春いろ紀行

テーマ:

大阪で約束と用事があったため、

ついでに(?)京都に立ち寄ってきました。

 

友人のともちゃんと合流し、

五条にある、

京華(きょうばな)さんで、

正絹のお着物をレンタルラブラブ

 

秋にも利用させていただきました

京華(きょうばな)さん

再訪ですウインク

 

<過去記事はこちら⇒のけぞるご縁

 
たくさんの着物の中から、
好みのものを選び、
帯も選び、
コーディネートしていくのですが...
 
今回は春らしく、
グリーンをセレクトキラキラ
 
帯は、コーラルピンクです。
 
 

決して相談して合わせたわけではなく、
2人ともグリーン爆  笑
 
 
 

左の、わたくしKYOは、
光沢のある明るい黄緑
 
右のともちゃんは、
落ち着いたお色目の絞り生地。
 
帯のお色目も、違うのがわかりますよね。
 
それぞれのパーソナルカラーを活かした、
おそろいコーデですラブ
 
 
KYOのお着物アップ下矢印
 
 
キラキラキラキラキラキラキラキラ
 
でございますチューリップチューリップチューリップ
 
 
そして、
実際に着てみて、
街を散策してみて、
気づいたのですが...
 
 
 

グリーンって映えるビックリマークビックリマークビックリマーク
 

グリーンの魅力を再発見!
そんなひとときでしたおねがい
 
 

 
さて、今回の着物選び、
実はちょっとした伏線があって...
 
 
パーソナルカラー診断士であり、
カラーアナリストでもある、
友人の宇都小百合さんが、
先日アップされたブログ記事下矢印
 
 

ホワイトデーの贈り物

 

 

こちらの記事の中で、

小百合さんがこんなご提案を

されていました。

 

 

パーソナルカラー

ピンクorグリーン×白

のコーディネートで

心軽やかに出かけてみませんか?

 

春気分を先取りするための、
素敵なご提案ドキドキ


そして、私の中では、

ピンクグリーン×白って、

このイメージ↓↓↓
 
爆  笑
 

まさにのイメージですよねウインク
 
 
 
 
・・・とまあ、こんな伏線もあり、
今回の着物は、
ピンクグリーン
コーディネートにしようビックリマーク
と決めておりました。
 
私の中での予定(妄想)では、
 
ピンクの着物 + グリーンの帯
 
だったのですが、
黄緑の着物の美しさと、
顔なじみの良さに感動し、
上記のようなコーディネートにラブラブラブラブラブラブ
 


私の中では、
 
 
でございます爆  笑
 
 
 
 
そして、先ほど、
新大阪から乗り込んだ新幹線内で。
 
駅で買ったお弁当を広げました。
 
すると、
すみっこに・・・
 
 
 
春いろコーデ(ひしもちコーデ)発見ビックリマーク爆  笑
 
 
イエローも効いていて、
まさに、
今回の私の着物コーデと同じウインク
 
 
旅の終わりに、
きちんと伏線を回収してくれた
お弁当でしたドキドキ
 
 
京都の名を冠したお弁当だったので、
“白あんの入った麩饅頭のようなもの”
と判断。
 
食後のデザートとして
最後にいただきましたドキドキ
 
そしたら、、、
 
 

 
 
まさかのしんじょうでしたゲッソリ

甘くないんかい!!


 
 

 
オチまでつけてくれて、
ありがとう京都&大阪笑い泣き
 

 

熱っぽいのか熱いのか

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先週半ばの平日、
1泊2日の熱海の旅へハート

妹と、甥っ子との3人旅でした新幹線前

宿泊は、
私たち姉妹御用達の

…とは言うものの、
きっと5年ぶりくらい。

いつも姉妹でお世話になってましたが、
ちびっこプラスで再訪ですウインク




シンプルでモダンなお部屋。

過ごしやすく、大好きなお部屋ですラブ

窓の外はもちろん、
オーシャンビュー波




東京からすぐに行けて、
リゾート気分も味わえる…

熱海の魅力ですラブラブ

昔はハネムーンの行き先として、
大人気だったそうですが、
いっときはさびれにさびれてましたよね…

ホテルミクラスは、再開発の走り。

私たちが始めに訪れた頃は、
駅前もビーチ周辺も、
本当に素敵に寂れていました。

今回、数年ぶりに訪れましたが、
まあ賑わってることびっくり

駅も、駅前も、きれいになって
活気に溢れていました。


熱海

あ、今さらですが…

こちら、

“あたみ”

と読みます。

もともとは、

阿多美

と書かれていたそうですが。


古くからの湯治の地であり、
海から熱い湯が湧き出ていた…


というとことから、


熱海


と表記されるようになったとか。





朝日も、

とてもきれいキラキラ



海が燃えてるような様子は…

まさに熱海



ぴったりな当て字だと思いませんかおねがい






先週のある日。

ご披露宴がお開きになり、
片付けと次の準備のために、
様々なスタッフが会場内で待機。

その中のお一人のところで、
目がとまる。


えーっびっくり


と、目を丸くしてしまいました。


その方も、同じ表情でびっくり


以前、全く別の会場でご一緒していた
フローリストさん(お花屋さん)でしたガーベラ


ブライダル業界、
ほんとに狭いんですよね…



嬉しい再会でしたおねがい



そして、さすがお花屋さん。
私を認めたのは、
まず、胸元のコサージュだったそうです。

「あ、みたことあるコサージュガーベラ

と思ったって爆笑




お気に入りの、
コーラルピンクのコサージュガーベラ


実は、同じのを2つ持ってますキラキラ


そういえば過去にも、
私の持ち物で身元が割れた(笑)
ことがありましたね…爆笑



☆過去記事はこちら



身につけてる小物で
思い出してもらえる…

嬉しいですね~ニコニコ



先日の、第42回日本アカデミー賞。

 

話題の
「カメラを止めるな!」

 

最優秀編集賞、

話題賞 作品部門、

他、

7つの優秀賞を受賞キラキラ

 

 

おめでとうございますドキドキ

 

 

非常に話題になっていた昨年の夏、

上映している映画館を探し、

夫と一緒に観に行きました。

 

 

ゾンビ映画なんてまったく興味ないし、

というか見たくもないし、

もちろん見たこともないし、

 

 

特に気も進まずですが、

夫に勧められるままに劇場へ。

 

 

正直、前半は少し飽きたところもあった。

でも、後半.....!爆  笑爆  笑爆  笑

 

 

もう笑えて笑えて仕方なかったし、

感心もしたし、

ほっこりもしたし。

 

 

上映後にスタンディングオベーションが...

というのも納得できた。

(私の時は起きなかったけど)

 

 

私は、

映画でも舞台でも、

それとはわからずに張り巡らされた伏線が、

見事に回収される、という構成が大好きでドキドキ

 

 


脚本、ストーリー、重視派です照れ

 

 

 

なので実は、

大大大ヒットしてファンも多い、

アレ、とか、ソレ、

といった映画が実は本当にダメでした笑い泣き

 

 

 

まあ、それはさておき。

 

カメラを止めるな!

 

私が共感したのはストーリーや

構成もさることながら。

 

 

観終わった時に、

 

 

ああ、これ、

結婚式と同じだな・・・

 

 

と感じたのですよ。

 

 

限られた時間と空間の中で、

進められていくミッション。

 

一度始まったら、

もう決して止められない。

先に進むだけ。

 

ライブゆえに、

ハプニングは当たり前。

 

 

 

宝石赤貼るホッカイロがずり落ちたり、

 (過去記事:気づかれなかったハプニング

 

宝石赤ケーキの色が違っていたり、

 (過去記事:その時、ウェディングケーキが。

 

宝石赤思いもかけないビンゴになったり、

 (過去記事:笑顔のブーイング

 

 


司会者である私は、

会場、いわゆるオンステージに

いるわけですが、


会場の外、あるいは裏では、

私も知り得ないことが

きっと起こっています。

 

でも、

どんなことが起ころうとも、

やりとげなければならない。

 


そして、乗り越える。



プロフェッショナルたちが、

その知恵と力を集結して。

 

 

そんなことを喚起させられた

映画でした。



今週末(3/8)、

地上波初登場だそうですよテレビ



 

プジョーと花道

とある日の深夜。

妹からメッセージと写真が届く。
 
 
 
「寝相がプジョーメール
 
 
 
 
 
 
 
 
ほんとだ爆笑爆笑爆笑
 
 
 
 
3歳の甥っ子の寝姿でしたラブラブ
 
 
 
 
車が大好きな甥っ子は、
すでに車ブランドや車種を
たくさん覚えているのですが、
 
 
 
時々、プジョーの(マーク)のマネも
しているそうです。
 
 
 
寝ながらでもしちゃったねウインク
 
 
 
そして、
あ、シンメトリーだな、と気づき、
プジョーさんのお写真をお借りして、
並べてみました。
 
 
 
 
 
 

 
花道!! 爆笑爆笑爆笑
 
 
 
 
新郎新婦のお二人を
花道で見送りましょう~おねがい
 
 
 
 
ですよ、まさしく爆笑
 
 
 
 
二次会などでおなじみの
花道トンネル
 
花道をつくってとアナウンスすると、
皆さんかなりの確率で
トンネルを作りますよね。
 
歩きづらそうだけれど、
とても楽しそう。
 
お二人との距離もグッと縮まりますしね。
 
ついつい遠巻きになりがちな
シャイな日本人には、
向いている行為なのかもしれません…
 
 
 
 
甥っ子&プジョー花道
通るのは誰かしら?
 
 
 
 
 
甥っ子が大好きな、
 
マックイーン(@カーズ)
 
もしくは、
 
じじ(私たち姉妹の父)かな爆笑
 
 
 
 
 
 
 
なんとも想像をかきたてられる、
かわゆい寝相です照れ