惠ちゃん在宅応援されるの団

惠ちゃん在宅応援されるの団

演歌歌手の山内惠介さんが大好きです

NEW !
テーマ:


 

 

コンビニ3店目でやっと見つけて、購入してきてくれました。

 

 

好評連載中の「阿木燿子 艶もたけなわ」のゲストが惠ちゃんです。

 

 

 

阿木燿子さんは惠ちゃんとの対談に備えて昨年の東京ファーラムのDVDを見てくださったそうで、

 

なんだかとてもうれしかったです。

 

 

惠ちゃんの事を知っていただいたので、

 

ぜひ阿木燿子さんに作詞をしていただき惠ちゃんに歌って欲しいです。

 

 

 

 


テーマ:

今日の「新・BS日本の歌」は、

 

「生放送!冬の大感謝祭2018」でした。

 

 

今年の名場面、反響が大きかったシーンパート1で、

 

山内惠介さんの10/7放送の『百万本のバラ』の歌唱シーンが映りました。

 

 

 

 

 

惠ちゃんは圧巻の歌唱でしたよね。

 

 

 

 

反響が大きかったシーンパート2の

 

「もう一度見たいあのシーン 今年もあれこれ盛りだくさんでした編」では、

 

「美男と美女の歌芝居、この表情です」といナレーションで、

 

11/18放送のスペシャルステージで歌った『湯島の白梅』のワンシーン。

 

 

 

 

 

このスペシャルステージもとても素晴らしくて楽しかったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:

現在、新国立劇場中劇場で公演中の

 

「Ay曽根崎心中 フラメンコエンターテインメント」

 

(プロデュース・作詞 阿木燿子/音楽監督・作曲 宇崎竜童)に、

 

山内惠介さんからお花が送られたようです。

 

 

(NZT飲みたいさんのツイッターより)

 

 

これはいったい何を意味している?

 

 

「Ay曽根崎心中」はニッポン放送が主催しているので、ニッポン放送関係でしょうか?

 

 

 

それとも、もしかして、もしかして……。

 

 

お花のお名前が阿木燿子さん宛になっています。

 

もしかして、阿木燿子さんが惠ちゃんの為に作詞をしてくださったのでしょうか?

 

 

もしかしてだけど、新曲の発表がより楽しみになってきました。

 

 

 

 

 

 

   
   

テーマ:

今日は赤穂浪士の討ち入りの日です。

 

 

今や、「忠臣蔵」といったら山内惠介さんです。

 

 

テレビで「忠臣蔵」のドラマを探したら、

 

BS朝日で「忠臣蔵~その男、大石内蔵助」を放送していました。

 

 

途中から見たので、「あゝ松の廊下」の場面は見損ないましたが、

 

「男の友情~立花左近」、「元禄花の兄弟~赤垣源蔵」、「南部坂雪の別れ」の場面は見ました。

 

 

残念ながら「俵星玄蕃」の場面はありませんでした。

 

 

 

 

 

今日気づいたのですが、

 

浅野内匠頭の浅野家の家紋が、「丸に違い鷹の羽」でした。

 

 

(忠臣蔵~その男、大石内蔵助 より)

 

 

 

(徳光和夫の名曲にっぽん 2014/12/11 より)

 

山内家の家紋も似ています。同じかもしれません。

 

 


テーマ:

今日のお昼11:00から放送の

 

ニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」の中で、

 

和田アキ子さんが喜んでくれました。

 

番組中に『古い日記』がかかったつながりで、

 

『古い日記』に関する山内惠介さんファンのメールが読まれました。

 

 

垣花正アナ

『古い日記』といえば、Y さんが、

「私は山内惠介さんのファンで、よくコンサートに行くんですが、

今、惠ちゃんはコンサートで」『古い日記』を歌ってますよ」

 

アッコさん

「えっ、本当ですか。」

 

カッキー「そうなんですね」

 

アッコさん「エ~、ありがとう。エ~」

 

カッキー「毎回、♪あの頃は~ ハッ~、会場全体が一緒にやるんです。」

 

アッコさん「エッ、皆さんがやってくださるの?」

 

カッキー「やるんですって。「盛り上がりますよ~」って。」

 

アッコさん「行きたい、内緒でちょこっと行きたいな~」

 

カッキー「(笑いながら)惠ちゃんのコンサートに?アッコさんが内緒で」

 

アッコさん「そこだけ、大きな声で、」

 

カッキー「そこをアッコさんがハッって言ったら、絶対に気づきますよ」

 

アッコさん「そうかな~」

 

カッキー「そりゃ~声量が違いますもん」

 

アッコさん「いやいや、アッ、キーが違うからね。でも、ハッ~はどうでも」

 

カッキー「ハッ~は勢いですもん」

 

アッコさん「わ~、うれしい。ありがとう。」

 

カッキー「山内惠介さんがコンサートで『古い日記』を歌っていると。」

 

 

 

アッコさん、年が明けたら惠ちゃんは熱唱ライブを再開するのでぜひいらしてくださいね。

 

お待ちしています。

 

 

 

『古い日記』は、2016/6/12の「新・BS日本のうた」の

 

和田アキ子さん、三山ひろしさん、惠ちゃんのスペシャルステージで3人で歌っています。

 

 

 

 

 

ハッ~ ってやっています

 


テーマ:

今日、東京MXのニュースを見て知りました。

 

 

 

松任谷由実さんが第66回菊池寛賞を受賞して、

 

昨日、贈呈式が行われたそうです。

 

 

菊池寛賞は菊池寛が提唱して文芸・映画など様々な文化分野において業績をあげた個人や団体を表彰する賞です。

 

菊池寛と言えば、文藝春秋社を創業し、直木賞、芥川賞を創設した人物です。

 

 

 

 

スポニチ ←ポチ  より写真)

 

 

 

松任谷由実さんの挨拶

「こんばんは、松任谷由実です。

10月に受賞のお知らせを頂いた時には、

不思議な、軽い気持ちで、なんだかちょっとカッコ良いかなと。

ボブ・ディランぽいかもしれない、なんて思ったのですが、

その後、メディアの取り上げてくださり方とか、周りの音楽関係者の方々が本気で喜んでくださっている様子を見て、

これは何かかなりの意義があることなのかもしれないと思うようになりました。

5分で味わえる短編小説を作るつもりで45年間たくさんの歌をつくってきた訳なんですけれど、

この度、それらもノベルのお仲間に加えて頂いて、本当に心から光栄に思っております。

大好きな日本語、インターネットの暴力などによって、

この先英語に駆逐されていく運命にある美しい表現、美しい響き。

歌はそれらをより軽やかに鮮やかに、ある時は憂いを含み、雨の匂いや風の色を運んで人々に届き、

思い出に刻まれ、無限のストーリーになっていきます。

こうしている今も世界中で年間に500にも近い部族やその言語が失われていっていると聞きます。

歌はそれを口ずさむ人が死に絶えてしまったら消滅します。

そう遠くない未来に私が死んで、私の名前が消えても、消え去られても、

私の歌だけが詠み人知らずとして残っていくことが

私の理想です。

この菊池寛賞を励みにしてこれからも細心の注意力、集中力を働かせ、

大胆なパフォーマンスを続けていきたいと思っています。

心から光栄に思っています。ありがとうございました。」

 

(松任谷由実 歌への熱い想い  ←ポチ)から書き起こしました

 

 

 

山内惠介さんは歌手として、後輩として歌い継いでいく責任がありますね。

 

 

 

 


テーマ:

とても恥ずかしい思いをしたので、

 

山内惠介さんのラジオ番組にお便りをだそうとも思いましたが、

 

思いとどまってブログに書くことにしました。

 

 

 

お便りを書くとしたらこんな感じかな。

 

 

惠ちゃん、おはようございます。

 

12月5日に、私はとても恥ずかしい思いをしてしましました。

 

12月5日は、惠ちゃんの「明治座初座長公演のDVD/Blu-ray」の発売日でした。

 

ネット通販で申し込んだので、この日は朝からドキドキして待っていました。

 

待ち焦がれていたお昼頃、庭に配達の車が入ってきたのが見えたので、

 

私はダッシュでその車まで行きました。

 

配送の方が住所や名前を確認している間も、

 

「ありがとうございます」

 

「朝からずっと待っていました」

 

「もう楽しみで楽しみで」

 

「とてもうれしいです」、などと言いながら荷物を見たら、

 

荷物はビール。

 

私は一瞬固まってしまいましたが、

 

何事もなかったようにサインをしてお礼を言ってビールを受け取りました。

 

配達の方は、私をアルコール中毒だと誤解したかもしれませんね。

 

ちなみに私は下戸で、お酒はたしなみません。

 

肝心のDVDは、「日本の名曲 人生、歌がある 5時間SP」で、

 

惠ちゃんが『スポットライト』を歌う直前に届きました。

 

これからゆっくり見ます。

 

一足早いクリスマスプレゼンをありがとうございます。

 

 

 

 

 

 


テーマ:

「日本の名曲 人生、歌がある 生放送!5時間スペシャル」

 

とても見ごたえのある番組でした。

 

 

全体を通したら、紅白よりも楽しめたかもしれません。
 
 
 
山内惠介 東京・明治座 初座長公演(DVD/Blu-ray)
 

昨日配送される予定でしたが、日が暮れても届きませんでした。

 
 
 
惠ちゃんたちが並んで、
 
 
 
 
「私の代表曲」について話す瞬間に、玄関のベルがピンポ~ンとなりました。
 
 
「よりによって、今なの?」と困りましたが、お待ちかねの配達物を受け取る事ができました。
 
 
荷物はしばらくはそのままにして、テレビを見ながら主婦してました。
 
 
 
 
ポスターを取り出し、パネルの入れ替えが終了したのは、
 
 
惠ちゃんが楽しそうにしている時でした。
 
 
ポスターは、新歌舞伎座初座長公演のポスターと入れ替えました。
 
あたらしいポスターを飾って気分一新ですが、
 
このポスターはパッケージと同じ絵柄なので暗い印象になってしまいます。
 
 
 
 
 
 
 
DVDはカーナビ用にしましたが、初日から大活躍しました。
 
音声だけのカーナビには第1部のお芝居は向いていないので、
 
第2部のゴールデン歌謡ショーを聞いていました。
 
カーナビは止まっている時は映像が映るので、
 
国道の出るための長い赤信号や、いつもならがっかりする踏切も、
 
今日は楽しかったです。
 
 
Blu-rayはレコーダー用にするので、
 
二枚なんか必要ないと思っていましたが、意外と便利です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

テーマ:

BS朝日 「日本の名曲 人生、歌がある」 と、

 

フジテレビ 「2018FNS歌謡祭」が真っ向勝負ですね。

 

 

私はもちろんこっちです。

 

山内惠介さんが出演しますから。

 

#120

 

日本の名曲 人生、歌がある 生放送!5時間スペシャル

 
 
今回で、生放送5時間SPは4回目です。
 
年末の楽しみな番組になりました。
 
 
五木ひろしさんを中心に、仲良く楽しく真剣な5時間です。
 
 
 
この番組はとてもご親切に案内がでるので、とても有り難いです。
 
 
 
この案内を確認しながら、惠ちゃんの出番を確認しながらの5時間になります。
 
 
BS初の4K生放送の歌番組だそうですが、
 
チューナーがない、アンテナがない我が家は例年通りの映像です。
 
 
 
 

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス