株式投資家の暮らしと夢

株式投資家の暮らしと夢

初めまして、kurasitoyumeと申します。
wiki等の情報を参考に、企業情報を確認して、その銘柄の投資判断くだす記事をメインに書いてます。
サブ記事でオリジナル小説やポケモンGOレポート、映画レポートを書いています。


テーマ:

『デルタフォース2』(原題:Delta Force 2: The Colombian Connection)は、1990年のアメリカ合衆国のアクション映画。『デルタフォース』の続編。


ストーリー

南米サン・カルロスの麻薬王ラモン・コタは麻薬取締局の依頼を受けたデルタ・フォースのスコット・マッコイ大佐とボビー・チャベス少佐により拘束されるが、ラモンは裁判で無罪となり釈放される。ラモンは報復としてボビーの妻リタと弟アレックスを殺害し、ボビーは復讐しようとするがジョン・ペイジ捜査官に制止され、二人ともラモンに捕まってしまう。後日、テイラー将軍の元にボビーが殺害された映像が送り付けられる。


監督

アーロン・ノリス

脚本

リー・レイノルズ

製作

ヨーラン・グローバス

クリストファー・ピアース


キャスト

※括弧内は日本語吹き替え

スコット・マッコイ大佐 - チャック・ノリス(堀勝之祐)

ラモン・コタ - ビリー・ドラゴ(西沢利明)

テイラー将軍 - ジョン・P・ライアン(納谷悟朗)

オルメド将軍 - マーク・マーゴリス(大木民夫)

ジョン・ペイジ捜査官 - リチャード・ジャッケル(水鳥鐵夫)

ジョージ・フォガティ - ジェラルド・カスティーロ(江角英明)


デルタフォース2 日本劇場予告編


まずまず面白かったと思うのですが、これも見てから1週間くらい時間が経っていたので、内容をあまり覚えていませんでした。

点数にして75点。

何か記憶に残れば80点以上にしたと思うのですが。



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 『ボビーZ』(原題: The Death and Life of Bobby Z)は、2007年にアメリカで公開されたアクション映画。ドン・ウィンズロウの小説『ボビーZの気怠く優雅な人生』(原題は同じくThe Death and Life of Bobby Z)を原作にしている。


ストーリー

ティム・カーニーはコンビニに行った友人を車で待っていた。コンビニから友人が戻ってきたが、なんと友人はコンビニ強盗をしていたのだった。ティム・カーニーは強盗の共犯として逮捕され、矯正プログラムとして海兵隊に入れられる。ところが、理不尽な上官に暴力を振るってしまい、今度は刑務所に入れられてしまう。さらに、刑務所で暴走族ギャングのいじめに挑戦しそのリーダーを殺害してしまう。これにより、暴走族ギャングからの報復に怯えなけらばならなくなったと同時に、三振法(三回有罪となると無期懲役となるという法律)で無期懲役となってしまった。そんな彼の前に麻薬取締局のクルーズ捜査官が現れ、囮捜査に協力すれば罪を帳消しにするという驚きの提案を持ちかける。


監督

ジョン・ハーツフェルド

脚本

ボブ・クラコワー

アレン・ローレンス

原作

ドン・ウィンズロウ


キャスト

役名  俳優  日本語吹替

ティム・カーニー ポール・ウォーカー 森川智之

タッド・クルーズ ローレンス・フィッシュバーン 石塚運昇

ボビーZ ジェイソン・ルイス 藤井啓輔

エリザベス オリヴィア・ワイルド 佐古真弓

ジョンソン キース・キャラダイン 浦山迅

ブライアン ジェイソン・フレミング

ドン・ワテロ ジョアキム・デ・アルメイダ 有本欽隆

キット J・R・ビリャレアル 相田さやか

モンク ジョシュ・スチュワート 加瀬康之

ブンブン M・C・ゲイニー 斎藤志郎

マッドドッグ チャック・リデル 江川央生

The Death and Life of Bobby Z (2007) - Trailer


とても面白いストーリーだと思うのですよ。

名作になってもおかしくない作品だと、後から考えると思うのですが、結果としてそうはならなかった。

何が悪かったのか。

一部の演技や、何か流れが悪いシーン展開。

監督や俳優の力ってとても大切だなって思いました。

点数としては80点です。

別の人が作れば、100点に到達する作品だと思いました。



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『ストレンジャー・コール』(原題:When a Stranger Calls)は、2006年制作のアメリカ合衆国のサスペンス・ホラー映画。

1979年制作の映画『夕暮れにベルが鳴る』(When a Stranger Calls (1979 film) 監督:フレッド・ウォルトン、主演:キャロル・ケイン)のリメイク。

アメリカでは非常に有名な都市伝説“The Babysitter and the Man Upstairs”がモチーフとなっている。


あらすじ

女子高生のジルは、ロサンゼルス近郊の丘の上に建つ医師の邸宅でベビーシッターのアルバイトに就く。

医師夫婦の外出後、ジルは既に寝ている2人の子供のお守りをしてくつろいでいると、1本の電話がかかってきた。「子供たちの様子を見てみろ」という内容のものだった。

初めは友人のいたずらと思い、取り合わなかったジルであったが、電話は定期的に何度も繰り返してかかってくるようになり、恐怖心を覚えたジルは逆探知をしてもらったところ、その電話はなんとジルと子供たちがいる邸宅の中からかかってきていた。この邸宅の中に何者かが潜んでいるのだ…。


監督

サイモン・ウェスト

脚本

ジェイク・ウェイド・ウォール

原作

スティーヴ・フィーク

フレッド・ウォルトン

(オリジナル脚本)


キャスト

役名  俳優  日本語吹替

ジル・ジョンソン カミーラ・ベル 弓場沙織

ストレンジャー トミー・フラナガン 青山穣

ティファニー ケイティ・キャシディ 田中晶子

スカーレット テッサ・トンプソン 赤池裕美子

ボビー ブライアン・ジェラティ 中川慶一

ベン・ジョンソン(ジルの父) クラーク・グレッグ 白熊寛嗣

Dr.マンドラキス デレク・デ・リント 仲野裕

ケリー・マンドラキス ケイト・ジェニングス・グラント 佐藤しのぶ

バローズ巡査 デヴィッド・デンマン 髙階俊嗣

ハインズ刑事 スティーヴ・イースティン 木村雅史

ストレンジャー・コール 予告編 -When a Stranger Calls-


観てから少し時間が経ってしまって(1週間)あまり覚えていないのですが、まずまず見れた映画だったと思います。

点数は75点です。

見れたことは見れたのですが、面白かったという記憶はありませんでした。



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『空海-KU-KAI- 美しき王妃の謎』(くうかい うつくしきおうひのなぞ、原題:妖猫传、英題:Legend of the Demon Cat)は、2017年制作の日中合作映画。

留学のため唐に渡った若き日の空海が、詩人・白楽天とともに唐の都長安を揺るがす巨大な謎に迫る姿を描いた歴史スペクタクル大作。夢枕獏の小説『沙門空海唐の国にて鬼と宴す』をチェン・カイコー監督が映画化。

第30回東京国際映画祭にて、東京国際映画祭第30回記念のオープニングスペシャル作品として上映された。


あらすじ

遣唐使として唐へ渡った沙門空海は、時の権力者の不可解な死と長安の役人の家に起こる怪事件に立ち会うことになる。それらの事件には1匹の黒猫が関係しているのではないかと空海は疑い、白楽天と力を合わせて事件の謎を探る。


監督

チェン・カイコー

脚本

チェン・カイコー

ワン・フイリン

原作

夢枕獏

『沙門空海唐の国にて鬼と宴す』


キャスト

※()は日本語吹替。

空海:染谷将太

白楽天:ホアン・シュアン(中国語版)(高橋一生)

安倍仲麻呂:阿部寛

楊貴妃:チャン・ロンロン(中国語版)(吉田羊)

白玲:松坂慶子

大師:火野正平

玄宗皇帝:チャン・ルーイー(中国語版)(イッセー尾形)

李白:シン・バイチン(中国語版)(六角精児)

高力士:ティアン・ユー(金田明夫)

陳雲樵:チン・ハオ

春琴:キティ・チャン(沢城みゆき)

玉蓮:チャン・ティエンアイ(花澤香菜)

白龍:リウ・ハオラン(東出昌大)

丹龍:オウ・ハオ(中国語版)(寛一郎)

麗香:シャー・ナン

黄鶴:リウ・ペイチー(中国語版)(不破万作)

瓜翁:チェン・タイシェン(山寺宏一)

安禄山:ワン・デイ

妖猫(六平直政)

牡丹(早見沙織)

「空海 -KU-KAI- 美しき王妃の謎」予告


映画ならではの、とてもスケールの大きい作品です。

それゆえに、完成度としては正直イマイチさを感じてしまいました。

とりわけ前半部分は、かなり退屈でした。

しかし楊貴妃が登場してからは、出来栄えがとてもよくなります。

私が凄いと思ったのは、皇帝の凄さを見せつける場面があったことです。

自分の女である楊貴妃に恋した安倍仲麻呂を殺さなかった場面です。

殺さないことも皇帝には出来る。

皇帝がすべてを決めるという場面には、とても感動しました。

また楊貴妃の魅力も納得がいくものでした。

死にゆく運命を受け入れたゆえに、全ての愛を受け入れるという話は、たしかにそんな女性がいたら世界一の女性だろうなと思いました。

点数にして90点です。

隣で見ていた人は、最後はいびきかいて寝てました。

確かにそういう気持ちもわからないところはありました。





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 『グレイテスト・ショーマン』(原題: The Greatest Showman)は、2017年にアメリカ合衆国で製作されたドラマ・伝記・ミュージカル映画。主演はヒュー・ジャックマン、マイケル・グレイシー(英語版)初監督作品。


概要

19世紀に活躍した興行師、P・T・バーナムの成功を描くミュージカル映画。P・T・バーナムをヒュー・ジャックマンが、パートナーのフィリップをザック・エフロンが演じる。

音楽を手がけるのは、『ラ・ラ・ランド』で歌曲賞を受賞したベンジ・パセック&ジャスティン・ポールのコンビ。

この作品の題名「The Greatest Showman」はバーナムが上演した「The Greatest Show on Earth」からとったもの。ちなみに、20世紀フォックスの前身である20世紀ピクチャーズは、1934年に「The Mighty Barnum」の題で一度バーナムの伝記映画を制作している。


ストーリー

小さいころから貧しくも夢想家のバーナムは、良家の令嬢チャリティと結婚。ニューヨークでつましい暮らしを始めて娘たちも生まれるが、バーナムが勤める会社はあえなく倒産。しかしアイディアマンの彼は銀行から怪しい手筈で資金を借り、世界中のあらゆる奇妙なものを展示した「バーナム博物館」をオープンさせる。だが客足はかんばしくなかった。

そんなとき、彼は娘のある一言をきっかけにショービジネスの道へと進む。


監督

マイケル・グレイシー(英語版)

脚本

ジェニー・ビックス(英語版)

ビル・コンドン

原案

ジェニー・ビックス


キャスト

P・T・バーナム - ヒュー・ジャックマン

フィリップ・カーライル - ザック・エフロン

チャリティ・バーナム - ミシェル・ウィリアムズ

ジェニー・リンド - レベッカ・ファーガソン、ローレン・アレッド(歌部分[2])

アン・ウィーラー - ゼンデイヤ

レティ・ルッツ - キアラ・セトル(英語版)

ゼネラル・トム・サム(英語版) - サム・ハンフリー(英語版)

W・D・ウィーラー - ヤーヤ・アブドゥル=マティーン二世(英語版)

キャロライン・バーナム - オースティン・ジョンソン

ヘレン・バーナム - キャメロン・シェリー

ジェームズ・ゴードン・ベネット(英語版) - ポール・スパークス(英語版)

コンスタンティン王子(タトゥー男) - シャノン・ホルツァプフェル

チャン - 小森悠冊

エン - ダニアル・ソン

フランク・レンティーニ - ジョナサン・レダヴィド

ヴィクトリア女王 - ゲイル・ランキン(英語版)

映画『グレイテスト・ショーマン』予告D


安心して感動できる、とても良い映画だと思いました。

ただそれゆえに、案外記憶に残らない作品になってしまっているかも知れません。

主人公バーナムがとったようなリスクを、この映画はとっていないように思いました。

点数にして90点です。

見て損のない映画だとは思います。




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転機以外に有り得ない状況になってきました。
このまま過ごしても、何も変わらないわけで、良い方向に進む様にしなくてはと思います。
こういう時は、気分はあまり良くなくて、鬱の様な状態に陥ってます。
そしてそういう時は、私はとてもお金に縁がありまして、先日臨時収入があり、かなり大きな額でした。
使いづらいお金なのですが、前々からこのくらいあれば人生を変えられるなと思っていた金額が入りまして、しっかり使おうと思ってます。
株は完全放置です。
今は株の事考える必要はないです。


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 『サブウェイ123 激突』(サブウェイひゃくにじゅうさん げきとつ、原題: The Taking of Pelham 1 2 3)は、2009年のアメリカ映画。ジョン・ゴーディの小説『サブウェイ・パニック』を原作としており、1974年版、1998年版に続いて3回目の映画化となる。

 

 

あらすじ

ニューヨーク地下鉄の普通列車「ペラム123号」が緊急停止し、先頭車両だけが切り離された。運行司令室で働くガーバー(デンゼル・ワシントン)が列車に無線連絡すると、応答したライダー(ジョン・トラボルタ)が先頭車両のハイジャックを宣言した。車両の乗客19人を人質に、1時間で1,000万ドルを用意するよう要求するライダーの一味。

ライダーはガーバーを交渉係に指名したが、警察が拒否すると運転士を射殺した。人質の射殺を遅らせるために、無線で必死にライダーと会話するガーバー。

 

 

監督

トニー・スコット

脚本

ブライアン・ヘルゲランド

デヴィッド・コープ(ノンクレジット)

原作

ジョン・ゴーディ

『サブウェイ・パニック』

 

 

キャスト

役名  俳優 日本語吹替 備考

ウォルター・ガーバー デンゼル・ワシントン 石塚運昇 運行指令官

ライダー ジョン・トラボルタ 山路和弘 主犯格

カモネッティ警部補 ジョン・タトゥーロ 諸角憲一 NY市警、交渉人

フィル・レイモス ルイス・ガスマン 後藤哲夫 犯行一味、元運転手

ジョン・ジョンソン マイケル・リスポリ 天田益男

市長 ジェームズ・ガンドルフィーニ 池田勝

 

 

 

 

サブウェイ123 激突 - 予告編

 

 

 

 

 

 

何度か映画化されている小説が原作のようで、なかなか面白い映画でした。

実際にこんなことになれば、日本だったら地下鉄サリン事件ありましたから、全線止まると思うのですが、この映画では他の列車はかなり動いてましたね。

気になったのはそのくらいかな。

それ以外は、感動もあるし、ほぼ完ぺきな内容でした。

最近ブログ記事更新するのが面倒になってになっていたのですが、この映画みたら、何か書きたい気持ちになりました。

点数にして95点です。

 

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 『撃鉄 GEKITETZ ワルシャワの標的』(げきてつ GEKITETZ ワルシャワのひょうてき、原題: The Foreigner)は、2002年のアメリカ映画。

 

ポーランド、ワルシャワ。ある運び屋が、奪われた荷物の行方を追うアメリカ大使館のオリファントらに捕えられ拷問を受けていた。フランス、パリ。雇われ諜報員のジョナサン・コールドは、エージェントのマルケの依頼で、ある荷物をドイツまで運ぶ任務に就く。相棒として同行したデュノワとともに荷物の受け取り場所の農場へと向かうジョナサンだったが、そこで彼は何者かの襲撃を受けてしまう。それでも荷物を持ち脱出に成功した彼は、マルケにデュノワの裏切りを示唆するメモを渡すと任務遂行へ向け旅立つのだったが…。

 

 

監督

マイケル・オブロウィッツ

脚本

ダーレン・キャンベル

 

 

キャスト

※()は日本語吹き替え

ジョナサン・コールド - スティーヴン・セガール(大塚明夫)

デュノワ - マックス・ライアン(木下浩之)

メレディス - アンナ=ルイーズ・プロウマン(坪井木の実)

ヴァン・エイカン - ハリー・ヴァン・ゴーカム(寺杣昌紀)

ショーン・コールド - ジェフリー・ピアース(室園丈裕)

オリファント - ゲイリー・レイモンド(上田敏也)

マルケ - フィリップ・ダンバー(佐々木勝彦)

クラリッサ - イザベラ・オクラサ(浅井清己)

ミムズ - シャーマン・オーガスタス(楠大典)

刺客 - デオビア・オパレイ(江川央生)

 

 

撃鉄gekitetz (字幕版) - 予告編

 

 

 

 

 

映像的にはなかなかかっこよいのですが、洋画特有の誰が誰だか人間関係がわからなくなる事態がまたしても発生し、それはマイナス点でした。

また同じ人物が何度も復活するストーリーも、私的にはそれだけでマイナス点です。

点数にして60点です。

見れない映画ではないので、ぎりぎりですが、合格点です。

 

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『フェア・ゲーム』(原題: Fair Game)は、1995年にアメリカで製作されたアクション映画。ポーラ・ゴズリングの小説『逃げるアヒル』を原作にしている。

 

 

ストーリー

マイアミで活躍する女弁護士のケイトは、ある日突然ジョギング中に命を狙われる。事情聴取にあたったマックス刑事とはそりが合わず署を出るが、その夜、マックス刑事の目の前でケイトの家が爆破される。そのまま二人は暗殺集団から逃げるが、途中、護衛にかけつけた仲間の刑事が、次々と殺されていく

 

 

監督

アンドリュー・サイプス

脚本

チャーリー・フレッチャー

 

キャスト

役名 俳優 日本語吹替
マックス・カークパトリック ウィリアム・ボールドウィン 堀内賢雄
ケイト・マックイーン シンディ・クロフォード 井上喜久子
イリア・カザク大佐 スティーヴン・バーコフ 有川博
メイヤーソン副署長 クリストファー・マクドナルド 秋元羊介
エミリオ・ファントレナ ミゲル・サンドバル 福田信昭
ジョディ・カークパトリック ヨハン・カルロ 佐藤しのぶ
リタ サルマ・ハエック 沢海陽子
ルイス・アラゴン ジョン・ベッドフォード・ロイド 田中正彦

 

 

 

Fair Game Movie 1995 William Baldwin, Cindy Crawford, Steven Berkoff

 

 

 

数日前に観たのに、あれっ?これ見たっけと見返してしまったほぼ、記憶に残らない映画です。

クレジットカードの使用から、リアルタイムで所在を追跡されるとか、とても勉強になりました。

内容的にはつまらなくはなかったです。

点数にして80点です。

 

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『ミッシング ID』(原題: Abduction)は、ジョン・シングルトン監督による2011年のアメリカ合衆国のアクション・サスペンス映画である。出演はテイラー・ロートナー、リリー・コリンズ、シガニー・ウィーバー、マリア・ベロ、ジェイソン・アイザックス、ミカエル・ニクヴィスト、アルフレッド・モリーナである。ライオンズゲート配給で2011年9月23日に公開された。

 

 

あらすじ

不良高校生、ネイサン(テイラー)は、同じ内容の夢に悩まされていた。ある日、学校で出された宿題のために、カレン(リリー)とパソコンをいじっていた彼は、誘拐されたまま消息を断った子どもたちの情報サイトに載せられた1枚の写真が幼いころの自分であることに気づく。

 

 

監督

ジョン・シングルトン

脚本

ショーン・クリステンセン

 

 

キャスト

※括弧内は日本語吹替

ネイサン・ハーパー - テイラー・ロートナー(細谷佳正)

カレン・マーフィー - リリー・コリンズ(木下紗華)

フランク・バートン - アルフレッド・モリーナ(石住昭彦)

ケビン・ハーパー - ジェイソン・アイザックス(滝知史)

マーラ・ハーパー - マリア・ベロ

ジェラルディン “ジェリ”・ベネット博士 - シガニー・ウィーバー(藤生聖子)

ニコラ・コズロフ - ミカエル・ニクヴィスト(高宮俊介)

マーティン・プライス - ダーモット・マローニー

ローナ・プライス - エリザベス・ローム

サンドラ・バーンズ - アントニーク・スミス

ギリー - デンゼル・ウィテカー

 

 

 

『ミッシング ID』予告編

 

 

 

 

 

児童誘拐の話かと思ったら、まったくそうではなく、とても大がかりなコメディーのような映画でした。

作品が酷評されているという点はそこなのでしょう。

コメディーと言えば、息子に父親が、お前のパンチより母さんのパンチの強いぞと挑発する場面は、そのあと母さんのパンチを拝見して、なかなかすばらしい前振りだと思いました。

途中ストーリー展開がわからなくなる場面ありましたが(裏切りとはそういう話になると、洋画系は誰が誰かわからなくなり、???てなっちゃいます。)、最後には一応理解でしました。

点数にして80点。

他の人の評価はわかりませんが、私はまずまず面白かったです。

 

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