真田十勇士 2/1ソワレ 感想
実は初日に行った後1/23にも行ったんですけど
今日もいろいろ考えたのでかくぞー
あ、全然関係無いですけどぼくとしょ3決まりましたね!!!
超嬉しい!!!三上くんおかえりなさい!!!
荒木くんもみねくんもとても楽しみ!!!!
ネタバレ注意でーーー
今日も幸せでした・・・
みんなどんどんかわいくなってってるし
どんどんアドリブ増えてってるから
なんかキャラが、変わってはないけど濃くなってる。
今日はキャラごとに思ったことを書いてみます。
猿飛佐助/中村勘九郎
もーーー本当に目が離せない!!
自分が喋ってない時にもずっと動いてるし何かしら仕掛けてくるし
可愛くって可愛くって大好き!!
身軽でチャラくて熱くて剛健で
初日に比べて笑いをガンガン取りに行くようなアドリブが増えたね・・
今日覚えてるのは
・息はほぼ、顔(初日もやってた)
・フリーザ!?私の戦闘力は53万ですよ・・・
・何故か割烹着
・ゲスの極み
かなぁ・・・もう拾いきれないほどずっと喋ってんだもん笑
でも、佐助が一番「何が本当で何が嘘だかわかんない」キャラだった
ずっとふざけてるのも、笑ってるのも、その奥に本当の佐助を秘める為のウソの佐助のような・・
佐助見てるとね、幸せを追求してった時に、善悪や正しさだけで計れるものが幸せではないって思えてくる
みんなが固定概念に縛られてても、佐助はその感性と柔軟なおつむで突破口を開いてくれるから
正しさよりもみんなの幸せを見つけていける、そういう人だと思う。
すっごく好き。
すげーモテそうなのに、大志があって一人の恋人に絞らなさそう。
なのに自分がどんだけ動きまわってもずっと座って笑ってくれるような柔らかい人に心簡単に奪われて行きそう
霧隠才蔵/松坂桃李
どんどんイケメン度が下がってる才蔵www
最初は本当にクールな男だったのに、今日見たら無茶ぶりにも答える人になってた
「真田十勇士じゃないと語呂が悪い」ってところで「キュゥー」って鳥みたいなポーズしてた
火垂のこと可愛いっていう才蔵が可愛い!
才蔵は佐助と逆で、ずっと本当の自分を出してってる気がする。
あまり自分の考えや気持ちにウソをつかないでいるようなね
だからとてもやさしいし、とても人を傷つけやすそうで
顔が美形だったから気づけないことが多そうな(超勝手なイメージ)
プライドがすごく高そうなのに、なんで盗人稼業なんかやってたんだろ。
あれかな、里への反抗心やどうにでもなれやっていうやけっぱちとか
やさぐれてた時期だったのかなあ・・・
だとしたら、才蔵も佐助に救われたってことになるのかな
初日と比べてちょっと勘九郎さんに引っ張られてるかな?って思った
佐助はすごいスピードでまくし立てるようにテンポよく滑舌よく喋るんだけど
才蔵がそれに引っ張られて、逆に才蔵のテンポを崩しちゃってる感じがしたけど気のせいかな
火垂/比嘉愛未
もーーーーかっわいいよね~~~~
愛未ちゃんのすごいところは、これが初舞台というところだよね。
体調管理という面で、声もよく通るし肌ツヤがとてもよろしい・・・
火垂の恋は叶ってほしいけど、結局才蔵より最後には佐助を取りそう(タッチ方式)
3回見てもやっぱり火垂はお父さんのことをどう思ってるのかなあって考えちゃうな
火垂の一番大切な人は才蔵なんだと思うけど、それを天秤にかけてなにも惜しくないと思えるほど一途なら
それは忍びとしての才能だとも思うんだけど・・
というか火垂は才蔵のなにがそんなに好きなんだろう
やっぱ顔?笑
根津甚八・豊臣秀頼/福士誠治
甚八は本当に末っ子だよね~~~
初日見た時は秀頼と同一人物だって全然気付かなかった
甚八も声がなぜ枯れないのか不思議だわ
「チキショー!」ってすごい精一杯なのに・・・
甚八は「ウソ」ではなく「見栄」で自分を守ってる人だよね
期待に応えられる力が欲しくて、でも出来ない自分の実力・現実も分かってて
だからそのギャップにいつまでも凹んでて
でも努力とか俺そーゆータイプじゃねぇし?
って言ってそう
だからこそ十勇士へ仲間入りしたことは、彼の人生において大きなきっかけになれたんじゃないかな。
多分あの調子だと戦後もお調子者っぽい感じがするのだけど
佐助の傍にずっとついてた方がいいよ甚八は。
多分大きな夢を見せてくれると思うし、甚八の理想に近い気がする。佐助は。
真田大助/中村蒼
老けた14歳ですが・・・笑
このすごいレベルの高いキャスト陣で、唯一「が、頑張れ!!」って思いながら見てた
滑舌がちょっと危なくてね、まぁセリフがかたっ苦しいのが多かったし
「ウソが嫌い」という大助は、ああやっぱり14歳なのだなあと思ったよ
善こそが正しいと信じて疑わない若さな・・・
多分あの若さじゃ、「ウソのヒーローであった父が最後にはホンモノになる」という設定は賛美できても
「みなの為にウソのヒーローだった父」のことは認められないんじゃないだろか
まだまだ成長出来たよなーーー大助
彼がもし幸村と同じ年齢まで生きていたら、幸村の人生ごと尊敬できるだろうに・・
筧十蔵/高橋光臣
なぜあんなにキャラ振りきれてんだ?笑
回を追うごとに乙女度が増してってるようですな
彼も本心がどこにあるかわからない人ですね。
そもそもなぜ十勇士に志願してきたのかが不明
もしかしたら彼もまた、行き場がなくて行き当たりばったりで生きていたのかもしれないね
そうやって大坂の陣にも軽い気持ちで参加して
でもそんな中で必死に一人のヒーローの為に命かけてウソつこうとしてる佐助たちを見て
初めてきっかけをもらったのかもしれない。
自分のためだけじゃなく、誰かの為に生きて死んでいくということが
こんなにも温かいことなのかって気づいたから
だからこそ由利と共に死んでいったあの最期は、彼にとって幸せだったのではないかなあと。
由利のことが好きだったと思うけど、海野にもちょっかいかけてたよね
ああいうの見ると、由利を本当に好きになったのもスパイがバレた後なんじゃないのかなって思う
海野六郎/村井良大
可愛い可愛いと思っていた海野
今日一番印象に残ってるのは、幸村と十勇士が今生の別れのため盃を交わすところ・・
幸村の話を聴いてるあいだずっと、スポットライトの当たらない薄暗がりの中で
下を向いたまま悔しそうに泣きそうになってたところ。
悔しさなのかな・・あれは・・
幸村の、だれよりも傍にいた海野だから、別れが一番辛かったかもしれない
ひょっとしたら、九度山でお茶を飲んでのほほんとしてた生活を思い出して
あの頃に戻りたいってちょっと後悔したかもしれない。
でも、やっぱ武士としてのプライドを貫いた最期を、海野は誰より喜んでるんじゃないのかな
恥ずかしそうに、大きな夢を語る海野には、佐助じゃなくともピーンと来ちゃうよね
ああ、そうだ今日見て珍しいなーと思ったのは、村井くんがアドリブ入れてきたんだよなあ
あれ毎回やってんのかな?
十勇士のお誘いが来ない・・って言った後客席に向かって「なぜ笑う!」って言うのと
「コナン!」って言われた後「バーロー!」っていうのね
いや、流石に日テレだけどそのネタ通じる人この中に何人いるのかなって思ったけど
三好伊佐/鈴木伸之 三好清海/駿河太郎
面倒見のいいあんちゃんキャラだよね。二人共。
海野や大助や甚八のお守りをしてくれてる感じ。
元山賊だなんて思えないほど、後半はいい人全開だよねえ
海野に畑手伝えって言われて素直に従っちゃうのとかね。笑
この二人も今後が気になる二人だな~
才蔵に一生ついていくのかな
望月六郎/青木健
大助の為に生きていった人
心優しくて気遣いもできる、十勇士の良心だよね
望月が死ぬとき、大助が叫んだのが辛かったなー
きっと、幸村に会う前の大助が、幸村のことを誇りに思って自分の励みにしてるのを見るたびに
親のような兄のような先生のような温かな心が生まれていったんじゃないだろうか
十勇士の中では彼は結構異質だと思う。
目的がそもそも幸村じゃないしね
他のメンバーと仲悪いわけじゃないと思うけど、どこか一線をしいてるような
例えば他のメンバーが命の危機にさらされても、身を張って助けることはないような
大助に対する一途さを見ると、彼も立派な武士ですよね
由利鎌之介/加藤和樹
今日佐助に「鎌ちゃん」言われてて笑ったww
そして今日初めて気づいてびっくりしたのは、もしかして加藤さんずっと右目つぶってる・・?!
遠くからじゃあんまり見えないんだけど、双眼鏡で覗いたら、少なくとも普段はずっと右目つぶってたわ・・・すごい・・・
殺陣の時はどうなのかな、明日確認しよう。
殺陣といえば、加藤さんの殺陣は美しいよね・・・・
本当に槍で人一人殺したことあるんじゃないかってくらい
衣装がヒラヒラなるのも流線型がそのまま槍の軌跡になってて綺麗だった
由利は、戦場にしか生きてく道を見いだせないと言い切りながら、戦をしたくないって言う
そこの矛盾に迷うことがたくさんあるのだろうなあ
でも、戦場でしか生きられないってことは、戦場でしか死ねないと思っていたのかな?
徳川も宇喜多(だったっけ?)も主として生命を落としきれずに
死に場所・・つまり生きていた証を託す場所をずっと探してたような気がする
そう思うと、「嘘か本当かわからないけどいい」っていう佐助の考えは
由利にとって目からウロコだったのではないでしょか
自分にとっての正しさや、真実を追い求めて死に場所を探していたら・・・
うーん、うまくいえないけど・・・
だから由利の主は、幸村というより佐助だったんじゃないのかなって思う
佐助に大嘘をついてやるっていう大志があったから
その延長線上で幸村を主にしてたようなね。
はー続きはまたこんど
今日もいろいろ考えたのでかくぞー
あ、全然関係無いですけどぼくとしょ3決まりましたね!!!
超嬉しい!!!三上くんおかえりなさい!!!
荒木くんもみねくんもとても楽しみ!!!!
ネタバレ注意でーーー
今日も幸せでした・・・
みんなどんどんかわいくなってってるし
どんどんアドリブ増えてってるから
なんかキャラが、変わってはないけど濃くなってる。
今日はキャラごとに思ったことを書いてみます。
猿飛佐助/中村勘九郎
もーーー本当に目が離せない!!
自分が喋ってない時にもずっと動いてるし何かしら仕掛けてくるし
可愛くって可愛くって大好き!!
身軽でチャラくて熱くて剛健で
初日に比べて笑いをガンガン取りに行くようなアドリブが増えたね・・
今日覚えてるのは
・息はほぼ、顔(初日もやってた)
・フリーザ!?私の戦闘力は53万ですよ・・・
・何故か割烹着
・ゲスの極み
かなぁ・・・もう拾いきれないほどずっと喋ってんだもん笑
でも、佐助が一番「何が本当で何が嘘だかわかんない」キャラだった
ずっとふざけてるのも、笑ってるのも、その奥に本当の佐助を秘める為のウソの佐助のような・・
佐助見てるとね、幸せを追求してった時に、善悪や正しさだけで計れるものが幸せではないって思えてくる
みんなが固定概念に縛られてても、佐助はその感性と柔軟なおつむで突破口を開いてくれるから
正しさよりもみんなの幸せを見つけていける、そういう人だと思う。
すっごく好き。
すげーモテそうなのに、大志があって一人の恋人に絞らなさそう。
なのに自分がどんだけ動きまわってもずっと座って笑ってくれるような柔らかい人に心簡単に奪われて行きそう
霧隠才蔵/松坂桃李
どんどんイケメン度が下がってる才蔵www
最初は本当にクールな男だったのに、今日見たら無茶ぶりにも答える人になってた
「真田十勇士じゃないと語呂が悪い」ってところで「キュゥー」って鳥みたいなポーズしてた
火垂のこと可愛いっていう才蔵が可愛い!
才蔵は佐助と逆で、ずっと本当の自分を出してってる気がする。
あまり自分の考えや気持ちにウソをつかないでいるようなね
だからとてもやさしいし、とても人を傷つけやすそうで
顔が美形だったから気づけないことが多そうな(超勝手なイメージ)
プライドがすごく高そうなのに、なんで盗人稼業なんかやってたんだろ。
あれかな、里への反抗心やどうにでもなれやっていうやけっぱちとか
やさぐれてた時期だったのかなあ・・・
だとしたら、才蔵も佐助に救われたってことになるのかな
初日と比べてちょっと勘九郎さんに引っ張られてるかな?って思った
佐助はすごいスピードでまくし立てるようにテンポよく滑舌よく喋るんだけど
才蔵がそれに引っ張られて、逆に才蔵のテンポを崩しちゃってる感じがしたけど気のせいかな
火垂/比嘉愛未
もーーーーかっわいいよね~~~~
愛未ちゃんのすごいところは、これが初舞台というところだよね。
体調管理という面で、声もよく通るし肌ツヤがとてもよろしい・・・
火垂の恋は叶ってほしいけど、結局才蔵より最後には佐助を取りそう(タッチ方式)
3回見てもやっぱり火垂はお父さんのことをどう思ってるのかなあって考えちゃうな
火垂の一番大切な人は才蔵なんだと思うけど、それを天秤にかけてなにも惜しくないと思えるほど一途なら
それは忍びとしての才能だとも思うんだけど・・
というか火垂は才蔵のなにがそんなに好きなんだろう
やっぱ顔?笑
根津甚八・豊臣秀頼/福士誠治
甚八は本当に末っ子だよね~~~
初日見た時は秀頼と同一人物だって全然気付かなかった
甚八も声がなぜ枯れないのか不思議だわ
「チキショー!」ってすごい精一杯なのに・・・
甚八は「ウソ」ではなく「見栄」で自分を守ってる人だよね
期待に応えられる力が欲しくて、でも出来ない自分の実力・現実も分かってて
だからそのギャップにいつまでも凹んでて
でも努力とか俺そーゆータイプじゃねぇし?
って言ってそう
だからこそ十勇士へ仲間入りしたことは、彼の人生において大きなきっかけになれたんじゃないかな。
多分あの調子だと戦後もお調子者っぽい感じがするのだけど
佐助の傍にずっとついてた方がいいよ甚八は。
多分大きな夢を見せてくれると思うし、甚八の理想に近い気がする。佐助は。
真田大助/中村蒼
老けた14歳ですが・・・笑
このすごいレベルの高いキャスト陣で、唯一「が、頑張れ!!」って思いながら見てた
滑舌がちょっと危なくてね、まぁセリフがかたっ苦しいのが多かったし
「ウソが嫌い」という大助は、ああやっぱり14歳なのだなあと思ったよ
善こそが正しいと信じて疑わない若さな・・・
多分あの若さじゃ、「ウソのヒーローであった父が最後にはホンモノになる」という設定は賛美できても
「みなの為にウソのヒーローだった父」のことは認められないんじゃないだろか
まだまだ成長出来たよなーーー大助
彼がもし幸村と同じ年齢まで生きていたら、幸村の人生ごと尊敬できるだろうに・・
筧十蔵/高橋光臣
なぜあんなにキャラ振りきれてんだ?笑
回を追うごとに乙女度が増してってるようですな
彼も本心がどこにあるかわからない人ですね。
そもそもなぜ十勇士に志願してきたのかが不明
もしかしたら彼もまた、行き場がなくて行き当たりばったりで生きていたのかもしれないね
そうやって大坂の陣にも軽い気持ちで参加して
でもそんな中で必死に一人のヒーローの為に命かけてウソつこうとしてる佐助たちを見て
初めてきっかけをもらったのかもしれない。
自分のためだけじゃなく、誰かの為に生きて死んでいくということが
こんなにも温かいことなのかって気づいたから
だからこそ由利と共に死んでいったあの最期は、彼にとって幸せだったのではないかなあと。
由利のことが好きだったと思うけど、海野にもちょっかいかけてたよね
ああいうの見ると、由利を本当に好きになったのもスパイがバレた後なんじゃないのかなって思う
海野六郎/村井良大
可愛い可愛いと思っていた海野
今日一番印象に残ってるのは、幸村と十勇士が今生の別れのため盃を交わすところ・・
幸村の話を聴いてるあいだずっと、スポットライトの当たらない薄暗がりの中で
下を向いたまま悔しそうに泣きそうになってたところ。
悔しさなのかな・・あれは・・
幸村の、だれよりも傍にいた海野だから、別れが一番辛かったかもしれない
ひょっとしたら、九度山でお茶を飲んでのほほんとしてた生活を思い出して
あの頃に戻りたいってちょっと後悔したかもしれない。
でも、やっぱ武士としてのプライドを貫いた最期を、海野は誰より喜んでるんじゃないのかな
恥ずかしそうに、大きな夢を語る海野には、佐助じゃなくともピーンと来ちゃうよね
ああ、そうだ今日見て珍しいなーと思ったのは、村井くんがアドリブ入れてきたんだよなあ
あれ毎回やってんのかな?
十勇士のお誘いが来ない・・って言った後客席に向かって「なぜ笑う!」って言うのと
「コナン!」って言われた後「バーロー!」っていうのね
いや、流石に日テレだけどそのネタ通じる人この中に何人いるのかなって思ったけど
三好伊佐/鈴木伸之 三好清海/駿河太郎
面倒見のいいあんちゃんキャラだよね。二人共。
海野や大助や甚八のお守りをしてくれてる感じ。
元山賊だなんて思えないほど、後半はいい人全開だよねえ
海野に畑手伝えって言われて素直に従っちゃうのとかね。笑
この二人も今後が気になる二人だな~
才蔵に一生ついていくのかな
望月六郎/青木健
大助の為に生きていった人
心優しくて気遣いもできる、十勇士の良心だよね
望月が死ぬとき、大助が叫んだのが辛かったなー
きっと、幸村に会う前の大助が、幸村のことを誇りに思って自分の励みにしてるのを見るたびに
親のような兄のような先生のような温かな心が生まれていったんじゃないだろうか
十勇士の中では彼は結構異質だと思う。
目的がそもそも幸村じゃないしね
他のメンバーと仲悪いわけじゃないと思うけど、どこか一線をしいてるような
例えば他のメンバーが命の危機にさらされても、身を張って助けることはないような
大助に対する一途さを見ると、彼も立派な武士ですよね
由利鎌之介/加藤和樹
今日佐助に「鎌ちゃん」言われてて笑ったww
そして今日初めて気づいてびっくりしたのは、もしかして加藤さんずっと右目つぶってる・・?!
遠くからじゃあんまり見えないんだけど、双眼鏡で覗いたら、少なくとも普段はずっと右目つぶってたわ・・・すごい・・・
殺陣の時はどうなのかな、明日確認しよう。
殺陣といえば、加藤さんの殺陣は美しいよね・・・・
本当に槍で人一人殺したことあるんじゃないかってくらい
衣装がヒラヒラなるのも流線型がそのまま槍の軌跡になってて綺麗だった
由利は、戦場にしか生きてく道を見いだせないと言い切りながら、戦をしたくないって言う
そこの矛盾に迷うことがたくさんあるのだろうなあ
でも、戦場でしか生きられないってことは、戦場でしか死ねないと思っていたのかな?
徳川も宇喜多(だったっけ?)も主として生命を落としきれずに
死に場所・・つまり生きていた証を託す場所をずっと探してたような気がする
そう思うと、「嘘か本当かわからないけどいい」っていう佐助の考えは
由利にとって目からウロコだったのではないでしょか
自分にとっての正しさや、真実を追い求めて死に場所を探していたら・・・
うーん、うまくいえないけど・・・
だから由利の主は、幸村というより佐助だったんじゃないのかなって思う
佐助に大嘘をついてやるっていう大志があったから
その延長線上で幸村を主にしてたようなね。
はー続きはまたこんど
真田十勇士 初日 感想
初日見てきました~
けど風邪引いて病院いったりでこんなに遅くなっちゃった
ネタバレ注意です~~~
あーーーーーーーーーーーーーーーーーー楽しかった!!
ずうっと笑いっぱなしだった!やっと新年開けた気がしますおめでとうございます!
もう私こういう話大好き!ありがとうございます!
こんな舞台今まで見たことない!というか、私の数少ない舞台観劇経験からは想像つかないような演出がいっぱい!!
この言葉いっぱい使ってる気がするけど、ほんとに舞台っていうかエンターテイメントを魅せられた。
舞台ってまだまだ可能性がいっぱいあるよ!!
もーなにから書いていいかわかんないや・・・
まず観劇前ですが、正直いって超複雑なきもちだったのですよ。
だって日テレでしょ、時代物で、元宝塚・若手俳優のいる舞台でさあ・・
思い出さないわけないですよね八犬伝を・・
だけど直前番組とか見てワクワクは高まっていって
だけどパンフのデカさが八犬伝と一緒で
あーーーもーーー早く結果を見てみたい!となっていました。
で。昨日が私の持ってるチケットの中で一番の良席でした。前から3列目センター。
そんな近い席、普通なら諸手を上げて喜ぶんですが
今回はちょっと残念に思っちゃうくらい照明が綺麗で、映像がすごかった!
そう、この舞台ほぼずーっと映像が流れてるんですよ!
スクリーンは幕として降りてきたり背面の壁だったりセットの岩だったりしますが。
その映像が素晴らしいのです・・・
このブログでも何度か触れてきましたが、私は映像と舞台のやれることにはそれぞれたくさんあるけれど
1つずつ挙げるなら、映像はその世界観の広さをどこまででも広げられるところ、
舞台なら臨場感だと思っています。
その2つの特長をふんだんに活かしていて・・・なんだこれ!?って感じでした。
具体的にお伝えしますと、事前番組でも放送していましたが
まずは大坂城。大坂の町並みや城の圧倒的な大きさ。
天守閣の様な高さの部屋で行われる評定では盆のスピードに合わせて映像も回る!
だから映しだされる映像がセットの一部となって、より臨場感を与えていました。
だってね、目の前で本当に戦ってる人と、遠くのスクリーンに映しだされる戦人と
舞台よりももっと奥にまでこの戦場は続いているんだって思わされる。
あ、うん、この話はまたあとでしよう、とにかくまず最初からね
登場がさ、まず客席からだったんだよ。もうすごい笑った。
佐助(中村勘九郎さん)を先頭にね、チャンチキね。
農民の皆さんが後ろからぞろぞろとついてくるんだけど
もう最初村井くんたちもいるのかと思って必死に探したけど全然わかんなくってね!
途中で諦めましたね。楽しいからいいや!って。
まぁそこに村井くんはいないんですけどね。
登場からもうこれ絶対楽しいわ!って思わせてくれて、即行で舞台の世界に引きこまれた。
知らない間に一緒に手拍子してね。
そうやって農民とワイワイ酒盛りしてる佐助は、長宗我部のご落胤だって嘘ついていっぱいお金を巻き上げようとしていました。
が、まぁバレて結局農民たちに襲われそうになったところ
お得意の忍術を使って逃げるにげる!木遁(変わり身)の術使って逃げたかと思ったら気づいたら客席にいて!
もうとにかくこの舞台、役者がすごい降りてくる!ち、ちけえ!!
前だけ見てたら色んなもの見逃す気がします。
まぁあらすじはね!いつもどおり他に任せまして・・
http://enterminal.jp/2014/01/sanada60-2/
真田幸村。歴史がすきじゃなくても誰もが知ってる名前ですよね。
勇猛果敢・知略に長けた戦国武将!それが幸村のイメージ。
でもこの幸村は弱虫で臆病でお茶が好きな優しいお館様(漢字に自信ない)
噂にあるカッコイイイメージは全部ウソで、噂に尾ひれ背びれがついたもの。
その嘘を心から信じて父を尊敬してやまない息子や世間体を前に
ボロが出る前に死ぬことも考えていました。
嘘と本当の間で悩む幸村を前に佐助は、嘘を突き通して本当にしようって提案。
このお話のテーマがこれです。
「何が本当で何が嘘かわからない」
誰かの真実は嘘として伝わり、嘘が真実になって世間に広がり
嘘が人を助け、真実が人を悲しませる
幾重にも嘘と真実が重なりあって、自分の信じる道をそれぞれが歩んでいく
・・・るフェア思い出しました。
そうそう、私るフェアみて結構凹んでいたので(話が辛くて)
ずっとその光景も後ろにちらついてたんですよね・・。
あの作品は勿論素晴らしいものだったけれど、やっぱり好きになれなくて
私が見たかったのはこういう、真田みたいな舞台だったんだ!って実感しました。
ずっと楽しくって、ただ笑ってるだけで終わることもできる
それくらいすっごく楽しい舞台。
でもふと立ち止まって一人ひとりの表情や思考を想うと
簡単に通り過ぎるには勿体無いほどの気持ちが隠れている
メッセージがある
ただのエンターテイメントで終わらない。それが真田。
例えば火垂。才蔵の為に彼女はどこまで捨てられるか?
とりあえず里と父は捨てられましたが、一体彼女はどこまで才蔵についていけるのか?
仙九郎。あの人の本懐は一体なにか?誰を、何を主に生きることが仙九郎にとっての幸せか?
佐助は秀頼を薩摩に見送ったあと、一体どう過ごしていくのか。天下に大法螺を吹いた結果は?
そして淀・・・彼女が一番、痛いほど悲しみが伝わってきた。
淀のセリフで父上や母上がご自害あそばされたのだ・・というようなものがありましたが
淀の思い出に残る市と勝家の最期、絶望を、絶対に秀頼に見せないという気持ちが
最後のあの大嘘につながってしまっている
家康からの申し出に迷いもなく即決する淀は、一人の母としては真実だった
うーーん、悲しい・・・国を動かせるほどの権力を持ちながら大志よりも愛が勝ってしまったのだなあ・・
素敵だなあ・・・うーん
この辺は後々深く探っていきたいところです。
どれもみんな好きだったけど、一番目を奪われるのはやっぱり佐助かなあーーー
主役ってこともあってもう本当に出ずっぱりで喋りっぱなしで
こんなに動いてたら絶対体調崩すよ!?ってくらい・・・
細かい動きが全部可愛らしくて、びっくりする。
だって桃李くんと愛未ちゃんと幼なじみの役だよ。笑
なのに3人の中で一番幼くて無邪気で落ち着きなくってさあ
どっしりした芯も感じるのにね、なんであんなに少年なんだろ・・
ごめんなさい、やっぱり村井くんのこと考えてしまった
多分村井くん、勘九郎さんみたいな変化は出せないだろうなって思ってしまった
うん、蛇足だな・・・
火垂に痺れ薬塗られた吹き矢が人差し指に刺さって
他の人が真剣に喋ってるのにずーーーーーっと指がビンビン動いてるし
火垂が才蔵に思いを告げるところでもブヒブヒ言っちゃうし
どんなシリアスな場面も佐助がいるだけで明るくなっちゃう
元気印ついてるんだなーかわいい
でも幸村にかける思いは誰より熱くて、仲間のことも誰より信用してて
自分の力も信じてて、世界を変えていけるって本気で思ってる
その思いの強さに人は惹かれていくし、ついていった先に必ず答えが見つかるような
そんな期待もある。
触れておこうね、海野六郎。
もーかわいいかわいいって見てたいね。
頭固そーで誰とも馴染めないのに仲間にしてもらいたくて
自分一人で頑張ってるのにそれを表に出さないようにしてて
そーゆーところがきっと仲間にバレてて
最終的に仲良くなったら山賊二人に両脇抱えられてブラブラなっちゃうのを
「離せっ!離さぬか!!!」って顔真っ赤になって怒るんでしょうかわいいね
大事なそろばんを取り上げられて、由利の頭の上に乗っけてった山賊にキーって怒るんだけど
由利の頭高くて届かなくって、っていうか由利のことちょっと怖くてジリジリ間合い取るんでしょかわいいね
※こんなシーンは一分もありません
いや、でもあの最期は立派だったよ、きちんと武士として死んでいけたね六郎
みんなが酒盛りしてる間も一人で鍛錬したんだもんね。見てたよ六郎・・
演出についても触れておきたい。
最も印象に残ってるのは、実はメインの皆さんではないのです
役名もないみなさんです。
いよいよ出陣というところで、やはり客席から各々の幟を背負ってやってくるのですが
まずその足音が、床を通じて自分に届く
戦が始まる緊張感が伝わってきて
更に舞台に上がった軍隊が、先ほどの幟をずっと地面に叩きつける
ドンドンドンドンと、BGMのない会場に音が大きく響く。
それが、まだ続々と後ろから軍が続いているようで
数人しかいない舞台なのに10万の軍勢がいるかのようにも感じました
もうそれがウワーーーってなって、自分の中で、戦!戦やでこれ!!って思ってしまった
あとは殺陣だよねーーーーーほんとすごい
大坂城が映し出された時、先程は近すぎて残念とは言いましたが
でも近すぎるが故に足元がほとんどみえなくて
本当に目の前にお城が立っているような実感がありました。
そうして映像だけでなく、目の前で繰り広げられる殺陣がね、目がね、足りなくって
どこ見てたらいいのかわかんないや・・
それくらいのボリュームで、どこ見てたって満足できちゃう
真剣に戦ってるんだけど、いや、だけど、才蔵のあのキュピーン攻撃なに笑
どこから突っ込んだらいいのかわからないんだけど
あれ、これちが、戦だよ戦!真剣勝負!
だ、だめだ。眠くてよくわからなくなってきた・・・
以下小ネタ羅列
・息は ほぼ、顔な才蔵
・オッコトヌシさまー!サン・・・
・お前のことは生まれる前から知ってるんだから
・ライダーーーーーキック!!!
・本家本元の見得 すごい
・なにこの無駄な演出
・午年
・それ意味あるの?
・メンノン表紙を飾ったのは阿部寛
あーーまだまだあったのに忘れちゃったーーーー
まだたくさんみたいーーーなんでチケットないの・・
思い出してトリアタマ・・・あ、だめだもうねる
けど風邪引いて病院いったりでこんなに遅くなっちゃった
ネタバレ注意です~~~
あーーーーーーーーーーーーーーーーーー楽しかった!!
ずうっと笑いっぱなしだった!やっと新年開けた気がしますおめでとうございます!
もう私こういう話大好き!ありがとうございます!
こんな舞台今まで見たことない!というか、私の数少ない舞台観劇経験からは想像つかないような演出がいっぱい!!
この言葉いっぱい使ってる気がするけど、ほんとに舞台っていうかエンターテイメントを魅せられた。
舞台ってまだまだ可能性がいっぱいあるよ!!
もーなにから書いていいかわかんないや・・・
まず観劇前ですが、正直いって超複雑なきもちだったのですよ。
だって日テレでしょ、時代物で、元宝塚・若手俳優のいる舞台でさあ・・
思い出さないわけないですよね八犬伝を・・
だけど直前番組とか見てワクワクは高まっていって
だけどパンフのデカさが八犬伝と一緒で
あーーーもーーー早く結果を見てみたい!となっていました。
で。昨日が私の持ってるチケットの中で一番の良席でした。前から3列目センター。
そんな近い席、普通なら諸手を上げて喜ぶんですが
今回はちょっと残念に思っちゃうくらい照明が綺麗で、映像がすごかった!
そう、この舞台ほぼずーっと映像が流れてるんですよ!
スクリーンは幕として降りてきたり背面の壁だったりセットの岩だったりしますが。
その映像が素晴らしいのです・・・
このブログでも何度か触れてきましたが、私は映像と舞台のやれることにはそれぞれたくさんあるけれど
1つずつ挙げるなら、映像はその世界観の広さをどこまででも広げられるところ、
舞台なら臨場感だと思っています。
その2つの特長をふんだんに活かしていて・・・なんだこれ!?って感じでした。
具体的にお伝えしますと、事前番組でも放送していましたが
まずは大坂城。大坂の町並みや城の圧倒的な大きさ。
天守閣の様な高さの部屋で行われる評定では盆のスピードに合わせて映像も回る!
だから映しだされる映像がセットの一部となって、より臨場感を与えていました。
だってね、目の前で本当に戦ってる人と、遠くのスクリーンに映しだされる戦人と
舞台よりももっと奥にまでこの戦場は続いているんだって思わされる。
あ、うん、この話はまたあとでしよう、とにかくまず最初からね
登場がさ、まず客席からだったんだよ。もうすごい笑った。
佐助(中村勘九郎さん)を先頭にね、チャンチキね。
農民の皆さんが後ろからぞろぞろとついてくるんだけど
もう最初村井くんたちもいるのかと思って必死に探したけど全然わかんなくってね!
途中で諦めましたね。楽しいからいいや!って。
まぁそこに村井くんはいないんですけどね。
登場からもうこれ絶対楽しいわ!って思わせてくれて、即行で舞台の世界に引きこまれた。
知らない間に一緒に手拍子してね。
そうやって農民とワイワイ酒盛りしてる佐助は、長宗我部のご落胤だって嘘ついていっぱいお金を巻き上げようとしていました。
が、まぁバレて結局農民たちに襲われそうになったところ
お得意の忍術を使って逃げるにげる!木遁(変わり身)の術使って逃げたかと思ったら気づいたら客席にいて!
もうとにかくこの舞台、役者がすごい降りてくる!ち、ちけえ!!
前だけ見てたら色んなもの見逃す気がします。
まぁあらすじはね!いつもどおり他に任せまして・・
http://enterminal.jp/2014/01/sanada60-2/
真田幸村。歴史がすきじゃなくても誰もが知ってる名前ですよね。
勇猛果敢・知略に長けた戦国武将!それが幸村のイメージ。
でもこの幸村は弱虫で臆病でお茶が好きな優しいお館様(漢字に自信ない)
噂にあるカッコイイイメージは全部ウソで、噂に尾ひれ背びれがついたもの。
その嘘を心から信じて父を尊敬してやまない息子や世間体を前に
ボロが出る前に死ぬことも考えていました。
嘘と本当の間で悩む幸村を前に佐助は、嘘を突き通して本当にしようって提案。
このお話のテーマがこれです。
「何が本当で何が嘘かわからない」
誰かの真実は嘘として伝わり、嘘が真実になって世間に広がり
嘘が人を助け、真実が人を悲しませる
幾重にも嘘と真実が重なりあって、自分の信じる道をそれぞれが歩んでいく
・・・るフェア思い出しました。
そうそう、私るフェアみて結構凹んでいたので(話が辛くて)
ずっとその光景も後ろにちらついてたんですよね・・。
あの作品は勿論素晴らしいものだったけれど、やっぱり好きになれなくて
私が見たかったのはこういう、真田みたいな舞台だったんだ!って実感しました。
ずっと楽しくって、ただ笑ってるだけで終わることもできる
それくらいすっごく楽しい舞台。
でもふと立ち止まって一人ひとりの表情や思考を想うと
簡単に通り過ぎるには勿体無いほどの気持ちが隠れている
メッセージがある
ただのエンターテイメントで終わらない。それが真田。
例えば火垂。才蔵の為に彼女はどこまで捨てられるか?
とりあえず里と父は捨てられましたが、一体彼女はどこまで才蔵についていけるのか?
仙九郎。あの人の本懐は一体なにか?誰を、何を主に生きることが仙九郎にとっての幸せか?
佐助は秀頼を薩摩に見送ったあと、一体どう過ごしていくのか。天下に大法螺を吹いた結果は?
そして淀・・・彼女が一番、痛いほど悲しみが伝わってきた。
淀のセリフで父上や母上がご自害あそばされたのだ・・というようなものがありましたが
淀の思い出に残る市と勝家の最期、絶望を、絶対に秀頼に見せないという気持ちが
最後のあの大嘘につながってしまっている
家康からの申し出に迷いもなく即決する淀は、一人の母としては真実だった
うーーん、悲しい・・・国を動かせるほどの権力を持ちながら大志よりも愛が勝ってしまったのだなあ・・
素敵だなあ・・・うーん
この辺は後々深く探っていきたいところです。
どれもみんな好きだったけど、一番目を奪われるのはやっぱり佐助かなあーーー
主役ってこともあってもう本当に出ずっぱりで喋りっぱなしで
こんなに動いてたら絶対体調崩すよ!?ってくらい・・・
細かい動きが全部可愛らしくて、びっくりする。
だって桃李くんと愛未ちゃんと幼なじみの役だよ。笑
なのに3人の中で一番幼くて無邪気で落ち着きなくってさあ
どっしりした芯も感じるのにね、なんであんなに少年なんだろ・・
ごめんなさい、やっぱり村井くんのこと考えてしまった
多分村井くん、勘九郎さんみたいな変化は出せないだろうなって思ってしまった
うん、蛇足だな・・・
火垂に痺れ薬塗られた吹き矢が人差し指に刺さって
他の人が真剣に喋ってるのにずーーーーーっと指がビンビン動いてるし
火垂が才蔵に思いを告げるところでもブヒブヒ言っちゃうし
どんなシリアスな場面も佐助がいるだけで明るくなっちゃう
元気印ついてるんだなーかわいい
でも幸村にかける思いは誰より熱くて、仲間のことも誰より信用してて
自分の力も信じてて、世界を変えていけるって本気で思ってる
その思いの強さに人は惹かれていくし、ついていった先に必ず答えが見つかるような
そんな期待もある。
触れておこうね、海野六郎。
もーかわいいかわいいって見てたいね。
頭固そーで誰とも馴染めないのに仲間にしてもらいたくて
自分一人で頑張ってるのにそれを表に出さないようにしてて
そーゆーところがきっと仲間にバレてて
最終的に仲良くなったら山賊二人に両脇抱えられてブラブラなっちゃうのを
「離せっ!離さぬか!!!」って顔真っ赤になって怒るんでしょうかわいいね
大事なそろばんを取り上げられて、由利の頭の上に乗っけてった山賊にキーって怒るんだけど
由利の頭高くて届かなくって、っていうか由利のことちょっと怖くてジリジリ間合い取るんでしょかわいいね
※こんなシーンは一分もありません
いや、でもあの最期は立派だったよ、きちんと武士として死んでいけたね六郎
みんなが酒盛りしてる間も一人で鍛錬したんだもんね。見てたよ六郎・・
演出についても触れておきたい。
最も印象に残ってるのは、実はメインの皆さんではないのです
役名もないみなさんです。
いよいよ出陣というところで、やはり客席から各々の幟を背負ってやってくるのですが
まずその足音が、床を通じて自分に届く
戦が始まる緊張感が伝わってきて
更に舞台に上がった軍隊が、先ほどの幟をずっと地面に叩きつける
ドンドンドンドンと、BGMのない会場に音が大きく響く。
それが、まだ続々と後ろから軍が続いているようで
数人しかいない舞台なのに10万の軍勢がいるかのようにも感じました
もうそれがウワーーーってなって、自分の中で、戦!戦やでこれ!!って思ってしまった
あとは殺陣だよねーーーーーほんとすごい
大坂城が映し出された時、先程は近すぎて残念とは言いましたが
でも近すぎるが故に足元がほとんどみえなくて
本当に目の前にお城が立っているような実感がありました。
そうして映像だけでなく、目の前で繰り広げられる殺陣がね、目がね、足りなくって
どこ見てたらいいのかわかんないや・・
それくらいのボリュームで、どこ見てたって満足できちゃう
真剣に戦ってるんだけど、いや、だけど、才蔵のあのキュピーン攻撃なに笑
どこから突っ込んだらいいのかわからないんだけど
あれ、これちが、戦だよ戦!真剣勝負!
だ、だめだ。眠くてよくわからなくなってきた・・・
以下小ネタ羅列
・息は ほぼ、顔な才蔵
・オッコトヌシさまー!サン・・・
・お前のことは生まれる前から知ってるんだから
・ライダーーーーーキック!!!
・本家本元の見得 すごい
・なにこの無駄な演出
・午年
・それ意味あるの?
・メンノン表紙を飾ったのは阿部寛
あーーまだまだあったのに忘れちゃったーーーー
まだたくさんみたいーーーなんでチケットないの・・
思い出してトリアタマ・・・あ、だめだもうねる
る・フェア 東京千秋楽 簡易感想
基本村井君が出演していない舞台の感想はあまり書かないようにしてますが
これは書いておきたいと思ったので
ちょびっとだけ書きます。
ネタバレ注意です~
る・フェアの観劇は今日が初めてで、
先に何度も見てる友達がとても楽しそうにしてて
早くみたいなーって思っていました。
でも友達には「好き嫌い分かれるから期待はしない方がいいかも」
と言われてて、そうかーとなるべく平常心でいきました。
見終わった今も、好きか嫌いかと判断がつかないでいます。
なんか、久しぶりにとても考えさせられる、完成した話を見せられたなという気持ちです。
そして友達の言っていた「好き嫌いで分かれる」っていう意味もなんとなく掴めました。
友達は大層好きな様子でしたが、私は見終わった直後に
切ないな・・・という感情ばかり湧いてきて、ボケっとしてしまいました。
何から反芻したらいいのかわかりませんが・・・
まず、救いの少ない舞台だなあっていうこと。
みんなみんな自分のしたいことばかり優先で
相手を思いやる、相手の為にという接頭語つけて
結局自分のために生きてるような
そんな気がしてしまったのです。
それを一番強く感じたのは、やっぱ最後ですかね
義経が海尊に、自分の想いを人に伝えながら生きてくれってところ。
あれは、結果が残酷だなぁって思いました。
勿論義経は海尊が死ねない体になるなんて思いもせずに
海尊が生きていく価値を見失わないように精一杯優しくしてくれたのだとは思うのですが
結果的に海尊は永遠に自分の悪行を人に伝えながら
反省しながら絶望しながらでもよかったって自分を慰めながらまた謝って
一生終わることのないループを続けなければならないのです
もうね、これは地獄と変わらないと思うのですよ。
最初はきっと、生かされてることを幸せに思いながら伝え歩くでしょう
400年経った後も、熱量を保って話が出来るのは海尊の人としての純粋さ故だと思います
でも、本当に、どんな瞬間も、常に、同じ温度を保てるかしら?
深く後悔していればしているほど、忘却していくのを止められない自分を腹立たしく思うだろうし
忘れないなら忘れないで、それはしんどいと思うのですよ
不老不死になるなんて思ってない義経は、
生きたくて必死にもがいて泣きながら生きてきた海尊が
死にたくなるほどの罪悪感を抱えてるっていう事実を目の当たりにして
それでも幸せになって欲しくてあの罰を与えたならば
きっと、その罪を償って心から笑えるようになった海尊と
天国でまた逢いたいって気持ちがあったんじゃないのかなあ
天国なら誰にも邪魔されずに頼朝と話せそうな気がするしねえ
だからね、私は海尊にはちゃんと、時期が来たら死んでほしいなと思うのです
「そしたらその先の人に義経が兄を信じてたことを伝えられないのに?それって海尊にとって幸せか?」
と友達には言われましたが、私にはどうしても、死ねないことが幸せに思えない・・
どんなに強く信じていても、誰かの役にたってると思ってても、なんの反応ももらえない人のために一体どこまでできるのか・・
途中で狂気に走った義経をみてると余計に、早く報われてほしいと願ってしまう
大団円、楽しかったね、みんな幸せになったねよかったね!っていう話ではなく
人間の汚さ醜さ、愚かさもきっちり描いた話だったから
それぞれの人間に現実味が滲み出ているし、
話にも登場人物にもしっかりとした背骨があった。
完成された話、というのはそういうことで、
見せてない裏の顔を見ている側が必死に考えて補っていける
素晴らしい舞台でした。
見終わった後の感想が、登場人物の心境を必死に探るものばかり出てくるような
そして感情移入しすぎて涙になったり怒りになったり喜びになるような・・・。
私は泣きはしませんでしたし、辛いなと思いながら見ていたので
すきだって手放しで言えません。
多分話のタイプとして苦手?嫌い?なんだと思います。
(まぁ私青春ラブコメが一番好きだしな・・)
でも見終わったあとの充実感は今までのるひま年末舞台の中で一番かもしれません。
充実感?いや、充実っていうか、なんつーか、
チケット代に見合う価値のある舞台だった・・・
多分、大阪までの1週間をかなりヤキモキしながら、辛かったり凹んだりしながら過ごすんだろうな・・・やだな・・・
でもすごく楽しみです。
また私の価値観を変えてくれるような舞台に出会えたと思っています。
なにより、観劇後の友達との感想を言い合う時間が最高に素敵です。
多分もう全然お互いの言ってることに賛同できなくって
「根本的に考え方が違うからしゃーないね」って終わることもできるんですが
そうじゃなくて、いろんな人のいろんな意見が、私の中にない価値を見出すきっかけになるって
そういう期待もあって、早く大阪見たい・・・
そうそう、今日びっくりしたのは、舞台をどう見てるかって話をした時。
私は友達に「海尊っていつか死ぬと思う?永遠に罪を償い続けられるか?」と問いまして
「死なないと思うし海尊なら出来る」という答えに
「本当に?私だったら無理だわ」と返したら
「いや、海尊は出来る」となって
ん??????????????
ってなったわけです。
そんな話を続けてて、私は舞台や映画や、とにかく作られた話の中で
「私だったらどうする」って考えるみたいです。
でも友達は、自己投影ではなく海尊の性格を推理して海尊だったらどう思うって考えるそうだ・・
自分も勿論それは考えるし、このこと自体にいい悪いはないと思うんですけど
自分の考え方・見方が当たり前のように思っていたことを、人が必ずしも同じように感じてるわけじゃないってことを見せつけられたようで
ほんと馬鹿だなあって思いました。
何度も何度もそんなこと学習してきたはずなのになあ・・・
ああ、もうなんかつらいな・・・・
うん、凹んだ時は自分が変わる時、うんうん
さ、というわけでね、とりあえず一番心に残ったことを書いてみました。
話の内容はほんと、文句なしで面白かったです。
話の内容は、って書くってことは
意地悪い私はそうじゃないこともあるということで・・・・
若手俳優陣の力が足りてないなってことも痛感する舞台ではありました。
別に誰々がダメだ!とかじゃなくてね、芸歴を重ねていけば成長する部分だと思うのですが
いやでもみんな声しゃがれすぎててね・・・
過酷すぎる公演スケジュールなのは勿論だけれども
じゃあなんで御ピース歌わせたのよって思うのですよね。
私は口パクじゃなく、多少劣るとしても生で歌ってほしいといつもは思うのですが
今日はほんと、誰か頼むから口パクに変更してくれ・・と思ってしまった
俳優さんなので歌がうまいとか下手とかそういう次元じゃなくて
俳優さんだから、お芝居に影響の出るようなことしないでってね、思っちゃった。
そして超個人的には、西川のNYP14を蹴って大阪行くのにこれを聴くことになるのか・・・と凹んだ笑
キャストみんな楽しそうだから余計に辛いなって思っちゃうわ・・・
私は勝手に、るひまが今転換期にきてるような気がしてならないんですが
これだけ面白い舞台見せてくれたら今後も期待しちゃいますよね・・・
うーん、私も色々考え直さないとなあ。。。
これは書いておきたいと思ったので
ちょびっとだけ書きます。
ネタバレ注意です~
る・フェアの観劇は今日が初めてで、
先に何度も見てる友達がとても楽しそうにしてて
早くみたいなーって思っていました。
でも友達には「好き嫌い分かれるから期待はしない方がいいかも」
と言われてて、そうかーとなるべく平常心でいきました。
見終わった今も、好きか嫌いかと判断がつかないでいます。
なんか、久しぶりにとても考えさせられる、完成した話を見せられたなという気持ちです。
そして友達の言っていた「好き嫌いで分かれる」っていう意味もなんとなく掴めました。
友達は大層好きな様子でしたが、私は見終わった直後に
切ないな・・・という感情ばかり湧いてきて、ボケっとしてしまいました。
何から反芻したらいいのかわかりませんが・・・
まず、救いの少ない舞台だなあっていうこと。
みんなみんな自分のしたいことばかり優先で
相手を思いやる、相手の為にという接頭語つけて
結局自分のために生きてるような
そんな気がしてしまったのです。
それを一番強く感じたのは、やっぱ最後ですかね
義経が海尊に、自分の想いを人に伝えながら生きてくれってところ。
あれは、結果が残酷だなぁって思いました。
勿論義経は海尊が死ねない体になるなんて思いもせずに
海尊が生きていく価値を見失わないように精一杯優しくしてくれたのだとは思うのですが
結果的に海尊は永遠に自分の悪行を人に伝えながら
反省しながら絶望しながらでもよかったって自分を慰めながらまた謝って
一生終わることのないループを続けなければならないのです
もうね、これは地獄と変わらないと思うのですよ。
最初はきっと、生かされてることを幸せに思いながら伝え歩くでしょう
400年経った後も、熱量を保って話が出来るのは海尊の人としての純粋さ故だと思います
でも、本当に、どんな瞬間も、常に、同じ温度を保てるかしら?
深く後悔していればしているほど、忘却していくのを止められない自分を腹立たしく思うだろうし
忘れないなら忘れないで、それはしんどいと思うのですよ
不老不死になるなんて思ってない義経は、
生きたくて必死にもがいて泣きながら生きてきた海尊が
死にたくなるほどの罪悪感を抱えてるっていう事実を目の当たりにして
それでも幸せになって欲しくてあの罰を与えたならば
きっと、その罪を償って心から笑えるようになった海尊と
天国でまた逢いたいって気持ちがあったんじゃないのかなあ
天国なら誰にも邪魔されずに頼朝と話せそうな気がするしねえ
だからね、私は海尊にはちゃんと、時期が来たら死んでほしいなと思うのです
「そしたらその先の人に義経が兄を信じてたことを伝えられないのに?それって海尊にとって幸せか?」
と友達には言われましたが、私にはどうしても、死ねないことが幸せに思えない・・
どんなに強く信じていても、誰かの役にたってると思ってても、なんの反応ももらえない人のために一体どこまでできるのか・・
途中で狂気に走った義経をみてると余計に、早く報われてほしいと願ってしまう
大団円、楽しかったね、みんな幸せになったねよかったね!っていう話ではなく
人間の汚さ醜さ、愚かさもきっちり描いた話だったから
それぞれの人間に現実味が滲み出ているし、
話にも登場人物にもしっかりとした背骨があった。
完成された話、というのはそういうことで、
見せてない裏の顔を見ている側が必死に考えて補っていける
素晴らしい舞台でした。
見終わった後の感想が、登場人物の心境を必死に探るものばかり出てくるような
そして感情移入しすぎて涙になったり怒りになったり喜びになるような・・・。
私は泣きはしませんでしたし、辛いなと思いながら見ていたので
すきだって手放しで言えません。
多分話のタイプとして苦手?嫌い?なんだと思います。
(まぁ私青春ラブコメが一番好きだしな・・)
でも見終わったあとの充実感は今までのるひま年末舞台の中で一番かもしれません。
充実感?いや、充実っていうか、なんつーか、
チケット代に見合う価値のある舞台だった・・・
多分、大阪までの1週間をかなりヤキモキしながら、辛かったり凹んだりしながら過ごすんだろうな・・・やだな・・・
でもすごく楽しみです。
また私の価値観を変えてくれるような舞台に出会えたと思っています。
なにより、観劇後の友達との感想を言い合う時間が最高に素敵です。
多分もう全然お互いの言ってることに賛同できなくって
「根本的に考え方が違うからしゃーないね」って終わることもできるんですが
そうじゃなくて、いろんな人のいろんな意見が、私の中にない価値を見出すきっかけになるって
そういう期待もあって、早く大阪見たい・・・
そうそう、今日びっくりしたのは、舞台をどう見てるかって話をした時。
私は友達に「海尊っていつか死ぬと思う?永遠に罪を償い続けられるか?」と問いまして
「死なないと思うし海尊なら出来る」という答えに
「本当に?私だったら無理だわ」と返したら
「いや、海尊は出来る」となって
ん??????????????
ってなったわけです。
そんな話を続けてて、私は舞台や映画や、とにかく作られた話の中で
「私だったらどうする」って考えるみたいです。
でも友達は、自己投影ではなく海尊の性格を推理して海尊だったらどう思うって考えるそうだ・・
自分も勿論それは考えるし、このこと自体にいい悪いはないと思うんですけど
自分の考え方・見方が当たり前のように思っていたことを、人が必ずしも同じように感じてるわけじゃないってことを見せつけられたようで
ほんと馬鹿だなあって思いました。
何度も何度もそんなこと学習してきたはずなのになあ・・・
ああ、もうなんかつらいな・・・・
うん、凹んだ時は自分が変わる時、うんうん
さ、というわけでね、とりあえず一番心に残ったことを書いてみました。
話の内容はほんと、文句なしで面白かったです。
話の内容は、って書くってことは
意地悪い私はそうじゃないこともあるということで・・・・
若手俳優陣の力が足りてないなってことも痛感する舞台ではありました。
別に誰々がダメだ!とかじゃなくてね、芸歴を重ねていけば成長する部分だと思うのですが
いやでもみんな声しゃがれすぎててね・・・
過酷すぎる公演スケジュールなのは勿論だけれども
じゃあなんで御ピース歌わせたのよって思うのですよね。
私は口パクじゃなく、多少劣るとしても生で歌ってほしいといつもは思うのですが
今日はほんと、誰か頼むから口パクに変更してくれ・・と思ってしまった
俳優さんなので歌がうまいとか下手とかそういう次元じゃなくて
俳優さんだから、お芝居に影響の出るようなことしないでってね、思っちゃった。
そして超個人的には、西川のNYP14を蹴って大阪行くのにこれを聴くことになるのか・・・と凹んだ笑
キャストみんな楽しそうだから余計に辛いなって思っちゃうわ・・・
私は勝手に、るひまが今転換期にきてるような気がしてならないんですが
これだけ面白い舞台見せてくれたら今後も期待しちゃいますよね・・・
うーん、私も色々考え直さないとなあ。。。
キャストサイズトークイベント レポ
ジオラマよりは大目に書きたいけどどうだろ・・・がんばります
あ、言うまでもないですけどレポといいつつかなり主観的ですのでご注意
・まずはMCの方が一人で登場
・注意事項などを伝えた後
・「実はこのイベント、チケット発売して数十秒で売り切れたんです」
・おおお~~~!
・定員120名のところを少し拡大した模様
・あとNHKの方が今日は取材に来ています!
・渋谷だからか!!!
・と思ったらなんかの番組に出るとかなんとか・・・
・この辺あまり聞いてなくて何に出るのかわかってない咲
・NHKさんにお気に入りされてて嬉しい限り
・村井くん登場
・すみません、すみません、と言いながらの登場
・鳴り止まない拍手
・MCの人もびっくりしている様子
・とりあえず挨拶
・「実は昨日撮影があって・・知ってる方も知らない方もいると思うんですけど」
・いやいやいや君知ってるよジオラマでしょう知らない人ここにいないよ
・やっぱり自分の人気をよくわかってない村井くん
・今は秋休み満喫中
・今年のお仕事を振り返ってみましょう
・「こ、今年?え・・・なにやったっけ・・・?」
・えー!と会場
・「この仕事やってるとホント曜日感覚が・・」
・曜日とかじゃない
・じゃあ最近のお仕事をね、思い出しましょう
・夏はいかがでしたか?
・「夏は忙しかったですね~7月にの怪奇大作戦撮影、8月になって醒め夢撮影とペダル稽古を並行していました」
・MC「あの、僕のほう見なくていいんでお客さんのほう見て喋っていただけますか?」
・「あ・・・すみません・・・」
・しかしMCさんがしゃべるとやっぱりMCさんの方ばかり見ちゃう村井くん
・笑う会場
・醒め夢は10日間京都、数日東京で撮影
・京都はよかったです~癒されました
・怪奇大作戦は上川さんがムードメーカーだった
・どんな現場も上川さんがいらっしゃるとそれだけで華やかになる
・上川さんは真田があったから、怪奇終わったら真田で、僕は醒め夢・ペダルだった
・MC「それぞれ全然違う内容で戸惑いませんでした?切り替えとか」
・怪奇は上川さんや泰造さん等ベテランの方がたくさんいて身の引き締まる思いで勉強になったけど、ペダルはもうなんか男子校のノリですよね笑
・ペダルはアンダーの方(山本君)が僕の代わりに稽古に出ててくれて、僕はそれを撮影したDVDを撮影の合間に見ていました
・でも僕が稽古に参加した時には立ち位置などがもう決まっていて、悔しかったです。
・自分も一緒に作り上げたかったな~って
・ちなみに上川さんと「僕も今度舞台やるんです」って話したとき
・稽古期間10日なんですがっていったら「え?!10日?!?!」って驚かれて
・「いや、シリーズものなんで、」「新作?」「新作です」「新作で10日ァ!?」って言われて笑
・MC「ペダルは本当に体力使いますよね」
・本当!昼夜公演あるとき、休憩時間に初日からみんな寝てるんですよ。中日で2公演ある時ならわかるけど、初日からみんな寝るの!?って思いました
・僕は休憩中に寝れないタイプです
・一度寝てしまったことがあったけど、もうだめだった。力が入らなくなるので起きてます。
・あとはペダル中よく一人焼肉にもいった
・やっぱり野菜よりも肉ゥ!ってなります
・MC「今日はこの方も呼んでいます。村井くんのファッションについて・・」
・この辺で湧き上がる会場
・MC「すごい、これだけでどなたが来るのかわかるんですね皆さん!ではおよびしましょう・・」
・ナオキさん登場
・髪切ってるーー!かっこよくなってるー!
・ナオキさんきた途端MCとは反対側(ナオキさんの方)へ体ごと向く村井くん
・とっても嬉しそう
・そして二人で勝手に会話始まる
・困るMC
・む、村井くん・・・!
・なんとか割り込むMC
・ナオキさんに村井くんの最近のコーディネートについて訊く
・「最近村井君はTVへ出演も多くなってるので、マネさんと相談してTVでは大人っぽい雰囲気でいこうって。だから雑誌なんかでは普段の村井君に近くなるようコーディネートしてます」
・「TMTいくと村井君きましたよ~とかこれ買って行きましたよ~って教えてくれるので、なるべくかぶらないようにしてます。お仕事用に別のを選ぶ。」
・「店員さんに「最近村井君鍛えてるからMがいいんじゃないかな~」ってサイズのことも教えてくれる」
・村井君「え、そんなことも話すんですか?僕行ったときは「ナオキさんきましたよ~」くらいしか言われないのに」
・最近一緒に遊んでない二人
・ナオキさん「この前も二人で遊ぼうってなってたんですが、僕に急な仕事が入ってLINEでごめんね~ってなって」
・でも村井くんのおうちに遊びにはいったらしい
・MC「村井さんの家ってどんな感じなんですか?」
・会場心の声<ナイス質問やでMC!!!!!!!
・ナオキさん「いやーおしゃれですよ。あのTVボードいいよねえ。かっこいい!ほしい」
・村井くん「あれJOURNAL STANDARDのです。そんなに高くなくてデザイン性もあっていいですよ」
・今サイト見たけど全然安くねえと思うんですけど村井くん
・村井くん「僕ナオキさんの家にあるソファほしいです」
・ナオキさん「あれね、革のね、あれは高いよ。でも新しいソファ買おうと思ってる。犬ほしいから」
・村井くん&会場&MC「?????????」
・ナオキさん「L字型のソファに憧れてて、あの角の部分に犬乗せたい」
・村井くん「犬!いいですね犬!!」
・相変わらず犬好き村井くん
・ナオキさん「村井くんは服もそうだけど、高いのよく買ってるよね」
・村井くん「いやいや・・・高いものにはワケがあると思って買ってるんです。長く使えるものを・・デニムも6年くらい前から同じの穿いてたりします。使い古した感が好きなんです」
・「あとデザインよりも機能性重視です。それでデザインもよければなお良しですが」
・ナオキさん「でもユニクロのパンツとかも買うよね。全身高いのじゃなくて。そういうバランスがいい」
・村井くん「ユニクロいいですよ!!!だってパンツ2000円ですよ!?」
・なぜそんなに力入れて語る
・このデジャヴ、話してる彼らはあまり感じてないんだろうか・・・(参照:前のスタイルブックトークイベント)
・この辺でナオキさんはお仕事のため退場。ものの10分くらいしかいなかった気がする・・・お忙しいようです( ˘ω˘ )
・村井くん「髪短くなってましたねナオキさん。あっちのが僕は好きだな。かっこいい。」
・MC「聞こえましたあ?!ナオキさん!!」
・年上にみられがちな村井くんの話
・「この前35くらいに見えるって言われました。25です。」
・MC「35じゃペダルは出れないですよねえ」
・会場心の声<みつぅさん・・・・!!
・「最近スーツを撮影で着ることが多くなってきた。学生服そういえば久しく着てないな・・もう着れないのかな・・・」
・確かに今上半身裸で学ラン着てたらビビりますけども・・・
・ペダルやってる限りどっかで着れるんじゃないでしょうか
・MC「ではここで恒例のお絵かきコーナーです」
・「恒例!?今初めて聞きましたけど・・」
・お題:自転車
・「え?それは普通の自転車?それともロード?」
・MC「どちらでも結構です。これでその人に絵心があるかどうかわかりますね」
・スケブに書き始める村井くん
・マイクはMCの方が持つ
・普段乗ってる自転車の話
・「普段はママチャリです!前は折りたためるおしゃれなの乗ってたんですが。ママチャリは便利ですよー」
・MC「ここでも機能性重視なんですね」
・「電動のチャリあるじゃないですか?あれに乗ってるお母さんを前見かけて、前にも後ろにも子供乗せながら坂道をスイスイ登ってくの見てスゲー!って思いました。欲しいです。」
・MC「お持ちのは電動じゃないんですか?」
・「勿論高いんで持ってないんですけど・・っていうかペダルやってる手前乗れないですよね・・・あんなに舞台では(自分の足だけが頼り!!みたいなこと)やってるのに、お前普段電動やんけ!ってなるでしょ」
・かけました
・会場<オオオー!
・自転車の絵と言われて頭のカタイ咲は普通に横から書いた自転車を思い描いてましたが、これはオオーと言ってしまった
・MC「普段見えてる景色ですね!すごい!」
・「まぁ太陽くらいしか書いてないですけど笑」
・「これで性格とかわかるんですか?」
・MC&会場「?????????????」
・絵心がわかるって言っただけで心理テストってわけじゃないよ村井くん
・MC「ではこれに今日の日付とサインを入れてプレゼントにしましょう!」
・「日付・・・?」
・MC「2013年11月2日土曜日です」
・無言で書き込む村井くん
・MC「本当に(土)って書いてる笑」
・「日直みたいですね~!あ、じゃあ名前も日直風にしよう。」
・日直村井ってかいたらしい
・くじ引きで決めます
・「恨みっこなしで」
・むしろ↑これのが恒例となってる感
・次は「今の自分を一文字で表すと?」
・サイン色紙渡されて書いた文字は
・「休」
・こっちはいつものサインつき
・「夏大変だったからそろそろ休みたいです」
・MC「聞こえましたかァ!スタッフさん!」
・ではこれもプレゼント
・一本入れて「体」にしないでね
・部屋に飾ってね
・誰かに見られて「なんだこれ」って言われるね
・というようなことをMCと二人でわちゃわちゃ喋ってた
・あともうひとつのプレゼントはサイン入り写真
・キャストサイズの表紙を引き伸ばしたやつ?
・真田の話
・上川さんの真田見に行ったとき「偵察か?!」って言われた
・いやいや、勉強させてもらいます・・・
・でもあっちの真田観たとき・・・海野いなくて・・・え?!ってなりました
・真田は全然知らないので勉強しようと思います
・まだ台本上がってませんので自分もよくわからないです
・最後の挨拶
・ナオキさん退場したあたりからどんどんテンションというか声が低くなってく村井くん
・多分この最後の挨拶が一番ローテンション
・わかりやすい
・「また舞台やTVや・・・街中なんかでお会いしたらそのときはよろしくお願いします。きっと素敵な時間を過ごしていただけるように頑張ります」
・MC「え?街中でも?」
・「あ、ああそうか、いや、街中で会ったら「ああ・・すみません」ってなっちゃうと思うんですけど」
・MC「いやいや、それでもファンは嬉しいと思いますよ」
・咲は個人的に街中で見かけても声なんてかけらんねーよ・・・!と思ってた
・最後の挨拶だというのに「すみません」が取れない村井くん
・またこういう機会があれば是非お会いしたいです、で〆
指が痛いのでこの辺でおしまいです
今回も後方にいたので細かい部分はよく見えてませんが
その分耳を傾けて聞いておりました
相変わらず胸板?鎖骨からのVのラインが美しかった・・・
あ、言うまでもないですけどレポといいつつかなり主観的ですのでご注意
・まずはMCの方が一人で登場
・注意事項などを伝えた後
・「実はこのイベント、チケット発売して数十秒で売り切れたんです」
・おおお~~~!
・定員120名のところを少し拡大した模様
・あとNHKの方が今日は取材に来ています!
・渋谷だからか!!!
・と思ったらなんかの番組に出るとかなんとか・・・
・この辺あまり聞いてなくて何に出るのかわかってない咲
・NHKさんにお気に入りされてて嬉しい限り
・村井くん登場
・すみません、すみません、と言いながらの登場
・鳴り止まない拍手
・MCの人もびっくりしている様子
・とりあえず挨拶
・「実は昨日撮影があって・・知ってる方も知らない方もいると思うんですけど」
・いやいやいや君知ってるよジオラマでしょう知らない人ここにいないよ
・やっぱり自分の人気をよくわかってない村井くん
・今は秋休み満喫中
・今年のお仕事を振り返ってみましょう
・「こ、今年?え・・・なにやったっけ・・・?」
・えー!と会場
・「この仕事やってるとホント曜日感覚が・・」
・曜日とかじゃない
・じゃあ最近のお仕事をね、思い出しましょう
・夏はいかがでしたか?
・「夏は忙しかったですね~7月にの怪奇大作戦撮影、8月になって醒め夢撮影とペダル稽古を並行していました」
・MC「あの、僕のほう見なくていいんでお客さんのほう見て喋っていただけますか?」
・「あ・・・すみません・・・」
・しかしMCさんがしゃべるとやっぱりMCさんの方ばかり見ちゃう村井くん
・笑う会場
・醒め夢は10日間京都、数日東京で撮影
・京都はよかったです~癒されました
・怪奇大作戦は上川さんがムードメーカーだった
・どんな現場も上川さんがいらっしゃるとそれだけで華やかになる
・上川さんは真田があったから、怪奇終わったら真田で、僕は醒め夢・ペダルだった
・MC「それぞれ全然違う内容で戸惑いませんでした?切り替えとか」
・怪奇は上川さんや泰造さん等ベテランの方がたくさんいて身の引き締まる思いで勉強になったけど、ペダルはもうなんか男子校のノリですよね笑
・ペダルはアンダーの方(山本君)が僕の代わりに稽古に出ててくれて、僕はそれを撮影したDVDを撮影の合間に見ていました
・でも僕が稽古に参加した時には立ち位置などがもう決まっていて、悔しかったです。
・自分も一緒に作り上げたかったな~って
・ちなみに上川さんと「僕も今度舞台やるんです」って話したとき
・稽古期間10日なんですがっていったら「え?!10日?!?!」って驚かれて
・「いや、シリーズものなんで、」「新作?」「新作です」「新作で10日ァ!?」って言われて笑
・MC「ペダルは本当に体力使いますよね」
・本当!昼夜公演あるとき、休憩時間に初日からみんな寝てるんですよ。中日で2公演ある時ならわかるけど、初日からみんな寝るの!?って思いました
・僕は休憩中に寝れないタイプです
・一度寝てしまったことがあったけど、もうだめだった。力が入らなくなるので起きてます。
・あとはペダル中よく一人焼肉にもいった
・やっぱり野菜よりも肉ゥ!ってなります
・MC「今日はこの方も呼んでいます。村井くんのファッションについて・・」
・この辺で湧き上がる会場
・MC「すごい、これだけでどなたが来るのかわかるんですね皆さん!ではおよびしましょう・・」
・ナオキさん登場
・髪切ってるーー!かっこよくなってるー!
・ナオキさんきた途端MCとは反対側(ナオキさんの方)へ体ごと向く村井くん
・とっても嬉しそう
・そして二人で勝手に会話始まる
・困るMC
・む、村井くん・・・!
・なんとか割り込むMC
・ナオキさんに村井くんの最近のコーディネートについて訊く
・「最近村井君はTVへ出演も多くなってるので、マネさんと相談してTVでは大人っぽい雰囲気でいこうって。だから雑誌なんかでは普段の村井君に近くなるようコーディネートしてます」
・「TMTいくと村井君きましたよ~とかこれ買って行きましたよ~って教えてくれるので、なるべくかぶらないようにしてます。お仕事用に別のを選ぶ。」
・「店員さんに「最近村井君鍛えてるからMがいいんじゃないかな~」ってサイズのことも教えてくれる」
・村井君「え、そんなことも話すんですか?僕行ったときは「ナオキさんきましたよ~」くらいしか言われないのに」
・最近一緒に遊んでない二人
・ナオキさん「この前も二人で遊ぼうってなってたんですが、僕に急な仕事が入ってLINEでごめんね~ってなって」
・でも村井くんのおうちに遊びにはいったらしい
・MC「村井さんの家ってどんな感じなんですか?」
・会場心の声<ナイス質問やでMC!!!!!!!
・ナオキさん「いやーおしゃれですよ。あのTVボードいいよねえ。かっこいい!ほしい」
・村井くん「あれJOURNAL STANDARDのです。そんなに高くなくてデザイン性もあっていいですよ」
・今サイト見たけど全然安くねえと思うんですけど村井くん
・村井くん「僕ナオキさんの家にあるソファほしいです」
・ナオキさん「あれね、革のね、あれは高いよ。でも新しいソファ買おうと思ってる。犬ほしいから」
・村井くん&会場&MC「?????????」
・ナオキさん「L字型のソファに憧れてて、あの角の部分に犬乗せたい」
・村井くん「犬!いいですね犬!!」
・相変わらず犬好き村井くん
・ナオキさん「村井くんは服もそうだけど、高いのよく買ってるよね」
・村井くん「いやいや・・・高いものにはワケがあると思って買ってるんです。長く使えるものを・・デニムも6年くらい前から同じの穿いてたりします。使い古した感が好きなんです」
・「あとデザインよりも機能性重視です。それでデザインもよければなお良しですが」
・ナオキさん「でもユニクロのパンツとかも買うよね。全身高いのじゃなくて。そういうバランスがいい」
・村井くん「ユニクロいいですよ!!!だってパンツ2000円ですよ!?」
・なぜそんなに力入れて語る
・このデジャヴ、話してる彼らはあまり感じてないんだろうか・・・(参照:前のスタイルブックトークイベント)
・この辺でナオキさんはお仕事のため退場。ものの10分くらいしかいなかった気がする・・・お忙しいようです( ˘ω˘ )
・村井くん「髪短くなってましたねナオキさん。あっちのが僕は好きだな。かっこいい。」
・MC「聞こえましたあ?!ナオキさん!!」
・年上にみられがちな村井くんの話
・「この前35くらいに見えるって言われました。25です。」
・MC「35じゃペダルは出れないですよねえ」
・会場心の声<みつぅさん・・・・!!
・「最近スーツを撮影で着ることが多くなってきた。学生服そういえば久しく着てないな・・もう着れないのかな・・・」
・確かに今上半身裸で学ラン着てたらビビりますけども・・・
・ペダルやってる限りどっかで着れるんじゃないでしょうか
・MC「ではここで恒例のお絵かきコーナーです」
・「恒例!?今初めて聞きましたけど・・」
・お題:自転車
・「え?それは普通の自転車?それともロード?」
・MC「どちらでも結構です。これでその人に絵心があるかどうかわかりますね」
・スケブに書き始める村井くん
・マイクはMCの方が持つ
・普段乗ってる自転車の話
・「普段はママチャリです!前は折りたためるおしゃれなの乗ってたんですが。ママチャリは便利ですよー」
・MC「ここでも機能性重視なんですね」
・「電動のチャリあるじゃないですか?あれに乗ってるお母さんを前見かけて、前にも後ろにも子供乗せながら坂道をスイスイ登ってくの見てスゲー!って思いました。欲しいです。」
・MC「お持ちのは電動じゃないんですか?」
・「勿論高いんで持ってないんですけど・・っていうかペダルやってる手前乗れないですよね・・・あんなに舞台では(自分の足だけが頼り!!みたいなこと)やってるのに、お前普段電動やんけ!ってなるでしょ」
・かけました
・会場<オオオー!
・自転車の絵と言われて頭のカタイ咲は普通に横から書いた自転車を思い描いてましたが、これはオオーと言ってしまった
・MC「普段見えてる景色ですね!すごい!」
・「まぁ太陽くらいしか書いてないですけど笑」
・「これで性格とかわかるんですか?」
・MC&会場「?????????????」
・絵心がわかるって言っただけで心理テストってわけじゃないよ村井くん
・MC「ではこれに今日の日付とサインを入れてプレゼントにしましょう!」
・「日付・・・?」
・MC「2013年11月2日土曜日です」
・無言で書き込む村井くん
・MC「本当に(土)って書いてる笑」
・「日直みたいですね~!あ、じゃあ名前も日直風にしよう。」
・日直村井ってかいたらしい
・くじ引きで決めます
・「恨みっこなしで」
・むしろ↑これのが恒例となってる感
・次は「今の自分を一文字で表すと?」
・サイン色紙渡されて書いた文字は
・「休」
・こっちはいつものサインつき
・「夏大変だったからそろそろ休みたいです」
・MC「聞こえましたかァ!スタッフさん!」
・ではこれもプレゼント
・一本入れて「体」にしないでね
・部屋に飾ってね
・誰かに見られて「なんだこれ」って言われるね
・というようなことをMCと二人でわちゃわちゃ喋ってた
・あともうひとつのプレゼントはサイン入り写真
・キャストサイズの表紙を引き伸ばしたやつ?
・真田の話
・上川さんの真田見に行ったとき「偵察か?!」って言われた
・いやいや、勉強させてもらいます・・・
・でもあっちの真田観たとき・・・海野いなくて・・・え?!ってなりました
・真田は全然知らないので勉強しようと思います
・まだ台本上がってませんので自分もよくわからないです
・最後の挨拶
・ナオキさん退場したあたりからどんどんテンションというか声が低くなってく村井くん
・多分この最後の挨拶が一番ローテンション
・わかりやすい
・「また舞台やTVや・・・街中なんかでお会いしたらそのときはよろしくお願いします。きっと素敵な時間を過ごしていただけるように頑張ります」
・MC「え?街中でも?」
・「あ、ああそうか、いや、街中で会ったら「ああ・・すみません」ってなっちゃうと思うんですけど」
・MC「いやいや、それでもファンは嬉しいと思いますよ」
・咲は個人的に街中で見かけても声なんてかけらんねーよ・・・!と思ってた
・最後の挨拶だというのに「すみません」が取れない村井くん
・またこういう機会があれば是非お会いしたいです、で〆
指が痛いのでこの辺でおしまいです
今回も後方にいたので細かい部分はよく見えてませんが
その分耳を傾けて聞いておりました
相変わらず胸板?鎖骨からのVのラインが美しかった・・・
ジオラマ トークショー 覚えてる限り頑張って出すレポ
しょ、正直あんまり覚えてませんすみません
上映会後、15分休憩をはさんでキャスト全員によるトークショーでした。
写真が村井くんブログにあがってたので、雰囲気は掴めるかな?
スクリーンもちゃんとふたつ映ってましたね。
前編も後編も参加しましたが、
前編のトークショーは、まだ後半が残ってるので
役者の皆さんも緊張しつつ、キャラを崩さないように喋っていました。
なので一番違和感があったのはミカシュンさんでしたね~
軽く下に俯いて腕も閉じていました。
そんなミカシュンさんはロングスカートを履いていたので
「やっぱり女の子の服ですね、ガニ股したら一気に逝って(破れて)しまいました」
とおっしゃってました。
皆さんあんまりたくさんはお話しにならなくて
特に盛り上げてくれるだろうと思ってた石井ちゃんも静かにしていましたので
あ、こんな雰囲気で喋るのねと勝手に解釈してたんですが
後編になったらもういつもどおりはっちゃけてましたので笑
時系列など全くテキトーなんですが、話してたことやしてたことかきます。
・登壇する役者さん全員「こんなたくさんの人が見てたの・・?」
・芝居中はお客さんの反応が全くわからなかった様子
・特にあくざわさん
・超緊張してる
・顔が凍りついてる
・村井くんいつもどおり
・とりあえず一言ずつ挨拶(上手側から)
・唐渡さんセクシーハスキーボイス
・超渋いかっこいいな~
・って思ってたら「ぼく面白くないんで・・・」
・あ・・・この人もしや爆弾ではなかろうか・・・(威力:滝口の30倍)
・基本的に村井くんは体もまっすぐ前向いてお客さんか、どこでもない前方を見てる
・キャスト一人一人が書いた「DIORAMA」のキャンバス説明
・人数が多いので前後半に分けて解説
・「D」村井くん:(前編・後編とも)
「イニシャルですね」ってやたら言ってた。頭文字Dですねわかります。
詐欺師の役なので、騙す相手を「見る」こと、相手から見られることなどを意識して目を書いた。
あと監督から「サスペンスだよ!サスペンス!」って言われたので血書いた
・た・・・・・・たんj(略
・村井君のときだけ「おお~~」って声が大きかったので、やっぱ村井君ファンが多いんだな~って思った
・「I」:且弥さん:(後編)
パンフ撮影のときいきなり書けって言われて書いた。
俺が一番初めに書いたから前例などなく、俺よりあとに書いた人はいいよな!って思ってた
(この話を受けて後編では村井くんが「血は且弥さんに影響を受けました」と言ってた)
とりあえず「I」って書いて、青が好きだから青で塗りました。
・ありがとうございました。パイオニアの小林さんでした。ってMCに言われてた
・「O」ミカシュンさん:(後編)
太陽のイメージ。(なぜかミカシュンさんの時だけ即行で解説が終わった)
・「R」石井ちゃん:(前編)
とりあえずサスペンスなので黒く塗って、怖い感じだそうと思って赤で書いた
そしたら思った以上にホラーになっちゃった
・「A」あくざわさん:(前編)
自分の役が裏表激しい女性なので、それを表現した
傲慢な女性です。
・石井ちゃんの次に紹介されたので石井ちゃんが「なんでこんな順番なの!うますぎる!」って笑いをとってた。まだ紹介されてなかった且弥さんは「俺もきっと石井ちゃんみたいな反応だよ・・・」ってすでに落ち込んでた
・「M」古川さん:(後編)
時間が限られていたので、周りをマステ貼って
とにかくスタンプしていろんな色を乗せた
マステ取ったあとに金を入れたくなってポンポンしてたらはみ出しちゃった
・全然関係ないけどこの人めちゃ美人過ぎてビビる
・「A」唐渡さん:(後編)
躍動感を!いや!走ってるわけじゃないんだけど!黒と!赤!
いや!ぼく面白くないんで・・!あ、そうじゃないか、えっと・・・
・正直なに言ってるかわからんけど面白かった
・唐渡さんのボケっぷりがとにかくすごい
・そんな唐渡さんが村井くんのこと「稽古初日からセリフ完全に入っててすごい!尊敬します。見習いたいです」と
・いやいや・・・と謙遜する村井くん
・村井君はいつもそうですよ!って声が聞こえてきそうな会場
・村井くんが褒められると嬉しい村井クラスタ
・役名を言うとき「ねづ みつしろです」って「し」をどっかで甘噛みしててかわゆかった
・稽古は10日間休みなくみっちりやったんだけど、もっと長く感じた
・それくらい濃い時間だった
・稽古はほとんど舞台と同じようなもので、役者の動きに合わせてカット割りしてくれた
・本番5分前?くらいまで、とにかくギリギリまでスタッフさんが位置を確認し合ってて
本当にスタッフさんのチカラで出来てる作品だと思う
・稽古&撮影で大変だったことや感想
・どこで抜かれてるか分からないから気が抜けない(村井くん)
・前半の一番初め。自分ひとりの長ゼリフだから、俺が走らないとみんな走らないでしょ。あと咳。現場乾いてるので出たら止まらない。(且弥さん)
・映像のお仕事と現場は変わらないけど、舞台のような、変な感覚(石井ちゃん)
・裏表の違いを出すのが難しかった(あくざわさん)
・女性の役はやったことあるけど、女装の男性役は初めてだった(ミカシュンさん)
・目が乾く。コンタクト飛ぶ。舐めて入れる。(古川さん)
・え?ソフト?ハード?(唐渡さん)
・そこ掘り下げる?(石井ちゃん&且弥さん)
・いやだって大事じゃん・・・入らなかったらさあ、痛みとかさあ(唐渡さん)
・確かに・・・(村井くん)
・真面目か
以下は後編だったと思う↓
後半は前方どセンターだったのでとっても見やすかったです
・前編と違って水の入ったペットボトルが床に置かれていて、それを見事なまでに蹴飛ばして先頭を歩いてくる唐渡さん流石です
・のっけから「これ録画です」ってボケる且弥さん
・おっまえいい加減にしろよ!!こんなにスタッフさんも俺らも頑張って言うに事欠いて録画だと!?!?
・石井ちゃんもキレキレでツッコミ
・後編はこんな感じでいくみたいです
・ミカシュンさんが「もう・・終わったんでね、今ね、カツラもガっと捨ててね!スカートもバーっと捨ててね!そんな気持ちでやっていこうと思います!」つって腕まくりして男らしさをアピール
・且弥さんが古川さんのこと「未亡人みたい」とセクシーさを褒めたんだけど「失礼ね」って公開処刑みたいになってた
・その後の且弥さんの目の泳ぎ具合半端なかった
・常に半身お互いに向かい合ってる且弥さん&村井くん
・マイク通さないで二人でなにやら楽しそうに話すこともしばしば
・どこかで且弥さんが突っ込もうとしたのを、MCか誰かに遮られて殺されてしまって「ウッワーー!」みたいな声を出してるかのような、満面の笑みの村井くんが且弥さんに向かって超楽しそうにしてたのがもうなんかすごい嬉しかった
・村井くん・ミカシュンさん・且弥さん・石井ちゃんがワキャワキャなってるのを静観してる唐渡さん
・「楽屋ではこんな感じ」(唐渡さん)
・「そうですっけ!?!」(全員から総ツッコミ)
・気に入ってるセリフやシーン・緊張したことなどの話
・ミカシュンさん「充実野菜・・・」
・石井ちゃん「あれ、稽古中に間違えて「まめの味噌汁」「シジミのサラダ」になった」
・村井くん「最後に一人一人に話しかけるとこは絶対に詰まったり噛んだり出来ないので緊張した」
・MC「じゃあやってもらいましょう!」
・え????????????
・且弥さんが村井くんのマイクを持ってあげる
・MC「セリフ言わなくてもいいんで」
・且弥さん「え?俺(の意味)は?」
・村井くん「セリフなしで??」
・MC「いやどっちでもいいですけど」
・そして始まる寸劇、あの刑事さんにまくし立てるところ。。。
・こ、こみかd
・素になる瞬間の話
・僕は今素です(村井くん)
・お風呂入ってる時とトイレ入ってる時(且弥さん)
・え、じゃあトイレ出た瞬間に仮面かぶるの?(村井くん)
・そう。←そして仮面をかぶるポーズ(且弥さん)
・二人で笑い合う
・なんだなんだお前ら超かわいいな
・村井くんに壁がある話
・「他人から言われて初めて知った自分」という質問
・村井くん「よく壁があるって言われるんですよね~」
・僕はそんなの作ってるつもりないんですが、見えてるみたいです
・MC「じゃあ初めてお仕事する人とかもガンガン喋れる感じですか?」
・いや・・・まぁ初対面だと勿論礼儀とかあるので、ガンガンってわけじゃないです
・挨拶はしますが、喋りかけられたくないときとか、あまり話したくない人もいるだろうし、タイミングはかるの難しくて・・・僕からはあまりいかないです
・石井ちゃん「そういうのが壁があるっていうんじゃないの?」
・え!?そうなのかな!?そんなつもりは・・
・ミカシュンさん「僕はこのお仕事するまで壁感じてたよ」
・えええ?!?!?そうか・・・もっとガンガン行くべきなのかな・・・
・なんだこれ
・なんだこれおいおい可愛いなおいおい
・っていうかミカシュンさんと村井くんと知り合ってからそんな短くないよね・・・?
・ちなみにその壁、ファンも感じてると思いますよ村井くん
・私はその壁があることで助かるわ~って思っています・・色々・・・
・石井ちゃんの話ちょう可愛かった
・「楽屋で、いきなり良大が「い~しいちゃん♪い~しいちゃん♪」って歌いだしたから
僕も「りょ~お~た♪む~ら~い♪」って歌ってたら監督さんが「歌ってるところ申し訳ないんですが・・・」って入ってきて、ハイ!仕事します!って一気に素じゃなくなりましたね」
・ぎゃんかわ;;;;;;;;
・意味わからんぎゃんかわ;;;;;;
・仲良し;;;;;;;
ふう・・・・・
ちょっともうぼんやりしすぎてて分からなくなってきた・・
このあと、「キャストの中で誰が裏表激しそうですか?」っていう質問に
唐渡さんが「え?お客さんに訊くの?僕たちの中だけで答えるの?」って言ってて
会場中笑いに包まれてました。
村井くんに裏表あるって手をあげてた方もいる気がするんですが
どうだったかな・・・忘れてしまった
たくさんの人の話をフンフンと聞いてると、いろんなことに感情が動いて
最終的に覚えてることって少ないですよね・・・(いいわけ)
DVDに少しでもトークショーが入ってるといいな~
上映会後、15分休憩をはさんでキャスト全員によるトークショーでした。
写真が村井くんブログにあがってたので、雰囲気は掴めるかな?
スクリーンもちゃんとふたつ映ってましたね。
前編も後編も参加しましたが、
前編のトークショーは、まだ後半が残ってるので
役者の皆さんも緊張しつつ、キャラを崩さないように喋っていました。
なので一番違和感があったのはミカシュンさんでしたね~
軽く下に俯いて腕も閉じていました。
そんなミカシュンさんはロングスカートを履いていたので
「やっぱり女の子の服ですね、ガニ股したら一気に逝って(破れて)しまいました」
とおっしゃってました。
皆さんあんまりたくさんはお話しにならなくて
特に盛り上げてくれるだろうと思ってた石井ちゃんも静かにしていましたので
あ、こんな雰囲気で喋るのねと勝手に解釈してたんですが
後編になったらもういつもどおりはっちゃけてましたので笑
時系列など全くテキトーなんですが、話してたことやしてたことかきます。
・登壇する役者さん全員「こんなたくさんの人が見てたの・・?」
・芝居中はお客さんの反応が全くわからなかった様子
・特にあくざわさん
・超緊張してる
・顔が凍りついてる
・村井くんいつもどおり
・とりあえず一言ずつ挨拶(上手側から)
・唐渡さんセクシーハスキーボイス
・超渋いかっこいいな~
・って思ってたら「ぼく面白くないんで・・・」
・あ・・・この人もしや爆弾ではなかろうか・・・(威力:滝口の30倍)
・基本的に村井くんは体もまっすぐ前向いてお客さんか、どこでもない前方を見てる
・キャスト一人一人が書いた「DIORAMA」のキャンバス説明
・人数が多いので前後半に分けて解説
・「D」村井くん:(前編・後編とも)
「イニシャルですね」ってやたら言ってた。頭文字Dですねわかります。
詐欺師の役なので、騙す相手を「見る」こと、相手から見られることなどを意識して目を書いた。
あと監督から「サスペンスだよ!サスペンス!」って言われたので血書いた
・た・・・・・・たんj(略
・村井君のときだけ「おお~~」って声が大きかったので、やっぱ村井君ファンが多いんだな~って思った
・「I」:且弥さん:(後編)
パンフ撮影のときいきなり書けって言われて書いた。
俺が一番初めに書いたから前例などなく、俺よりあとに書いた人はいいよな!って思ってた
(この話を受けて後編では村井くんが「血は且弥さんに影響を受けました」と言ってた)
とりあえず「I」って書いて、青が好きだから青で塗りました。
・ありがとうございました。パイオニアの小林さんでした。ってMCに言われてた
・「O」ミカシュンさん:(後編)
太陽のイメージ。(なぜかミカシュンさんの時だけ即行で解説が終わった)
・「R」石井ちゃん:(前編)
とりあえずサスペンスなので黒く塗って、怖い感じだそうと思って赤で書いた
そしたら思った以上にホラーになっちゃった
・「A」あくざわさん:(前編)
自分の役が裏表激しい女性なので、それを表現した
傲慢な女性です。
・石井ちゃんの次に紹介されたので石井ちゃんが「なんでこんな順番なの!うますぎる!」って笑いをとってた。まだ紹介されてなかった且弥さんは「俺もきっと石井ちゃんみたいな反応だよ・・・」ってすでに落ち込んでた
・「M」古川さん:(後編)
時間が限られていたので、周りをマステ貼って
とにかくスタンプしていろんな色を乗せた
マステ取ったあとに金を入れたくなってポンポンしてたらはみ出しちゃった
・全然関係ないけどこの人めちゃ美人過ぎてビビる
・「A」唐渡さん:(後編)
躍動感を!いや!走ってるわけじゃないんだけど!黒と!赤!
いや!ぼく面白くないんで・・!あ、そうじゃないか、えっと・・・
・正直なに言ってるかわからんけど面白かった
・唐渡さんのボケっぷりがとにかくすごい
・そんな唐渡さんが村井くんのこと「稽古初日からセリフ完全に入っててすごい!尊敬します。見習いたいです」と
・いやいや・・・と謙遜する村井くん
・村井君はいつもそうですよ!って声が聞こえてきそうな会場
・村井くんが褒められると嬉しい村井クラスタ
・役名を言うとき「ねづ みつしろです」って「し」をどっかで甘噛みしててかわゆかった
・稽古は10日間休みなくみっちりやったんだけど、もっと長く感じた
・それくらい濃い時間だった
・稽古はほとんど舞台と同じようなもので、役者の動きに合わせてカット割りしてくれた
・本番5分前?くらいまで、とにかくギリギリまでスタッフさんが位置を確認し合ってて
本当にスタッフさんのチカラで出来てる作品だと思う
・稽古&撮影で大変だったことや感想
・どこで抜かれてるか分からないから気が抜けない(村井くん)
・前半の一番初め。自分ひとりの長ゼリフだから、俺が走らないとみんな走らないでしょ。あと咳。現場乾いてるので出たら止まらない。(且弥さん)
・映像のお仕事と現場は変わらないけど、舞台のような、変な感覚(石井ちゃん)
・裏表の違いを出すのが難しかった(あくざわさん)
・女性の役はやったことあるけど、女装の男性役は初めてだった(ミカシュンさん)
・目が乾く。コンタクト飛ぶ。舐めて入れる。(古川さん)
・え?ソフト?ハード?(唐渡さん)
・そこ掘り下げる?(石井ちゃん&且弥さん)
・いやだって大事じゃん・・・入らなかったらさあ、痛みとかさあ(唐渡さん)
・確かに・・・(村井くん)
・真面目か
以下は後編だったと思う↓
後半は前方どセンターだったのでとっても見やすかったです
・前編と違って水の入ったペットボトルが床に置かれていて、それを見事なまでに蹴飛ばして先頭を歩いてくる唐渡さん流石です
・のっけから「これ録画です」ってボケる且弥さん
・おっまえいい加減にしろよ!!こんなにスタッフさんも俺らも頑張って言うに事欠いて録画だと!?!?
・石井ちゃんもキレキレでツッコミ
・後編はこんな感じでいくみたいです
・ミカシュンさんが「もう・・終わったんでね、今ね、カツラもガっと捨ててね!スカートもバーっと捨ててね!そんな気持ちでやっていこうと思います!」つって腕まくりして男らしさをアピール
・且弥さんが古川さんのこと「未亡人みたい」とセクシーさを褒めたんだけど「失礼ね」って公開処刑みたいになってた
・その後の且弥さんの目の泳ぎ具合半端なかった
・常に半身お互いに向かい合ってる且弥さん&村井くん
・マイク通さないで二人でなにやら楽しそうに話すこともしばしば
・どこかで且弥さんが突っ込もうとしたのを、MCか誰かに遮られて殺されてしまって「ウッワーー!」みたいな声を出してるかのような、満面の笑みの村井くんが且弥さんに向かって超楽しそうにしてたのがもうなんかすごい嬉しかった
・村井くん・ミカシュンさん・且弥さん・石井ちゃんがワキャワキャなってるのを静観してる唐渡さん
・「楽屋ではこんな感じ」(唐渡さん)
・「そうですっけ!?!」(全員から総ツッコミ)
・気に入ってるセリフやシーン・緊張したことなどの話
・ミカシュンさん「充実野菜・・・」
・石井ちゃん「あれ、稽古中に間違えて「まめの味噌汁」「シジミのサラダ」になった」
・村井くん「最後に一人一人に話しかけるとこは絶対に詰まったり噛んだり出来ないので緊張した」
・MC「じゃあやってもらいましょう!」
・え????????????
・且弥さんが村井くんのマイクを持ってあげる
・MC「セリフ言わなくてもいいんで」
・且弥さん「え?俺(の意味)は?」
・村井くん「セリフなしで??」
・MC「いやどっちでもいいですけど」
・そして始まる寸劇、あの刑事さんにまくし立てるところ。。。
・こ、こみかd
・素になる瞬間の話
・僕は今素です(村井くん)
・お風呂入ってる時とトイレ入ってる時(且弥さん)
・え、じゃあトイレ出た瞬間に仮面かぶるの?(村井くん)
・そう。←そして仮面をかぶるポーズ(且弥さん)
・二人で笑い合う
・なんだなんだお前ら超かわいいな
・村井くんに壁がある話
・「他人から言われて初めて知った自分」という質問
・村井くん「よく壁があるって言われるんですよね~」
・僕はそんなの作ってるつもりないんですが、見えてるみたいです
・MC「じゃあ初めてお仕事する人とかもガンガン喋れる感じですか?」
・いや・・・まぁ初対面だと勿論礼儀とかあるので、ガンガンってわけじゃないです
・挨拶はしますが、喋りかけられたくないときとか、あまり話したくない人もいるだろうし、タイミングはかるの難しくて・・・僕からはあまりいかないです
・石井ちゃん「そういうのが壁があるっていうんじゃないの?」
・え!?そうなのかな!?そんなつもりは・・
・ミカシュンさん「僕はこのお仕事するまで壁感じてたよ」
・えええ?!?!?そうか・・・もっとガンガン行くべきなのかな・・・
・なんだこれ
・なんだこれおいおい可愛いなおいおい
・っていうかミカシュンさんと村井くんと知り合ってからそんな短くないよね・・・?
・ちなみにその壁、ファンも感じてると思いますよ村井くん
・私はその壁があることで助かるわ~って思っています・・色々・・・
・石井ちゃんの話ちょう可愛かった
・「楽屋で、いきなり良大が「い~しいちゃん♪い~しいちゃん♪」って歌いだしたから
僕も「りょ~お~た♪む~ら~い♪」って歌ってたら監督さんが「歌ってるところ申し訳ないんですが・・・」って入ってきて、ハイ!仕事します!って一気に素じゃなくなりましたね」
・ぎゃんかわ;;;;;;;;
・意味わからんぎゃんかわ;;;;;;
・仲良し;;;;;;;
ふう・・・・・
ちょっともうぼんやりしすぎてて分からなくなってきた・・
このあと、「キャストの中で誰が裏表激しそうですか?」っていう質問に
唐渡さんが「え?お客さんに訊くの?僕たちの中だけで答えるの?」って言ってて
会場中笑いに包まれてました。
村井くんに裏表あるって手をあげてた方もいる気がするんですが
どうだったかな・・・忘れてしまった
たくさんの人の話をフンフンと聞いてると、いろんなことに感情が動いて
最終的に覚えてることって少ないですよね・・・(いいわけ)
DVDに少しでもトークショーが入ってるといいな~
