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熱血講師 ショーン 近藤 Leadership & Language Boot Camp

日本人精神を復古させ、日本人が真のリーダーシップを発揮し、世のため人のため活躍出来るよう、語学教育とリーダーシップ研修を通して皆様と大きな力を作り上げていく熱血講師 ショーン・近藤の公式ブログです!

寒い日々が続いてりますが、今日も Idiom 勉強していきましょう。


今回紹介する表現は、「夜型人間」という意味を持つ night owl です。


夜のフクロウです。


フクロウは夜行性ですから、夜ずっと起きているイメージありますよね。


日本人が間違えやすいのが発音です。


「オール」という風な発音だと思いがちです。


ところが、発音は「アウ」って感じなんです。


ですから、欧米人と会話するとき、I am a night owl. 「僕は(私は)夜型人間なんです。」と言う時は「アイ アム ア ナイト アウ」のように発音しなければ通じません。


今のうちに直しておきましょうね。


さて、反対に朝方の方っていますよね。


それは、a morning person ですね。


更には、朝方人間も「鳥」を使った表現で表すこともあります。


以前、紹介した諺覚えてますか?


「早起きは三文の得」The early bird catches the worm. 「朝早起きの鳥は虫を取る。」から、朝方人間を early bird と表現します。


私も、最近、年を重ねたせいか早起き傾向にあるんですよね。


健康にも良いからいいのかもしれませんね。


では、楽しい週末を


こうちょえっ

昨日、告知's から連絡がありました。



無料リーダーシップセミナー参加応募者の通知です。



非常に嬉しいことです。



まだ1名様のご応募ですが、精一杯講座を実施させていただきます。



受講されて何かしら「良い変化」を受講生の方に感じていただければと思っております。



まだまだ、余席ありますので、興味のある方、是非参加して頂きたいと思います。



当日実施される「オンリーワン 自分だけのリーダーシップ講座」の内容は、リーダーシップを発揮するために必要なことを「知る」ということを中心に講座を展開してまいります。



勿論、その「知る」には「自分を知る」ということが含まれます。



つまり、「自分を知る」ことによって、「自分が発揮できるリーダーシップ」というものを考えていく講座です。



自分と同じ人間は、この世に存在しませんよね。



つまり、「あなた」というかけがえのない存在が発揮できる「リーダーシップ」というものが絶対あるはずです。



その「あなたにしか発揮できないリーダーシップ」は、「あなただけのオンリーワン」なのです。



「自分は、リーダーシップなんて発揮する器じゃないし、そんなの無理だよ。」なんて思わないでください。



リーダーシップは誰でも発揮できるものなのです。



発揮していかなければならないのです。



この講座を受講して頂ければ、「人生」と「生命」、「過去」、「未来」、「現在」をもう一度見直すきっかけを持つことができます。



そして、「自分の命を如何に燃やしていくか」を考えるきっかけを得ることができると思います。



皆様が知るべき「世の中で何が起きているのか」を考察しながら様々なポイントからリーダーシップを考えていきます。



非常に興味深い内容となっておりますので、この機会にご参加下さい。



心よりお待ちしております。






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Language Boot Camp 語学教室


HP:http://nichien-leadership.com/





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[電話番号] 045-905-2240


[電話受付時間] 法人様 10:00~19:00


個人様 10:00~21:00


(但し、レッスンにより対応出来ない場合は折返しご連絡させていただきます。)


[FAX] 045-905-2241


[営業時間] 10:00~21:00


[定休日] 日曜・祭日


[最寄り駅] たまプラーザ駅


[アクセス] 徒歩4分


[駐車場] 近くにコインパーキング有り


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引用元:リーダーシップ研修参加有難うございます

No シリーズに引き続き never シリーズ


昨日まで no シリーズを紹介してきましたが、本日は never シリーズです。


No とか never などの否定形を伴う表現は多く存在します。


ここで、一気に覚えていきましょう。


この no とか never を使う表現は本当によく使われるため、しっかり覚えて使えるようにしましょう。


本当に表現の幅が広がりますよ。



では、最初の表現は、「気にするな。」、「大丈夫」といった意味を持つ never mind です。


これは、皆さん、よく耳にする言葉だし、結構使っていると思います。


ここで混同してしまいがちなのは、don’t mind です。


これは、和製英語ですから、通常通じません。


日本では、特にスポーツで、ドンマイ・ドンマイ「気にするな。大丈夫だ。次頑張ろうぜ。」ってな感じで使われていますが、外国人には通じませんので悪しからず。


では、 never mind の使用例を見ていきましょう。 


Never mind. You don’t have to look any longer. John will find it. 「気にするな。大丈夫。君はこれ以上見つける必要はないよ。ジョンが見つけるから。」



次の表現は、never say die です。


意味は「弱音を吐くな。」とか「悲観するな。」といった意味になります。


「死ぬって言うな。」つまり、「そんなこと言うな。まだまだ出来る。」といった意味になるのです。


実際の使い方を見てみましょう。Go on man! You can do it! Never say die. 「頑張れ!君なら出来る!弱音を吐くな!」と言った感じになります。



では、never の最後の表現です。「何事も絶対なんてない。可能性はある。」=夢をあきらめかけているときに励ます言葉として使われる never say never です。


「まだ可能性はあるよ。」って感じですね。


Never say never – there’s bound to be a way. 「可能性はある。何かしら方法はあるよ。」私も日々経営というものと格闘しております。


毎日壁にぶつかり、もがきながら奮闘しています。


いつも自分に言い聞かせてるのは、There’s bound to be a way. です。


「何かしら方法はある。」なんです。


「夢」は絶対叶うと信じて頑張っていきましょう。


何とかなるもんです。


諦めなければ。


「絶対、何かしら方法はあると信じて一歩前進」を心に留めて頑張っていきましょう。

では、また。


こうちょべーっだ!