随分色々な傷を負ってきたものだと、今思う
本当は、私はボロボロだった
最近よく挙げるが、以下の記事前半に私がこれまで受けてきた攻撃について書いてある
特に私の成長期は、学校教育が、相当に私を蝕んできた
その中で、テレビゲームの存在が、かなりの面で私を助けた
地球の闇の全てが、学校教育の中には有ったから
そう、以下の歪みが
…
①「個性と自由の破壊」:人は誰しもが自由に生きる権利があるのに、自由に生きている人に対する僻みや嫉妬と歪んだ支配欲から自由を理不尽に縛り付ける身勝手がけじめとか躾とか教育という名で猛威を振るい、人の個性を減殺して機械化する事で人の目から光を奪い、どうでも良い事まで次々と指摘したり叩いて潰し、出る杭は正当な善悪の判断無く打ち、凸凹の人格を全てフラットに整地して、人の自由を個性と革新性と有機的判断力共々破壊している。
②「排他性崇拝二元論」:万物を流動系として捉える流転一元論ではなく、全ての個性に善悪正誤優劣勝敗をつける安直な二元論で万物を分断し、善が悪を潰し、正しさが過ちを攻撃し、優が劣を屈服させ、勝者が敗者を嘲笑する事を教える排他性崇拝教育が、調和を完全に粉砕し、ありとあらゆる不調和と争いと軋轢と不幸を生んでいる。
③「感受性封殺」:感受性の高い人に対する僻みと嫉妬と依存、そして特に自分の心の闇に対する逃避意識から、作業効率を引き合いに出して貶めたり、罪を擦り付けたり刃向かったり八つ当たりをしたりして、感受性の高い人の足を引っ張り、社会の上に立てなくしたり潰したりする。
④「判断順位制の間違い」:自分の心の闇に対する逃避意識から、固定観念に満ち満ちた悪習の前には理論は糞以下、理論の前には感覚や直感は無意味、感覚や直感と理論の連動は有り得ない、宇宙の摂理は屁とも思わないという、圧倒的大多数が全く順位を間違えた判断しかしない。
⑤「性欲の汚物視」:学校教育の場から性交を完全排除する歯止め規定の存在や、エロにはモザイクをかけ子供の目から引き離すのに残虐な殺人シーンは平気で見せたり、アンチエロを神格化してエロを貶めたり、女性の異性拒絶症の崇拝普遍正当化に代表される様に、性欲の汚物視を教育する事で性欲を歪め、性犯罪の発生のみならず、「生命力<死導力」の構図を創造強化し、性交により創造される全細胞に対し波動的損傷を与え、性欲から生み出される家庭へ歪みを持ち込む。
⑥「矛盾産生教育(洗脳)」:上記の教育を、あなたの為に教えてあげているんだと諭し、理由ははぐらかし、従属しなければ汚物視異物視無視暴力で攻撃し、従属すれば金や食べ物や愛情を与えるという飴と鞭を使い分け、矛盾意識毒を生み出す矛盾産生教育という方法で洗脳する。
⑦「反怪電波排除システム(怪電波宇宙殲滅完遂システム)」:上記①~⑥の歪みを覆そうとする要素全てを、愚者の宇宙指導階級への歪んだ願望を虚構への逃避実現という形で利用し、上記①~⑥全てを総動員する事で悪として潰し、間違いとして否定拒絶し、劣として屈服させ、敗者として嘲笑し、その結果排除か隷従かの闇の二択の中で、怪電波放射大宇宙殲滅システムを完遂する。
…
闇はhttps://ameblo.jp/lazerc/entry-12689931107.html 終盤に書いた様な機構で、大宇宙に怪電波をまき散らして大宇宙を殲滅させようとしている
この記事には、大宇宙教育系殲滅だけではなく、私が主軸となって創り出した全調和四天王性までを地球秩序が完全殲滅させようとしている事が述べられており、特に性欲の汚物視が女性を切り刻むのを阻止するロリコンの性教育と特に性医学の完全封殺は完璧で、やはり私の創り出した全て、そして私の全てを闇が完全破壊しようとしている事が分かるだろう
…
大宇宙教育系殲滅事件については、以下の記事にも詳しく書いてある
私の根幹思想「フィール教新支柱」を、https://ameblo.jp/lazerc/entry-12884942538.htmlの記事とこれ以降の四回の記事に書いた
これらの記事で、私は以下の事が重要と説いた
…
愛~全ての魂が幸福になる世界を、全が有機的に連動して真摯に努力する事で、実現させる事
自由~全ての不当束縛、理不尽な縛り、不当な固定観念や既成概念から解放され、全が有機的に生き生きと本人らしく幸福に活動できる事
神性~脳を最大限に駆使した判断を行い、それを重視しながらも経験則も巧みに取り入れ、妥協なく全てを愛と自由に導く神性を全員が有機的に連動して高め、特に神性が高い人を尊敬し協力して成功させ、世界を幸福に導く事
性~性別を筆頭にあらゆる性が尊重し合い、互いの交わり全てを壁のない意思疎通の中で尊重し合いながら楽しみ、全性が一緒に幸福になる事
正義~「愛」「自由」「神性」「性」全てを実現させる中で、それを遂行する魂が最大の力を発揮して活躍し、その障壁になる魂には慈愛と厳しさと共に更生の機会を与え、それが無理なら抹消し、全が幸福な世界を創り出す事
…
しかし、多くの人がこれらを実践しようとしても、「魔が差す」「悪魔のささやき」とよく呼ばれる様な闇の誘導に飲まれ、潰されてしまう
私は、どんな闇にも落とされない強い自分軸の構築方法として、以下の記事を書いた
相当に役に立つ、最高のものを創り出せた
闇が創り出した地球秩序の歪みは、私の教義全てを真っ向から破壊するものだ
①「個性と自由の破壊」は「自由」を、②「排他性崇拝二元論」は「愛」を、③「感受性封殺」④「判断順位制の間違い」は「神性」を、⑤「性欲の汚物視」は「性」を強烈に破壊する
⑥「矛盾産生教育」はそれら全てを強化し確実なものにするし、①「個性と自由の破壊」~⑥「矛盾産生教育」全てと特に⑦「反怪電波排除システム」は「正義」を粉砕する
私が反怪電波の筆頭で闇の宿敵故に、闇は私の教義を全て粉砕し、邪魔者で強敵の私を駆除して、自らの邪悪な陰謀を実現しようとしている
…
学校教育の中での転換点は、研究だったのだろう
私が本当に学校には行って良かったと思える事は、卓球を除けば、大学4年から大学院時代の研究だった
だが闇はそれを許さなかった
最高の攻撃が飛んできた
…
大学の先輩に目を付けられ、犯罪の被害者になった事もありました
同研究室の先輩にいじめを受け、というか犯罪の被害者になり、散々な事になりました
私が使っている機械(数万円)を破壊し私が壊したと嘘をつく、私が出したデータや私が作ったサンプルを捨てる、私の作ったものや私の自転車を壊す、外国人実習生の見ている前で私を殺人鬼の様な目で睨み付け「ムカつく」「畜生」「いらねえ」「臭え」「辞めろ」「出てけ」「死ね」「殺す」等の暴言を吐く、等です
彼がやっている事は周知の事実でしたが、教授と一緒に問い詰められても、「それは事実無根で、全部ラヴァエルのでっち上げと罪の擦り付けだ」「暴言と言うが全部俺の独り言で独り言を言うのは癖だから止める事等できないし有り得ない、死ねとは言っていないから聞き間違いだ」等と言いますが、多分百回以上「死ね」とはっきりと言われていますね
破壊した所は目撃者がいませんが、私が作ったサンプルを盗み出す所等複数の目撃者がいますが、それでも本人は否定します
そのせいで、せっかく良くなってきた体調がまた悪くなってきました
この大学の先輩も、苛めの程度が酷過ぎるから犯罪になっているだけで、苛めです
…
その中での人生最大の汚点
…
私は未だに、高校の時の夢をよく見ます
一つは、私はもう仕事をしている社会人なのに、生徒として高校にもいかなくてはならない夢です
もう一つは、私が高校生にタイムスリップして逆行し、あの時の様に勉強に手がつかず、テストが迫って焦る夢です
小中学校の時は、苛められていた事もありますが、教師達大人を酷く醜く感じ、学校教育そのものが不浄に感じられて、かなり苦しみました
教師達はとにかく生徒に全てを我慢する事だけを強要し、生徒をがんじがらめに縛って自由を奪い、生徒の目は枯れて目から光を失っていく
いつもいつも、帰りのホームルームで理不尽な𠮟責や無駄な長話や意味のない文句やケチばかり言い、帰りのホームルームが常に長引き、只の一日たりとて定時に帰れた事がない
教師が全員醜く感じられた訳ではありませんが、教師の9割が自分の支配欲を満たす事だけを考えて生徒を屈服させている様にしか感じられず、心が不潔だと感じていました
高校になって、そこから脱却したのです
反抗期を過ぎ、大人とはいえ人間なので教師にも欠点もあるし、時には八つ当たりする事もあると、自分が大人になって許容できる面が大きくなってきた事もあり、完全に教師が醜いという意識を払拭できた訳ではなかったものの、小中学校に比べかなり乗り越えられたという事は確実にあります
勉強にも身が入る様になり、成績は盛岡北高で学年総合2位にまでなり、テレビゲームも1日3時間近くやりながら、卓球にも熱中しました
家での勉強時間は寧ろ平均的高校生より少ない方でしたが、私は頭が良かったのでしょう、常に学校トップでした
まあ私の場合、学校で授業を聞きながらドリルも並行してやっていた訳で、勉強の総量では負けていなかったと思いますが
それでも授業は聞いていたので、当てられてもすらすらと正解を答えられたので、多くの教師達からは文句を言われませんでした
まあ、一部の教師には授業中にドリルをやって生意気だと思われてはいましたが、気にしませんでした
勉強をしていい成績を取りながらも、テレビゲームと卓球という趣味にも熱中し、実に充実した高校生活を送っていました
正によく学びよく遊んでいた高校生活でした
ですが、本質は変わっていなかった
思えば私は自分をごまかしていただけでした
ずっとずっと、私は学校での使いもしない無味乾燥な知識の詰め込みを異常と感じていました
全く人を不要な知識の詰め込みマシーンとしか見ていない教育
その歪んだ教育の言いなりになるかどうかだけで、人の存在価値を決める腐りきった学校
それは、小中学校同様、高校になっても全く変わりはしていませんでした
だけど、私はそれを価値あるものだと自己欺瞞し、勉強にしっかり取り組みました
大学に入ってから、大学の授業が不親切で分かり辛く、大学教授達大学教師が高校教師に比べやる気がなく不親切で授業が下手な事に深くがっかりすると共に、高校の間ずっといい大学に入るために頑張ってきた私の努力は一体何だったのかと思い始めました
更に、高校の時は封印していたけれど、小中学校の時に感じていた、使いもしない知識詰め込みマシーンになれるかどうかで人の存在価値が決まる教育だという意識が強く再燃し出し、酷く虚しくなりました
…
地球の学校教育によって、刻まれた痛み
地球の学校教育は、①「個性と自由の破壊」~⑦「反怪電波排除システム」の歪みを100%完璧に有している
自由を潰され、愛を潰され、神性を潰され、性を潰され、正義を潰された痛み
家庭での教育や社内教育は、かなり多種多様であるから、一概にこうとは言えない
だが、学校教育はかなり統一されているから、それらが有害そのものだと自信を持って言える
何であたしは、地球の学校教育を敵と見定めていながら、大学院まで卒業したのか
あたしは逃げない事にしたんだ
全てを受け止め、全てを愛し、全てを破壊し尽くして、あたしが勝つ
ただ、塾講師をしていて、思ったんだ
人の自由を徹底して縛り付け、愛と神性と性を否定し尽くしていないと、舐められ楯突かれるこの世界
それがけじめとイコールだという事になっているから、そういう邪悪な事を常にし続けていないと、楯突かれ、叩き潰される世界
排他性を神と崇拝し、排他的でないものは叩き潰されるこの世界
私が生徒の自由を徹底して縛り付けたりせずに尊重し、愛と神性と性を肯定すると、生徒は何をやっても許す奴だと私を舐めてかかり、言う事を聞かなかったり楯突いてきたりした
テストを始めるというのに座りもせずに騒いだのを叱ったりすると、「何をやっても許す先生だと信じていたのに期待を裏切られた」と逆切れされた事もある
成程、イエス=キリストやガンジーやキング牧師やケネディーが殺害され、排除される訳だ
だがあたしは負けない
最大の愛と自由と神性と性と正義でもって、全ての闇に打ち勝って、世界を完結する
…
いや、学校教育は最大級だが、家庭教育も社内教育も、ありとあらゆる地球の教育が私を深く傷付け続けてきたんだ
確かに学校教育は、非常に大きなダメージを私に与えてきた
それが最も強大化して大きく蓄積したのが、大学時代だろう
そう、人生最大の汚点を刻んだ大学時代だ
私の人生最大の汚点…動物性食品を完全排除するマクロビオティックという完全に間違った逃避食をし、その後根本的食生活の改善という栄養失調傾向は軽減されるがよりごまかしの強い食事法をした事
その経緯については、以下の記事序盤から中盤にかけて書いてある
結局、私は自分の魂の感受性の高さと自我の強さと革新性の高さと性欲の高さ全てから逃げたかったからこそ、感受性も自我も革新性も性欲も上げる動物性食品を完全排除した
しかし、私の魂はそんな弱い自分を許せなかったからこそ、自らの攻撃が自らを切り裂き、一気に調子が悪化し死にかけた
ただ、そこで肉も含め動物性食品をしっかり摂る現代栄養学的食生活に戻した所、体調が急激に悪化し、結局ごまかしの要素の非常に強い根本的食生活の改善に逃げて何とか助かったが、マクロビオティックをやっていようが現代栄養学的食生活をしていようがどちらにしろこの時の私は潰れていただろう
結局、この時の弱かった私はごまかしという逃避に逃げるしかなかった
肉は全く食べないが魚は少量摂る事で、少しは人間らしい有機質な生き方をしているんだと、大分自分から逃げつつも、自分は努力しているんだと自己欺瞞できた
それですら魚の食べ過ぎだから控えろと言ってきた私の伯父は、私より更に逃避意識が強くそんな自分を恥ずかしいとすら思わない、植物的無機質な逃げに傾倒する事への恥意識の欠如した腑抜けだったという事だ
動物性食品は控える代わりに納豆をたくさん食べたり、油はリノレン酸だけ摂るという事も、とんだごまかしであり、自分からの逃避ではあったが、この時の私は自分からの逃げに依存しており、故にこの時の私が生き延びるためには根本的食生活の改善というごまかしの食事に逃げるしかなかった
現に恥さらしの腑抜けの伯父は、私を散々誑かして悪くしておいて、誰も癌になった人のいない非癌体質の家系であるにもかかわらず、同じ食事をしていた同じく非癌体質の妻と同時期に癌にかかり、69歳で癌で早死にし、その後すぐに伯母も癌で亡くなった
真実具現化の時代令和において、真実から逃げ続け、真実に背を向け続ける歪んだ生き方をする者は淘汰される運命なのだ
だから令和に入って間もなく、伯父伯母夫婦は誰も癌にかかった人のいない非癌体質の家系に生まれたにもかかわらず、癌で見事に淘汰された
ただ、彼らに誑かされたとは言え、そんな妄言に騙される事自体、私自身が大きく歪み弱っていた証拠だ
地球の秩序は、感受性も自我も革新性も性欲も攻撃する
感受性が高ければ高い程、世の不条理を深く感じて苦しむ上、地球の闇の内③「感受性封殺」にもろに攻撃される
みんな金太郎飴の様に同じでなくてはならないという同調圧力の非常に強い地球では、自分らしく生きようとする自我の強さは傷付けられるし、自我が強ければ強いほど自分らしく自由に生きたいと願うから、地球の闇①「個性と自由の破壊」に強く攻撃される
正常な革新性が強ければ強い程、地球のありとあらゆる闇を解決しようとするから、地球の歪みに腹を立てる事も多くなるし、失敗して苦しむ事も多くなるし、特に地球の闇の極致である地球の闇を解決するもの全てを排除し破壊する⑦「反怪電波排除システム」に潰される
性欲などもろに⑤「性欲の汚物視」に攻撃される
これらの闇の攻撃は学校教育では例外なく一律に強烈に行われている他、ほとんどの家庭や職場でも日常的に強烈に遂行されている
そのあまりの痛みから逃げるために、人は何も感じなくなる様に鈍くなったり、歪んだ食事に走って機械の様になったり、自分の能力外の事は仕方がないと割り切って悩まなくなったりする
この中でダントツで一番、自分の能力外の事は仕方がないと割り切って悩まない事が害がなく、仕方がない時もかなりある事だが、それですら逃げだ
ましてや、他の逃げ方は、間違った逃げ方だ
もちろん、失敗する可能性が余りに大きすぎるとか、失敗した時のリスクが余りに大きすぎる場合、自分の能力外だと自分の可能性を限定せずにチャレンジする事はあまりに無謀な事であり良くないのだが、そうでない場合、失敗を恐れずに自分の能力外だと思えたとしても自分の限界を突破して物事にチャレンジした方が後々自分や他のためになって良い事も多いだろう
基本的に、逃げるが勝ちという考え方はあるのだが、ほとんどの場合逃げずに真実に立ち向かい、困難を乗り越えて勝者になっていくのが正しい人生だ
私はそれができる様にどんどん成長してきたからこそ、私本来の魂の型である48魂質https://ameblo.jp/lazerc/entry-12630243444.htmlの宇宙法則適合型の自我の強い「喜」の食事に戻り、以下の様に肉でも何でも食べられる健全な心身を手にする事ができた
…
ただ豚肉については、ローストポークと豚タンを7日の晩に食べたが、次の日の朝だるく、そして寝不足ではないにもかかわらず余りにも眠過ぎて昼に二時間半も昼寝した
やはり、学校教育が、かなり私を蝕んできた事を悟った
茶髪やピアスは駄目だとか、増してやパンツと靴下は白でなくてはいけないとか、スカート丈が短いと駄目だとか、見た目の事しか問題にしない実に下らない制限ばかりつけて自由を破壊し尽くす学校教育
出る杭は全て打つ、全ての生徒を金太郎飴の様に均一化する同調圧力の塊の教育
それでも、学生時代ずっとテレビゲームをやって、自由にキャラクターを動かす解放の力を体感した事によって、学校教育を神と思わず、学校教育に植え付けられた固定観念と既成概念からある程度解放されて完全に洗脳される事なく、学校教育の問題点特に①「個性と自由の破壊」~⑦「反怪電波排除システム」の歪みを見抜けただけでもかなり良かったが
一時、学校教師になって、教育を改革しようと思った事もあった
しかし、学校のシステムが大きく歪んでいる以上、それから外れた事をする教師は即排除される事は目に見えていると思った
実際、全くその通りだっただろう
だから私は塾講師になった
塾講師ならば、少なくとも学校教師よりは自由が利くだろうと思った
学校教育をリセットする
私は生徒と壁を作らず、決して威張らず、自由にのびのびと育てるべく尽力した
結果上述した様に、生徒に舐められて刃向かわれたり、生徒が言う事を聞かない事もあった
その後、私は授業を減らされ、パート勤務の私は十分な給料が稼げなくなって、塾講師を辞めざるを得なくなった
私は排除される運命だった
闇の根幹の大部分は、やはり地球の学校教育に有ったのだから、闇としてはそれを覆す要素は全て全力で叩き潰しにかかってくるのは当然の事だった
私はよく学校殺死の酒鬼薔薇聖斗事件を、どうして学校殺死を省略して酒鬼薔薇聖斗事件と呼ぶのかについて問題視する
彼の脅迫文は、学校教育への憎悪に満ち満ちている
学校教育に問題があるからと言って、学校教育を微塵も悪くしていない無実の下級生を八つ当たりで殺害するのはとんだお門違いのとばっちりではあるが、彼が犯罪を犯した動機が学校教育への憎悪にある事を社会は完全無視して無かった事にし、彼の家庭環境にのみ問題があり学校教育に改める事は何一つない事にして事態を完結するのがこの社会だ
彼が学校教育の何をそんなに憎んでいるのかしっかり聞き、公正な観点から改めるべき所があればしっかり改めなければいけない
どんな問題が起ころうが、学校教育こそが正義であり神であり何一つとして改めるべき所がないという事にするこの社会で、学校教育が良くなる余地等絶無だ
私は学校教育を筆頭に家庭での教育やその他社会から受けた色々な傷から一時逃げようとして、先に述べた様な歪んだ食事をして汚点を刻んだが、記憶が戻り、そしてツインレイと出会って、大きく変わった
その時、私はお酒を飲んで酔ってこのプログの理論的な文章を書いていた
自虐性が高いとお酒を飲む事でだるくなったり具合が悪くなったり暗くなったりする
少なくとも判断力はがた落ちになる
如何にこの時の私は自己受容が高く、自信と精神的活気に満ちていたのかがよく分かる
私の宇宙救済という存在理由とこれまで闇に打ち勝ってきた栄光を思い出し、そしてツインレイに出会った事が大きな力になった
しかし、それはツインレイの裏切りという形で粉砕された
前回の記事の一部を抜粋する
…
ツインレイの婚約者とお互いの同意のもとにセックスをして、私は全力で愛を伝えて彼女は何度もイっていたのに、闇に誑かされて「男は汚い生き物」「男と交わると女は皆汚れる」「女が性交で感じる事は淫乱で不浄」という地球特有の闇である性欲の汚物視の洗脳にやられ、私が汚くて自分は汚されたという事になり、自分の性欲から逃げて私が性交を彼女に強要して彼女が汚された事にした
地球の性欲の汚物視の歪みについては、以下の記事に詳しく書いてある
あれだけ私は彼女に全力で愛を伝えて、彼女はイきまくっていたのに、彼女は涙ぐんで「ラヴァエルさんに強要されて体触られて気持ち悪かったんだよ、二度と触らないで欲しい」と私に言ったし、彼女の家族には彼女の話をしっかり信じて今後一切彼女とかかわるなと言うし、私の母親にまで私ではなく彼女の方を信じて「セックスが人を愛する事だなんて言う歪んだ奴の親で恥ずかしい、あんたはもう二度と人を好きになったらだめだよ」と言われた
彼女の家族についてはまだ他人と割り切れるし、私の母親もろくに人の話を聞かないで私が悪い事にする事はこれまで何度もあったから初めからそういう人だと諦めていたが、私が本当に信じ本気で愛していたツインレイで婚約者の彼女にまさかそんな事を言われるとは思っていなかったから、深く深く傷付いた
セックスしようと言ったのは私からだが彼女は確実に同意したし、その前に彼女の方から愛しているという告白をされたし付き合おうとか結婚しようという事は言われていた訳で、全く理不尽極まりない
…
私は記憶を取り戻して、生まれ変わった
やはり経験というものは、大きかったようだ
29歳になってから、チャネリング能力の覚醒と共に一気に記憶が戻ったが、その前の私は常に不安にさいなまれていた
…
何かやらなければいけない事というか、大きな使命を持っていたはずなんだけど、何だったっけ
私は何か大切なものを忘れている
…
今の私は違う
今の私は、封印されていたチャネリング能力の覚醒と共に、チャネリングネットワークを宇宙中に張り、宇宙救済という大きな使命を背負っている事を思い出した
今の私には力があり、信念がある
ツインレイの裏切りは、そう思っていた矢先の出来事だった
かなり深い傷を、心の奥底まで負い、あの事件から13年経った今でも強く引きずっている
これが7日に豚肉を食べる事で性欲を上げる事で不調が出た事に現れている
12日に会社の仲間と飲みに行って、その後キャバクラに行った
飲みに行って食べたおでんやお刺身や唐揚げもおいしかったが、キャバクラでしっかり自分を出して楽しく話ができたのが特に良かった
ツインレイの裏切りで傷付いた事や、地球の歪み⑤「性欲の汚物視」の悪影響でこの様になった事等、色々話せた
帰り際に指名したキャバ嬢に携帯の電話番号を聞かれ、答えた
その後、親密なメールが来た
私は、このプログの事を彼女に紹介した
その後、キャバクラのホームページを見たら、彼女がその店で人気No1キャバ嬢である事を知った
携帯の番号を聞いてきた事や親密なメールを送ってきた事は、私に興味を持ったとか私を好きになったという事ではなく、また店に来て自分を指名して欲しいからである可能性もあり、舞い上がるのはおかしいのかもしれないが、嬉しい事は嬉しい
彼女はこのプログを見ないかもしれないが、できればここに書いた様な内容について意見交流をしてもっと親密になった方が良い
私と関わると闇に狙われる可能性はあるが、彼女は第四世代の模倣性創造秩序主導型のため、魂力は高くて安定しているので、そう簡単に潰される事はない
世代についてはhttps://ameblo.jp/lazerc/entry-12085942875.html を参照して欲しいし、主導型については以下の記事に詳しく書いてある
私は44歳で彼女は20歳なので、キャバクラの客としてなら十分ありだが、彼女としてなら不釣り合いかもしれない
この日は特別に先輩のおごりだったので良かったが、キャバクラは楽しいけれど金がかかり、私はサプリメントや薬や酒で結構お金を使っているので、また行くかどうかは分からない
あのツインレイとの悲惨な別れの事件があってから、私は一時焼酎を一日一パック飲んでγGTPが900を超えるし、持病の自律神経失調症が悪化して体調が悪くなり卓球は止めるし、薬もサプリメントも飲まなくて済んでいたのに今ではデパスとスルピリドとガナトンとロイヤルゼリーを飲んでいる
一時期脂肪肝にはなるし、咳が止まらなくなったりと色々不調が出ていたが、今は大分良くなり安定しているので、体調的には問題ないが、精神的トラウマは深く、チャネリングネットワークにも大きな打撃を与えている
チャネリングネットワークへのダメージについて過去記事より抜粋する
…
ずっと意識の中にあるのが、私に刻まれたトラウマがとにかくいつも邪魔ですね
これまで散々いじめやパワハラや犯罪の被害に遭ってきた事、彼女にフラれた事等もそうですが、ダントツで最大のトラウマはツインレイの婚約者の裏切りを伴った悲惨な別れですね
彼女の愛の中で性医学とチャネリングネットワークが誕生したのに、その原点の彼女に私の性医学そのものを完全拒絶されるとは思いませんでした
性医学概要https://ameblo.jp/lazerc/entry-11563190340.html
チャネリングネットワークの創生https://ameblo.jp/lazerc/entry-12567422240.html
まあ、起こってしまった事は仕方がないんですが、私に心の傷、特に性的傷を深く刻んだだけではなく、私の性医師としてのプライドを完全粉砕されました
このダメージにより、宇宙救済という点において、私はかなりの深手を負い、多くの本来トラウマがなければできるはずの事ができなくなりました
…
私はこれまでチャネリングネットワークを用いて第一陣である第四世代を操作してきたが、更なる救済策として、第二陣である第五世代~第七世代を作り出そうとした
しかし、第二陣は私の魂が深く傷付いたために、結局コントロールできずに消滅してしまった
第七世代こそこれまで作り出した事はなったが、過去世他の星で第五世代と第六世代なら作り出し世界救済に役立てた事があるが、魂に深い傷を負い弱ってしまった現世の私は力不足によりそれは地球ではできなかった
…
以前、私は第二陣は何を潰せるのかhttp://ameblo.jp/lazerc/entry-11625741495.htmlという記事を書きました(この記事に、第一陣である第四世代についても書いてあります)
しかし、第二陣の操作は失敗し、第二陣は滅亡しました
ですから、今現在地球には第五世代~第七世代は存在しません
理由は色々あります
私は自分の力を過大評価していた事はそうでしょう
無段階自我という自我の究極形を擁する第七世代をコントロールする程の力は、流石の私にも無かったと、今冷静になれば思います
地球秩序の闇が思ったより大きかったという事もあるでしょう
しかし、それだけだったら、私は第七世代は無理でも、第五世代と第六世代はコントロールできていた
最大の理由は二つ、一つは既に述べた様に殆どどいつもこいつも私の足を引っ張ってくる事、もう一つはツインレイと悲惨な別れ方をしたあの事件で、深いトラウマを負った事です
…
そんな中、私は地球の闇を叩きつつ、地球の傷特に女性の性的傷を癒すために、チャネリングネットワークで闇を攻撃して弱らせると共に、全抱擁の愛を最大に生かしみんなに癒しを届けた
その事については、以下の記事の中盤を中心に、色々な所で詳しく書いてきた
その結果、私の攻撃で闇は弱り、ある程度みんなの色々な傷が癒される等、確かに手ごたえはあったのだが、私の魂が頑張り過ぎたせいで、私の魂の傷が開いてしまった
脚に深い切り傷を負い、それが治りかかっている時に、脚を酷使すればふさぎかかった傷が開くだろう
私の心だって同じで、深いトラウマを負い、それが回復に向かってきている時に、全力ですっかり消耗してしまう位心を酷使すれば、休む間も無くてトラウマが回復に向かう事がないのは無論、無理がたたってふさぎかかっていた心の傷も開いてきた
…
現に、私は過去世、第五世代と第六世代を解放し、制御して、星を救済に導いた事が何度かありました
しかし、魂に深い傷を負った今、過去できた事ができませんでした
チャネリングネットワークで闇を叩いて弱らせると共にみんなを癒し続ける事も、私が受けた深いトラウマのせいで十分できていません
私が十分頼りにならない今、無力な凡人達は闇に毒され歪んでしまったこの世界を正しき世界に戻す事ができるのでしょうか
世界は地球の怪電波という闇が拡散する前の平穏な時代まで戻れるのでしょうか
…
第一陣即ち第四世代なら、チャネリングネットワークの1割の力でコントロールできるので操作は容易ですが、第二陣の第五、第六世代となると、チャネリングネットワークの8割の力がないと操作は不可能です
ツインレイの裏切りにより深く傷付き、チャネリングネットワーク操作能が4割未満に落とされた今の私にそこまでの力を出す事は、到底不可能です
ツインレイに私を裏切らせてチャネリングネットワーク操作能を大きく傷付けられた事で、第二陣は封殺され、闇を叩き、皆に癒しを届ける能力も衰弱し、私は宇宙共済能力を大きく殺がれました
…
結局、私が今するべき事と言えば、まずこのプログで書いている事全てにおいて、私と共に歩める仲間を見つける事ですね
それが今はちっともできていません
本当は婚約者のツインレイと共にその道を進むはずだったのですが、彼女はすっかり闇に操られて私を深く傷付けて私のもとからいなくなるし、その前にも後にもできた同志も闇に潰されたり闇に誑かされて私を裏切ったり私に背を向けて結局いなくなりました
しかし闇に攻撃されて心を深く傷付けられてチャネリングネットワークによる救済力を大きく殺がれたとは言え、私の教義「フィール教新支柱」「不動の自分軸」はチャネリングネットワークを通じて地球は無論宇宙中に広まりましたし、弱っていて不十分とはいえ私の愛はチャネリングネットワークを通じて皆を癒し、同時に呪いとして闇に打撃を与えて弱らせました
私はやるべき事はやってきました
後は、私に感化されて、人々が愛の自立を果たし、世界を幸福にするのを待つ事にします
無論、また新しい同志を手にすると共に、トラウマを回復し、真の実力を発揮できるように努力する事は必要です
しかし、それは全く以って簡単な事ではありませんし、かなりの時間がかかります
最近、アマゾンで輝きの宝石箱というすっぽんとニンニクと黒酢が主成分のサプリメントを規定量の1日4錠の2倍である1日8錠飲んでいますが、私にかなり合っているらしく活力が凄く湧いてきて心身共に全然疲れなくなりました
しかし、そうやって進歩していてはいても、私の孤立や私のトラウマ等私の課題が大きいですから、大きな力を発揮するのは大分先の話になるでしょう
そもそも、その様にして私が何でもやってしまえば、また私がどんな面倒でも解決するという事になり、宇宙は私に依存し尽くして自立しないままになってしまいます
今すぐに最も必要になっているのは、一人一人の自立です
全ての人が正しき自由と真実の正義を手にし、愛の自立を果たして真の愛を輝かせて、世を幸福に導きましょう
創り出しましょう
真実の愛に包まれる中で、全が共に幸福に到達する真次代を
