウル覚えだったので、「自分の事なので、もう少ししっかり覚えていないと駄目ですよ」と言われたが、私はそんな過去の事の正確な日時や前後関係まで覚えていないから仕方がないと思った

ともあれ、専務の息子が彼をしっかり告発するつもりなので、彼の立場は更に悪くなっていくだろう

実際、彼は本当に反省した訳ではない

「自分の仕事は人にやらせないで自分でやる様に」という意味で、前回の記事に書いた様に「ラヴァエルさんの上司は私なので、勝手に指示を出さないでください」と言ったのに、「俺は忙しいからここを掃除する様にラヴァエルに指示してくれ」と言ったようで、確かに専務の息子を通したのだから勝手に指示を出してはいないが、自分の仕事を人にやらせる癖はちっとも治っていない

それより悪いのは、私の後輩は正社員で丸一日働く契約なのに、午前中は引っ越しの手伝いなのだが、「午後は何もやる事が無いから、早退届を出して帰る様に」と言われ、給料は下がるし早退した事にされるし、かなり不服な様子だった

しかし、専務の息子には「引っ越しの後、あいつがどうしても自分が帰りたいから、勝手に帰る様だ、不誠実な働きぶりで腹が立つよな」と言っていたらしく、悪質な虚言を吐いて人を仲違いさせて分断しようとする歪んだ性格はちっとも直っていない

まあ、この一件は専務の息子が引っ越し後も私の後輩に仕事を与えて定時まで働かせたので、私の後輩は会社員の勤務時間を全うし、給料も下がらなければ早退届も出さずに済んだらしいが

そもそも、虚言を吐いている事は、専務の息子が後輩に確認すればすぐにばれる事であり、彼は間違いなく阿呆だ

以前も書いたが、「あいつがお前の事を悪く言っているぞ」という様な虚言をみんなにしょっちゅう吐いており、人を仲違いさせて分断しようといつもしているのは、みんなで確認を取り合ってみんな周知の事実なのに、みんなに知られている事を馬鹿ないたずら上司は知らないのだろう

いずれにしろ、専務の息子は明日休みなのだが話し合いのために会社に出てくる事にしたらしく、いたずら上司の進退も含め彼の色々な事について総務部長や専務やもしかしたら社長も交えて話し合う事にしたらしく、彼の立場はどんどん悪くなっている

解雇されるより他部署に左遷される公算の方が大きいようだが、他部署にも彼がこれまで起こしてきたいたずらの数々がうわさで広まっており、受け入れ拒否をしている部署が多く、例え左遷に決まっても受け入れ先も問題になるだろう

いずれにせよ、彼はこれまでずっと機械の破壊や服の切り裂き等の器物損壊の犯罪を犯してきた訳であり、犯罪者にはしっかり処罰が下る世の中にしなくてはいけない

善人が報われ、悪い者には裁きが下る、正しい因果応報が発動するのが次代だし、絶対に世はそうならなくてはいけない

 

この様に、正しい方に動いている事もあるのだが、闇の嫌がらせは続いている

今年の1月、私が闇の攻撃で判断を狂わされて起こしてしまった交通事故では、結局保険を使うと等級が下がり保険料が高くなってしまうだけではなく、1年間に2回保険を使ったという事でネットからの申し込みもできなければ、車両保険にも入れなくなってしまうので、仕方がなく自分で払う事にした

請求額が総額で12万4500円で、その8割負担なので9万9600円だ

振込料も支払わなくてはならないので10万円を超え、相当の痛手だ

相手はその後修理する事なくすぐに車を買い替えたので修理費は発生していない上、衝突の衝撃はかなり軽く見た目どこも傷付いていないので請求はされないと思っていたのに、こんな高額の請求が来るなんておかしいとは思うが、プロの保険屋が出した結論なので正しい事だと割り切らねばいけないのだろう

私の車がどこもへこんでおらず修理の必要がないという結論に達したのに、その私と衝突した相手方の車の修理費がそんなに法外の値段で、しかも買い替えるから修理もしていないので実際びた一文払っていない相手にそんな高額の修理費を支払わなければいけないなど、やはりどう考えてもおかしいのだが、止むを得ないのだろう

保険を使わず自分で支払ったので、等級は戻り、1年に2回保険を使った扱いは解除される

等級が戻った分の過払い金は戻ってくるのだが、今年の契約は変更できないので、インターネットで注文してネット割を利用する事もできなければ、来年まで車両保険にも入れない

全て闇が仕組んだ罠だが、闇が持てる力の大半を私の破壊に費やしたのに、決して安くはないがお金を払うだけで問題解決できる程度に被害が留まった事は、不幸中の幸いと言えるだろう

 

ただやはり、みんなみんな失っていく

何度も書いてきたが、「この痛みが何の力になるか」前半に書いた、私をいじめたりパワハラをしたり犯罪の被害に遭わせたり裏切ったりして、私の事を攻撃してきた数多の連中が全部、過去世私の同志であり、闇に誑かされて私を裏切って私を攻撃する様になってしまったユダ共だ

その中でも最大の傷を私に刻んだ婚約者のツインレイとの悲惨な別れと、そこに更に追い打ちをかけた彼女にフラれた事については、以下の記事中盤が詳しいし、終盤には神のアドバイスが書かれていて、コメント欄には彼女とのやり取りが書いてある

その後の彼女とのやり取りは、前回の記事のコメント欄に書いてある

人を好きになるから痛いんだ

何で人の事、好きになったんだろう

人を好きにならなければ、こんなに苦しまずに済んだのに

だが私は、人を愛し尽くした事を、断じて後悔はしない

どんなに辛くとも、どんなに痛くとも、人を最大限愛し尽くした事は、私の最大の誇りだ

人を愛し尽くす事こそが、私の根源だから

後悔するという事はそんな私そのものを侮辱する行為だから、私は絶対に後悔しない

胸を張って言う

私は人を最大限愛し尽くした事を、非常に誇りに思う

 

以前、「誠実に生きないと人は幸福にはなれないのだから、人を刺し殺す男子学生や、体を売る女子高生は、必ず暗く惨めな人生を歩む事になり、絶対に幸福にはなれない」という記事を読んだ事がある

合体と殺戮が、イコールだとは、認めない

アンチサイコパスとサイコパスの究極極めた、全てを知った女が、そんな事認めると思うか

なぜ人の命を理不尽に奪い、人を不幸にする事と、人を愛し尽くして幸福にした対価としてお金をゲットする事が、同じ土俵で語られねばならないのか

セックスと殺人

人を増やす事と、人を減らす事

サイコパス的表現だというのかなあ

当然、あたしはサイコパス

許せ

そんな事より、そんな相反する真逆の両者がイコールだと断言する事そのものが、ちゃんちゃらおかしい

あたしは、全てを超える

愛が人を増やす

人を最大限愛し尽くし、全力で愛を伝える行為の中で、次代を担う子供が生まれる

大宇宙の根本創造主である神は、性交がこの大宇宙で一番、愛を確実に伝えられる最高の方法であると確信したからこそ、最大の愛の中で次代を担う子供が生まれる事が一番の筋だと考え、性交を子孫創造の唯一の方法だと決定した

それを非難する資格が、このろくに人を本当に愛せない奴ばかりのこの世界の誰にあるというのだろう

そんな資格がある奴等、存在しない、絶対に

 

私は小学校六年と中学校三年の義務教育は無論、高校三年と大学四年と大学院二年の18年間も学校に通い、学校教育は全て受けたと言える

学校に関して色々感じてきて、一番は、虚しいという事

人の本質の心等一切見ず、只教師の言いなりになるかどうかと、髪を染めていないかのような外見的な極めて浅い事だけで、生徒の価値全てを決める世界

生徒の自由を叩き壊す、威圧的な独裁者の様なふんぞり返った教師が威厳があると高評価され、学年長や進路指導主任に抜擢される世界

優しい女教師が、いじめの対象になる世界

常に人を威圧しているとこびへつらわれ、大人しくしていると舐められるのか

 

なぜ、私について来ないのか

私の同志であったという事は、過去は私についてきたという事

どうして私に背を向け、闇について行ってしまうのか

ラヴァエルなんかに依存しているのか

あんなヤリマンに頼らず、自分の道を歩め

闇はそうよく言う

しかしそれは、私から目を背け、私に背を向けて、闇の道をひた走り、潰れてしまう事に等しい

そう言って嘘ではない

私の加護無くして、闇と真っ向から戦って潰れない屈強な魂等、宇宙でもかなりまれで、少なくともこの地球には殆どゼロだから

例は無数にあるが、その一つが前回の記事のコメント欄

私をフって、他の男について行かないで、黙って私について来れば、潰れなかった事はまず間違いない

何も私から彼女を取った彼が邪悪だというつもりはない

しかし彼の魂力は低く、少なくとも闇から彼女を守る力は私より遥かに下だ

まあ、今のような状態になった以上、これ以上もうどうしようもないと、諦めるしかないのだろう

 

昨日の晩、飲みに行ってきた

それなりに金はかかったが、お酒をしっかり飲み、動物性蛋白をたくさん食べる

お酒は飲むと自分の根底が出る様に、自分に深く向き合う効果が強い

動物性蛋白を食べると自分の動物的性質が上がるから、自我と革新性と感受性と性欲が上がる

自我が強いほど自由を強く求めるから①「個性と自由の破壊」に強く傷付けられ、革新性が高いと世の闇に気付いて腹が立つ事が多くなり、感受性が高いと世の闇を深く感じ取って傷付く事が多くなり、性欲が高いと完全に⑤「性欲の汚物視」の攻撃を強く受ける事になる

全てが完璧に闇に近づく法だ

だからこそ、闇に傷付けられこそはするが、闇の本質を見抜けるとも言える

私が見る世界とは何か

絶望の渦中で、私は何を見る

前回は専務と専務の息子も一緒だったからそれなりに気を使う必要が生じたが、今回は後輩1人とさしで飲んだので、気を使う必要はほとんどなく、ゆったりとくつろいで飲めた

7時半に入店したが店を出る頃には11時を過ぎていて家に帰ったら12時になっていたので、結構長く飲んだ事になるが、たわいもない軽い話が多く、料理もまずまずで金額も6500円とまあまあ普通だった

だからこそじっくりと本質に向き合えたとも言える

そこで感じたのは、私はやはり本質的にはあまり変わっていないという事

結局、私は元から自我も革新性も感受性も性欲も強い、闇の宿敵で、それ故にこれからも闇との戦いに苦しむのだという事を悟った

それは仕方がない事なんだ

それが私の運命だ

私は最も、闇と戦う運命を背負っているのであるから、闇との接点は深く、故に闇は徹底して私を攻撃してくる

例えばもなみ等、私の最高の部下である以上、私以上に闇に近く闇との接点が深く、故に闇から猛攻を受けて撃墜された

私は潰されない

自我は非自我より闇に対する接触が大きく、革新性は自己犠牲より闇に対する接触が大きい

闇は常に本質を突いてくる

自我の強い人のオリジナリティーを自我の弱い人が模倣して流行り、変革や流行が生まれる

革新性が高い人が秩序や常識を変えたり多様化させ、自己犠牲性の高い人がそれを実行する事で世界が変わる

非自我の原点は自我であり、自己犠牲性の原点は革新性だ

故に自我優位且つ革新性優位の第一世代が、非自我優位且つ自己犠牲性優位の第二世代の原点だ

原点を抑えれば、それに付随する全てを薙ぎ払う事は難しくない

だから、闇は第一世代を狂わせたり歪めたり潰す事で、第二世代まで侵略しようとしてくる

闇は自我と革新性を狂わせたり歪めたり潰す事で、非自我と自己犠牲性まで侵略しようとしてくる

負けるものか、絶対に

私は絶対に、闇に打ち勝つ

 

闇は私を直接潰せないから、間接的な攻撃で潰しにかかってきたと言った

確かに直接攻撃もある程度効いたが、間接的な攻撃はそれよりはるかに深く私を傷付けた

それは私の本質である心を直接潰すのではなく、心の入れ物の肉体を潰したり、特に私の同志を狂わせたり潰したり、私を裏切らせたり攻撃させる事だった

それで、闇は本当に私を完全攻略できたのだろうか

全く私を闇は潰せてはいないのだから、攻略等できてはいない

私の心は愛も自由も神性も性も正義も攻撃され、色々な攻撃を喰らって傷付けられてもなお、力強く輝いている

肉体も大分傷付けられ不調にされたが、結局私はエネルギーが高い状態で生きているだけではなく、20代の時より40代の今の方が元気で健康だ

私がずっと自己研鑽してきた効果が出て、20代より40代の今の方が活力に満ち満ちていて、何でも食べられる健康な肉体を得て、飲み会の次の日でも20代の時の様に不調に苦しむ事なく元気に活動できるようになった

色々な同志達を狂わせたり歪ませたり裏切らせたり潰し、私を攻撃させたり傷付けた事は、確かに私に最も深い傷を刻んだ

その中で最大のものが、ツインレイのレイパパを誑かして私を特に性的に裏切らせ、私に最大の傷を負わせたあの事件だ

だが、それがどうした

それでお終いか

闇は私にダメージこそ与えたが、私を決して潰せはしなかった

私は決して負けていないし、負けない

違うな

私は必ず勝つんだ

私の本質が愛と自由と神性と性と正義で、それが大宇宙の本質であり、真実そのものだから

 

変えてやる

この現状を覆してやる

今は闇から遠い位置にいる人間が潰されず、闇に近い所にいる人間が狙われて狂わされたり歪められたり潰される時代だ

そして、この世界はそういう世界なんだ

だが闇から逃げて、闇と遠い位置に距離を保っている人間は、正義を施行して闇を駆逐できない

だから、闇から距離を取って、闇から逃げる事で助かる今の世界を、みんなで闇と戦って打ち勝つ世界に変革してやる

この私自身の手で

だが、如何に私が強くとも、私一人だけでこの強大かつ無数の闇と戦い抜く事はできない

だから、みんなの力を貸してほしい

私は信じる

みんなの中に眠る愛と自由と神性と性と正義と自分軸の力強さを

みんなの心の強さを、魂の輝きの力強さを、私は信じる

共に生き、共に実現させよう、全が真の幸福に達する、真次代