KBCラジオ「めぐみのラジオ」ちかトークvol.1
6月13日、地元福岡のラジオ「めぐみのラジオ」のトークイベントの「ちかトーク」へ行ってきました!
抽選のイベントなので、くじ運が悪い私は無理かも?と思っていたんですけど、80人の当選枠に何とか当選しました~
会場は、福岡の唐人町商店街にある甘棠館(かんとうかん)というライブハウス。
開場が夜7時なので、6時半に行くとすでに行列が出来ていました。
面白かった〜、番組の裏話満載で、番組のファンには腹をかかえて笑えるイベントでした。
出演者は、ラジオのパソナリティの、いわぶ見梨ちゃん、番組スタッフの金子哲也さん、タスマンさん、ももちゃん。
帰りにはチョコのおまけも。
ただし、このイベントは金曜の夜。翌日土曜午前中が「めぐみのラジオ」オンエア。
その後、岩部見梨ちゃんとスタッフのももちゃんは、日曜は大阪へUSJに行ったそうです。そこではしゃぎすぎた岩部見梨ちゃんは、声が出なくなり、火曜の「パオーン」をお休みしていました~
YMO「1979 TRANS ATLANTIC TOUR / LIVE ANTHOLOGY」
YMO「1979 TRANS ATLANTIC TOUR / LIVE ANTHOLOGY」
YMOは、1978年に結成して、その年の暮れに1stアルバムを発売。翌1979年9月に2ndアルバムが発売された、というYMO初期の時期のライブです。
1979年に行われた海外ツアーのライブ盤ですが、このツアーのライブ盤は今までも3種類、音盤だけでなく映像も出ていました。今回のBOXセットはその未発表音源も含めた集大成みたいな感じですかね~?(笑)
1979年の 8月4日ロサンゼルス・グリークシアター公演
10月16日ロンドン・ヴェニュー公演、
18日パリ・パレス劇場公演
24日ロンドン・ヴェニュー公演
11月6日ニューヨーク・ボトムライン公演
をそれぞれCD1枚づつに収録したCD5枚組。
さらに、8月4日ロサンゼルス・グリークシアター公演、11月1日ニューヨーク・ハラ―公演の映像を収録したブルーレイ1枚。のBOXセット。
初期のYMO、特にライブでのYMOはフュージョンぽいんですよね~
テクノでライブ盤?面白いの?と思うかもしれませんが、1979年当時、まだコンピュータもシンセも発展途上で、ほぼ生演奏なワケです(笑)
しかも、この時期のサポートギターが渡辺香津美さんなので、ソロパートは完全にフュージョン!(笑)
テクノなんだけど、渡辺香津美さんのギターがある意味いびつな、テクノかつフュージョンで面白い!(笑) それがYMOの本質で無いのは分かってますけど、偶然の産物だろうが何だろうが、面白いモノはしょうがない(笑)
今回は以前のライブ盤と比べて音が良いです。とは言っても、色々といじってあるみたいですが(笑)
少し不満なのは、渡辺香津美さんのギターの音が以前出たライブ盤と比べて、少し抑え目なところかな~以前のライブ盤では渡辺香津美さんのギターが目立ち過ぎてテクノというよりフュージョン風味が過ぎたからなのかもしれません。
ギターが大きいライブが聴きたいときは、以前のライブ盤を聴けば良い、という
選択もありかも?(笑)
あくまでも個人的な意見ですけどね(笑)
おできの手術
少しアレな話なんですが、数日前からお尻にオデキが出来まして〜(汗)
場所は、お尻の中心部分の少し左、座ったときにちょうど重心がかかるところで、手で触ると直径2-3センチ、座るとオデキのところが痛いんです。
それが急に腫れて、5-6センチになったので、近所の外科の病院へ行くと、
「痛いでしょう?取っちゃいましょう」
麻酔を打って、手術は5分ほどで終了。
「粉瘤(ふんりゅう)」というもの。
何かの拍子で皮膚の中に袋状のものが出来て、その袋の中に脂肪や皮膚が貯まるらしくて、糖尿病の人に多いとの事。それが化膿すると腫れるらしい。
その袋を全て取らないと、再発するので、全て取らないとダメらしい。
まだ痛いです〜














