星を楽しむ「あとりえlablum」からのメッセージ*.。o○o。 -31ページ目

星を楽しむ「あとりえlablum」からのメッセージ*.。o○o。

西洋占星術が始まった紀元前2000年頃は天文学と同じ学問でした
悠久の歴史の分だけ、携わって来た先人の果てしない知恵が盛り込まれています

 

ハーブティで気分転換したら

創作料理です。

 

こちらグアバが入っています。

先日宮古島で求めてきました。

 

 

こちらです。

南国の果物

木の実なので少しクセが強いです。

今日は創作料理に合わせて

オシャレに切りそろえました。

 

我が家の肉ジャガは

黒砂糖を使っています。

コクが出て美味しいですね。

 

体調悪くて寝込んでいる

叔父さんが突然地下室から

お土産用に探してきた黒さとうです。

幼い時に美味しそうに食べていた事から

何時でも黒さとうのお土産です。

感謝です。

何時までも元気でいて欲しい叔父さんです。

 

友人作の陶器が映えます♪

 

こちらは夜食です。

残り物で作るスパゲティです。

野菜の風味と塩のみで美味しく出来上がります。

夜食はシンプルが良いですね。

 

休日は、朝から休みなしです。

 

まだ、風邪でだるいのですが

仕方がないですね。

変わりがいませんので、、、、、

台所の住人です恋の矢

 

 

 

風香る季節のハーブティをブレンドしました。

 

レモングラス

ローズマリー

オレンジピール

スペアミント

ペパーミント

 

今年に入りオーガニックの月桃茶に恵まれ

沖縄からダイレクトに頂いています。

 

香り風味共に大満足です。

朝から晩までお世話になっています。

 

サニツで宮古島帰省の折は

身体の芯からの疲れを

克服しました。

 

連休に入りレモングラスが欲しくなりまして

上記ハーブをブレンドしました。

 

効能完全無視で

気分転換をしたくて

こちら5種のブレンドです。

 

月桃茶を入れても良かったかなぁ~~~

と思っています。

 

本日は快晴のお天気に恵まれ

程よいブレンドです。

 

お昼から

宮古島の豆で

フカギを作る予定をしています。

 

その前にもち米

誰が買って来るかで揉めていますお願い

 

 

 

 

 

 

システムが腐っている中において

未だ混迷を続ける年金問題

 

今や税金並に取り立てられるシステムです。

 

詳細な記述は省きます。

それはそれぞれに体験しないと分からないと思うからです。

 

「そんな馬鹿な」と思う程

常識と思う事が根底から崩れています。

 

 

年金問題はそれぞれに調べて

疑問を感じた事は納得いくまで

説明を求める気迫がないと

「減額」と言う被害に遭います。

 

通常の一般庶民は

「国がそんなことする訳がない」

と未だに信じて思い込んでいます。

 

例えとしてテーブルにおはぎがあったとします。

ところが突然に亡くなっています。

(例え悪くてすみません、何分にも食いしん坊ゆえに)

 

A:「私のおはぎ食べた?」

B:「食べていないよ」

A:「何でないの~」

B:「知らない」

A:「本当は食べたでしょう」

B:「食べていない」

 

等とエンドレスに押し問答になり

訪ねた方、おはぎの主が

バカを見る結果となります。

 

例えはおはぎですが

これが金銭に関わって来るとどうでしょうか?

金額の大きさに寄っては

ドロドロとした

押し問答になります。

 

こちらの例えは、身近な問題です。

 

年金は長い間、積み立てて来た

老後の蓄えなのです。

もしもその様な事が起きた時

私たちはどうするでしょうか?

相手が国家になるから簡単に信頼して

追求を逃れる人が大多数ではないでしょうか?

 

また、日本人特有で

誰かが何処かで何とかしてくれる

と思い込んでいるのではないのでしょうか?

 

意外とその様な方々多いです。

この問題

意外と根が深いです。

 

狭い国土のコミュニティで自己主張しない事を

処世術として学んできたゆえんだと思います。

 

それらは、マンションの管理組合の役員をすると

理解出来ます。

 

 

今後、年金問題について私は

妥協する事辞めます。

闘います。

自分の為です。

 

「そんな馬鹿な」と思う事がそれぞれに起きています。

年金を減額する為の処世術が蔓延っています。

 

入力する人は只のコマンドです。

安価で雇われたパートの職員です。

専門知識もない人ばかりです。

それぞれの長年の苦労と労力が泡となって消える瞬間です。

 

 

 

今回故郷で年老いた親戚との交流で

ある気付きがありましたクローバー

 

その中のお一人

家族に大切にされて

弱った身体を庇い

昔の事は鮮明に覚えているものの

多少痴呆症が進んでいます。

 

もう一人は

心筋梗塞で倒れるまで

多忙な日々を過ごしてきました。

そして、今は入退院を何度も繰り返し

していますが

痴呆症はありません。

昔の事は鮮明に覚えています。

 

 

共に83歳です。

純粋で嘘のないお二人です。

 

 

都会の83歳

偶然ですが

2年前被害にはあっていませんが

詐欺まがいの嘘つき老人との出会い交流がありました。

突然に出会い突然に縁が切れた人でした。

 

その老人は、こちらの都合お構いなしに電話をかけて

エンドレスなお話しの展開が連日続きました。

それはまるで「立て板に水」です。

 

その喋りの特徴はうお座の水星の喋りです。

喋れば喋る程にボロが出てきます。

 

本人曰く有名人との事です。

宇宙の絵を描く芸術家となりますが

私の中では、只の老人です。

描く絵に品性がありません。

ラッセンやKAGAYAさん同等にお話ししていますが口だけです。

 

下世話なお話しになりますが、、、、

連日約3か月聞かされ続いたお話しを少しまとめますと

結婚して子供二人出来たのにも関わらず

同時進行で不倫のお付き合いをします。

故に同じ年の子供が二人いるのです。

 

もちろん、美化した表現をしていました。

けれど、不倫は不倫です。

美化など出来ません。

 

現在は、30歳以上離れた方と一緒に暮らしています。

生活の基盤は、補助金、障害年金等を悪巧み的に使い暮らしています。

 

この様な生活パターンに陥ると

悪い想念の坩堝に嵌まりますね。

ある種病気です。

 

関わる人達を不幸に落として行く人なのですね。

 

宮古島の親戚の83歳と何処が違うのでしょう?

考えてみました。

幼児期同じ様に戦争を体験し心にトラウマを残しています。

人は同じようにこの世に生を受けているはずなのです。

 

違うところは

自然体を無視しているところかも知れません。

田舎暮らしの83歳は、純粋に日々の生活を大切にしています。

 

都会の飛んでもお爺さんは自分に嘘ついて

虚栄心を更に着色して

周りにも嘘ついて生きているのです。

つまり、人の心が存在しないのです。

 

人の温もりが欲しいから連日の電話で

紛らわしているのでしょうが、、、、、

その電話を受けた方は迷惑です。

 

やはり、家族、身内、親戚、近しい存在の結集

和合から学ぶ事多いです。

大切にするべきですね。

 

そこでも色々争いあります。

けれど、争う事でお互いを知り相手を知るのだと思います。

 

物事全て段階があって

その後で大きな社会に羽ばたく様に思います。

 

人の一生は星に似ています。

星々の誕生は様々にぶつかり研磨して

輝いていきます。

輝きの度合いは

それぞれの方々が納得の行く

オンリーワンな輝きが幸せな様に思っています。

 

人は人として温もりの交流が

全てに良い結果をもたらします。

 

 

画像は「超常現象の謎解き」よりお借りしています。

http://www.nazotoki.com/mu.html

 

1万2000年前に突然に海に沈んだとされる

ムー大陸は、密かに思う事は沖縄に関連するのでは、と思っています。

故に上記地図の位置は、若干沖縄寄りでは?

と密かに推測しています。

 

根拠は、沖縄八重山の果ての与那国島の海底遺跡です。

1986年ダイバーにより見つかりました海底遺跡は

1992年より紆余曲折を経て予備調査がされてきました。

そして

2017年より本格調査に入りました。

 

天文学的には、与那国島は紀元前8000年頃

夏至点に近い位置にあった事から

海底遺跡は

また、95%以上が自然のものであること

そして建造物が南向きに建設されている事

等から類推して

「海底神殿」なのでは、と推測されています。

 

近年の調査では石版等の

解読も進み琉球王国に酷似した様子も見受けられる様です。

 

天球の神様は

天に存在するものは

地にも創造する様に推測しています。

 

これはスピリチュアルではありません。

長年星を研究してきた私の感性から得た事柄です。

 

その辺りは、古代の星の位置が分かれば

何とか導ける事もありますが

私が持っているソフトでは、紀元前6000年までがマックスです。

人工的としか思えません

 

 

今は、現実から探すしかないです。

その様な訳で宮古島のサニツの浜降りで

ヤビシを見たかったのですが

環境保護の観点から願いは叶わず

突然結成された女性軍団イルカ

友人と従妹ですが

感性的に研ぎ澄まされた女性のみで行ってきました。

 

 

その折に得た普段は海底に沈んだ海岸の

遺跡たちの形状から得た情報として

宮古島も陸続きで続いていたとして

捉えたならば

与那国の海底遺跡に住んでいたとされる人たちは

2メートルを遥かに超えた大柄な巨人だったと

推測されています。

もちろん、当時宮古島に住んでいたであろう人達も

同様ですが、調べはそこまで至っていません。

 

浜降りで訪れた海岸の

海底遺跡と類推される岩等から

推測するとやはり大柄な人たちの形跡を感じました。

 

海底遺跡に住んで居た人たちは

高度な文明を持っていた様に思います。

 

琉球王府以前の琉球は文字が存在していませんでした。

故に口伝に頼る部分が多いです。

 

しかし、韓国の済州島の漁師の漂流日記に寄ると

1477年約500年前

与那国に漂流漂着した際

2m以上の大柄の人が住んでいたと記録されています。

 

そして

「牛、鶏の肉は食わず死すればすなわちこれを埋めるなり」

 

と記録されていたのです。

牛、鶏の肉が人に害する事

亡くなれば埋葬する。

 

高度な文明が存在していたのですね。

 

沖縄と言えばオリオンビール有名です。

天球に広がるオリオン座と関連がある様に推測して

私の緩やかな調査は永久に続いています。

 

平家星のペテルギウスの事

ご紹介したいですが今日はここまで。

 

これまで秘密とされてきました。

平家の落武者のお話しが様々浮上してくる様に思います。

 

展望台にあった石灰岩、これは昔海の底であった証
 

 

暑い

けれど初夏の風が心地良い季節です。

初夏ではなく

春風なのですが

季節が何処かで

勘違いしているみたいです。

 

最近の気象変動は

様々なところで

ひずみが出てきます。

 

 

お隣でマンションが建設されます。

本日は 地鎮祭 です。

 

約1時間程不思議な音を立てて

お経が読み上げられます。

 

建築で、基礎工事にかかる前に土地の神を祭り、

工事の無事を祈る祭事 なのですが、、、、

 

不思議な音色でした。

ロックの音楽の様でもありました。

 

 

 

 

気が付けば

オリーブのつぼみが沢山ついています。

 

今年は期待出来そうですね。

気が付けば来週から5月です。

 

宮古島のお土産風邪長引きます。

それでも高熱が引いて一安心です。

 

オーガニックの月桃茶が効果を発揮しました。

 

 

不思議な果物です。

シャカトウと言います。

昔なかったです。

新しい食材増えましたね。

 

味は熟れていない事もあり無味でした。

そのまま冷蔵庫に入れました。

 

 

食欲がない日の朝食でした。

息子用に作りました。

 

食欲がなくても

母は、台所に立つのです。

逞しいなぁ~~と自分でも思います。

環境に寄って人は作られるのです。

 

パンケーキがメインです。

 

宮古島の土壌は農薬で過酷な環境に置かれた時期がありました。

その後蕎麦を植えて土壌改良がされてきました。

そのそばの実で出来た粉を使ったパンケーキなのです。

 

豆乳を混ぜてフライパンで焼いただけです。

オイルは、オリーブオイルを使いました。

 

何げに添えられた野菜は

宮古島産の野菜たちです。

 

 

具だくさんの味噌汁

これは私用です。

 

主婦が風邪引くと全ての機能が狂ってしまいますね。

気を付けなければいけませんね。

 

 

 

 

 

4月2泊3日で

取材を兼ねて故郷宮古島に帰省してきました。

全て、自然の流れに任せた

時間でもありました。

アップダウンな流れの中で様々な事柄に遭遇し

カルチャーショックを体験しました。

 

取材の方は思いの他良い展開に運びました。

少々のミスほころびは、

様々な方々

友人、知人

特に無邪気な

幼い頃時間を共に過ごした方々の尽力の賜物でした。

 

↑無農薬トマト
 

それでも

幼い頃生まれ育ちました地

無邪気な頃の

懐かしい地を訪れますと

昔の賑やかさは消えて

不気味なくらいの静けさに包まれていました。

 

開発と言う名の大プロジェクの波に乗せられて

道路は、全て綺麗に舗装されて

それと同時に森までが壊され

その煽りとして

未だ、ボケ老人対応仕様の私はぼけ

方向音痴状態なので一人での行動は覚束きません。

 

故に、幼馴染の市会議員さんにお迎えに来て頂きました。

私からお願いした訳でなくごちそうさま

自然にその様な流れになるのは

宮古島独自の助け合いの精神です。

 

滅私奉公タイプの市会議員さんなので

連日ハードスケジュールで連絡も

取れない忙しさなのにsei

この日は、時間を空けてくれました。

 

飛行機が宮古島到着のスレスレで今更ながらに

気が付きましたが

市会議員さんとは、約55年ぶりの再会です。

 

それでも、空港に着くと目

アイコンタクトで分かりました。

本当に不思議な世界です。

 

 

さて生まれ育ちました人間形成の

「核」なる部分が形成されました地は

本当に寂れてお会いする方々は

私を思い出してくれるまで時間がかかりました。

 

何故か聞き役に徹してお話を伺ってきました。

占い師でもある私はイルカ

いつも相手の喋り方仕草で様々な星々の

位置を探り頭の中でシュミレーションする癖が付いています。

けれど、この日はいつものその癖はクローズでした。

今思い出しますと、おそらく高熱があったと思います。

 

その様なやりとりで気が付いた事でしたが、、、、、

 

↑保良サニツ

 

因果応報(いんがおうほう)

全ての法則に

この法則は当てはまる様に確信しました。

 

人は皆、幸せになる為に生まれてきます。

様々な手段を講じたり

様々な方々とコミュニティを通して人間関係を築きます。

 

それら全てに失敗したら

やり直しをしませんと

ドロ沼の展開を視る様に思います。

ドロ沼を隠そうとすれば、すればするほどに嘘で

塗り固められて人相から変わってきます。

 

↑今朝のお味噌汁

 

神様が本当にいるのであれば

シンプルな人を選択して手を差し伸べると思うのです。

 

神は自分の中に存在すると常に思っている私ですから

自分の中の神とのコミュニケーションが寛容です。

つまり、ある意味自問自答です。

結局のところ自分を変えれば展開が変わると思っています。

 

自分を変えると言う事は難しい事ではありません。

自分を知る事から始めれば容易い事です。

 

また、それぞれの人が持っている波長も大切です。

違う波長の人に無理して合わせる必要はないと思います。

自らの波長を更にグレードアップしたいですね。

 

 

 

仲宗根 豊見親(なかそね とぅゆみゃ) のお墓にもお参りをしました。

 

仲宗根 豊見親(なかそね とぅゆみゃ)についての詳細はこちらご覧ください↓

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%B2%E5%AE%97%E6%A0%B9%E8%B1%8A%E8%A6%8B%E8%A6%AA

 

入ると半端ない程

ジンジン頭が締め付けられます。

ご一緒した友人の勧めで塩をなめながら入ります。

 

サンゴ礁が浮上した島故に石の種類から違い

パワーがあります。

 

何気にこの様な自然石の多い実家を思い出しました。

 

 

最終日も保良へ

こちらの波は不思議です。

 

人は人と

話しあい違う意見を交換して

相手の本音を知り

真理に辿り着きます。

 

こちらの波も

その様な自然の営みの様に

自然をエコーとしてお知らせしているように感じました。

 

カラリとした快晴に恵まれる事のない

宮古島滞在は

バタバタと過ぎてしまいました。

 

親戚、友人に会う機会も少なかったです。

 

 

数十年前、宮古島の海に慣らされて

本土の生活に入った私でした。

 

海の色

砂の色が違う事で戸惑いもありました。

 

今は何時しか慣れて当たり前の現実として受け入れています。

全てに寛容な心

自然体が大切なのですね。

 

宮古島に住んで居た頃大嫌いだった

夕焼けに迎えられて羽田空港に着きます。

 

沢山遊びたい

疲れるまで遊びたい私が

いたから夕焼けは嫌いだったのです。

 

今回の旅は、出版予定しています。

本の取材がメインでした。

様々な方々のご協力で

お話しは良い方向に進みました。

 

おごりのない自然体の方々の集団に

入るには、自分自身も同じレベルに達しないといけないのですね。

 

 

 

 

 

ご縁を頂いて無農薬農家さんに行ってきました。

こちら人参の花です。

蝶が沢山飛んでいました。

 

 

トマトです。

試食させて頂きました。

糖度が高くて

甘かったです。

もっと食べたい甘さでしたね。

 

 

お買い上げです。

 

 

サニツで浜降りをします

この石を見て古代文明の名残を感じます。

 

 

この切り方も

人工的です。

 

 

水晶化した石です。

 

 

こちらも水晶化しています

この中に入ってみました。

 

母親の胎内にいるような不思議な

体験をしました。

 

爽やかでした。

 

 

この一帯はいつも深い海の中です。

それゆえでしょうね。