怪談家ぁみ 福岡会怪談LIVE&オフ会 4th
3月7日、ありがとうぁみさんの怪談の会へ行ってきました!
主催がぁみさんのファンの方々だそうなので、ぁみさんのファンの集いみたいな怪談の会なんです。
会場は、福岡の鳥飼八幡宮でした。
実は、パオーン大運動会が同じ日の昼2時からだったので悩みました~時間的に無理なので、パオーン大運動会はあきらめました。
地下鉄唐人駅で下車、開演は夕方4時でしたが、15分ほど前に到着。
4時になりぁみさん登場~今回も怖くて面白かった!
休憩30分の間に、開演前に買ったぁみさんの怪談本にサインを頂きました。
その後はオフ会。
ぁみさんの怪談を聴くんじゃなくて、会場のお客さんがしゃべる怪談を、ぁみさんと会場のお客さんにきいてもらう、という趣向のコーナー。お客さんから挙手で募って、ステージの上のぁみさんの横で、100人ほどのお客さんの前で怪談をしゃべる、というもの。
私も、自分の体験談を一話しゃべってしまいました!いやぁ~緊張した~
楽しかった~
TIGRAN HAMASYAN「THE BIRD OF A THOUSAND VOICES」
2026年、平成8年も明けて、数週間経ちましたが、ここで、毎年恒例の干支ジャケットCDコーナー!
え~と?今年で17回目になるのかな?今年は午年!ということで、馬のジャケットの音盤を~
たしか前回の午年の12年前は、オーストラリアのプログレバンドのウインドチェイスでしたけど、今回は、この盤!
TIGRAN HAMASYAN「THE BIRD OF A THOUSAND VOICES」
ティグラン・ハマシアンさんは、1987年、東欧のアルメニア生まれ。ジャンルとしてはジャズピアニストになるのかな~
それで、ジャケットなんですけど、この絵、馬ですよね?
たぶん馬だと思う〜
馬なんじゃないかな~?
ま~ちょっと覚悟はしておけ~(関白宣言! 笑)
ティグラン・ハマシアンさんは、アルメニアの民謡を基にしたピアノソロも出されてるんですけど、プログレ好きな私としては、バンド作が面白いです。
この盤は2023年に出た2枚組の盤です。バンド作とソロが混じった作風。
私は、知識が無いのでよく分からないですけど、アルメニアの火の鳥の伝説をもとに作られた映画のサウンドトラックだそうです。
この盤の収録曲のライブ映像を。
ティグラン・ハマシアン「the Curse」(yoitube)
オリエンタルな民謡みたいなメロディに、マグマ、カンタベリーサウンド等のプログレに、さらに、メシュガーみたいなテクニカルなスラッシュメタルの影響も感じさせる音。
プログレ好きにはたまらない音。もしかするとプログレ好きにしか分からないかもしれない(笑)
今年もよろしくお願い致しま~す!
Damian Hamada's Creatures ネオアポカリプス・ツアー 福岡公演
1月11日、ダミアン浜田陛下のDamian Hamada's Creatures(長いので以下DHC)の新譜「新世界黙示録」レコ発ツアーの福岡公演へ行ってきました!
会場は、ドラムBe-1。開演は夕方5時半なので、3時半に柳川駅発の西鉄で福岡へ。5時過ぎに会場に到着。
ロッカーに荷物を預けてドリンクを飲みつつ開演を待っていると、
ボーカルのシエル伊舎堂さくらさんが登場して、お客との「ネオ!」「アポカリプス!」と新譜の英語タイトルをコール&レスポンス!
そしてダミアン浜田陛下以外の改臓人間(メンバー)が登場!
オープニング曲は、新譜「新世界黙示録」から「Sending the Bible to Hell」!
曲によって、ダミアン浜田陛下が登場されて、トリプル・ギターに!
終演後は、会場内で物販ブースが出来たので、キーホルダーを入手!悪魔のホテルの666号室のルームキーだそうです(笑)
また次も行きたい〜
さいごに新譜「新世界黙示録」の曲のPVを1曲。












