横浜/学校や集団が苦手な子の悩みながらの子育てから抜け出すための子育てコミュニケーション術/お悩み解消/子育て講座・オンライン相談

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学校や集団が苦手・集団になじめない・学校が嫌い・マイペース・恥ずかしがり屋・普通の枠から外れてしまう・子育てがツラく苦しい・母親失格だと思う・子どもがかわいく思えない・「母」の枠が苦しい。/子育て講座・個別相談/多くの価値観を全肯定するブログ

●親子の関係に悩む人
●何をやりたいかわからなくて一歩踏み出せない人
●自分に似合ったカッコイイ人生を歩んでいきたい人
あなたは、何を大事にする人ですか?

 
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土日、夜間等は応相談

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梅雨入りしていないのに、すっかり夏らしい気分です。

 

こんにちは、子育てのお悩み解消

近藤きょうこです。

 

 

あなたのお子さんの「強み」は何ですか?

 

 

こう聞かれたら、なんて答えますか?

 

即答で!とタイトルに書きましたが、

 

今、お子さんの苦手なところに目が向いた方も

 

多いんじゃないかと思います。

 

 

困らせたかったんじゃなくてね、

 

強みと聞かれたときに、どんなこと考えますか?

 

別に世界一の強みじゃなくて大丈夫!

 

これがうちの子の強みです。なんて言ったら

 

もっとできる子いるんじゃないかとかね…

 

考えちゃうでしょ。

 

そんな風に、

 

「強み」に対して一番じゃなきゃみたいな思いがあるかもしれない。

 

そこに気付けたらOK!! だと思うんです。

 

 

私もこの記事を書きながらも

 

「えっ?我が子の強み…??

苦手ならすぐ浮かぶけど」と

 

思いました。

 

 

お子さんのことを誰かに話すときも

 

ついつい謙遜して、

 

「○○が出来ない」「○○が苦手で」

 

なんて話をする機会も多いですよね。

 

 

 

今はね、誰にも伝えなくて良いです。

 

 

改めて、もう一度聞きますね!

 

「お子さんの強みは何ですか?」

 

 

◆出来るだけたくさん挙げてください。

 

そして、なかなか浮かばない時は、

 

こんなことで良いの?と思う事でもぜひ

 

強みに入れてください。

 

・例えば、

元気がある

 

みたいなことも。

 

 

 

日常生活では親って、

 

出来てないところに目が向きやすく、

 

他人に話すときも、謙遜しがち。

 

「弱み」にばかりフォーカスしてしまうことになって、

 

「この子は何もできない子」と

 

自分に言い聞かせてしまうことになりかねません。

 

 

 

だから時々、意識的に逆に振ってみるのも

 

おススメです。

 

 

 

子どものこころのコーチング講座/オンライン 
 金曜コース 6/25、7/9、7/23  申込〆切 6/18(金)
 時間 10:00-13:00 ×3日間講座  定員:4名(あと3名)

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①なんでもイヤという子(イヤイヤ期)
②どこまで付き合う?わがままと自己主張の違い 
③ママの心と向き合う・セルフケア
④子育ては、自分の抑圧したものを見つける作業
⑤怒りを爆発しないために
⑥兄弟を平等に愛せない
⑦集団生活の準備 5つのポイント

こんにちは。子育てのお悩み解消

近藤きょうこです。

 

今日は、「引っ込み思案の子への親の対応」について

 

 

 

・お子さんが、新しい環境に慣れるのに時間がかかる

・お友達と積極的に関わらない

・リーダータイプの子に押し切られてしまう

・行事・発表などが苦手

・授業で積極的に手をあげない(個人面談や授業参観の時など)

 

 

そんな引っ込み思案のお子さんをお持ちの方からも

 

よくご相談を受けます。

 

引っ込み思案な子は、、、、

 

何事も行動に移すのも時間がかかりがち

(でも、その間、周りをよ~く見ていたりします)

 

親としては心配になったり、

 

親がもっと教育しないといけない!なんて

 

思われるかもしれません。

 

 

 

でもね。。

 

 

 

すぐ行動できたり、すぐ人と仲良くなったり、

 

周りをよく見てから行動、一人でも大丈夫っていうのは

 

生まれ持った性格だと思うのです。

 

 

 

どんな子も良い面と気がかりな面が両方ある

 

すぐ行動できても、慌てすぎて間違えちゃう子も居るでしょう。

 

お友達が居ないと行動できない子も、居るでしょ。

 

よく見て、石橋をたたいて渡るくらいの慎重さが必要な場面もありますよ。

 

一人でも大丈夫って、ある意味メンタルが強いですよね。

 

 

どっちも良い面、悪い面ってあるものだから。

どっちが良いか悪いかでは無いと思うのです‥‥。

 

 

「リーダーシップを取れて積極的な子が良い」と

 

言われていた私達の子ども時代とは

 

今は価値観も少しづつ変わってきていると思うんです。

 

生まれ持った性格って、環境に準じていくことで

 

緩和は出来るけれど、

 

別人のように積極的になるようなことって無いですよね。

 

 

○○な対応したら、劇的に積極的な子になるという方法は

 

無いと私は思います。

 

 

引っ込み思案緩和のための対策

さて本題。

 

引っ込み思案緩和のための対策・それはたった一つ!

 

【環境に慣れる機会をゆっくりつくってあげること】

 

やっぱりですね。積極的に一歩踏み出すのが苦手と言う時、

 

大人も子どもも、「怖い」って思いが根っこにあると思うんです。

 

安心できるまで、見てる。

 

 

だから、少しずつ安心できる環境だと

 

子ども自身が掴むために

 

成功したと思える経験が沢山必要だと思うのです。

 

 

ただね。「経験を積まなくては!!」と

 

知らない子ばかりいる所に

 

行くことばかりになると、

 

怖さの方が強化されてしまうのです。

 

これだとせっかくなのに逆効果…。

 

知らないところ・人=危険

 

ってなってしまうと、前以上に引っ込み思案になってしまう可能性もあるんです。

 

 

○○だったとお子さんが思える経験が大事なんです。

 

 

前に、うちの子は環境に慣れるのに時間がかかる子だから

 

これから習い事を何個か初めて、

 

どんどん慣れてもらわなくっちゃ!というママさんがいらっしゃいました。

 

 

この時に気を付けて欲しいのが、

 

新しい・知らないところにたくさん行く事が大事なのでは無くて、

 

そう言ったところで、大丈夫だった。楽しかった。と思えることが何より大事

 

 

 

そういう良かった・安心できた・経験を

 

たくさん経験することが緩和のための最大ポイント。

 

 

 

何せ、一個になれるのも時間がかかるのですから、

 

焦らずにね。

 

いつまでこの不安は続くの・・・?

なかなか環境になじめない子を見ているのは、

 

親も不安ですよね。

 

小学校に上がる前までには!とか

 

目標もあると思うんですが、

 

中学や高校生の頃には、

 

アレ?恥ずかしがり屋だったけど、

 

前より少し慣れるのが早くなったかも!くらいの

 

イメージでホントにゆっくり焦らずがポイント。

 

劇的変化はないかもしれないけれど、

 

とにかく、焦らずゆっくりが良いと思いますよ。

 

 

 

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こんにちは、子育てのお悩み解消

近藤きょうこです。

=============
出来れば見たくなかった

子育ての劣等感。
=============

 

お仕事をテーマにコーチングは受けたことがあるけれど、

 

子育てをテーマにコーチングは今回が初めてというママさんが

 

子育て個別相談を受けて感想をくださいました。

 

 

では早速、ご感想です。

 

 

子育てに関する劣等感がテーマでしたので、

 

出来ればあまり見たくないもの、

 

向き合いたくないものと捉えています。

 

でも、子育てする日々の中で出てくる思いや情動があり、

 

立ち止まって考える必要があると思っていました。

 


今回のセッションで、きょうこさんと一緒に

 

少しずつ思いや周辺状況を言語化して向き合えたので、

 

自身の立ち位置を認識することができました。


また、話しながら自分でメモも取っていましたが、

 

後日振り返りを送って頂けたことで、

 

改めて客観的に自身のことを見つめることができました。

 


セッションをきっかけに、日々の子育ての中での変化も感じています。

 

 

今回のセッションありがとうございました。  

 

(匿名のママさん)

 

子育てを通して、今まで知らなかった自分に出会う。

子育てをしていて、

 

自分の子育てこれであっているのかな?と、

 

思う事ってありますよね。

 

 

子どもの言葉や行動を見て

 

やけに心配になったり

 

イライラが湧いて沸いて仕方が無かったり、

 

子どものちょっとしたことに振り回されたり、

 

逆に振り回されないようにワザと距離を取ったり。

 

 

迷ったときには。

何が良いのか?どこがベストか?

 

一度、立ち止まって考えて見るのもおススメです。

 

 

子育てって、

 

命を預かっている責任も重いし、

 

「親の心も揺さぶられる」のが

 

子育ての大変なところだと思います。

 

誰もが、迷うし不安になっても大丈夫!

 

天使か悪魔か。

子育てって、どんな親にとっても

 

もう一度、ご自身の子供時代を思い起こしたり、

 

ご自身の価値観を刺激するものなんですよね。

 

 

 

普段生活していると、

 

もう過去の事で忘れていたり、

 

当たり前になって見えないものを

 

子どもが「ココだよね」と、

 

天使なのか小悪魔なのか

 

ものすごい嗅覚で見つけてくるんです。

 

劣等感を感じる時

 

 

おっとりした性格の人も、

 

つい声を荒げてしまうことがあると、

 

いままで見たことのない自分に戸惑ったり、

 

こんなはずじゃなかったと思ったり。

 

 

お子さんにたくさんの惜しみない愛情を注いでいる

 

他のママさんを見て、「私は出来ていない」と、

 

劣等感を感じることもあるかもしれません。

 

 

こんな親になりたい…

あんなママになりたかった。とか、

 

自分が母親して貰ったもの

 

または、与えて貰えなかったものを

 

子どもには、与えたいという気持ちにもなったりします。

 

せっかくの自分の経験を通して

 

こうありたい親の像が出てくるのかもしれませんね。

 

 

「出来ていない自分」に向き合う

 

 

こうありたい親の像(理想の親の形)が見えてきて…

 

「出来ていない自分」に向き合うのは、

 

大変な勇気のいる作業だと思いますし、

 

怖さや苦しさもありますよね。

 

一人で向き合うより、

 

信頼できる適切な相手と向き合うのが良いと思いますよ。

 

家族かも知れないし、友達かも知れないし

 

プロの手を借りるのも良いと思います。

 

 

 

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②どこまで付き合う?わがままと自己主張の違い 
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④子育ては、自分の抑圧したものを見つける作業
⑤怒りを爆発しないために
⑥兄弟を平等に愛せない
⑦集団生活の準備 5つのポイント


 こんにちは、子育てのお悩み解消

近藤きょうこです。



「(お子さんに)失敗して欲しくない。」
「困る姿は見たくない。」


そう言った気持ち、私もあります。

 
「いつも。ずっと。子どもにはハッピーで居て欲しい。」
 

そういう願いなんですよね。

でも、時にその願いが期待になって

子どもに「幸せで居なさいよ!」という命令みたいに

伝わってしまう事もありますよね。

 

願いが命令になるのは

こんな流れになって居るのかな?と思いました。
 

【我が子の事を】

気に掛ける
  ↓
心配している
  ↓
心配が募る
  ↓
つい口出しが増える
  ↓
ウザがられる
  ↓
売り言葉に買い言葉になる
  ↓
(お互い)分かってもらえない悲しさ・寂しさ
  ↓
何で分からないのよ!というイライラ
  ↓
どうせわかってもらえない・諦め
  ↓  
会話がなくなる
  ・
  ・
  ・
最近話さなくなったなぁ・・・気に掛ける…心配する…ケンカになる


そんな繰り返しになって居ませんか?


こんなサイクルを変えるのはどうしたら良いかな?と
 

 

変えるポイントを練ってみました。

①スタートを変えて見る
②サイクルに陥った時に、流れを変える

この、どっちらかだなと思いました。

 昨日は①について説明しました。

 

 

 

今日は②についてです。

 

グルグルし始めちゃっても、きっと大丈夫!

けっして、ダメじゃないよ。諦めないで!

 

 

上の図みたいにグルグル

 

回ってる時でも、

 

何かを変えれば、次が変わるはず。

 

一番変えるのが大変なのは、

 

「売り言葉に買い言葉」時代だと思う。

 

でも、ここを変えるのが一番効果があるとも思う。

 

なぜなら…

 

変わったことが相手にも伝わるから。

 

売り言葉に買い言葉になった事を

 

思い出してみて。

 

一人シュミレーションをするのはどうかな。

 

こう来たら、こうかわす。

 

こんな言葉が多いな。こういうパターンよくあるな。

 

そんな振り返りをしてみて、

 

いつものパターンだったらどうかわすか、

 

練習しておくのもアリだと思います。

 

 

 

 

我が家はよく、別の事で子どもがイライラして

 

八つ当たりするパターンが多かった時期がありました。

 

 

 

あらかじめ、振り返ってパターンを見つけておくと、

 

「来た来た。いつもの八つ当たりパターン」

 

ってわかる時があったんです。

 

 

 

八つ当たりって分かってるので、

 

私も売られた言葉を買わずに

 

「そうなのね。それは大変だね」と

 

冷静に居られました。

 

 

ちょっとしたこと、少しでも変えられると、

 

相手の反応も変わります。

 

いまのちょっとした変化が

 

何か月後。今年の終わり。何年か後には

 

全然違う景色が見えているんだと思いますよ!

 

 

 

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こんにちは、

子育てのお悩み解消 近藤きょうこです。

 

 

子育てのお悩みを聞かせていただいています。

 

子育て個別相談(ただいまモニター満席です)

 

 

 

「(お子さんに)失敗して欲しくない。」

 

「困る姿は見たくない。」

 

 

そう言った気持ち、私もわかります。

 

 

 

「いつも。ずっと。子どもにはハッピーで居て欲しい。」

 

願いなんです。

 

でも、時にその願いが期待になって

 

子どもに「幸せで居なさいよ!」という命令みたいに

 

伝わってしまう事もありますよね。

 

 

願いが命令になるのは

 

こんな流れになって居るのかな?と思いました。

 

我が子の事を

 

気に掛ける

  ↓

心配している

  ↓

心配が募る

  ↓

つい口出しが増える

  ↓

ウザがられる

  ↓

売り言葉に買い言葉になる

  ↓

(お互い)分かってもらえない悲しさ・寂しさ

  ↓

何で分からないのよ!というイライラ

  ↓

どうせわかってもらえない・諦め

  ↓  

会話がなくなる

  ・

  ・

  ・

最近話さなくなったなぁ・・・気に掛ける…心配する…ケンカになる

 

そんな繰り返しになって居ませんか?

 

こんなサイクルを変えるのはどうしたら良いかな?と

変えるポイントを練ってみました。

 

①スタートを変えて見る

②サイクルに陥った時に、流れを変える

 

この、どっちらかだなと思いました。

 

 

今日はふと、

 

子どもにも、失敗したり困ったりする自由も

 

あるんじゃないかな・・・?と思ったのです。

 

①スタートを変えて見る作戦です。

 

 

「失敗してもいいよ。」

「困っても良いよ。」

 

そんな風に、言葉に出してみた時

 

何を感じますか?

 

 

 

もし、ザワザワするなら

 

失敗したくない、させたくない。

 

そう思っているのかもしれませんね。

 

 

 

すこし、気持ちが楽になるなら、

 

時々そう言ってみるのもいいかもしれません。

 

 

Facebookに昨日書いたのですが、

 

子ども時代の話をすることが最近ありました。

 

私結構ハチャメチャな子どもだったみたいです。

 

私、失敗しかしないので!!と、

 

言うくらい失敗も多かったんです。

 

でも、ハチャメチャで居たことも

 

今ではいい思い出。いい面白ネタ♡

 

そして、失敗したからって

 

決して不幸だったわけでもありません。

 

 

 

落ち込む自由や迷う自由も

 

ぜひ、どーんとお子さんに与えて

 

見るのもウザウザサイクルを断ち切るには良いのかもと

 

私は思いました!

 

 

 

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