CD総枚数
TBのお題で「CD何枚持ってる?」というのがあって、そういえば、CDトータルで何枚あるのかな?と思って、いい機会だから、ざっと、5分ほどかけて数えてみました。
私の部屋に大体千枚。他の部屋に大体八百枚でした。
総重量を考えると、ゾーッとしました。でも、売れないし、捨てれないです。
お祭り!
今日(12月4日)、私の家で ”お祭り” がありました。
私の家の中に、いわゆる ”お稲荷様” がまつられていて、そのお祭りだったわけです。お稲荷様といっても、お社は小さくて、1m×1mくらいのお社です。
私が中学生の頃までは、盛大にやっていて、近所、親戚が家の中のお社に、おまいりにきて、夜中まで宴会がお座敷で行われてました。今では、家族も少なくなったし、神主がおいのりに来て、近くの親戚が一緒にまいるくらいです。
お社に旗(のぼり)を掲げて、朝九時半くらいに神主が来て、 野菜、果物、昆布、スルメ、お神酒をあげて、30分くらいで終了しました。私も、おいのりして、お神酒を飲んで終了です。
お祭りとはいっても、それだけです。個人的に、昨日は家の中を掃除して、さっぱりした気分になりました。
大野雄二「犬神家の一族」
好きな映画のサントラというと、先ず出てくるのが、大野雄二氏作曲の「犬神家の一族」です。7-8年前公開されたのじゃなくて、1976年に公開されたほうです。
大野雄二氏というと、今では、ルパン三世以外では、名前が挙がってきませんが(CDもルパン三世関連がほとんど)、これは、音だけ聞いても、全然、問題ない、傑作です。
映画のオープニングで流れる「愛のテーマ」を筆頭に、不思議と透明感に満ちた、悲しげなメロディ満載です。和楽器や、西洋の古楽器もいいアクセントとなっています。
もちろん、原作は横溝正史氏、監督は市川崑氏、主演の金田一耕助役に石坂浩二氏です。
年末ジャンボ宝くじ
年末ジャンボ宝くじを買いました。
私は、宝くじを買う場合、20枚までしか買いません。ケチなんで、これ以上買うと、外れた時、ガッカリするからです。
今回はお財布と相談して、10枚買いました。連番です。
バラの方が当たる確率が高い、と言いますが、1000万枚に一枚当たるのが、100万枚に一枚当たる事に変わるだけで、どちらにしろ、天文学的確率なので、どうせなら、1等前後賞が当たる連番を買うようにしています。
今年の今までの宝くじの勝敗は、1300円のプラスです。買うのが少量なので、大負けしないです。1万が一回、3000円が一回、あとは6等です。

