でしょうね としか言いようがない記事。
全文コピペしたいぐらいの内容です。
>渡米したころ、在ニューヨーク日本国総領事館から現地の日本人たちに、“夫妻のことをフォローしてください”という要請があったという。だがNY在住の日本人ジャーナリストによれば、
「旧財閥系企業グループの支社長や幹部駐在員の妻たちが開催している会合に眞子さんが参加したことがありましたが、あまり会話も弾まず、一度きりだったと聞いています」
>一流美術館の学芸員になるには、知識も英語でのコミュニケーション能力もいまひとつだったことも理由のようです。また眞鍋さんも、小室夫妻の支援者になることを遠回しに断っているとか。
つまり、使えないって事をはっきり書いています。
今までここまではっきりは書いてなかったマスコミ。
何か解禁されたんでしょうか。
二度も留学しておきながら、英語が満足に話せないってどういう事なんでしょう。
陛下は努力されて英語をものにされましたけど。
もちろん通訳なしで授業を受けて、研究もされました。
「テムズとともに」には、護衛官がついていたことは書いておられました(名前と人柄も紹介していた)が、通訳はついていませんでした。
見習って努力されたらよかったのに。
親の姿を見てお育ちになったのでしょうから、コウシ殿下も努力せず、通訳付きの聴講生だったのは間違いないと思います。
やたらと「通訳無し」と報道させるのは、コンプレックスからくるものでしょうか。
通訳がついていようがいまいが、大事なのはお客様をもてなす気持ちや、楽しく会話することですけど。
秋篠宮家がお客様と一緒の写真は、大抵お客様の表情が固く、コウシ夫妻も楽しそうに見えないものばかり。
コネ全滅はどうでもいいですが、とにかく
行くところもないし皇族に復帰したいなどと希望されませんように。
女性宮家創設絶対反対です。




