赤倉観光ホテルの日帰りプランのランチコース。
 

前菜。

左 自家製ハムのバルサミコ酢添え

中 魚のテリーヌ

右 肉のパテ

 

 

鶏のボロネーズソースにレッドカレー風味をつけたパスタ

 

 

鯛のポワレスープ仕立て スープにはアオサが入っています。

夫は若鳥の赤ワイン煮込み

 

ガトーショコラ アイスクリーム イチゴ

 

ここのお料理は盛りがいいんです。

ホテルの周囲にお店が無いことと、売店もパンとケーキ、

お土産用のお菓子を売っているぐらいで、カップ麺やスナック菓子を

置いていません。

 

お食事でお腹いっぱいになってねニコニコ

というコンセプトなんだと思う。

 

普段から沢山食べる人ならフルコースでも大丈夫だけど、

普通の食欲の人はセミコースで十分。

 

私たちはもちろん満腹になりましたが、売店のケーキをスルー出来ませんでした。

 

 キャラメルのなにか(いい加減)とピスタチオのタルト

 

ケーキもかなりのボリュームがあります。

昨今の物価高でケーキのお値段もかなり上がっただろうと思っていましたが、

650円。

ショーケースに置いてあった10種類ぐらいのケーキが全て650円。

味は超一流。

おすすめです。

 

おすすめですが、こちらのホテルは少なくとも日帰りプランでの利用でないと、

中に入れてもらえないかもしれません。

入浴とランチのセット。入浴のみはナシ。

 

食いしん坊で温泉好きの方、ぜひ行ってみてください。

 

 

 

 

新潟県にある赤倉観光ホテル。

歴史あるリゾートホテルです。


コロナ流行時に二回宿泊したんですが、最近は予約が取れません。

リピーターがすごいんです。

ましてスキーシーズン。

なので、日帰りプランで入浴とランチを楽しんできました。


前回、ギャラリーに飾ってある皇族の写真を数枚ブログにアップした記憶がありますが、皇后様の小学生頃の写真は撮影してなかったので。



きちんとした子供服。

懐かしい昭和って感じです。



秋篠宮夫妻。

豪雪地帯なのに足元の寒々しいこと。

ヒールでは転倒の危険もあります。

軽い気持ちで準備もせずに来られたのかしら。


昭和天皇、香淳皇后も、昭和30年代に行幸啓されています。


これらの写真は(皇后様以外)、公式訪問時のものなので、もしかしたら皇族方が、お忍びでお泊まりになることもあるかもしれません。


赤倉観光ホテルは、温泉が素晴らしく、眺めも素晴らしい。スキー場隣接。

周囲にはコンビニすらありません。

のんびり英気を養うにはうってつけ。

スピ的に言うと、土地のパワーが強いのです。

しかもスピがパワスポ巡りをしてなくて静かです。

一般的な意味で来る人を選びます。


是非天皇ご一家にも来ていただいて、ゆっくりして頂きたい、と思いながら楽しんできました。



 

 
昨年亡くなった、幸福の科学総裁 大川隆法氏の長男宏洋氏。
 
先日流れてきたポスト。
中々衝撃的。

 

 

 

 

隆法氏って自称釈迦の生まれ変わりじゃなかった?

でもってエル・カンターレっていう、やたらエルがついてる名前の一族?

の中の偉い人じゃなかった?

この前も、観察しているスピがエルダーという金星からやってきた?

偉い存在(いい加減ニコニコ)のことブログに書いてたけど、一族よね?

偉いのに、いや偉いからテロを起こそうと思うのかね。

 

釈迦って武闘派なんだね。

もう麻原彰晃と同レベルなのはもちろん、日本赤軍とかイスラム過激派とかと

脳内の同じ箱に入れてOKなのね。

 

宏洋氏は、先日のXで隆法は統合失調症だったともポストしてました。

霊媒体質と統合失調症は、紙一重。

 

 

今読んでいる本。

私のヨガの先生の推薦図書。

 

一般向きの内容なので、それ程難しくありません。

そして非常に興味深い。

 

宗教家のような霊感に満ちたというか、霊的な才能というか、

見えない何かと交信する能力というのは、前述の宏洋氏のポストと同じ、

統合失調症と紙一重であると述べられています。

 

リベラル、左翼の人たちと保守系の人たちの違いは脳であるとも。

私の育った県は日教組が非常に強く、学校の授業は真っ赤っかでした。

大学も、ご丁寧にキリスト教系左派でした。

十数年、洗脳されてきたと言えるけど、学校を卒業してしばらくしたら、

自然と保守派になったみたいです。

 

脳のせいなんだ。

 

人間って、DNAと脳(ドーパミン)で相当人生左右されるみたいです。