惠ちゃん在宅応援されるの団

惠ちゃん在宅応援されるの団

演歌歌手の山内惠介さんが大好きです


テーマ:

山内惠介明治座初座長公演

 

第二部の歌謡ショーの司会は、ニッポン放送の垣花正アナか、上柳昌彦アナのどちらかが担当します。

 

 

カッキーは平日の午前は「あなたとハッピー」が生放送があるし、

 

土曜日は「ゴッドアフタヌーンアッコのいいかげんに1000回」が生放送です。

 

 

だから明治座11:00からの公演は、上柳昌彦アナ(うえちゃん)が担当するんでしょうね。

(日曜日はわかりません)

 

 

7/17に放送した「あなたとハッピー」内の「そうだ明治座に行こう」の中で惠ちゃんが話していました。

 

 

「司会者って額なので、絵で言ったらね。

 

この額縁が変わったら、本当に中身も変わったんじゃないかと思う位の変化ってあると思うんですよ。

 

だからボクもそれはちょっと楽しみなんです。」

 

 

 

私もとても楽しみです。

 

 

実は私、上柳アナ(うえちゃん)の大ファンなんです。

 

うえちゃんはニッポン放送一、いや、日本一のアナウンサーだと思っています。

 

うえちゃんは音楽、演劇に造詣が深くて、人の気持ちに寄り添える方です。

 

ラジオの可能性を追求している姿にも好感をもっています。

 

 

ただし、ただし、うえちゃんはあまり演歌っぽくない気がします。

 

 

「うえちゃんの幅広い人脈の中に演歌の人っているのかしら?」と思っていたら、

 

思い出しました。

 

 

うえちゃんは自分の番組の中で、

 

「年末はみんなで『舟歌』を歌おう」という企画をやっていた事がありました。

 

 

うえちゃんは意外と演歌心も持ち合わせているようです。

 

 

 

何はともあれ、大好きな惠ちゃんとうえちゃんが同じ舞台に立つなんて夢みたいです。

 

どんな感じになるんでしょう。

 

もうドキドキが止まりません。

 

 

もちろん、惠ちゃんとカッキーも楽しみにしていますよ。

 

この二人は抜群の安心感がありますからね。

 

 


テーマ:

うたコン(7/17)で、

 

『さらせ冬の嵐』を歌った山内惠介さんの衣装は初披露でしょうか?

 

 

 

 

会場ではわかりませんでしたが、チェックの模様だったんですね。

 

ちょっとイメージが変わった印象を受けたのは、きっとネクタイのせいでしょう。

 

 

 

「うたコン」の帰り道に友人が、

 

「惠ちゃん、ラジオで蝶ネクタイからネクタイに変える話をしていたよね」と言いました。

 

 

その時は思い出さなかったのですが、気になって気になって……。

 

 

惠ちゃん、話していました。

 

「歌の道標」(3/28)の「ボクから皆さんへのプレゼント曲」のコーナーで。

 

3/2に惠ちゃんがRKBラジオをワンデーラジオジャックした時に参加された方からのメッセージの中です。

 

「(前略)今年もいよいよ『さらせ冬の嵐』と共に始動ですね。年末の大舞台には『さらせ』を歌っていることでしょう。

お衣装は今はヨン様風のロングコートですが、真夏もロングコートかな。」

 

惠ちゃん「そんな訳ないやん(笑い)。まぁ、あの時はロングコートを着てね、ちょっと衣装を隠すような思いでやっていましたけど、

シンプルなものいいだろうなって。最近、蝶ネクタイが多いからネクタイにしたいなとかね。心を引き締めるという意味でも。

あの~、でも地味すぎずっていう感じでね、考えてますけれどもね。」

 

 

惠ちゃんの話しているの夏の衣装は、うたコンの衣装に当てはまりますね。

 

惠ちゃんのスケジュールは長期的な計画に基づいて進めているんですね。

 

 

ということは、もう既に紅白の衣装も進行中なのかしら?

(なんちゃって)

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:

昨日の「うたコン」に行ってきました。

 

行ってよかった!楽しかった!

 

やっぱり「うたコン」はすごい!

 

 

会場はいつもより若い方が多かったです。

 

キスマイさん効果でしょう。

 

惠ちゃんは「もしもツアーズ」で、メンバーの方と一緒に旅をしていますね。

 

 

 

昨日は5時過ぎに並び、かなり良席をゲット(友人が)しました。

 

 

開演前の説明で諸注意があり、

 

前説「かやま~」、客席「ゆう~ぞ~」

前説「やまうちっ~」、客席「けいすけ~」」 と叫ぶ場面がありました。

 

毎回、歌手名を呼び上げて拍手をしますが、名前を叫んだのは初めてだったかな?

 

しかも、名前を叫んだのは加山雄三さんと山内惠介さんだけ。

 

それから、細川たかしさんの『輪!諸居(ワッショイ)にっぽん』歌唱の時の「ワッショイ」の練習をしました。

 

練習では、細川さんと客席の「ワッショイ」は同時ではなく交互だったんだけど、ちょっと難しかった気がします。

 

 

 

私のステージ観覧スタイルは、全て惠ちゃんがお手本。

 

 

ステージ上の椅子に座っている惠ちゃんに合わせて、

 

惠ちゃんが後打ちの手拍子なら、私も後打ち。

 

惠ちゃんが体を左右に揺らしながら両手を動かせば私も。

 

 

カメラに映っていない、椅子にすわっている惠ちゃんを見るのが観覧の醍醐味です。

 

率先してリズムをとったり、拍手をしたり、そして、近くの人とことばを交わしたりする惠ちゃん。

 

惠ちゃんの周りはとても楽しそうです。

 

 

惠ちゃんは気遣いが行き届いているなぁ~と感心します。

 

 

 

終了後のアトラクションは会場のお客さんだけのお楽しみです。

 

 

トップバッターは島津亜矢さんで新曲「道」でした。

 

2番目はで、デビューしたての新人・島あきのさんで、北島三郎さんが作曲した「津軽海峡」を歌唱。

 

 

 

最後に惠ちゃんが、アトラクションの為だけに衣装をお召し替えして登場です。

 

 

司会の谷原章介さんとのやり取りは漫才のようです。

 

谷原さん、本番の惠ちゃんの『さらせ冬の嵐』の最後の歌声の伸びをとても褒めていました。

 

谷原さんが、スナックで『さらせ冬の嵐』を歌うとしたら、「最後はあれぐらい伸ばさなければダメ?」と聞いて、

 

惠ちゃんが「伸ばしてください」と答えたら、

 

谷原さんがガクッとなって大爆笑になりました

 

 

谷原さん、スナックで『流転の波止場』を歌うそうです。

 

惠ちゃん、嬉しそうに『流転の波止場』を歌いだしました。

 

 

惠ちゃんの歌唱は『恋する街角』。

 

会場中がペンライトの光でいっぱいでした。

 

惠ちゃんファン以外の方もペンライトを振ってくれたのでしょうか?

 

感動しました。

 

歌唱終了後、幕が降りてきても、最後まで手を振ってくれました。

 

 

 

最近、渋谷と地元を結ぶ高速バスの新路線が開業したので、

 

NHKホールまで少し便利になりました。

 

少し時間に余裕ができたので、惠ちゃんファンさんたちについて行って惠ちゃんのお見送りをしました。

 

NHKホール内は「工事中のため出待ちは禁止」だったので、表の通りの歩道で待っていました。

 

何箇所か出口があるので、惠ちゃんがどこから出てくるかはわからないそうです。

 

運を天に任せて待つことしばし、惠ちゃんの車が出てきました。

 

窓を開けてゆっくり手を振って去っていきました。

 

 

最後の最後まで幸せでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:

「山内惠介熱唱ライブ2018」の前半戦が終了しましたね。

 

惠ちゃん、お疲れ様でした。

 

 

各公演の雰囲気を惠ちゃんのブログから感じています。

 

 

バンマスの奥野さんの写真も毎回とても楽しみです。

 

奥野さん、毎回ありがとうございます。

 

 

私の密かな目論見というのは、奥野さんが写真を撮っている姿を見ることです。

 

 

奥野さんは、いつ写真を撮っているのでしょうか。

 

 

その瞬間を見てみたい!

 

 

奥野さんのことを気にしているのですが、

 

結果的には惠ちゃんばかりを見てしまいます。

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:

山内惠介さんの今年の勝負曲『さらせ冬の嵐』が発表された時に、

 

オリジナルCDを作りました。

 

『さらせ冬の嵐』、『夢追い人』、『お楽しみはこれからだ!』を繰り返し録音したCDです。

 

 

 

 

車で聞くことが多いので、エンドレスで惠ちゃんの歌だけを聞きたいからです。

 

 

そして、今は『上州やぶれ笠』、『そよ風に唄えば』を加えたCDを聞いています。

 

 

(時間調整の為に、日曜バラエティーで歌った『さだめ川』を入れました)

 

 

 

『そよ風に唄えば』になると、時間が急にゆったりと流れるようになります。

 

気分は、優雅なティータイムを過ごすおしゃれなマダム。

 

 

『上州やぶれ笠』は意外に、ドはまりです。

 

股旅演歌は、私からは一番遠いところあると思っていました。

「惠ちゃんが歌うなら聞きましょう」位の感じでしたが、すっかり魅了されてしまいました。

 

 

近年、上州に縁ができたこともあり、赤城、榛名と聞くととても親近感を覚えます。

 

 

気分は、恋女房のおさよ。♪エエッエエ~

 

 

 

今朝の「歌一本勝負」で、『上州やぶれ笠』のイントロ部分にセリフを入れてもらっと言っていました。

 

早く聞いてみたいです。

 

明治座で歌ってくれるかしら?

 

音声や映像で残すならば、秋のコンサートでしょうか。

 

 

なんなら『セリフ盤』として、発売してくれるとうれしい!

 

 

 

 

8/1に発売の『さらせ冬の嵐』の新装盤のカップリング曲もとても楽しみです。

 

 

山内惠介/さらせ冬の嵐《恋盤》 【CD】

 

(恋盤 /カップリング曲『恋文』)

 

 

山内惠介/さらせ冬の嵐《元気盤》 【CD】

 

(元気盤/カップリング曲『あたりきしゃりき』)

 

 

 

『あたりきしゃりき』と『恋文』、

 

この2曲も加えたオリジナルCD『さらせ冬の嵐全曲集』は、

 

惠ちゃんの幅広い歌世界を堪能させてくれるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:

うれしいことば《その2》は、先輩ファンさんから伝え聞いたことばです。

 

 

その先輩ファンさんが今年の「山内惠介バースデーパーティー」で

 

事務所の社長さんが話したことばにすごく感動して私に教えてくださいました。

 

 

 

※ 「熱唱ライブ2018パンフレット写真集」の予約特典でいただいた、

35歳の誕生日撮影の生写真セットの1枚をトリミングしました)

 

 

 

《その2》 惠ちゃんの仕事関係の方々のことば

 

 

「うたコンでも、他の番組でも、山内さんはどんな歌でも練習をしてきて、こちらの思いどおりに歌ってくれる」

 

 

歌手の中には詞をきちんと覚えて来なかったり、自分流で歌ってしまう方もいるそうです。

 

 

 

 

惠ちゃんの真摯な姿がスタッフさんとの信頼関係を作っていくんですね。

 

 

 


テーマ:

山内惠介さんに関して少し前に聞いたことばですが、

 

今でも思い出しては一人ほっこりしていることばが二つあります。

 

 

《その1》

 

「きらめき歌謡ライブ プラストーク」(6/6)の杉紀彦さんのことば

 

「例えばですね、こんな良い子がどうして育ったんだろう」

「わりとね、歌い手さん達って、大なり小なりけっこう悪だったり不良だったり、時には何か喧嘩もしたり、

荒っぽいところもある生活だと思うんですが、若い頃は。

そこへいくとですね、なんというか、少年時代もずっとこんな惠ちゃんがいるのかな。」

 

 

 

「昔はヤンチャをしていましたが、今は更生しました」という方は話題になりますが、

それに対して、

「ずっと良い子でした」はわざわざ評価されないですよね。

こんな世間の傾向が私は気に入らなかったんです。

(立ち直る努力を否定するのではありません)

 

だから、「良い子」に光を当てていただいてすごく嬉しかったです。

 

普通、大の大人に「良い子」なんて言いませんから、

余程、惠ちゃんは「良い子」なんでしょう。

 

 

若い頃からずっと惠ちゃんを見ていてくれた先生ならではのことばだと思います。

 

 

 

 

 

杉紀彦さんがパーソナリティを務めていたラジオ番組に

惠ちゃんがゲスト出演した時の私のブログです。

 

杉紀彦のラジオ村 2/25 ⇐ポチ

 

 

ラジオ村のアシスタント、小沢亜貴子さんのブログより

 

あっこ色ブログ 2015/2/25 ⇐ポチ

 

 

この時の「頑張れ、頑張れ」の話も私は大好きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:

ニッポン放送「垣花正あなたとハッピー」のコーナー、

 

「そうだ、明治座に行こう!」の来週のゲストは山内惠介さんです。

 

 

 

 

昨日の惠ちゃんのブログ「いろいろ」 

 

 

いろいろの一つが「ハッピー」のラジオ収録だったのでしょうね。

 

 

 

明治座が近づいてきましたね。

 

いろいろなところで話題になっています。

 

 

 

群馬県の新聞チラシ

 

※観光バスに乗ってらくらく明治座までどうぞ。

 

お弁当もついています。

 

 

 

 

 

 

東京新聞「暮らすめいと」7月号に載った広告

 

※ ちょっとだけど、割引です。

 

 

 

そうだ、明治座に行こう!

 

みんなで、明治座に行こう!

 

 

 

 

 


テーマ:

山内惠介さんの声が電話で聞ける「惠介ダイヤル」が更新されたそうです。

 

と、ここまで書いたところで電話がつながりました。

 

 

片手でパソコン、片手で電話でした。

 

 

惠ちゃんの声が受話器の向こうからビンビン響いてきました。

 

 

大阪北部地震のお見舞いからでした。

 

内容については聞いてのお楽しみに。

 

 

繋がりづらいと思いますが、気長にダイヤルしてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:

山内惠介さんの『さらせ冬の嵐』の新装盤が8月1日に発売されます。

 

元気盤と恋盤です。

 

元気盤のカップリング曲が『あたりきしゃりき』

 

明治座初座長公演のテーマソングだそうです。

 

「山内惠介 さらせ冬の嵐」の画像検索結果

 

この曲名『あたりきしゃりき』を一見した時に、

 

『あたしゃこれっきり』と読んでしまいました。

 

 

内海桂子師匠が「あたしゃね~」と言っている場面が浮かんでしまいました。

 

江戸っ子のおばあさんの歌?

 

 

舞台のお話がタイムスリップする話だとしても、タイムスリップしすぎですよね。

 

この『あたりきしゃりき』は、

 

「祭囃子風の軽快で乗りの良いサウンドで、世間に迎合しない伸び伸びと自由な生き方を楽しんでいる男の人生ソング」

(ビクターさんより)だそうです。

 

早く聞きたいですね。

 

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