熱血講師 ショーン 近藤 Leadership & Language Boot Camp -136ページ目

熱血講師 ショーン 近藤 Leadership & Language Boot Camp

日本人精神を復古させ、日本人が真のリーダーシップを発揮し、世のため人のため活躍出来るよう、語学教育とリーダーシップ研修を通して皆様と大きな力を作り上げていく熱血講師 ショーン・近藤の公式ブログです!

お早うございます。


本日もIDIOM紹介していきたいと思います。


今日はこれ、on the edge of seat 「椅子から身を乗り出して」、「非常に興奮して」、とか「興味をもって」という意味で使われる表現です。


あまりの興奮で椅子から腰を上げたり、下ろしたり、結局椅子の端にちょこんと腰を下ろして観戦しているという状況が目に浮かぶような表現です。


用例としては、We sat on the edge of our seats during the game. 「試合の間、我々は椅子から身を乗り出してたよ。」という感じです。




その他にこのような例があります。


Hey honey, just let me know when you are ready to take off. I'll be right there on the edge of the seat.

「ハニー、出かける準備が出来たら教えてくれよ。あそこの椅子の端にちょこんと座ってるから。」


このことから、彼女の準備出来次第、すぐ出かけることができる状態にありますよ、ということですね。


このような使い方もできれば、まさに英語での会話の達人に一歩近づきますね。


では、また


こうちょべーっだ!

オールシーズン食べたい限定品 ブログネタ:オールシーズン食べたい限定品 参加中
本文はここから

オールシーズン食べたい食品といえば、きりたんぽ。


暑くても、寒くても関係なく「きりたんぽ」が大好物。


相撲取りではないが、鍋は「年中」いける。


鶏のむね肉ともも肉から出る油と栄養は、日々の生活の活力元である。


特に冬場は、風邪などに負けてられないので、ネギという薬味が非常に大事。



ネギをたっぷり入れて、人参、しいたけなど良い出汁が出る山の幸も鍋に放る。


そこに、大好物のきりたんぽを入れる。


これはこだわりなのだが、きりたんぽの焼きは食べない。


焼いていないきりたんぽが大好物なのである。


あまり煮過ぎると崩れるので、少し固めの頃合を見計らって口に運ぶ。


これが本当に至福の時である。


当初、相撲取りではないのだが、本当に毎日食べても飽くことのないのは納豆と鍋かも知れない。

お早うございます。


大雨で東日本各地、大きな被害が出ています。


亡くなられた方のご冥福を祈るとともに、災害派遣で人命救助という尊い任務に邁進されている自衛隊、警察、消防、海上保安庁の皆様方、及び関係省庁の職員の皆様の尽力に頭が下がる思いであります。


また、被災地の一刻も早い復興を祈念しております。


では、日課であるIDIOMの勉強に進みたいと思います。


今日の表現は、 eat your words です。


これには、「前言撤回」とか「自分の非を認める」という意味があります。


つまり、自分の言葉を食べることによって、前言を取り消すという表現ですね。


面白い表現です。


使い方としては、When they showed him that he was wrong, he was forced to eat his words. 「彼らが、彼が悪いということを証明したとき、彼は、自分の非を認めざるを得なかった。」とい感じです。


他には、We will see who is right..., I think you will be eating your words. 「誰が正しいか今に見てろ。自分の間違いを認めることになると思うよ。」という感じでも使えます。


この表現もさらっと使えたらいいと思いますね。


では、また明日


こうちょガーン