人間とは、 将来を 「大袈裟に、楽観したり悲観する生き物」 だからです。 

自己都合で 「夢を膨らませ、想像できる生き物」 なので、

例えば、5年後に実現できるような未来と経済規模が公表されると、

「その未来が来るんだ!」 と、欲が突っ走り、時間という垣根を超え、短期間で、

「来た未来!」 の恩恵を被る株価近くまでワープしてしまいます。

成功が前提の好材料を全て織り込んでしまっているので、その後、想定通りに経済が動かなかったり疑問が生じると、下落・暴落の値動きしかなくなります。

これが、上にも下にも、暴走する人間の思考です。

頭が良くて欲深いからです。

そして、その根底には、

「人間の寿命が短いからこその焦り」

から来る達成感の成就があります

実践あるのみです。

本も買っていませんし、始めた頃はインターネットも誕生したばかりでしたし。

同じく、Yahoo・株掲示板で知り合った、投資ビギナー達と、情報知識交換をして知識を得ていった感じです。

今は、その頃と比べ、もっと単純明快で簡単だと思います。

何故ならば、昔の様に小型船で動き回るのではなく、大型船で優雅に動き回っても十分利益を得ることができる世界的ビジネス船団が主流になっているからです。

小型船(新しいビジネス)に夢を託す人が減り、大型船に乗り、その安寧で満足する人が増えすぎた。逆に人類の進化レベルが、効率を重視していると前向きにも言えますが

将来を考えると、インフレが加速し、世界人口の減少が始まり(その前にアフリカ時代が来るでしょうが)、人口減少と共に、不動産含め現状のままのビジネスが壊れる可能性がある。

この長いトレンドの先には(二十年後以降)波乱が起きるでしょうが、目先の十年二十年程度は先に書いたように、世界のビッグマネーが喰う銘柄に乗るのが良いと思います。

世界で志を持った資産家が、宇宙に目を向けさせるのも、人類の欲望の危うさ儚さを理解し、数十年後を考えて動いているのだと思います。

そうなると、永い先には、世界統一国家の可能性もあり得るでしょうし、地球的大型プロジェクトが増え、大型企業と国の存在が和解出来れば、大型企業に集約する動きになるでしょう。

先の動きを考えつつ、今の貪欲マネーを理解することも大切です。

人間とは、時間を先食いし、自分の期待を欲望を、未来像に置き換えてしまいたくなる貪欲で知的な生物です。

なので、想像を働かせ、勝手に未来を構築し、期待値で株価が上がる。

未来を先読みしすぎると、我に返り株価が調整し下がる。

 

ローンを組む、借金をする、そして戦争を起こす。

やらずに後悔よりも、やって後悔の方が良いと思っている。

それは、人間には寿命があるから。

新しい方法で人間の寿命が一桁増えたら、投資の手法も変わってくるでしょう。

それまでは、国も人も、未来の借金を発行し続け、それにより投資資金は加速度的に増大し、それを受け止める企業には限りがある。

このことを理解しつつ、そのような資金が好む企業を同じく物色すればよいのです。

●投資とは、最終的に人間の未来への希望であり、喜怒哀楽を纏った人間の楽しみでもあります。

森を見て木を見る、木の葉の動きを見て森を考える。

空想は頭の肥やしです。

無限のifを積み重ね、貴方も上手く船に乗りましょう。

 

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基本的に、世界中の国家が、毎日信用マネーを発行し続けており、その運用先に債権や株式等がある。

なので、通貨発行で強制的に株式市場の後押しをしている上に、投資に関わる企業も利益を出さないといけない。

企業の割安・割高感など、十年前と今、今と十年後では判断基準が変わってしまう。

簡単に言えば、世界のあぶく銭の量と市場のノリで株価位置は決まります。

そのノリの波を起こす大口の動きを見て、自分達もノリラーになればよいのです。

そのような考えを持っていれば、波はあっても自然に資産は増えてゆくと思っています。

結局の終着点は、年老いてからお金が増えても仕方がない。

まだ、人には寿命があるので、満足と思える良い人生のために投資を!
人は、 上を見上げているときが一番輝いており、上を知ってしまうと下に降りるのが怖くなります。
資産が無いときの悔しさよりも、 資産があった時から滑落してゆく辛さの方が、 心の痛みは大きいと思います。
 
私も、資産増と共に、維持するための資金が増えてしまっているため、 それを捨ててスタートラインに戻るのは非常に辛いと思います。

 

金額で線引きはできません。満足できる人生のライン、足るを知るラインは自分でしか判断できません。

 

また、勝ち組と思う人が少ないのは、人間は、上を向き、希望を糧に生きる生物だと思うので、 自分で希望や夢に到達したと考えてしまったら、生き甲斐も減ってしまい、生きる意味は何なのか?と見つめ直す怖さがある部分もあると思います。

 

 

最近は 自分の娯楽、楽しい生活のために、お金を使っている部分も多少ありますが、

それよりも、継続的な寄付など、他者の育成のために使っているお金の方も多いことを、回答を書きながら見つめ直しました。

 

知らない間に、自分の生活は

それなりの娯楽と満足できる家、そして楽しい車や宝飾品など ある程度の金額で満足できてしまっており、

近年は、結構なボリュームの寄付を継続していることから、それが、いくら資金があっても足りない(大して資産が増えない)原因なのだなと再確認しました。

 

余談になってしまいますが、コロナのせいで、実力・才能はあるが、運が悪くてビジネスが行き詰まった人が周りに増え、

それらを支援するため、お金を必要として動いている自分がいる気がします。

 

なので、勝ち組・負け組とか、そういう感覚とは別で

 

自分が満足できる、自分と周囲の人の素敵なテリトリー

を維持するための費用が必要であり、

 

それは金額で決まるものではなく、維持費は継続的に発生するものであり、

また、前向きに生きている以上、新しい人との出会いもある

 

日本人育成・交流した人のために使いたいお金が増え (数十年後も、日本語を守りたい)

自分のご褒美のためのお金も少し欲しい

 

使いたいお金が増えるから、もっと資産を増やさないといけない

自分より境遇の悪い人達は沢山いる

 

今までは目上の人が沢山いましたが、 いつの間にか、目上の転換点に来てしまっている

 

稼げる人が稼いで上手く社会に資金を巡らす

 

 

本当の欲だけ書いてしまえば、お金儲けだけに集中し、他人の不幸などまったく気にしない、カネカネであれば、さらに一桁多くお金は増やせていたかもしれません。
家族を含め、周りの環境の影響もあり、カネカネから一歩引いた状態にならざるを得なかったのですが、 同じく周りの投資家の知人を見れば、一桁多く資産を増やしているため、悔しいか?と言われれば非常に悔しいです。
前澤氏のように、貪欲にもっとお金を増やした後で寄付を始めた方が効率良かったのも確かであり、それが出来なかったのも歯痒い。

 

結局は、人間の寿命が、実際には80年程度であり、成人前後から考えると、まともな大人の人生が50年間程度しかないのが最大の問題と思います。
なので、5000万などのキーワードも寿命が邪魔してきます。

個々人のベストな時期は千差万別で、10年で開花する人もいれば、50年で開花する人もいるかもしれない。

その寿命という期限が決まっている焦りが、 幾らあれば満足か?勝ったか?という線引きの焦りにも繋がっていると思います。

 

百年後でも、人類の寿命が数百年、数千年(肉体ではない)の世界になったら、幾らの資産があるか?など、おまけみたいなものになるのでしょう。

 

AIも駆使し、戦争なども馬鹿馬鹿しい。

宇宙という空間で、重力時間も操れるようになってきたら、過去にも戻れ、本当の意味での「生存と存在」の意義を考え、マネーという存在自体無価値に近くなっているのかもしれません。

 

それは遠い未来ではなく、孫の代くらいにはやってくるのかもしれませんね。

Q

株の初心者ですが、チャートを見て買っても上手く行かず、業績の決算資料も難しくよく分かりません、為替などの外部要因もあり本当に株は難しい、 東大卒の様なIQがかなり高い人の場合は同じ初心者や素人でも株で勝てますか?

 

A

株の目先の動きに関しては、心理を深く考えた方が良いです。

業績が良いはずなのに、株価が売られている場合

業績が悪いはずなのに、株価が買われている場合

 

 など、株価と思惑の捻じれが投資のポイントになります

一般的に好業績だから株を買われるという当たり前のことは、当たり前であるので、そんなことはあえて言わない

というのを前提とした上です

チャートを見て、パターンが決まっているのであれば、皆が同じ動きをしてしまいます。

この押し目まで来たら買い。と皆が思っていたら、その株価まで売る人も減ってしまい、チャートが作れなくなります。 

そのようなチャートや株価、人々の希望・妄想を理解している上で株価は(短期的に)動いていることが結構あります。

 なので、

①当たり前の株価の動き

②当たり前と思っている人達を驚かせる株価の動き

③一周回って、当たり前の株価の動き(これも、最初に書いている株価の動きと同じでも微妙に意味合いが違います)

自分は、IQ160弱ありますが、この②と③の動きを意識します。 

多くの人が当たり前と考えているものと反対に強く動いた場合、その大きなうねりに大きなチャンスがあるからです。

一般の人は、そこで悪態をついたり、「相場がおかしい」と言い放ってしまったりします。

ここで、脳内フル回転させて、②と③にどうしてなったのか?

その可能性を大量に考え、 株価の動き、大口の動き、時間軸で、可能性の篩分けをしつつ、 高い可能性の理由を残してゆきます。

それと同時に、打診買い、打診撤退など、リスクの許容範囲も考えつつ、どこまで本気でその銘柄と付き合うか?を判断します

インサイダー含め、大口プレイヤーが世界にいる限り、株価には、大量買い、大量売りの痕跡が必ずあります。

犯罪捜査のプロファイリングではないですが、大口が相場を動かし、自分が後手後手の提灯であっても、大口の心理を可能な限り読み取ることを重視。

IQが高ければ、大体の人は、可能性のパターンを無限に考え、その中で取捨選択をしてゆけると思います。

表は表 / 裏の裏も表

でも、意味合いは違う

IQが高ければ、この違いが理解でき、相場の波乗りも上手くなると思います。

自分で判断もするが、自分が分からない裏で何かが動いていることを察して、自分も動いたり、自分の考えに自信を持ったりする。

短期的に上がる株を見つけるのは簡単です。

ポイントは、中長期的に上がる株に対し「どれだけ大量に資産を割り振れるか?」です。

上昇する株を買っていても、分散投資しすぎていたら、総パフォーマンスは悪いままです。

直近のバフェット氏のように、アップル株にポジの50%を割り振ったような、強い意志を持ったポジションを張れるか?そこに資産を増やせる鍵があります。

5~10分程度で一気書きしてしまいました

後は、RPGのように、

一直線にゴールを目指して時間効率よく報酬を得るか?

寄り道して時間や不毛なことをしつつ相場ゲームを楽しむのか?

株価は人々の想いの詰まった数値です

お金持ちが強引に動かすこともありますが、最終的には、海と同じように凪の状態になります

満ち潮、引き潮に逆らっても疲れるだけです

その動きを理解しつつ、柔軟に受け入れて波に浮かんでみてください

初心者であっても、浮かんでいれば、手と足を動かしたくなります

こういう時に動かすと効率よく前に動くなど、スキルも増えるでしょう

焦らず、しかし無駄は繰り返さず

抽象的なコメントが増えましたが、 株式会社、株式相場とは人間が作ったルールであり、

相場で日々値動きがある以上、 株価という数字は、その企業に対する人間の将来の希望の値です。

 過去ではなく、将来の希望ですから、人間の欲望・願望が練り込まれてしまっても仕方が無いこと。

正解も無いですが、希望の値ですら、その時代の人が妥当値というものを作ってしまう始末。

気楽に勝ちましょう。

含み損であっても、世界が進歩継続していて、その企業が世界の成長速度以上に必要とされていれば、時間と共に株価も回復する可能性も高くなるでしょう。

数分でチャットに書いた落書き

 

 

人間の今後の在り方が、現実空間なのか?現実回避でも精神が存在すればokなのか?
現状は様子見です。


グラボのスペックが進化したので仮想空間をメタと呼び替えたりしているイメージもあり、
同じことの焼き直し相場(ビジネス)は、当初から夢先行で構想立ち上げていることもあり、暴走発展もするが、崩壊もしやすい認識ではあります。


でも、表現方法が豊富なら全く新しいものとして進化もするのでしょうね。


ファミコンのマリオと今のマリオゲームは別物ですし。2Dから完全3Dへ


人間の生活や進化に直結とも素直に言えず、金儲けのために焼き直しのスケベも見え隠れするので自分はゆっくりと。
投資では、現物資産の尊さを、株価や価値の上昇で方向を見せてくれているので、個人的には、それで自分の投資欲を抑えつつ

仮想空間、仮想通貨。方向性が似ていますね。

現実と仮想の覇権争いにも見えます(笑)

現実+サブで仮想は好きか?
仮想+サブで現実が好きか?

あくまで、うちの農地エリアと周辺

イメージ的な感覚で

(相性や場所で全然違ってくる)

 

5年前までは

農地購入後、地代のみでの年間投資利回りは5%はあった

 

その他、農家の利益率は、売上の30%~

 

今は農地価格が上昇しているから、利回りは大幅減少。農家が農地を購入する場合でも、利回りは10%台

昔からの農家は皆資産家になるわけだが

もちろん、都会に近い農地の話

 

で、作物によっては農家も安定収入として計算しやすく

 

天候不順に強く、植える時と収穫時以外放置系、手間が掛らない安定作物の場合は、

 

1haあたり50万程度の売上、

150haで7500万の売上。利益率30%で、年収2250万となる(大人1~2人

100haで5000万の売上。利益率30%で、年収1500万となる(大人1人

 

大人2人なら、200ha程度なら耕せる

 

手間は増えるが、米等を作れば、数割~5割増し程度の年収も可能

だが、天候と手間リスクもあり、作付け面積も安牌作物より減らさないと厳しい

 

機械も大型だし、それらのメンテ費用や購入費用を経費としてどれだけ出して、

どれだけ自分の年収になるのか?

でも、農家という税金のメリットは大きいね

うちの契約農家でも、平日はサラリーマン、週末の土日だけで100ha管理して副業している人もいる

 

ただ、今は農地価格も高騰し、良い場所の150haは10億~する

だから借りるしかなくなってくる。居住用不動産と同じ。

土地を買い、リース業

 

 

5年前なら半額だった

街から車で、2~数時間離れたら、同じ金額で数万ha、100倍の農地が買えたりするので参考にもならないが

 

ha単価が高い効率良い作物もあるが、樹木を育てることになるものも多く、単一栽培となり、方向転換が難しくなる。

 

今現在、収穫されている木のオーナーチェンジなら楽だが、その分販売価格も高い。

そして、新規で植える場合は、育つまでの間は無収入になる。8年間~

 

私が買った農地は、

 

・イチゴ栽培を始めたが、針混入事件で売上無くなり、ローン払えず一般の農地の方を売りに出した

・大豆栽培に二年連続失敗してローン払えず売りに出した

・広大な農地を持っているが、歳をとったし子どもも出来なかったので、農地を売って老後を楽に暮らしたい

・子どもが都会でサラリーマンしていて田舎に戻って来る気が無く、そろそろ引退して趣味と旅行三昧したいので売りに出した(バイク大好きなお爺さん

 

●基本的に、宅地もだけど、相手のローン状況や支払い遅延を調べて真の理由と弱点を探し、そこを突いて話し合う感じ

 

見ている人があまりいないので好き勝手書くけど

 

独身でイケイケの頃は、3年間で投資資金800倍位に増やしたのね

 

本当は4年目で数千倍にしたかったけど、資金抜いたので 

 

自分はサーファータイプで、波がないときも泳いで消耗してしまう下手な癖が今も残る

 

お金と才能不足の者が追い付こうと足掻く時の方法の一つとして、

 

リスクを多く取ること、借金すること

(レバ 「頭と尻尾しか食べられない」ような能力なら、その少ない瞬間に足掻く)

 

信用取引の利益が30%台になったら、利食い建て直せば、その増えた利益で信用で100%が一つ買える

 

リッチになって現物で残したくなったら

 

現物信用担保、時価の70?~80%を意識して、それ以上含み益が増えてから現引き

 

追証との綱引きも、 強い相場であれば、ポジがパンパンなだけで損しているわけではないので、ポジ減らせばすぐに調整できる

 

ただ、現物との二階建てはリスクが高すぎると思う

 

もちろん足掻くパターンの一つで、良い銘柄一つ握れればそれで人生勝ちの人も沢山いる

 

 ・追い越し車線や走行車線を、バタバタ車線変更繰り返している変な人より、走行車線を波に乗ってただ走っている人の方が先行ってしまうことも多いように。

とにかくレジリエンスを高めること。

 

あと

世界は3で回っている 

という意識が自分には強い

 

自分はA型ということもあり?

含み益の増減に鈍感で、含み損が増えると意識する癖を利用し(大体の皆さんそうだと思うが

 

一旦利食いして同株数繋ぎ、

利益は過去のものとして気にせず、 

今あるトントンからの±を意識するので、高値警戒感も自分にプレゼントできる

もちろん大化け期待銘柄なら、株数重視の押し目拾いに徹する

原野ビジネス

 

世界で始まっている気がするけど、今後、日本も復活する気がする

 

自分が保有・注目している街の土地、農地エリアの売り物見ると、

街まで車で1時間の怖い砂利道レベルのポツンと戸建てが、皆1億以上で売買

過疎地 = プライベート感溢れる土地

 

土地のサイズも、1~10haで、1、5~5億円と建物のグレード次第

(眺望良ければ、1haの土地だけでも3億円とかするけど)

 

上物無いと、マイナス0、5~1億円

 

牛の放牧収入や、金持の馬飼い目的、金持の別宅需要

 

木が茂っている急勾配な土地(単なる山)は売れにくいけど

(木の伐採だけでもかなりの金額。建築許可出にくいか?

 

多少の湿地帯でも平地で日当たり良ければ売れやすい

平地部分があり、眺め良かったらプレミア価格

 

そして、そんな土地に果敢に億の家を建てると、結構すぐに売れる

 

電気は最近はソーラー、水は雨水

スペースがあるから、プールも普通に作る(高く売るなら

 

と言うわけで、

 

●建築許可が出て、

●ある程度フラットな土地がある、

●適度に雨が降る場所 

(沢山降っても乾季があれば。雨季はSUVでしか行けませんという土地も普通の価格で売れる

・無駄な来客に悩まされる心配もありません。などという売り言葉が書いてあった(笑

 

であれば、過疎地であっても日本では信じられない価格でバンバン土地が売れている

熱海の埋め立て地のように

ゴミを埋めるために買うなどという、ふざけた理由ではなく

 

日本は、山間部は厳しいと思うけど、それ以外でも、値段が付いているというより二束三文の土地が多すぎるので、いつか見直しが入ると思うな

でも、豪雪地帯は辛いけどね(だらけとも言うが、地球温暖化の影響を読みつつ

 

実際、自分も北海道の土地とか見てはいる

ニセコのように街開発からすればよいけど・・・って、その周辺も実際買われ始めているけどね

周回高速道路もできるわけだし

街が発展する頃には自分が死んでいると、ちょっと先走り過ぎとなるし

 

というわけで、暗号通貨で訳わからない落書き石の絵一枚が不動産価格で売れているこの状況下

皆さんいかがお過ごしですか?と

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

質問に回答した内容をここにも

 

 

長期分散投資、 倹約家、 ライフプランをしっかりたて貯金と運用をされてる方に質問

浪費家の方を見た時 どういう思いを抱きますか?

 

人は人、自分は自分 人が浪費しているからと言って、心が動くこともないです。

 (実際には、そこまでお金持ちではないので、モノを買った話などを聞くと、イイなぁとは思います)

 他人の浪費を見て、何か思うことがあるのであれば、

 「長期投資なのに短期投資の動向を見て気にしている」 ようなものだと思います。

 

浪費、消費をすることは社会にとって良いことでもあります。 

●お金を使わない、貯めている(長期投資で放置)だと、社会にお金持ちのお金が循環できず、日本の悪い癖である、 

「お金を貯め込んで使わず、デフレのまま」 が継続してしまいます。 

・稼いだら無理のない範囲内で使い、お金を社会に循環させる。

 これが理想的です。

 長期投資、倹約も度が過ぎると、ケチになってしまいます。

 「エコ」も、度が過ぎると、「セコ」になってしまうように

―――――――――――――

世の中、皆が倹約家になると誰も儲かりません。

儲からないということは社会も寂れてゆきます。

昔、ダイエーホークスの優勝セールで人が沢山モノを買いました。

しかし、そういう割安の時しかモノを買わない人ばかりになったら、企業は儲かりません。

 そして色々あってダイエーは倒産しました。

 

割安と思わなくても人生を謳歌しようとお金を使う人、リスクを取って時間を買う人

 このような人が、割安でなくてもモノを買い、消費をするので、提供側も大きく利益が出て、それが社会に循環します。

消費家は良いですが、身の丈を超えた浪費家は、身の丈を超えたら苦しくなるでしょう。

 しかし、そういう人がいるからこそ前を向けます。

皆が横並びでデフレ万歳・倹約の美学を追求しすぎたので、精神的にもビジネス的にも、アメリカ・中国と比較して、今の日本になってしまっているのです。

最初の回答に書いた、イイなぁに、偉いな!も含まれています

――――――――――――――――――

贅沢は敵だ!  使わない自分は偉い子! 

と極端に考える人が日本には多くて寂しいですね。

 もちろん、先ほども書いたように、身の丈を超えた贅沢をして破滅するのは自業自得です。

 戦争で突撃する人、防空壕に入ったままの人。

 どちらが正解でもなく、逆に偏り過ぎるとよくないでしょう。

不動産販売会社から来る、アンケート調査のメールで

 

★ 先着回答100名様に1000円(相当)の金券をプレゼント

 

という内容のアンケートが来ていたら、景気がとても良い時期であるということ

 

● 先着10名様に500~1000円(相当)の金券をプレゼント

 

という内容のアンケートになったら、景気は、まぁ良い時期であるということ

 

▲ 抽選で100名様に500(相当)の金券をプレゼント

 

という内容のアンケートになったら、景気は普通の時期であるということ

 

▼ 抽選で10名様に500円(相当)の金券をプレゼント

 

という内容のアンケートになったら、景気は微妙な時期であるということ

 

✖ 特典が無く、普通のアンケート

 

だけになったら、景気はあまり良くない時期であるということ


海外の場合===========================

 

★ ラジオ番組で、番組が掛けるモーニングコールの電話に出たら1万円貰える

という内容のコーナーで、

 

週の大半で、リスナーが電話に出てくれない時期は、景気が良い時期であること

 

逆に、電話に出る確率が高くなったら、景気は普通以下になったということ