惠ちゃん在宅応援されるの団

惠ちゃん在宅応援されるの団

演歌歌手の山内惠介さんが大好きです

我が家の庭のソテツの花が咲きました。

 

 

 

 

ソテツの花が咲くのは、10年に一度ほどととても珍しいそうです。

 

と言うことは、4度ほど見ているはずですが、

 

今までは気に留めていませんでした。

 

蘇鉄は雌雄異株なので、我が家の蘇鉄は雄花のようです。

 

 

蘇鉄で思い出すのは、2013/07/16の「歌謡コンサート」です。

 

山内惠介さんのプチ追っかけを初めて、数回目のNHKホーしてルでした。

 

プチ追っかけをはじめて、惠ちゃんに超熱々だった頃です。

 

 

惠ちゃんコールをする気満々で、惠ちゃんの登場を待っていました。

 

いよいよ惠ちゃんが登場して歌ったのが、

 

「島育ち」でした。

 

 

♪ 赤い蘇鉄の 身も熟れる頃

 

 

惠ちゃんコールのタイミングがわからない!

 

そして、奄美地方の方言なので歌詞の意味が全く理解できない!

 

もちろん、NHKホールのでは字幕はでません。

 

 

全くの不安全燃焼でした。

 

 

家に帰って録画を見てからは、

 

「島育ち」も大好きになりました。

 

 

この日の事もブログに書いたと思うのですが、

 

2014年3月以前のブログを何故か見ることができません。

 

 

 

歌謡ポップスチャンネルでは、本日放送されました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

NHKの大相撲を見たら、

 

正面解説が琴風浩一さんでした。

 

 

相撲協会を退職後に琴風浩一と名乗られているそうですが、

 

あの「まわり道」を歌われた琴風豪規さんです。

 

 

テレビをつける直前に、

 

山内惠介さんが歌う「まわり道」を聞いていたので、

 

驚いてしまいました。

 

 

惠ちゃんは琴風さんとお会いしたことはあるのでしょうか?

 

ご挨拶ができたら、

 

又、惠ちゃんの世界が広がりますね。

 

 

 

美輪明宏さんがお亡くなりになりました。

 

美輪明宏さんが残された大きな愛は、後輩たちがしかっり継承していく事でしょう。

 

 

 

 

第50回年忘れにっぽんの歌 テレビ東京 2017/12/31 に、

 

美輪明宏さんが出演されています。

 

 

 
 

美輪明宏さんがご自身にとっての「にっぽんの歌」として

 

リクエストされたのが、

 

水森英夫さんの『たった二年と二ヶ月で』でした。

 

「 それを聞いた時にね、テレビだったと思いますけれどね。

なんて良い声なんだろうって、男らしくて凛としててね。

そして日本語もきれいだし、声の発声も素敵だしね。

曲のあしらい方が実に見事だったんでね。

で、私生まれて初めてなんですよ。

人様の、歌い手さんのレコードを自分で買いに走ったのはね。」

 

 

そのような水森英夫先生の弟子である

 

山内惠介さんが歌う「ヨイトマケの唄」を、

 

初めて聞いたのは、2015/9/25のNHKホール(渋谷)でした。

 

 

 
この少し前に、惠ちゃんのラジオ番組に、
 
「ヨイトマケの唄」を歌ってほしいとリクエストしていました。
 
だから、この時の素晴らしい歌唱は大感激でした。
 
 
そして、美輪明宏さんのお亡くなりになった前後に開催された
 
~山内惠介 meets  シャンソンティックな歌たち ~で、
 
惠ちゃんが歌った「ヨイトマケの唄」は魂を揺さぶられる大熱唱でした。
 
 
あの映像や音源があるのなら、ぜひぜひ公開してほしいです。
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

 

山内惠介さんが12:20頃、

 

ゲストで生出演します。

 

 

11:40頃に惠ちゃん出演予告がありました。

 

 

その時の、玉川徹さんの発言が意味深でした。

 

 

「突然まったく面識がないのに、

 

玉川さんに電話がかかってきたそうです。」

 

 

誰から?内容は?

 

気になる答えは惠ちゃんが来てからだそうです。

 

 

気になる!

惠音楽会

 

~山内惠介 meets  シャンソンティックな歌たち ~に、

 

昨日参加してきました。

 

 

 

 

チケットもトリコロールををあしらって、 シャンソンティックです。

 

 

惠ちゃんが歌うシャンソンをどうしても聞きたかったので、

 

参加できて大満足でした。

 

 

ほぼシャンソンだけのコンサートなので、

 

山内惠介という歌手のチャレンジ精神や探求心が詰まっていました。

 

 

男女の機微や人生を語り掛けるように、包みこむように、

 

ドラマチックに歌い上げた惠ちゃんと、

 

素晴らしいメンバーの演奏でした。

 

 

とても豊かでシャンソンティックな時間でした。

 

 

感情が揺さぶられて、気持ちの高まりがおさまりません。

 

 

会場の皆さんも同じ思いだったのでしょう、

 

最後は大きな拍手とスタンディングオベーションで幕を閉じました。

 

 

 

コンサートの内容とは別なのですが、

 

今度の「新・BSにっぽんの歌」の告知で、

 

惠ちゃんが『船酒場』を少しくちすさんだら、

 

会場全体が歌いだしました。

 

『船酒場』を歌えるなんて、

 

ファンクラブイベントならではの光景だと思い、

 

楽しくなってしまいました。

 

 

 

「財界さっぽろ」も無事にゲットしました。

 

おまけのクリアファイルもいただきました。

 

 

握手会では、頭がこんがらがってしまったので、

 

『ヨイトマケの唄』が特にすばらしかったというような事を伝えました。

 

 

昨日、会場にいらしていたクミコさんのブログです。

 

 

 

このブログの中で、

 

「生きるチカラの交換」ということばがありました。

 

 

私が得た幸福な気持ちは、

 

ステージを作りあげた方々にも受け取ってもらえたのでしょうね。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は習志野高校吹奏楽部が、

 

マリーンズの応援に参加しています。

 

 

迫力満点なパフォーマンスで、

 

代名詞の美爆音をスタジアムに響かせています。

 

 

耳をダンボにして応援演奏を聞いていましたが、

 

今年も聞けました!

 

 

山内惠介さんの『こころ万華鏡』!

 

 

今日はテレビ放送が、千葉テレビとBS12の2局です。

 

解説も初芝清さんと里崎智也さん、どちらにするか迷いますね。

 

結局、パチパチと行ったり来たりです。

 

 

マリーンズ、8対5で勝ちました。

 

 

 

今日から楽天の監督が吉井理人さんになりました。

 

楽天のユニフォーム姿はまだ慣れません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

7月号は、山内惠介さんの特集号です。

 

 

【特集】山内惠介“歌、一筋の道”(全25ページ)

◎特別グラビア・北海道ツアー2026 in カナモトホール

◎『この世は祭り』制作秘話
作詞家・松井五郎/作曲・編曲 村松崇継

◎髪型のこだわり、訪れたい祭り、デュエットしたい歌手…
惠ちゃんに聞いた“15の質問”

 

 

 

財界さっぽろより郵便にて案内が届いていました。

 

全国の紀伊國屋書店での購入(特典あり)のお勧めと、

 

HPからの先行予約についてのお知らせでした。

 

 

通常通り、HPから予約をしようとした矢先に、

 

出張販売の情報を知りました。

 

 

 

「惠音楽会〜山内惠介 meets シャンソンティックな歌たち〜」

 

各会場で出張販売が実施され、

 

会場限定の購入特典も用意されているそうです。

 

 

 

「惠音楽会〜山内惠介 meets シャンソンティックな歌たち〜」は、

 

配信で見ることを期待していましたが、

 

権利関係で難しいらしくて、

 

配信なしが決まってしまいました。

 

 

惠ちゃんが歌うシャンソン、とてもとても聞きたいです。

 

 

会場でしか聞けないなら、行くしかありませんね。

 

 

最終日なので、売り切れが心配ですが、

 

会場にて購入します。

 

 

今まではHPからの予約だけだったので、

 

特典は初めてです。

 

ちょっと楽しみです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 MAJは本気度が伝わるすばらしい音楽祭でした。

 

知らない出演者が多くても、パフォーマンスに魅了されました。

 

 

レッドカーペットで入場なんて格調高さを如実に表しましたね。

 

 

まして、そこに山内惠介さんが登場するなんて!

 

 

 

ところで、一日一票、山内惠介さんに投票していた、

 

MAJベストオブリスナーズチョイス 演歌歌謡曲の結果がわかりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

水森かおりさんの『大阪恋しずく』が受賞されました。

 

 

 

2位以下は公表されないそうなので、

 

惠ちゃんの結果はわかりませんが、

 

何位だったのかな?

 

 

 

「MUSIC AWARDS JAPAN」 と、

 

「MUSIC AWARDS JAPAN  最優秀演歌・歌謡曲 楽曲賞」が、

 

去年は切り離されているように感じましたが、

 

今年は「MUSIC AWARDS JAPAN 」の一部門として認めていただいたようで、

 

とてもうれしく思っています。

 

 

山内惠介さんがレットカーペットに登場されて大感激です。

 

 

 

 

会場のテーブルには、最優秀演歌・歌謡曲 楽曲に

 

ノミネートされた方々も座っていらっしゃいました。

 

 

新浜レオンさんがインタビューをうけ、

 

(後ろのテーブルに惠ちゃんの姿を発見)、

 

最優秀演歌・歌謡曲 楽曲賞を受賞されたSHOW-WA &MATSURIも

 

しっかりインタビューを受けていました。

 

 

とてもうれしかったです。

 

 

惠ちゃんが初代受賞者として、

 

これからずっと続いていくであろう「MUSIC AWARDS JAPAN」の

 

ルビー(最優秀賞トロフィー)を持っていることがとても誇らしいです。

 

 

 

 

 

「MUSIC AWARDS JAPAN 2026 最優秀演歌・歌謡曲 楽曲賞」、

 

山内惠介さんの『北の断崖』が受賞を逃し、とても残念でした。

 

 

受賞曲を知った時、その曲を知りませんでした。

 

惠ちゃんにしか興味がないので、

 

他のノミネート作品で聞いたことがない曲がありました。

 

 

 

昨夜、NHK-FMの歌謡スクランブルを聞き逃しで聞こうとして、

 

6/8「MUSIC AWARDS JAPAN特集」を見つけました。

 

 

 

 

 

演歌・歌謡曲は別にされている印象があったのですが、

 

演歌・歌謡曲から4曲がリストに載っていました。

 

 

惠ちゃんしか興味がない私としては、

 

聞き比べの結果は、

 

『北の断崖』がダントツでした。あしからず。

 

 

 

これから、テレ東・BSテレ東でテレビ放送があります。

 

 

今は見る気が失せてしまっていますが、

 

気持ちが落ち着いたら、

 

見なくてはと思っています。