連想バトン
何たる奇遇!
お二人から同じバトンを頂きました。
それでは、第一弾!
の aaさんから「連想バトン」を頂きました。
海→ブルー→サッカー日本代表チーム→ドイツ→ソーセージ →バーべキュー→かに→白砂→砂丘→海→太陽→ひまわり →たね→すいか→うめぼし→和歌山→みかん→あたしンち →猿山→赤ちゃん→フレンチブルドッグ→おばあちゃん →ボーリング→ハイタッチ→アメリカ→カジノ→ドラクエ!!! →スライム→キング→トランプ→マギー審司→ジュエリーマキ →後藤真希ちゃん→モーニング娘。→テレビ東京→旅→駅弁 →牛タン→カルビ→脂肪→カプサイシン→ナルリョライスンヨプ →金山知憲→ミラクルホームラン→逆転→旗→体育祭→うちあげ →飲ま飲まイエイ→一気のみ→ウコン→インド人→ガンジー →ゼンジー北京→バンジージャンプ→SHONEN JUMP →ナルト→博多弁→和田勉→天然ボケ→浅田美代子→女系家族 →婿養子→カカァ天下→カイヤ→巨乳→叶姉妹→美香→サルサ →情熱→赤い薔薇→おちょう婦人→縦ロール→名古屋嬢 →しゃちほこ→グランパス→リゾートホテル→無縁→ルーズソックス →なが~~~い→しっぽ→ポニーテール →少女→ ロングヘアー →貞子→暗黒舞踏→デスマスク→ナポレオン→痛風→飽食 →グルメ→TOKIOの城島 茂 →茂子→あひる隊長→村長 →ヒゲ → サンタクロース→プレゼント→アクセサリー →キラキラ→雪(の結晶)→北海道→実習(先)→調理→鍋→蟹→道頓堀→優勝→ディープインパクト→馬→八本
八本! うーん?
平凡ですが、一番初めに思いついた ”日本” で。
次にバトンを回す3人は、
なんとなく… の kohei0429 さん
ハトっ子の1日 の ハトっ子 さん
Ready Fight! の M.T.M さん
よろしくお願いします。
聖飢魔Ⅱ「THE LIMITED BLACK MASS TOUR D.C.7 恐怖の復活祭」
聖飢魔Ⅱの復活ライブに行ってきました。
聖飢魔Ⅱを知らない人のために…悪魔がやってるロックバンドです(笑)。悪魔界の偉い人が、人間界に悪魔教を広めるために組んだのが、「聖飢魔Ⅱ」です。デビュー当時(1980年半ば)、”1999年12月31日に、地球の征服を完了して、解散する”、と言っていました。私は、当時、「そこまで、バンドが持つのかな?」と、笑っていました。ところが、聖飢魔Ⅱは、1999年まで、アルバムを出し続けて、解散しました。私は、「ほんとに解散するのかな?」と、友人と話してましたね~。
その聖飢魔Ⅱの再結成ライブです。地球を征服したんじゃなかったの?という、突っ込みは置いといて(笑)
開演が6時半でした。会場に着いたのは、開場ぎりぎりでした。「立見席」だったので、指定席の客が入った後、ホールの後ろにぎゅうぎゅうに詰め込まれました。
前説がジェイル大橋代官で、つかみの笑いをとっていました(笑)。
始まりましたが、ステージの前のほうは、人影の間からチラチラ見える程度でほとんど見えませんでしたね。ステージの後ろ側は大体見えましたが。
ドラムのライデン湯澤殿下がドラムセットごと袖からスライドして現れます。怪人松崎様とゼノン石川和尚が手を振りながら現れました。ギターの3人はチラチラとしか見えない…。
そこで、デーモン小暮閣下が床から現れました。
いやぁ~、MCが面白かったですね~。例の、紅玉(りんご)のコール&レスポンス(笑)もあって。後で、MCで閣下が言ってましたが、4曲目が終わった時点で、開演から1時間半が経っていたそうです(笑)。
ゼノン和尚、ライデン殿下のソロコーナーも。ゼノン和尚の衣装の、大きな羽根がすごかったですよ。遠いから親指くらいの大きさにしか見えないんですが…。ライデン殿下のシンセドラムに、ブルース・リーの怪鳥音がしこんであって、ドラムソロも面白くて、かっこよかったですね。そこに、怪人松崎様が加わって、「RX」状態に。音は、ジャズ・ロックになります。
私が好きな「ステンレス・ナイト」が演奏されて、喜んでいると、「蝋人形の館」「ジャック・ザ・リッパー」と懐かしい曲が続きます。「ジャック~」は、とにかく速くて、デーモン小暮閣下は、歌の出だしで付いていけなかったくらいでしたね(笑)。三人(ジェイル大橋代官、エース清水長官、サージェント・ルーク篁三世参謀)のギター・バトルが繰り広げられて、終演。そして、アンコールへと。
アンコールでは、また懐かしい曲が続いて、「悪魔組曲」「ファイヤー・アフター・ファイヤー」、そして「エルドラド」で終演でした。「エルドラド」には感動しましたね~。
この時点で、10時10分過ぎでした。開演から3時間40分(笑)
そのあと、またデーモン小暮閣下の後説が10分くらいあって。これが面白かったですね。話うまいなぁ、と爆笑しながら感心してましたよ。
結局、終わったのが10時20分でした。約4時間。お腹一杯です(笑)。でも、半分くらいは、漫談でしたけどね。大満足でした。すごいエンターテイメント。
客層は、20代、30代が多かったです。子連れの人も結構いましたし。構成員のコスプレも多かったですね。白塗りの顔からじゃ、分かりずらいですが、年季がはいった人も多かったんじゃないのかなぁ~、なんて(笑)
「竹中直人の恋のバカンス」
この前、「浅草橋ヤング洋品店」のDVDを買ったとき、買おうかどうしようか、悩んだのが、「恋のバカンス」の4枚組DVDでした。4枚組ですから…財布と折り合いが付かなくて。
後日、そのレコード屋で、2割引で売っていたので、20分ほど店の中をウロウロして(熟考して)、買いました。
「恋のバカンス」は1994年に放送していた、竹中直人氏がやっていたコント番組です。
出演者は、竹中直人、ビシバシステム、片桐はいり、温水洋一各氏。ビシバシステムが住田、西田両氏のコンビから、住田、布施両氏にメンバー交代したのを知ったのも、この番組でした。
青い浴衣に,下駄、そしてパンチ頭で、カレーのナンを食べながら出没する、名作「ナン男」。
出演者の5人が、オールバック、アロハ、白いスラックス姿で、ギターを弾き、加山雄三のマネをしながら色んな所に出没する「五人の若大将」。
当時、竹中氏が江戸川乱歩の映画「RAMPO」に主演していたので、竹中氏が江戸川乱歩に扮装し、当時松竹にいて、その映画のプロデューサーだった奥山和由氏(のお面をかぶった人)と色々なところへ出かける「RAMPO」。
本当に濃い、くだらない、大好きでした。今見ても面白いです。
チャーリー・ボブ彦、ジャッキー・テル彦、シェスタコビッチ三郎太、等、思いつきでつけたとしか思えない、キャラ名も最高です。
あと、このDVDの特典、「ナン男」にちなんだ、ナンの特大ストラップ!
右の赤い物体はCDです。この巨大さ!ゴム製のナンです。最高です。
RanRanバトン
の cm117116141さんからRanRanバトンを頂きました。
1.あなたは賑やかな人、おとなしい人、 どちらですか?
普段、おとなしいですね。休日なら、一日しゃべらずに過ごせる ”自信” があります。こんなこと、自慢してもしょうがないですが。
小学生の頃は、極度の人見知りで、お客が家に来ると、お客が帰るまで、一部屋に閉じこもって、出れませんでした。
2.あなたの性格に相応しい単語を 5つあげてください
天然・優柔不断・凝り性・ずぼら・慎重…全部印象悪い性格ですね(笑)。
3.好きな友達のタイプは?
自分に興味を持ってくれる人(友人少ないですので)。
4.嫌いな友達のタイプは?
ウソが多い人。
5.立ち直りは早い方ですか?
早いと思います。モノにもよりますが、なるべく考えないようにします(って立ち直ってないですね?)。
6.恋人にしたいタイプは?
ウソが少ない人。人間は、ある程度ウソツキだと思っていますので、生活に支障のない程度、ですね。
自立している人。でも、少しは頼って欲しいですが。
7.恋人と一番の親友、選ぶならどっち?
一番の親友です。恋愛感情は冷めるものですが(2~3年といいますよね?)、友情は…、腐れ縁とも言いますし。
8.バトンをまわす二人を選んでください。
ひとりごと★ちょっぴり役立つ豆知識★ の ちょび豆さん
蜂蜜とアメーバー の ぽぽえんさん
よろしくお願いします。



