行雲流水的くっぞこ -249ページ目

CD総枚数

 TBのお題で「CD何枚持ってる?」というのがあって、そういえば、CDトータルで何枚あるのかな?と思って、いい機会だから、ざっと、5分ほどかけて数えてみました。

 私の部屋に大体千枚。他の部屋に大体八百枚でした。

 総重量を考えると、ゾーッとしました。でも、売れないし、捨てれないです。

お祭り!

 今日(12月4日)、私の家で ”お祭り” がありました。

 私の家の中に、いわゆる ”お稲荷様” がまつられていて、そのお祭りだったわけです。お稲荷様といっても、お社は小さくて、1m×1mくらいのお社です。

 私が中学生の頃までは、盛大にやっていて、近所、親戚が家の中のお社に、おまいりにきて、夜中まで宴会がお座敷で行われてました。今では、家族も少なくなったし、神主がおいのりに来て、近くの親戚が一緒にまいるくらいです。

 お社に旗(のぼり)を掲げて、朝九時半くらいに神主が来て、野菜、果物、昆布、スルメ、お神酒をあげて、30分くらいで終了しました。私も、おいのりして、お神酒を飲んで終了です。

 お祭りとはいっても、それだけです。個人的に、昨日は家の中を掃除して、さっぱりした気分になりました。

大野雄二「犬神家の一族」

 好きな映画のサントラというと、先ず出てくるのが、大野雄二氏作曲の「犬神家の一族」です。7-8年前公開されたのじゃなくて、1976年に公開されたほうです。

 大野雄二氏というと、今では、ルパン三世以外では、名前が挙がってきませんが(CDもルパン三世関連がほとんど)、これは、音だけ聞いても、全然、問題ない、傑作です。

 映画のオープニングで流れる「愛のテーマ」を筆頭に、不思議と透明感に満ちた、悲しげなメロディ満載です。和楽器や、西洋の古楽器もいいアクセントとなっています。

 もちろん、原作は横溝正史氏、監督は市川崑氏、主演の金田一耕助役に石坂浩二氏です。

年末ジャンボ宝くじ

 年末ジャンボ宝くじを買いました。

 私は、宝くじを買う場合、20枚までしか買いません。ケチなんで、これ以上買うと、外れた時、ガッカリするからです。

 今回はお財布と相談して、10枚買いました。連番です。

 バラの方が当たる確率が高い、と言いますが、1000万枚に一枚当たるのが、100万枚に一枚当たる事に変わるだけで、どちらにしろ、天文学的確率なので、どうせなら、1等前後賞が当たる連番を買うようにしています。

 今年の今までの宝くじの勝敗は、1300円のプラスです。買うのが少量なので、大負けしないです。1万が一回、3000円が一回、あとは6等です。


間違い探し?


上の写真を10秒見て下さい。

見ましたか?


それでは、上の写真をかくして、

下の写真を見て下さい。

違うところがあります。


それでは、どうぞ。



…なんてクイズが出来そうな感じの看板です。

実は、2枚、表裏に付いています。

初め見たときは同じ文句がかいてあるのか。と思ってました。

表裏なので、比較も出来ず、何か違うな、と思っていたら。