カリスマのサイン
地元ラジオ局の、公開放送のイベントに行ってきました。
司会は、その放送局のアナウンス部長と、ラジオ部部長。アナウンス部長というのが、私の中のカリスマの沢田幸二さんという方です。私が中高生の頃、ラジオで子供向けの夜ワイドをやっておられた方です。
一回だけ、番組ではがきが読まれて(クイズコーナーで)、賞品の明太子の引換券が送られてきました(福岡っぽいですね)。
イベントで会えたら、これにサインでも書いてもらおうか、と思ってまして。ついに実現しました。
番組終了後、会場片付け中。
私「すいません」
沢田「わたしでしょうか?」
私「サイン頂けないですか」
沢田「いいですよ」
明太子引換券を出しながら、「これに書いて頂きたいんですけど」
沢田「古ぅー。よう持っとったねぇ」(サインを書いてもらう)
私「ありがとうございます。すいません、握手も○△※…」(噛んでしまいました)
沢田「寒いから、用心して帰ってね」
握手もしてもらいました(嬉)。(←バカですね)
(嬉しかったので、完全採録してしまいました)
日付が、2005.3.12になってるのは、御愛嬌で(笑)。
会場の真ん中で見てると、私の目の前を、前屈みで「ごめん」と言いながら、小走りで横切っていく、男性がいました。どっかで聞いた声だなぁ…なんて。
おすぎさん!
かばんを二つ、たすき掛けにしていたまま、ステージ上に上がっていかれました。
森光子さんの芝居を見て、インタビューを録って、ここに立ち寄ったとのこと。数分話して、今日は忙しいのよー、と言い残して去って行かれました(笑)。
この番組表のサインは、沢田さんじゃないですけど、一番手前の中央が沢田さんです。
楽器バトン
ナイツ日記 の コニシ☆ナイツさん
から「楽器バトン」を頂きました。
正直、楽器って、小中学校のときの音楽の時間でやった、
カスタネット、ハーモニカ、ピアニカ、縦笛くらいしか。
ということで、”妄想楽器弾き”として、書いていきます。
Q1:あなたのやっている(やっていた)楽器と楽器歴を教えてください。
エイフェックス・ツイン「ディジェリドゥ」に衝撃を受け、
テクノへ行かずに、ディジェリドゥの方を始める。
練習をしていると、警官に水パイプと間違われ、
「お前、阿片やってるだろう」と職質される事多数。
そのため、嫌気が差してやめる。
その直後、「なるほど・ザ・ワールド」を見て、
モンゴルでのホーミーに衝撃を受け、ホーミーを始める。
2003年、「全蒙古ホーミー選手権」で第三位となる。
そのときのインタビューでの、”うれしいです”という意味のホーミー、
「ヴォーイ゛ィーア゛ァーヴゥーイ゛ィー」が流行語となり、
2003年度流行語大賞となる。
Q2:あなたがその楽器を始めたきっかけはなんですか?
上記。
Q3:もっとも影響を受けたミュージシャンは誰ですか?(複数回答可)
オーストラリアアボリジニーのギタニさん、
蒙古人の オドンチメグ・ムンフジャルガルさん。
Q4:あなたが楽器を演奏していてよかったなぁと思ったときのことを教えてください。
「タモリ倶楽部」の”ホーミーを歌おう”という
企画のときに、講師として呼ばれて、タモさんに会えた事。
Q5:もし生まれ変わったらどんな楽器をやってみたいですか?
笙
Q6:あなたのメイン楽器パートでソロを弾く(吹く)ときの手癖は?
つい、コブシを回してしまうこと。
Q7:楽器の目標
ホーミーで防弾ガラスを割りたい。
モンゴルだけに、蒙古斑を復活させたい。
Q8:回す人
Ready Fight!
の M.T.Mさん
K.I.D.s の yy-kidsさん
PLANET LULU GALAXI! の ルルさん
なんとなく… の kohei0429さん
よろしければ、どうぞ。
BLOG☆バトン
K.I.D.s の yy-kidsさんから
「BLOG☆バトン」というのを頂きました。
あなたの年齢、性別は?
31歳男
いつからBLOGを始めましたか?
去年の10月です。毎日書くにはネタがないです。
BLOGをしていて良かったこと、悪かったことは?
コメント書いたり、書き込まれたり。楽しいですね。
あと、これ一応日記なんですけど、日記になってないですね(笑)。
他の人のBLOGを読んでいますか?
読んでます。突然、コメントを書き込みにいくのは、中々怖かったですけどね。まぁ、優しい方々ばかりで。
バトンを受け取ってくれそうな2人は?
の cm117116141さん
女を磨くっきゃない☆ の うきさん
よろしければ、どうぞ。
ELECTROCUTION250
ELECTROCUTION 250「Electric Cartoon Music From Hell」(2004年)です。
米国産の某ねずみが、人体実験の被験者になってるんですが(笑)。これだけで、もうすごいインパクトです。まぁ、顔は手で隠れているので、ぎりぎりセーフ? …んー、やっぱりアウトだぁ(笑)。
音のほうは、弾きまくり、叩きまくりのインストゥルメンタル・アルバム。ギターは、シュラプネルからソロアルバムを出したことのある人だし、ドラムは、元アーク・エネミーですし。
でも、めちゃくちゃポップ。タイトルの「エレクトリック・カートゥーン・ミュージック」のとおり、コミカルさもあって。気分爽快な馬鹿テク・アルバム。



