熱血講師 ショーン 近藤 Leadership & Language Boot Camp -130ページ目

熱血講師 ショーン 近藤 Leadership & Language Boot Camp

日本人精神を復古させ、日本人が真のリーダーシップを発揮し、世のため人のため活躍出来るよう、語学教育とリーダーシップ研修を通して皆様と大きな力を作り上げていく熱血講師 ショーン・近藤の公式ブログです!

最近見たテレビ番組 ブログネタ:最近見たテレビ番組 参加中
本文はここから

最近見たテレビで面白かったのは「カンブリア宮殿」。


経営者の私から見て非常に面白い。


異業種の経営者であっても参考となることばかり。


今回は、スペシャル版で様々な社長のエピソードが出てきたがどれも興味深いものだった。


メインとして出てきたのは、ニトリの社長と中華ラーメンの日高の社長。


二人ともアップダウンの激しい人生の中でもあきらめずに自分の夢を追い求めて頑張ってきた。


もう一歩のところであきらめるか、踏ん張るかの違いは大きい。


志を持っているなら、それを貫き通さなければならない。


私も、リーダーシップ講座の契約第1号が決まりかけているが、予断は許さない。


また、この講座、他の法人にも売り込まなければならない。


ここには、利益追求を第1とする姿勢はない。


私の講座は、必ず企業の役に立つものと考えているものであるから、企業の人材育成に寄与し、もってその企業の社会貢献に寄与したいと考えている。


私のリーダーシップ講座の根幹は、私が米軍へ留学していた際に学んだリーダーシップ概論である。


あの強大な組織を動かす骨幹はリーダーシップである。


それを、上手く日本人が消化しやすいように自衛隊の野外令や武士道のエピソードなどを取り入れている。


そして日本人の持つ気配りややさしさ、粘り強さを基礎としたリーダーシップ論は、まさに日本人を目覚めさせるのには十分と考えている。


これには、当然、自分の自衛隊内における経験談も沢山紹介する。


このリーダーシップ講座は、企業だけでなく、一般の人々にも受講できるよう我が教室でも実施する予定だ。


また、一般のボランチィアの通訳養成にも力を入れていきたいと考えている。


如何に、社会に貢献できるかを主軸に考えていかなければならないと常に心に思っている。


私も、自分の志を強く持って頑張っていかなければと思わせてくれた番組だった。


最後に、牛タン屋の根岸の社長、よいヒント有難うございました。

皆さん、お早うございます。


昨日は、結構暑ったですね。


今日は、最高気温25度位ですから過ごしやすくいと思います。


では、今日のIDIOMいってみましょう。


ズバリ、Go bananas です。



意味は、go crazy と同じです。


ということは、「気が狂う」、「非常に興奮している」という意味になります。


その他に「寂しくなる」や「心配する」といった意味になるときもあります。


では、なぜ、go bananas がこのような意味になるかと言えば語源は結構あいまいです。


多分、猿が大好物のバナナをみて非常に興奮したところから来ているのかもしれません。


因みに、Prince の1984年のヒット曲に Let's go crazy というのがあります。


こn歌詞の中に Let's look for the purple banana 'til they put us in the truck...Let's go! というのがあります。


プリンスは、Le's go crazy の中に意図的に文脈に関係なく banana を入れたのかちょっと疑問に思ってました。


ま、関係ないかもしれませんが。


で、使用例としては、We've gt so much to do that we're going bananas. 「やること一杯あって気が狂いそうだ。」という感じになります。


この例からもわかるように、「本当に気が狂っている人」に使う表現ではなく「冗談めかして」使う表現ですね。


では、また明日


こうちょI  

皆さん、お早うございます。


今週も始まりますね。


本日は、新しい生徒さんが来ます。


また、明日はネット広告の会社と仕事、パンフレット作製、ホームページの仕上げや、新しい法人へのリーダーシップ講座の売り込みなどやることてんこ盛になってきました。


皆さんもお仕事頑張ってください。


では、本日のIDIOMいってみましょう。


今日は、月曜日。


ということで、Blue Monday の方もいらっしゃるのではないでしょうか。


朝から機嫌が悪いって方もいらっしゃる?


そんな時にぴったりの表現がこれ。


Get up on the wrong side of the bed! なんです。


これは、欧米で、ベッドの左側から起きると縁起が悪いという言い伝えからきた表現のようです。


例えば、こんな風に使います。


Don't talk to her because she got up on the wrong side of the bed today! 「彼女に話しかけるな。今日は彼女、朝から機嫌が悪いんだ。」という感じです。


このような状態より、朝から爽快にいきたいもんですね。


では、素敵な一日を


こうちょラブラブ!