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熱血講師 ショーン 近藤 Leadership & Language Boot Camp

日本人精神を復古させ、日本人が真のリーダーシップを発揮し、世のため人のため活躍出来るよう、語学教育とリーダーシップ研修を通して皆様と大きな力を作り上げていく熱血講師 ショーン・近藤の公式ブログです!

お早うございます。


段々、秋の気配を感じるようになってきました。


北海道や東北では、最低気温が既に5度を下回っているところも出てきましたね。


関東は、まだまだ暖かいのですが、秋はもうすぐやってきますね。


因みに、秋は、fall または、autumn ですよね。


fall はもともと、紅葉の後、葉が落ちる fall から派生しています。


では、本日のIDIOMいってみましょう。


本日紹介するのは First Base、つまり「1塁」です。


これは、勿論野球の1塁です。



この表現、否定的な状況で使われる場合が多い表現です。


例えば 営業で外回りをしていたところ、担当者にも会えなかったという場合は、I can't get to first base. と表現します。


これは、「1塁にも行けなかった。」ということで営業がうまくいかなかったというニュアンスが伝わります。


また、何回も営業で断られ続けたが、最後の押しの一手で契約成立となったら、I've scored. 「得点した。」と言えます。


このように野球に関するIDIOMは非常におおいので、また折を見て紹介していきますね。


では、秋晴れの中、頑張っていきましょう。


私は、今日は税理士さんとお仕事です。


明日は、授業だらけと結構忙しいです。


因みに、リーダーシップ講座のプレゼンはうまくいきました。


契約までもう一歩です。


I've reached third base. というところです。


では、皆さん、また明日


こうちょニコニコ





禁○○経験 ブログネタ:禁○○経験 参加中
本文はここから

私の禁●●経験は、現在続行中のものです。


これは、禁糖食です。


砂糖が入っているものを口に入れずに生活をするというものです。


実は、血圧が高く、最近は頭痛もあってどうにかしたいと考えておりました。


しかし、薬は飲みたくない。


以前、医師(自衛隊病院)に相談したところ、薬飲まなきゃ3大疾病で死んじゃうよって言われました。


で、薬を一回服用したら一生飲み続けなきゃいけないと。


そんなん絶対嫌だ、ということで、様々な本を読んだりして行きついたのが砂糖を体に入れないというものだったのです。


これが、かなり血圧に効きます。


この前まで、上が170とかだったわけです。


でも砂糖を体内に入れないだけで126とかまで下がったんです。


砂糖は、消化しきれないと体内に蓄積されていくのでやばいんですよね。


体内で生きていくのに必要な砂糖は肉とか魚から作り出せるので大丈夫。



塩は、汗や尿で排出してくれるので問題ありません。


この生活可能な限り続けていきたいと思っています。


因みに大好きなお酒は糖質0のなら大丈夫です。


一日の楽しみは、本当家飲みだけですね。


血圧で悩んでらっしゃる皆さん、砂糖摂取やめると劇的に変わりますよ。

皆さま、お早うございます。


今週も、また始まりますね。


私も、本日の午後から、某社に対するリーダーシップ講座のプレゼンです。


緊張ですね。


最近は、授業をこなし、プレゼン準備、経営、広告関連の調整、店舗のリノベーション等頑張っております。


本日のプレゼンは、リーダーシップ講座半年コースプラス英会話講師の派遣まで込み込みの案件ですから重要です。


では、本日のIDIOMいってみましょう。


今回は、 face the music です。


この意味は、「潔く難局に向かう。」、「勇気をもって難局に立ち向かう。」とか「(困難な)現実を受け入れる」という意味があります。


ヤバい、これは大分自分に当てはまっている感じがしています。


用例としては、If someone tells you to wake up and smell the coffee. That is a warning that you are not facing the reality or real situation. So, it's time to face the music. 「もし、誰かが起きてコーヒーの匂いを嗅げと言ったら、それは君が現実を見ていないっていう警告だ。現実を受け入れる時だ。」という感じになります。


ここで、皆さんは疑問を持つはずです、なぜ、音楽に顔を向けることが「難局に立ち向かうことであったり、困難な現実を受け入れることに繋がるのか、と。



そうなんです。


謎です。


で、調べたところ諸説ありました。


この表現は、1850年頃にはあったようです。


軍隊にまつわる話と舞台役者にまつわる話。


軍隊関連では、騎兵の馬は、軍楽隊の演奏の際は、おとなしくしていなければならなかったため、静かにしている訓練を受けなければならなく、それは馬にとって苦痛だったのかもしれません。


そこから、派生したという説が一つ。


もう一つは、 舞台役者ですね。


その昔、ステージと客の間にはオーケストラが配置され、演出に花を添えていたわけですが、役者の芝居が下手だったり、若しくは劇の内容がつまらなかったりした場合、役者は客席の方、つまりオーケストラの方を向くためには非常に勇気が必要だったという説があります。


私は、自衛隊出身でもあるため、最初の説に納得したいのですが、ま、本当のところはよくわからないのです。


しかし、ビジネス英語でも軍隊においてもこの手の表現は普通に使われます。


覚えておいて損はありません。


では、I need to face the music soon! では、今日も頑張っていきましょう。


では、また明日。


こうちょべーっだ!