温泉×酒÷音楽≒テディ熊谷 -36ページ目

温泉×酒÷音楽≒テディ熊谷

サックスやフルートを吹くテディ熊谷のブログです。基本的に自分の忘備録の為の温泉日記が中心です。参考になれば幸いですが知識を張合うつもりはありません。酒&食話、もちろん音楽も取上げます♪ ※各投稿内容は訪問年月を確認願います。情報が古くなっている可能性あり。

昨年の温泉話の途中ですがちょっとお休み。

暑い中、周りでは夏フェスの話題がいろいろと見受けられますね。

こちらでは年末の恒例冬フェスのお知らせです。

17回目を迎える「音泉温楽」のお話。

今年2024年の音泉温楽は12/13(土)~14(日)の二日間、場所はいつもの渋温泉「金具屋」となります。

 

 

◉公式HP
https://onsen-ongaku.com/onsenongaku2025
 

第一弾アーティストが発表されました。

 

[第一弾アーティスト]
Summer Eye
showmore
ゆうらん船
みけたはな
Naturally Gushing​
ゆけむりDJs(DJフロア)
​​and more ...​

 

わたくしはいつものように、温泉朋友でもあるテクノ伝道師サワサキヨシヒロの「Naturally Gushing」に出演いたします。

 

 

今年は8月31日までの期間限定で、
先行特典(タオル付き)の一般チケットを販売。

金具屋他、提携お宿がセットになった
宿泊付きイベントチケットも登場👘
 

◉チケットサイト
https://onsen-ongaku-shibu2025.peatix.com

 

詳しくはオフィシャルサイトをご覧ください。

新しい情報が入ってきたら、また投稿いたします。

今年の冬は渋温泉でお会いしましょう~温泉音譜

 

 

音泉温楽2025・冬┃ONSENONGAKU
信州長野・渋温泉『金具屋』
2025年 12月13日(土)-14日(日)
長野県山ノ内町渋温泉 金具屋『飛天の間』
 
- TICKET -
>イベントチケット
1. 8月31日まで【期間限定】チケット-先行特典付き(タオル):¥13,000
2. 【通常】一般チケット-:¥13,000
> 宿泊付きイベントチケット

1.上記下線部のテキストをクリックしてご確認下さい
※チケット購入手数料 別途500円をあらかじめ設定させていただいております。​​

- ARTIST -
​​[メインフロア@八階 飛天の間]
 Summer Eye
 showmore
 ゆうらん船
 Naturally Gushing​
 みけたはな
 and more ... !
[DJフロア@六階 慶雲の間]​
 ゆけむりDJs

- スケジュール予定 -
◻︎12月13日(土)
15:00開場~22:30終了(予定)
◻︎12月14日(日)
10:00開場~12:30終了(予定)
※時間変更の可能性あり

2024年9月に大阪から長野へ相方と二人で2泊したシリーズ、その5。

大阪を離れ、ここから長野のお話です。

本編の前にここまでの行程から。

 

湯元「花乃井」スーパーホテル大阪天然温泉

鶏将 すすむ

立ち呑み 美月

中央市場 ゑんどう寿司

 

 

大阪の中央市場で朝から美味しいお寿司をいただいた後は気合を入れて高速を東へひた走り。

中央道から長野県諏訪市入り。

上諏訪温泉エリアで未湯だった施設へ。

 

未湯といえば界隈で最も有名なジモ専浴場の平温泉

 

 

敷居がかなり高い上諏訪のジモ浴場なので今後も入る予定はないものの、同じ源泉を使用している浴場にはいくつか入ることはできますぞ。

その一つがこちら、平温泉のすぐ前にある「湯小路 いきいき元気館」。

 

 

諏訪市総合福祉センターという施設の中にある。

 

 

15時過ぎに到着。

 

 

湯小路  いきいき元気館

 

 

 

このいかにも福祉センター的な名称で後回しにしていたのでありました(^^;

かわいい動物イラストも、浴欲にはこれまでつながらず。

 

入浴料は310円と安い!

よそ者も同じ料金。

 

 

浴場関係の施設は9時~21時半(受付終了21時)で利用可能。

休館日は毎月第3月曜日、12月29日~翌年1月3日まで。

 

 

館内の案内図をオフィシャルサイト?から拝借。

 

※イラストは諏訪市社会福祉協議会HPより拝借

 

浴場は1Fで男女別に内湯のみ。

男女浴室の間に後述の歩行浴室がある。

 

こちら↓は休憩室。

 

 

畳敷きがあったりするのが老人福祉系の施設らしい。

 

では浴場へ。

 

 

むむむ、人生の先輩たちでかなり混んでそう(^^;

 

 

平日の中途半端な時間と思っていても、始終自由な先輩たちには関係ないのでありました。

 

 

というわけで浴場内の写真は全く撮れずじまい。

まあどこからか拾えるだろうと思っていたらこれが大間違い。

個人のSNS以外のオフィシャルな感じからは写真がほぼ拾えませんでした(^^;

浴室にはサウナもあり。

 

※写真はしあわせ信州より拝借

 

ほぼ無色透明~ごく僅かに黄色透明の湯は、源泉名が「湯小路源泉」。

先述したように、ジモ専の平温泉や上湯などもこの源泉を使用している。

源泉温度68.9度pH8.7アルカリ性単純硫黄温泉

成分総計0.737g/kg

この湯をおそらく循環併用かけ流しにて使用している。

 

湯口は源泉のまま熱い状態で投入。

その他に浴槽内投入が2か所あり、それは浴槽の湯の温度と同じ。

浴感のメモを忘れてしまったのだけれども、おそらくしっかりとしたスベスベ感があったはず。

 

湯口からは淡いコク硫黄臭があり、淡いタマゴ味を感知。

ただし循環と盛況な状況により、湯は少しヘタっていた印象。

 

この源泉を使用した施設には翌日訪れているので、鮮度のよい湯のお話はその時にまた。

 

浴場から出た後、歩行浴室というのを観察。

 

 

こちらは男女共用で水着着用。

使用している人は誰も居なかったので、写真だけ撮らせていただいた。

同じ源泉を使用している。湯使いまでは未確認。

 

 

ここで源泉の成分数値を簡単に抜粋。

陽イオンはナトリウムが209.4mg、カルシウムが9.8mg、カリウムが5.6mg、アンモニウム0.6mg、リチウム0.4mg、ストロンチウム0.1mgなど。

陰イオンは塩化物が202.0mg、炭酸水素が137.8mg、硫酸が70.1mg、炭酸4.8mg、硫化水素4.6mg、フッ化物2.4mg、臭化物0.7mgなど。

非離成分はメタケイ酸が76.1mg、メタホウ酸が12.3mg。

溶存ガスは遊離硫化水素が0.1mg。

総硫黄を計算すると、約4.58mg。

 

メイン浴場の全体写真は検索して個人ブログなどを参照願います。

次はもう2泊目の宿のお話。

 

 

 

湯小路 いきいき元気館

 

長野県諏訪市小和田19-3
0266-54-7711

入浴料 310円
営業時間 9時~21時半(最終受付は21時)

休館日 毎月第3月曜日、12月29日~翌年1月3日まで


<源泉名:湯小路源泉>
アルカリ性単純硫黄温泉(低張性・アルカリ性・高温泉)

68.9度

pH8.7
成分総計 0.737g/kg

掘削・動力揚湯
ほぼ無色透明~微々黄色透明

淡コク硫黄臭あり

淡タマゴ味あり

しっかりとしたスベスベ感あり

循環併用かけ流し(?)

 

2024年9月入湯
※数値はH27の分析表より

 

2024年9月に相方と二人で大阪から長野へ2泊した温泉や食べ飲みのシリーズ、その4。

最初にここまでの行程をどうぞ。

 

湯元「花乃井」スーパーホテル大阪天然温泉

鶏将 すすむ

立ち呑み 美月

 

 

湯元のスーパーホテルを8時過ぎにチェックアウト。

ホテルで食べられる朝食もなかなか魅力的だったけれども、我々は朝から市場でお寿司を食べることにしていたのですよウシシ

 

 

福島区野田にある中央市場は阿波座のホテルからだと直線距離は近い。

川を渡る必要があるので遠回りをしつつ、市場の敷地内へ。

 

 

飲食店が並ぶエリアへ。

 

 

こちらにある、朝6時から営業している「ゑんどう寿司」が目的地。

8時40分過ぎに到着したら、外で待っている男性が1人。

 

 

ちなみに営業時間は市場に合わせて6時~14時。日祝は休み。

我々も外でしばらく待ちますか。

 

 

中央市場 ゑんどう寿司

 

 

 

こちら「ゑんどう寿司」はこちらが本店で、創業は1907年なのでもう100年を超える。

訪れた時は京橋店もあったものの投稿時の現在は既に閉店。

支店は海外のバンコクに1店あるのみ。

 

 

1グループ45分という仕切り。

市場内なので基本はサクっと食べてサッと帰るお店。

お酒は置いているけれども。運転があって飲めないのでチェックすらしておりません!

支払いは現金のみ。

 

 

外で待ったわりには店内は空席がある。

コロナ禍を経て満員にしないような仕切りにしたのかな。

投稿時点でどんな感じになっているかは未確認。

 

さて、こちらのメニューはにぎり5個が1セット。

お好みで5つを選ぶこともできるらしいけれども、皆さんが頼むのは「上まぜ」と呼ばれるおまかせ。

これが1皿1300円(来訪時)。

2皿目の上まぜを頼めばまた違うネタで5つ並んで届けられる方式。

 

我々はとりあえず上まぜ1つずつと、赤だしも1つずつ注文。

 

 

一皿目のラインナップは、左から穴子ウニ大トロハマチ

 

 

関東の江戸前寿司のように基本的にあらかじめ醤油は塗られておらず、ツメが塗られた穴子と味付けおろしが乗せられたハマチ以外は、お好みで自分で刷毛にて醤油を塗る。

 

 

このスタイルは久しぶり。

 

追加で頼んだ赤だしは、実に具だくさん。

 

 

ミョウガがたっぷりで、とても美味しかったにやり

 

ではメインの上まぜ第一弾。ネタの新鮮さや分厚さ、充実の具合が改めてお分かりいただけるでしょうイヒ

 

 

真ん中の鯛に刷毛で醤油を軽く塗って。

 

 

こちら「ゑんどう寿司」は「にぎり寿司」というより「つかみ寿司」と呼ばれており、炊きたてのごはんを冷まさずにそのまま寿司にしているのが特徴。

ふわふわのシャリなんですわ。

 

 

口の中でハラリとほぐれ、ネタをほんのり温かく包みつつ、舌を通り優しく胃の中へ。

もちろんこの鯛に限らず、全てに共通。

ネタの旨味がよりしっかり味わえるイメージ。

 

どのネタも十分に美味しかった記憶。

こちら右↓はハマチ。このままいただく。

 

 

ウニ↓もたまりません照れ

 

 

大トロは脂の甘味がもうニコ

 

 

シャリだけでなくネタの温度も口中でちょうどよいんですよ、どれも。

 

穴子は見た通り、とろけますにやり

 

 

 

さすがに一皿では終えられず、ぼくのみ「上まぜ」二皿目へ。小食の相方は一皿で終了。

その二皿目がこちら。

 

 

左から、赤貝ホタテ中トロ太刀魚

 

 

こちらも分厚いネタ。でも全体的な大きさは食べやすい。

シャリの量、バランスはまさにちょうどよいイヒ

 

蟹は醤油を塗ったけれども、塗らなくてもよかった(^^;

 

 

美味しい蟹でした!

 

赤貝。

 

 

ネタのコリコリ感とシャリのふわふわ感のバランスがなんともよろし照れ

 

ホタテはさらにネタとシャリが渾然一体ビックリマーク

 

 

これは醤油のひと刷毛がいい塩梅。

 

中トロと太刀魚はまとめて。

 

 

中トロはそれらしい良い歯応えで、一皿目の大トロとの魅力の違いがしっかり楽しめるニコ

太刀魚はご覧の通り、炙り。

香ばしくて身はふわふわ、シャリもふわふわ。

たまりませぬにやり

 

ここでストップ。長距離運転があるので腹八分目弱。

この美味しさだと3皿、4皿といく人も多いでしょう。

制限時間45分だと食べるのが早い人でも4皿ぐらいが限界かな。

我々は約30分の滞在。

ごちそうさんでしたビックリマーク

 

この後は大阪を後にし、長野県へ。

諏訪を目指します。

 

 

 

中央市場 ゑんどう寿司

 

大阪府大阪市福島区野田1-1-86 大阪市中央卸売市場本場
06-6469-7108
6時~14時

日曜、祝日休み

 

2024年9月入店

 

2024年9月に大阪から長野へ相方と2泊で巡った旅シリーズ、その3。

ここまでの行程はこちら。

 

 

湯元「花乃井」スーパーホテル大阪天然温泉

鶏将 すすむ

 

阿波座の温泉付きビジホに泊まりつつ、夕食はモダンな焼鳥屋さんへ。

ホテルに戻ってまったりしていたのだけれども、せっかくなのでもう一軒ぐらい飲みに行きたいウシシ

ハシゴ酒とかしない相方は部屋でゆっくりしているとのことで、一人チェックイン前に検討を付けていた飲み屋ビルへ。

 

 

奥内阿波座マンションという阿波座駅からも近い年季の入ったビルの地下に「地下食堂街」という魅惑なエリアがあることを見つけていたのですよイヒ

 

 

いくつか候補のあった中、選んだのは美月という立飲み屋。

 

 

18時からの営業。

お酒もアテもなかなか楽しみなのでありますにやり

 

 

立ち呑み 美月

 

 

 

店内は常連と思われる若い人たちで賑わっていた。

とはいえおっさん一人でもウェルカムな雰囲気はあり、カウンターの一番手前へ。

 

 

スタッフは素敵な若い女性が2人。

場所柄出張族の一見客も多いのか、堂に入った接客ニコ

この時点で居心地はいい感じ照れ

喉が渇いていたのでシュワシュワしたやつ、兎にも角にもまずはハイボールを。

 

 

ドリンクはすべて500円。

通常のアテのメニューがこちら↓。このほかに黒板メニューもあった。

 

 

おひとり様限定!とされた、「店長おまかせあて盛りセット」500円を注文。

それがこの3点セット。

 

 

メモをとってないのだけれども、それぞれしっかり調理されたアテで、量もそこそこ。

左は中華っぽい具沢山スープだったか。

真ん中は豚肉と小松菜?の炒め物?

右は麻婆茄子。

どれも美味しかった照れ

 

箸袋も気が利いている。

 

 

女性スタッフらしいほんわか感。

 

3種のアテがあるのでお酒も3つイカねばイヒ

ハイボールの次からは、日本酒へ。

 

 

これ↑、「加茂錦 荷札酒 純米大吟醸」。

この大吟醸も500円。

発泡があり、実に美味しいにやり

 

もう一杯、「黒龍 秋あがり」。

 

 

しっかりついでもらい、これも500円。

 

 

黒龍の秋あがりが美味しくないわけはなく、満足ニコ

 

3種のアテセットとお酒3種で計2000円は安いでしょうビックリマーク

阿波座で一人飲みをするのにはオススメなお店となりましたイヒ

 

次は翌朝の極上朝ごはんのお話。

 

 

 

立ち呑み 美月

 

大阪府大阪市西区靱本町3-10-21 奥内阿波座マンション B1F
06-6446-1919

月~金 18時~24時

土 18時~23時
定休日 日,祝と第1.第3の土曜日

 

2024年9月入店

 

2024年9月に相方と2泊で行った大阪~長野の旅シリーズ、その2。

 

湯元「花乃井」スーパーホテル大阪天然温泉にチェックインして温泉やウェルカムバーなどを一通り楽しんだ後は、チェックイン前に下見をしていた内の一軒へ出かけて晩御飯。

ホテルからももちろん近いその店は、「鶏将 すすむ(別名:焼鳥 将))」という今風の焼き鳥屋。

実は他のお店も事前に調べていたものの予約ができなかったりなど候補店がいくつか脱落していき、最終的にこちらに決まったのでした。

 

 

2023年6月オープンとまだ新しいお店。

17時〜24時の営業時間で月曜定休。

定休日などについては最新情報を確認願います。

 

 

鶏将 すすむ 

 

 

 

18時前に到着。

すでに先客が何人かいる模様。

 

 

新しい店らしく、スタッフは皆さん若そう。

この写真↓はへたくそだけれども、店内はなかなか居心地のよい感じでしたよ。

 

 

テーブルも椅子も安っぽくなく、照明も落ち着いた感じ。

一人やおっさん連れだとこういう店はあまり行かないものの、相方と一緒ならやはりねにやり

 

こちらは三重県のブランド鶏、熊野地鶏がいろいろと食べられるとのこと。

これは楽しみ照れ

 

お酒のメニューの一部。

 

 

ビールは飲んできていたので、ここは最初から日本酒。

お気に入りの香住鶴があったので、まずは1合。

 

 

写真が斜めですみません。

よく冷えた状態で提供。

 

メインのメニュー。

 

 

肝造りはレバ刺しかな。もちろん注文イヒ

少し迷って辛子蓮根の天ぷらも。

そして焼鳥はとりあえず十串コースを。

 

お通しはささ身を塩とごま油、ネギでいただくヤツ。

 

 

よい歯応えのささ身、いいじゃないですかにやり

 

肝造り

 

 

お、湯通ししていないレバ刺しですよウシシ

鶏肉は禁止されてないので。

 

 

うぅむ、美味いビックリマーク

状態は当たり前のように素晴らしく、レバ刺しの旨味を堪能ニコ

 

辛子蓮根の天ぷらが到着。

 

 

辛子蓮根は本場の熊本で涙が出る( あまりに辛くて)ような辛美味しいのを食べたことがあった。

こちらのはあまり辛くない。よい意味で食べやすく蓮根の旨味がよりわかる感じ。

中に詰まっているのは玉子ベースに少し辛子といった感じでしょう。

メモには「醤油は甘め、辛子つけて辛子蓮根か」と書いてあるのだけれども、その状況は記憶にございません。

 

ここでお酒が枯渇し、焼酎のロックを。

 

 

麦焼酎で一番好きな兼八があったので、迷わずオーダー。

 

ここから十串コースが順番に運ばれてくる。

部位が間違っていたらすみません。

 

こちらはハツでしょう。ここではこころか。

 

 

タレで到着。よい仕事がされておりました。

 

きも、ずり、せせりかな。

 

 

ずりは関東だと砂肝。これが美味しかった。

左のきもはもちろんレバで、ふわふわの食感が楽しめる。

せせりも良かったな~。

 

左がなんだろう、真ん中はねぎまで右は心のこり

 

 

心のこりとはいわゆるハツモト

左2本は抱き身に見えるところもある。

モモ肉かな、弾力があって美味しかったにやり

 

最後の三本がこちら。

奥からぼんじり、はらみ、やげん

 

 

ぼんじりはやはり珠玉イヒ

はらみは肉肉しくてよかった!

やげんは山椒がかかっており、硬めの歯応え。やげんですから。

 

ごちそうさんでした。

十分納得の内容とお値段。

熊野地鶏がしっかり楽しめるお店でしょう。

 

次は一度ホテルに戻ってから一人で向かった立ち飲み屋のお話にやり

 

 

 

鶏将 すすむ 

 

大阪府大阪市西区江之子島1-7-24 アウトバーンGK
06-6446-0135
17時〜24時

月曜定休(要確認)

 

2024年9月入店