熱血講師 ショーン 近藤 Leadership & Language Boot Camp -126ページ目

熱血講師 ショーン 近藤 Leadership & Language Boot Camp

日本人精神を復古させ、日本人が真のリーダーシップを発揮し、世のため人のため活躍出来るよう、語学教育とリーダーシップ研修を通して皆様と大きな力を作り上げていく熱血講師 ショーン・近藤の公式ブログです!

お早うございます。


今日は、横浜の上永谷というところに出張ります


午前中は、クラス1つやって、あとはアメリカ人講師に任せてイギリス人の先生とちょっと出張です。


では、IDIOM頑張りましょう。


本日紹介するのは夜勤です。


Graveyard shift


アメリカでは通常、夜中の12時から朝の6時を指します。


使い方としては、He's on the graveyard shift this week. 「彼は今週、夜勤だよ。」という感じになります。


私も、現役自衛官の頃は、結構夜勤なるものを体験してきました。


警衛勤務、野外訓練では、当然夜は寝れません。


また、航空自衛隊で管制官をしていた際も、ナイトシフトは毎週のように就いていました。


次に、このような表現も付随して覚えましょう。


それは、gravy train です。


意味は、「ぼろもうけできる仕事、楽に収入を得ることができる仕事、うまい汁が吸える仕事」と辞書にはdております。


例えば、A day shift is a gravy train after you have been on a graveyard shift fora long time. 「ナイトシフトを長いことやってたなら、デイシフトは楽なもんだ。」となります。


本日は、この2つ覚えておきましょう。


では、また明日


Long weekend 楽しみましょう!


こうちょラブラブ!


皆さん、こんにちは。


昨日は夜10時まで頑張っておりました。


疲れた~。


さて、昨晩は生徒さんの健康器具に関するプレゼンの特訓をしてました。


しかし、医療に関する話ですので単語が難しいし、文章が長すぎて伝わらない場面が多くありまだまだ改善の余地があります。


英語でのプレゼンで重要視しなければならないのは、簡明であることとキーポイントを明確化しておくことです。


冗長な説明は、ターゲットの興味を失いかねません。


このようなビジネスでの会話はお役所仕事のような難解な表現では上手く伝わらなくなってしまいます。


分かりにくい表現を英語では、gobbledygook と言います。


これは、辞典で発音チェックしてくださいね。


この単語、たま~に見かけますのでチェックしておいてくださいね。


使い方としては、This report is really hard to read because of the gobbledygook. 「回りくどい言い回しで、この報告書、本当に読みにくい。」という感じです。


ちんぷんかんぷん系の英語は結構ありますので併せて紹介しておきますと、


It's Greek to me. ちんぷんかんぷんだよ。


jabberwocky (鏡の中のアリス)わけわからない言葉


mumbo jumbo 無意味な迷信的呪文、わけのわからない言葉


gibberish ちんぷんかんぷんな言葉


doubletalk 故意にあいまいにした言葉


などなど沢山あります。


あわせて覚えて下さいね。


こうちょえっ



皆さん、お早うございます。


やっと、リノベーションもほぼ完了しました。


結構、ぼろかった教室ですが、修繕してクールな感じです。


受講生の皆さんも喜んでくれています。


今週末は、トイレ工事。


これが、済んだら来月は書棚入れ替えでリノベーションはほぼ完了です。


これから、広告や、サイトも充実させて行く予定です。


来月には、青葉区役所にもうちの教室の広告が出ます。


また、カナッペという神奈川県のネットチラシにも今月から掲載されます。


では、教室の内部を紹介しましょう。




ここが、生徒さんがクラスまでゆっくり過ごすウエイティング・スペースです。


ここで、コーヒーを飲んだりしてクラス前のひと時を過ごされています。




ネスカフェ・アンバサダーでコーヒーブレイク。


リニューアルした教室は、こんな感じ。




ここで、昨晩も商品売り込みのための英会話の特訓を生徒さんが頑張っておりました。


また、隣の教室は、こんな感じです。



今日も生徒さんがこの教室で英語を勉強してらっしゃいます。


看板はこんな感じです。



大分、教室らしくなってきました。

来月には、全面的に改装が終わります。


楽しみです。


因みに、「リフォーム」は、「更生、矯正」の意味が強いのでそのままアメリカ人に使うと微妙な顔されますので気を付けてください。


正しい言葉は、「リノベーション」ですね。


教室の現況紹介でした。


こうちょべーっだ!