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熱血講師 ショーン 近藤 Leadership & Language Boot Camp

日本人精神を復古させ、日本人が真のリーダーシップを発揮し、世のため人のため活躍出来るよう、語学教育とリーダーシップ研修を通して皆様と大きな力を作り上げていく熱血講師 ショーン・近藤の公式ブログです!

健康そのもの Picture of Health

最近のシニアは物凄いアクティブな方々が多いですよね。


うちの教室もシニアの方々が多くいらっしゃって楽しく英会話やその他の外国語を勉強してらっしゃいます。


また、近所のフィットネスにたまに行くことも多いのですが、そこでもシニアの方々が楽しく、生き生きとエクササイズしてらっしゃいます。


まさに第2の人生を謳歌しているようで結構なことです。


人間、生きている限り、様々なことにチャレンジすることが若さの秘訣ですよね。


困難なことも大変なことも、高杉晋作のように「おもしろき こともなき世を おもしろく」という気持ちを持って、何かしらに面白味を見つけて肯定的に生きていくことが肝要なわけですね。


私がフィットネスに行ったら必ずするエクササイズの一つに水泳があります。



ここでもスタミナ抜群なシニアの方々がいらっしゃいます。


特に素晴らしいなと思うのは男性ではなく女性の方がスタミナがあるということです。


彼女たちは、泳ぎが上手いというのもあるのでしょうが、力のバランス感覚が非常に良いので長時間水泳を楽しめているんですよね。


皆さん、ジムの帰りは颯爽としてらっしゃいます。


姿勢もいいし、何より顔に「若々しさ」が溢れていますよね。


化粧をしての「綺麗さ」ではなくて、人間としての「美しさ」があるような感じがします。


さて、彼らのような健康なシニアの方々を英語で表すと picture of health となります。


つまり、「健康そのもの」という意味ですね。


Picture には「よく似たもの」という意味や「典型的な」といった意味がありますので、「典型的な健康な人」といった意味で使われています。


使い方としては、She is the picture of health. 「彼女は健康そのものだ。」となります。


Picture はその他に「状況」や「全体像」といった意味もありますから、I’ve got the picture. となれば、「状況はよくわかった。」となります。


皆さんも、何ごとにもチャレンジ精神をもって「若々しくいきましょう!」


では、また!


こうちょラブラブ!

リーダーシップ



「社長は子供のころからリーダーシップがあったのですか?」(ノ∀`)+○゚*。・



こんなことをよく聞かれます。







結論から言うと、「いいえ、違います」です(*´艸`)



子供のころから明るく、とても元気でしたが、「リーダー」と呼べる存在ではありませんでした(*´ェ`*)



心が繊細で、悩んでいる私をリードしてくれた恩人の先生を、私は今でも忘れません。



先生から、体力トレーニングを受け身体的に強くなりました。



体も強くなりましたが、一番強くしてもらったのは心だと思います。



心の強さはリーダーシップに欠かせません。







自衛隊で後輩の育成を努め、アメリカ留学でリーダーシップの学問を学び、そして帰国後また後輩の育成。



この積み重ねで私のリーダーシップは確立されました。







リーダーシップは生まれ持った資質それとも後天的にスキルとして学ぶことができるのか、私は自身の経験からリーダーシップは育むことができると信じています。











私の講座では、レジリエンシー(折れない心)の重要性をお話しします。



https://www.street-academy.com/myclass/9376




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Language Boot Camp 語学教室


HP:http://nichien-leadership.com/





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[電話受付時間] 法人様 10:00~19:00


個人様 10:00~21:00


(但し、レッスンにより対応出来ない場合は折返しご連絡させていただきます。)


[FAX] 045-905-2241


[営業時間] 10:00~21:00


[定休日] 日曜・祭日


[最寄り駅] たまプラーザ駅


[アクセス] 徒歩4分


[駐車場] 近くにコインパーキング有り


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引用元:育むリーダーシップ

当然のこと 当たり前のこと Par for the course

ゴルフを嗜む方にとっては、とっつきやすい表現を紹介したいと思います。



ゴルフを楽しまない方でも「パー」という言葉は聞いたことがあると思います。


今では、テレビゲームなどで「ゴルフゲーム」もあるので実際ゴルフ場でプレーしたことが無くてもザックリとしたルールはわかると思います。


ゴルフは、コースに18ホール設定されており、それぞれのホールは規定打数が決められており、その規定打数丁度でホールインすると「パー」となります。


規定打数を1打超えると「ボギー」、更にまた1打超えると「ダブルボギー」、また1打超えると「トリプルボギー」となっていきます。


また、1打少なくラウンドすることができると「バーディー」、またそれより1打少ないと「イーグル」となります。


ゴルフでは、スコアがアンダーになっていけば行くほど良いわけです。数字が±0となるのが「パー」ですよね。


そこで「パー」は、「平均通り」、「予想通り」といった意味で捉えられるのです。


それから派生して「平気的なこと」とか「当たり前のこと」といった意味になりました。では、使い方を見ていきましょう。


So you made some mistakes on your first assignment. Don’t worry too much. That’s par for the course. 「最初の任務でいくつかのミスをしたね。そんなに心配することないよ。そんなの当然だよ。」


皆さんにとって par for the course って何ですか?


では、また


こうちょにひひ