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惠ちゃん在宅応援されるの団

演歌歌手の山内惠介さんが大好きです

今年も山内惠介さんの歌を聞きながら、

 

過ごしていきたいと思います。

 

 

そして、今年こそ紅白のステージで新曲を歌う惠ちゃんを見たいと思っています。

 

 

昨日の紅白、惠ちゃんの歌唱が始まる直前に、スマホが鳴りました。

 

タイミングが悪いと思いながら電話に出ると孫たちからでした。

 

 

後で掛けなおそうと思い、

 

「これから惠ちゃんが歌うから…」と言ったら、

 

「惠ちゃんだから、一緒に見ようね」なんて可愛い事を言いました。

 

 

フェイスタイムでつないで、紅白の惠ちゃんを一緒に見ました。

 

下の孫は、「あっ、裸だ!」、「また、裸だ!」と大はしゃぎでした。

 

 

選曲にも、中継にも不満でしたが、お陰で楽しく見ることができました。

 

 

 

考えてみれば、街中での条件が良くない中での完璧なパフォーマンスなんて、

 

なまじの歌唱力ではできないし、コミュニケーション力も大事だから、

 

誰にでもできるという訳にはいきませんね。

 

 

紅白は演歌勢には厳しい状況なので、

 

今年の紅白も無茶なコラボで『恋する街角』を歌う事になるのかな。

 

 

今年の紅白では新曲(まだどんな曲か知らないけれど)を歌ってほしいのですが、

 

『こころ万華鏡』を紅白のステージで歌う惠ちゃんも見てみたいです。

 

 

 

元日に起こってしまった大震災、

 

被害が大きくならないことを祈っています。

 

 

 

 

 

 

 

ニッポン放送は恒例の24時間特別番組、

 

「第49回ラジオ・チャリティー・ミュージックソン」を行っています。

 

 

昨日はアナウンサー募金隊が市内に来てくれました。

 

 

ニッポン放送のリスナーとしては行かず叶わんであります。

 

 

まして、アナウンサーは新行 市佳アナと東島 衣里アナでした。

 

 

新行 市佳アナは、「あなたとハッピー」で山内惠介さんとコンビを組んで

 

中継カーナーを担当していたことがあります。

 

 

東島 衣里アナは、惠ちゃんの熱唱ライブの名物コーナー

 

「惠介の銀幕歌謡ショー」で声の出演をしていました。

 

 

募金だけですぐに帰るつもりでしたが、

 

写真撮影やサインに応じてくれていました。

 

 

写真はスタッフさんが持参のスマホで撮ってくれます。

 

 

私のスマホを裏側に惠ちゃんのシールが貼ってあります。

 

スッタフさんが惠ちゃんに気付いてくれました。

 

 

そして、オールナイトニッポンの話などを少しして

 

「又、惠ちゃんを呼んでください」とお願いしたら、

 

「山内さんはビッグになられたから…」と言ってました。

 

ぜひ、色々な番組に惠ちゃんを呼んで欲しいです。

 

できれば、惠ちゃんの番組を作って欲しいと思っています。

 

 

 

写真撮影の時、スマホに貼ってある惠ちゃんシールに気づいたお二人とも、

 

少しですが惠ちゃんトークができました。

 

 

すごくうれしくて温かい気持ちになりました。

 

 

「第49回ラジオ・チャリティー・ミュージックソン」、

 

今年のパーソナリテーは乃木坂46の久保史緒里さんです。

 

 

頂いたシールです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日のうたコンでの『こころ万華鏡』のステージは圧巻でしたね。

 

惠ちゃんの魂のこもった熱唱と、

 

美しく力強い踊りに魅了され見入ってしまいました。

 

 

他の追随を許さないステージだと思いました。

 

 

まるで紅白の前哨戦のようでした。

 

 

ぜひ紅白でも披露して欲しいです。

 

 

 

そして、先週行われたプレミアムコンサートのオープニングの感動を思い出しました。

 

 

東京フォーラムでの私の席は一番端っこだったので、

 

惠介バンドの一部が見切れてしまうはずだったのですが、

 

とても良く見える場所にグランドピアノがあったので不思議な感じでした。

 

 

かなり暗い照明の中、『こころ万華鏡』からコンサートは始まりました。

 

惠ちゃんはステージ中央の一番奥の高い所で歌いだしたので、

 

惠ちゃんだけを凝視していました。

 

 

だから、ピアノを弾いていた村松崇継さんにも気づかず、

 

ステーの上で待機していたダンサーさんたちにも全く気付きませでした。

 

 

途中からステージが明るくなってダンサーさんたちが踊りだすと、

 

一気に華やかになって、

 

一曲目からとても贅沢な演出でした。

 

私は惠ちゃんを見たり踊りを見たり全体の調和を見たり大忙しでした。

 

和モダンの世界美しかったです。

 

 

『こころ万華鏡』の歌唱後に村松崇継さんが紹介されて、

 

やっとグランドピアノが用意されていた意味が理解できました。

 

一曲目からゲストが登場するはずがないと思い込んでいたので、

 

もったいないことをしてしまいました。

 

 

東京フォーラムのコンサートは、

 

惠ちゃんやバンドさんはもちろんですが、

 

構成も演出もすばらしくて大満足でした。

 

一流のエンタテイメントを堪能しました。

 

 

だからもう一年ぐらいは惠ちゃんに会わなくても大丈夫だと思ったのですが、

 

一週間でもう心は揺らぎ始めています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

惠ちゃんのプレミアムコンサートでの私の座席は1番、つまり一番端っこでした。

 

 

お隣の席はとても仲のよさそうなお二人連れで、ママ友(今はババ友)だそうです。

 

 

お一人は惠ちゃんファン歴2年位で、お連れの方は初惠ちゃんだそうです。

 

 

とても気さくな方たちで、たくさんお話ができました。

 

 

ファン歴2年位って、一番熱い時期ですよね。

 

 

開演前には、お初の方に惠ちゃんの魅力を伝えるべく、

 

二人で惠ちゃんを褒めまくりました。

 

 

第1部を見た後の休憩時間は、

 

3人で感想を言っては褒める、褒める、褒める、褒めまくりでした。

 

 

終演後、お初のお方もすっかり惠ちゃんに魅了されたご様子でした。

 

 

 

惠ちゃんを褒めまくるって、久しぶりの経験でした。

 

 

ある程度ファン歴が長くなってきて、

 

ついついダメ出しをしてしまいがちになっていましたが、

 

褒めて褒めて褒めまくるってとても楽しい!

 

 

 

ファンの原点に戻って、

 

惠ちゃんの魅力を再認識して、

 

幸せな時間でした。

 

惠ちゃん、大好き!

 

 

 

休憩時間に何気なく後ろを見たら、パッと光った場所がありました。

 

よく見たら、花園直道さんが座っていました。

 

 

見つめてしまって失礼してしまったと気付き、そっとお辞儀をしたら、

 

微笑みながら小さくお辞儀を返してくれました。

 

さすがのオーラです。

 

 

花園直道さんを生で見るのは、2015年以来です。

 

この時は、終演後に握手しました。

 

 

 

 

隣の方にそっとお教えしたら、その方たちは手を振りました。

 

花園直道さんは小さく手を振り返したくれました。

 

 

 

去年は会場でお見かけして、挨拶をさせていただいた上柳昌彦さん。

 

積極的に探しには行きませんでしたが、いらしていたのかしら?

 

 

翌日の上柳昌彦さんのラジオ番組、ニッポン放送「あさぼらけ」を聞きましたが、

 

惠ちゃんの話題に触れなかったので残念に思っていたら、

 

エンディングで話してくれました。

 

 

惠ちゃんのコンサートには行きたかったけど、

 

11月30日に発売する初の番組本『居場所は〝心〟にある』の最終チェックで忙しくて

 

叶わなかったそうです。

 

 

惠ちゃんのプレミアムコンサート、見て欲しかったけど仕方ありません。

 

昨日、有楽町の東京フォーラムにて開催された

 

「山内惠介プレミアムコンサート2023」の開場前に、

 

有楽町の駅前の三省堂にて、

 

一日早く、PHPの12月号が買えました。

 

三省堂では、袋を購入しない場合はレシートを本に挟んでいるようです。

 

 

 

 

 

何気なくレシートが挟まれたページを開いてみると、

 

そのページは22,23ページであり、

 

そこには山内惠介の文字が!

 

 

コンサート前のこの偶然は、コンサートの吉兆に違いない!

 

 

昨日のコンサートはこの前兆のように、

 

惠ちゃん史上最高のコンサートだったと断言できます。

 

 

いよいよ迫ってきた山内惠介さんの東京フォーラム!

 

チケットの発券をしてきました。

 

 

ここ最近は車椅子席を申し込んでいたので、発券はとても久しぶりでした。

 

 

車椅子席は郵便振り込みで入金して、チケットは事務所からの郵送でした。

 

 

車椅子席はだいたい場所が決まっているので座席に関してのドキドキはありませんが、

 

今回は一般の席なので縁起を担いで、良い日を選んで発券しに行きました。

 

 

ファミリーマートのコピー機は、

 

女子中学生と母親の二人連れが使用中でした。

 

 

ファミマのコピー機はアニメのボーイズグループのプロマイドのガチャができるようで、

 

その女の子はなかなか推しのメンバーのプロマイドが当たらないようで何度も挑戦していました。

 

 

少し急いでいた私としては早くコピー機をあけて欲しかったのですが、

 

そこは同じような推し活動をしている者として、

 

せかせるような態度をとらないようにして待っていました。

 

 

郵便振り込みで料金を払った記憶がないので、

 

発券番号と現金を持ってレジに行くと、

 

料金は支払い済みでした。

 

申し込み時にカード払いにしたようです。(すっかり忘れていました)

 

 

今回は一人でのフォーラムです。

 

 

最初の頃は、母と私の席は並びでした。

 

その後、母と私の席は前後になりました。

 

そして昨年のフォーラムは席は前後だったのですが、

 

母の席が前で私が後でした。

 

母からは私の姿が全く見えず、私からは母の表情が全く分かりませんでした。

 

母も徐々に弱ってきているので、もうホールコンサートは無理な感じです。

 

 

車椅子で参加される方が増えてきたので仕方ありませんね。

 

 

私としては親孝行という大義名分がなくなってしまったし、

 

遠出も久しぶりなので、

 

今年のフォーラムは少し億劫です。

 

 

行ってしまえば楽しいことは知っているのですが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本商工会議所機関紙・石垣 10月号が届きました。

 

 

 

 
 
「あの人に会いたいのコーナー」が山内惠介さんです。
 
 
 
上記のネット書店に注文しましたが、
 
メールアドレスが登録済みになっていて使えませんでした。
 
 
別のメールアドレスで注文を済ませましたが、
 
理由がわかりました。
 
 
そのネット書店で、以前注文したことがありました。
 
九州王国(2016年10月号)
 
 
 


毎号、九州に縁のあるさまざまな人たちに、

”お気に入りの九州”について語ってもらいます!

第89回目は、山内惠介さんです。


〈初めてのステージは稲穂に囲まれて〉