熱血講師 ショーン 近藤 Leadership & Language Boot Camp -129ページ目

熱血講師 ショーン 近藤 Leadership & Language Boot Camp

日本人精神を復古させ、日本人が真のリーダーシップを発揮し、世のため人のため活躍出来るよう、語学教育とリーダーシップ研修を通して皆様と大きな力を作り上げていく熱血講師 ショーン・近藤の公式ブログです!

今年中に達成したいこと ブログネタ:今年中に達成したいこと 参加中
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今年中に達成したいこと、それはズバリ講座開講です。


リーダーシップ講座開講に向け着々と準備してきました。


ようやく、一社と契約を結ぶところまで来ています。


来週には契約可否の連絡が来ると思われます。


これを営業をかけて複数の契約をとり、是非とも開講したいと考えております。


巷では、リーダーシップの重要性が取りざたされておりますが、皆さんどうなんでしょうか?


会社とか学校とかで言われている位、何かしらリーダーシップに特化したことをしているのでしょうか?

歴史から学んだリーダーシップを活かす努力がなされているのでしょうか?


私は、日本人がリーダーシップを発揮して真の国際人として立ち上がらなければならない時が必ず来ると信じています。


そのためにも私は是非講座を開講させて頂いて、私からのメッセージを皆さんとシェアする機会を設けたいと考えています。


だから、このまま立ち止まるわけにはいかないのです。


今年中にこれを必ず達成しなければならない、つまり必成目標なのです!

皆さん、お早うございます。


昨日は、夜9時まで営業しておりました。


今夜は、夜10時まで。


ちょっと、しんどいかな。


今朝は、東伏見神社にお参りしてきました。


毎月一日は、我が社の参拝の日と決めております。


なので、今日のブログアップはちょっと遅くなりました。


前置きは、ともかく本日のIDIOM頑張っていきましょう。


今日紹介する表現は、gift of gab です。


gab は、「おしゃべりをする」とか「無駄話をする」といった意味があります。


これに、gift つまり「才能」を組み合わせると「相手を納得させるような話ができる才能」ということになるため、「口達者」というように訳します。


皆さん、gab という単語、あまり馴染みがないと思いますが覚えてくださいね。


使い方としては、Tom's gift of gab helped him get a good job. 「トムは自分の口達者のおかげで良い職にありついた。」とか、Most politicians who succeed have a real gift of gab. 「成功しているほとんどの政治家は口達者である。」という感じです。


また、gift of gab の前に冠詞の the を付けるのは「イギリス英語」ですね。


実は、gift of gab っていうラッパーがいるんですよ。


あまり、日本では有名じゃないかもしれませんが。


では、本日はこれにて。


また、明日


こうちょショック!


皆さん、お早うございます。


本日も新しい表現をマスターしていきましょう。


今日のIDIOMは Ghost of a chance です。


これは、「ほんの僅かなチャンス」という意味です。


この表現は基本的には否定文で使われるものです。


つまり、ほとんどチャンスがないという意味で使われます。


例えば、That team doesn't have a ghost of a chance to win anymore games because most of their key players ar hurt. 「あのチームは、これ以上試合に勝てる見込みはほとんどないね。ほとんどの主要選手は怪我をしているからね。」という具合です。


これに非常に似た表現なのが、fat chance 「太いチャンス?」です。



これは、実は「見込み無い」という意味です。


この fat は反意語的に使われているんです。


通常だったら、「チャンスがいっぱい」みたいな感じでとらえるじゃないですか。


実は、逆なんですね。


例えば、Maybe that team will win th tornamet this year! 「多分あのチームは、今年トーナメントを勝ち上がるんじゃない?」


Fat chance! 「まさか!」


という感じで使います。


今日は、面白い表現2つ勉強しましたね。


是非、使ってみて下さい。


でゃ、また明日


こうちょガーン