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惠ちゃん在宅応援されるの団

演歌歌手の山内惠介さんが大好きです

幸せの青い封筒(遅っ!)と卓上カレンダーが届きました。

 

 

卓上カレンダーが大きくなっている!

 

 

今年までの卓上カレンダーは約8×10㎝の細横長でしたが、

 

来年のカレンダーは約12×18㎝になっています。

 

 

惠ちゃんの写真も大きくなっていい感じです。

 

 

仕様もプラスチック製のケース兼カレンダー立てから、

 

紙製のカレンダー立てに変わりました。

 

 

 

惠介座の表紙も9月号から横長になったし、

 

少しずつ変化(進化)していきますね。

 

 

一昨日の事、

 

CS放送の映らないテレビから、

 

『海峡浪漫』が聞こえてきました。

 

 

地上波では惠ちゃんのテレビ出演はないはずだったので、

 

慌ててテレビの前にいったら、 

 

チバテレビの「ほっと!ヒット!歌謡曲」でした。

 

 

 
 
『海峡浪漫』のMVが流れました。
 
『海峡浪漫』は男性コーラスが力強く、重厚感があって一気に引き込まれます。
 
もちろん惠ちゃんの歌は最高です。
 
 
 
そこで、翌日の番組では『海峡浪漫』は流れませんでした。

 

 

 

昨日のラインナップにはありませんでした。

 

 

この番組は不定期放送ぽいっので、次回はいつ見ることができるかわかりませんが、

 

 

地上波で惠ちゃんの歌声がながれるのは、とてもうれしくてテンションがアップします。

 

 

 

今年の2月、3月はかなり注意していましたが、

 

『こころ万華鏡』は流れなかったぽいっです。

 

 

【追記】

 

今朝7:30から「ほっと!ヒット!歌謡曲」が放送され、

 

『海峡浪漫』が流れました。

 

 

「山内惠介」の名前で録画予約してあるレコーダーに

 

録画されていました。

 

 

 

 

 

 

 

今年の紅白司会者が発表されました。

 

 

 

 

有吉弘行さん、橋本環奈さん、浜辺美波さん、、高瀬耕造アナウンサーです。

 

 

惠ちゃんの出演を確信して、昨日観覧の申し込みを済ませました。

 

海峡浪漫の修正版メロディ譜の交換をお願いしていましたが、

 

今日、ネコポス便で届きました。

 

 

わざわざ発送してもらうのは何となく申し訳ない気がしましたが、

 

ばっちい字で訂正を書きこむのは気が進まず、

 

そのままににしておけば間違ったままになってしまうので、

 

交換を申し込んだ次第です。

 

 

 

「修正版メロディ譜の交換」と書いてありますが、

 

正しくは交換ではなく間違い版のメロディー譜は送り返しません。

 

 

 

 

 

 

水戸黄門様ご一行のお写真、ありがとうございます。

 

 

水戸黄門さまが印籠を自ら出すのはまれなことで、

 

印籠を出すのは主に格さんのお役目なので、

 

格さんのポジションの諏訪さんが印籠代わりのペンライトを差し出したら完璧だったかと思います。

 

 

先ごろ、BSTBSで水戸黄門の第一シリーズが放送されましたが、

 

この頃はまだ印籠を出していませんでした。

 

ニッポン放送の早朝番組「あさぼらけ」で、

 

5時ちょっと前に『海峡浪漫』がかかりました。

 

 

「あさぼらけ」は惠ちゃんのイベントでお世話になっている、

 

上柳昌彦さんの番組です。

 

 

「あさぼらけ」の今週のお便りのテーマは、

 

「なぜ、あなたはこの時間にこの番組を聞いているのか」です。

 

 

 

ラジオでリスナーさんの「なぜ、どのような状況で、」を聞きながら、

 

「私なら、一言で言ってしまえば、上ちゃんが好きだからかな」と思いながら、

 

「上ちゃんに惠ちゃんの新曲をリクエストしよう」と思った瞬間に、

 

ラジオから『海峡浪漫』の前奏が聞こえてきました。

 

 

あまりの偶然に「あっ!」と大声をあげてしまいました。、、

 

 

 

『海峡浪漫』は今週のイチ押し曲だそうです。

 

 

 

昨日のうたコンの『星のフラメンコ』はとても素晴らしかったですね。

 

新曲が聞けないのが残念でしたが、

 

放送後のアトラクションでの『こころ万華鏡』の歌声が、

 

インタビューの後で聞こえています。

 

会場の盛り上がりが伝わってきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まだ先の事だと思っていたら、

 

『こころ万華鏡』の爽快盤と恋盤、

 

そして新曲『海峡浪漫』の風盤、唄盤の発売日は明日です。

 

 

昨日、特典ポスター付きのCDの予約をしていない事に気づきました。

 

 

ビクターの公式サイトは店名発表が遅いので、

 

いつも私もギリギリです。

 

 

でも、市内のCD店は最近はずっと特典ポスターが付いているので安心していました。

 

 

しかし、しかしです。

 

このCD店、今回は違っていました。

 

 

『こころ万華鏡』には特典ポスターが付いていますが、

 

『海峡浪漫』は対象外でした。

 

 

通販で購入するとポストカードが付いているお店が多いのですが、

 

VICTOR ONLINE STOREはポスター付きだったので、

 

『海峡浪漫』は無事に予約ができました。

 

 

『こころ万華鏡』はCD店に行って予約をしてきました。

 

 

 

今日のうたコン、惠ちゃんが出演するのでとても楽しみなのですが、

 

なぜ、新曲を歌はないのかな?

 

歌わせないのかな?

 

 

 


 

 

昨日、テレビの前を離れたその時、

 

惠ちゃんの歌声、

 

♪誰に愛されても が聞こえてきました。

 

 

急いでテレビ画面を見ると、惠ちゃんのコンサートのCMでした。

 

 

千葉テレビなのに、埼玉での公演CMでした。

 

 

山内惠介コンサート【埼玉】 10/8(日) ウェスタ川越大ホール

 

 

 

 

 

 

千葉テレビの夕方の情報番組「マチコミ」の中でのCMでしたが、

 

千葉テレビとテレビ埼玉は仲が良いので、

 

「マチコミ」はテレビ埼玉の番組です。

 

 

何故『こころ万華鏡』のMVではなくて、

 

『誰に愛されて』のMVを使ったのか、

 

疑問は残りますがテレビで見るコンサートCMは嬉しいものです。

 

 

昨日のBSプレミアムで、

 

1943年制作、阪東妻三郎主演の「無法松の一生」が放送されました。

 

 

村田英雄さんの歌、『無法松の一生』の歌詞に、

 

♪勇駒、♪あばれうち、♪乱れ打 と太鼓の打ち方が出てくるので、、

 

その打ち方が知りたかったのですが、

 

この打ち方はこの映画の為に創作された打ち方だそうで、

 

映画を見るしか方法がありませんでした。

 

 

映画の最後に阪妻さんがこの打ち方を披露する場面があり、

 

やっと見ることができました。

 

 

今日の「はなかっぱ」の一作目、「かっこいいってなんだ?」は、

 

「どんぐりころころ」を一番かっこよく歌った人が

 

優勝する「かっこいいのど自慢大会じまんたいかい」の話でした。

 

はなかっぱ君がかっこいい歌手を参考にする時に、モンシロー君がちょっとでてきました。

 

 

「Siriで曲名がわかります」というお知らせがスマホにきたので、

 

「はなかっぱ」のエンディング曲をSiriに聞かせたら、

 

すぐに教えてくれました。すごいですね。

 

 

 

 

 

 

明日の「人生、歌がある」には惠ちゃんは久しぶりの登場ですが、

 

惠ちゃんの歌はかなり凝った演出がされたようで、

 

要注目です。(サマーディナーショーの時に聞きました)

 

 

今日放送の、BSテレ東「武田鉄矢の昭和は輝いていた」は、

 

スペシャルで三波春夫さんの特集でした。

 

 

 

 

三波春夫さんの偉大さを改めて感じました。

 

 

番組で放送された三波春夫さんの楽曲の多くは、

 

惠ちゃんのカバーで聞いています。

 

歌い継ぐって大切ですね。

 

 

 

 

 8/27、惠ちゃんのサマーディナーショーから帰って、

 

ちょこっと片付けなどして、

 

7時半にテレビの前で「新・BS日本のうた」を見ました。

 

 

華やかなディナーショーの余韻に浸りながら、

 

『男の土俵』を歌う惠ちゃんを見て、

 

「こういう歌を歌う惠ちゃんも良いな~」とときめいていました。

 

 

しかし、既視感が。

 

 

再放送だから見たことがあるのだと思ってしまいました。

 

 

そして、市川由紀乃さんの歌唱の時、

 

男性の声で掛け声がかかり、

 

その掛け声で理解しました。

 

 

「私はNHKホールでこのかけ声を聞いた!」、

 

だから、この放送は再放送ではない!

 

 

 

 

 

テレビの放送と収録の時の雰囲気がまるで違っていたのです。

 

 

この日のNHKホールは声出しが解禁だったので、

 

各歌手の方のファンさんの声援が大きくて、

 

会場の熱気がすごかったのです。

 

特に惠ちゃんへの声援や惠ちゃんコールは会場に響き渡っていたのです。

 

 

しかし放送では、客席からの声援は全てカットされていました。

 

きっと男性の声は消し忘れた(消せなかった)のでしょう。

 

 

という訳で、この「新・BS日本のうた」は、

 

新しい番組を見るつもりで楽しみました。

 

 

くどいようですが、『こころ万華鏡』を聞きたかったです。