読んでいて違和感しかない記事。
> もともと秋篠宮家では、SDGsという言葉が社会に広がる前から、環境保護と節約の考えが宮家全体で徹底されていた。宮邸や事務所では、メモは使用済みの紙の裏を使っていたし、人がいない場所の電灯はすべて消されていた。
使用済みの紙の裏をメモ紙に使うのは普通の事じゃないでしょうか。
要らない電灯は消すも然り。
そんなに倹約しているのに、何十億も秋篠宮邸に費やし、しかもどこを改修したのか謎ってところも納得がいきません。
玄関先の養生用カーペットを、そのままにしていると思しき絨毯がめくれているのも放置して、お客様をお迎えになる。
ちぐはぐもいいところです。
紀子様がお弁当をお作りになるというのも違和感です。
以前秋篠宮様が「あなたコーヒーも淹れないでしょ」と言ってましたし。
悠仁様は滅多に登校しないという噂はお茶の水在学中からあります。
お弁当が必要かどうかも疑問です。
節約アピールされた割には、同じような衣装を沢山作ってらっしゃいます。
ガルちゃんで拾った、ピンクスーツ集。
お姑さんと同じで、似たような衣装を沢山作るのがお好きらしい。
マスコミに圧力をかけて素敵な記事を書かせているのだと思いますが、大根の葉を炒めたおかずを作った程度で、イメージアップするのは無理です。
ところで、ほぼ読了しました。
陛下がいかに英国での生活を楽しみ、学ばれたかよくわかりました。
エリザベス女王に何度も招かれ、静養先でも数日一緒に過ごされるほど可愛がられていらっしゃいます。
大学の行事参加、音楽会でのビオラ演奏、お誘いも沢山で本当に充実した2年間。
最初は日本のプリンスが珍しくて誘われたりもあったでしょうが、やはり陛下は周囲に好かれるお人柄なのだと思います。
秋篠宮様は、女王陛下から一度もお招きがなかったそうで、それは次男であるからという理由より、素行も含めて良い噂が無いのをご存知だったからかも。
晩餐会、してもらえなかったんでしたよね。
日本側が経費を支払うという事で午餐会をしてもらったけれど、女王陛下は出席されなかったとか。
経費の支払いをなかなかしなかったという噂もあります。
そういうとこやぞ、と思う。







