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aikatsu☆stars!!!!!!!

 

アーラェ アンゲリー主催ライブ「Rainbow Fes 5th」夜の部に行ってきました。
場所は、ラゾーナ川崎プラザソル。
アイカツの聖地であるラゾーナ川崎に私は初めて行きまして、ここかと。駅から近いし広いし、とてもいい場所ですね。

平成最後の日に、素晴らしいライブを体験することができました。

今回のライブは7組が出演されました。虹は7色揃って虹となるのです。
ということで感想です。

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・私立應南学院高等部さん
本人も言われていましたが完全アウェーの中、場馴れしているというか、盛り上げ上手というか、さすがだなと。
11年前に瑠香さんと共演していた!?そんなおいしい話は、MCとかで言ってくれればみんな食いついてきたのに。そんなことより、ライブでの実力勝負で来たということでしょうか。
ライブの恥は、「かきすてーーー!!!」

・光海ひろあき。さん
津田美波さんの曲を書いていて、沼倉愛美さんの曲を書いていて、実質アイカツ!(ちょっと無理やりか)じゃないですか!凄い人なんだとあとで気付きました。これも先に言ってくれれば...。

それぞれ、初めてだったのもあって、どう盛り上がっていいのか戸惑っていたのもありました。2組ともに大変気を使われていたので、申し訳ないなと思いました。
夜の部のみでしたので、Wぴ~さんの感想は書けずで、すみません。
熱いライブをありがとうございました。


・市倉有菜さん
「市倉有菜」としては初めてのライブ体験、市倉有菜さん!
ステージング、歌唱力、雰囲気、素晴らしかったです。カッコよかった!何より楽しかった!有菜さん歌うまくなってません!?
一人一人のファンの目を見て歌うのが印象的でした。
「そんな!もんじゃ!ないやろがい!」とかの煽りが好きです。
どなたかが書いていたのですが、歌う有菜さんは水を得た魚のようだと。まさにその通りでした。ライブを一緒に創りたいと語っていましたが、歌が好きっていうのと、お客さんを楽しませようとする気持ちが伝わってきました。まさに「市倉有菜ロック」というような素晴らしいライブだったと思います。今回のRainbowFesで、1番心に残りました。
有菜さんって、金髪と特攻服のイメージが強いのですが、この日の雰囲気がとても良き感じでした。

有菜さんのライブ配信、とてもおもしろいです。この人は天才か!?と何度も思ってしまいます。おもしろすぎて笑いが止まらなくなるときもあります!
突然始まるボケタイムや、高額商品を売り付ける、もとい、お勧めしてくれるコーナーとか最高です。
この間の配信で、とても素晴らしい想いを持って、深く考えているんだなと分かりました。今回出演したメンバーはみんな後輩なのに、それぞれリスペクトしていてメンバーへの想いを語ったり。ライブはCD音源を聴いているのではないんだから、その場にいるファンに届くように、そしてファンと一緒に創りたいとライブへの熱い想いを語っていたり。感動するような良い話も聴けます。皆様ご覧になることをお勧めします。


・藤城リエさん
歌唱力お化け藤城リエさん!(これもどなたかが言っていた)
クツの厚底部分が片方取れるというトラブル?チャンス?を生かして、しっとりとした2曲を歌い上げてました。
そして、わけのわからないオリジナル曲(本人談)、難しすぎませんか!?なんであんなの歌えるの!?未だに掴めてません。
平成最後の曲として、見事に締めくくりました。


・未来みきさん
未来みき力全開の未来みきさん!
「時空越える系☆ミラクルミリオン」、強し!ライブのために創ったという曲だけあって、盛り上がりが違いますね。みきさん作詞なだけあって、未来みきさんらしさが存分に詰め込まれたホント良い曲。歌い続けてほしいです。ライブで聴くなら、やっぱりオリジナル曲です。
みきさんのイベント行くと、いつも楽しい気分で帰れるんです。元気を貰えるんです。あの何をしても未来みきワールドになるところがスゴいところであり、魅力です。

ところで、「時空越える系~」の歌詞で、「smiley」と「smily」ってどっちが正しいんでしょうか。ホントはsmileyが正しい?
生誕祭ライブ時のバック映像の歌詞はsmilyでした。ただ間違えたのか、みきさんがそれなりの意味を持ってこうしたのか...。まぁそんな細かいことどっちでもいいから、感じろってことでしょう!
(未来みきファンの先輩方、どなたか教えてください)


・遠藤瑠香さん
平成ナンバーワンアイドル、遠藤瑠香さん!
いや、平成ナンバーワンスーパーアイドル、にしときます。

かわいさ振り切ってきた!
アリス風の衣装かわいい!
「チェルシーガール」での自作の手書き口上が初めて見れました。
瑠香さんのライブでの個人的お気に入りポイントは、煽りのとき「ホイ!」っていうとこです。
ふいに祈るようなフリをしたとき、雰囲気を一気に変えるところ、100点です。

瑠香さんの歌は、聴いた人を幸せにできる力があります。有菜さんが、「瑠香ちゃんはストイックだ」と言っていました。想いの強さや努力の大きさが、歌や演技に表れ、人の心を動かすことができるのかなと思っています。
平成で出会えたことに感謝。そして、瑠香さんがいなければ現場に来ることはなかったでしょう。いつも素晴らしい作品やライブや舞台を提供してくれて、感謝しきれません。ありがとうございました。令和でも宜しくお願いします。


・遠藤瑠香さん物販
ライブ開始前に本人による物販が行われていまして、少しお話しできました。
SS_Pの舞台後にお話しした際、瑠香さんに「ファムちゃんかわいかったです…。・・・。」しか言えなかった反省を踏まえ望んだ今回の物販。
「エクスポックルちゃんもセンリちゃんもかわいかったです…。・・・。」私の成長なし。
そのあと、瑠香さんに「今日は、その2人に負けないくらい頑張るね!」と言っていただきました。
あの2人のかわいさに勝てるわけないでしょ、と思っていましたが、ステージに出てきた瞬間、「かわいさホントに上回ってきた!」でした。


・ハイタッチ
終演後、みきさん、有菜さん、リエさん、瑠香さん(並び順)によるハイタッチでのお見送りがありました。
メンバーの皆様、アーラェ様、素晴らしいライブだけでも十分過ぎるのに、ハイタッチまで、ありがとうございます。
さっきまでいたステージでは、あんなに大きく見えてたのに、4人ともみなさん小柄。そして可愛い。
あのステージでの存在感は、みんなどこに秘めているんでしょうか。
はい、もちろん緊張で大したこと言ってません!


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・いろいろ
3列目が空いていたのが、せっかく良い席なのにもったいないなと。当日券のお知らせとかもっとしたらいいのにと思いました。
あれだけ盛り上がっている中、2時間水分補給なしは、地味につらいかもしれませんね。

夜の部でしたが、何組かお子様も参加されていました。スタンディングだとお子様は厳しいですから、スタンディング禁止の今回はよかったのではないでしょうか。

・松岡ななせさん
昼の部と夜の部の間、ななせさんのインスタ配信があったのですが、会場前で待っている50人くらいが、全員配信を観ているという楽しい光景になっていました。
それにしても、ライブ時間にかぶらないように配慮するななせさん、なんて出来た子なんでしょうか。素晴らし過ぎます。

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各メンバーは、外のライブや舞台等で、それぞれ勝負しています。もちろん、1人だけで活動しているわけではなく、そこには関係者や共演者があって成り立つものです。
今回あったようなひどいオタクの感想が、他のファンから自分の推しに向けられたらどうですか。
ファンは、推しを輝かせるという大事な役割があります。同時に、そのライブ・舞台等のイベント全体を盛り上げるという役割も持っているはずです。全体が失敗すれば、推しが輝くことはできません。全体が成功すれば、さらに推しが輝くのです!

そう、どこかの国民的アニメで言ってましたね、「みんなで輝く!」です。
私が主催者なら、他の出演者を守るため、ダメなファンがついている人は呼ばないと思います。オタクが推しの足を引っ張ってどうするんですか。オタクは推しのために存在しているはずです。
ファンは推しを選べますが、推しはファンを選べません。だからこそ、ファンは自分達の行動や発言に責任を持っていかなければいけない。そして、もっと良い雰囲気を作って、世界を広げていくべき、と思っています。

平成でも輝いていたように、令和でも皆様の推しは輝くはずです。いや、絶対に輝きます!
それを支え、見届けるのがオタクの使命です。
難しいこと書きましたが、要するに、「楽しく推しを推していきましょう!」ってことです。
またどこかの現場でご一緒しましたときは、共に盛り上げていきましょう。宜しくお願い致します。

 

(終演後の撮影OKタイムの写真です)

 



「Wake Up, Girls! FINAL LIVE ~想い出のパレード~」行ってきました。
会場は、SSAこと、さいたまスーパーアリーナ。

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優勝でした。ありがとう。


最初で最後のWUGのライブ参加でした。
アリーナA6の4列目という私にとっては、ありえないような席でした。
「初めてきたひとー?」という問いかけに、周りは誰も反応しないような歴戦のワグナーの中、申し訳ない気もしましたが、、、思う存分楽しみました!ホントに楽しかったです!


・WUG歴
私のWUG歴は、アニメ放送してるくらいからだったと思います。基本在宅民だったので、ライブに参加したことはなかったのですが、アニメも映画もいろんな映像も追ってきた気がします。まゆしぃ推しです。センターで輝ける人にひかれてしまうのです。
香耶さん・愛理さんが出演されていた舞台「Stray Sheep Paradise」は観に行きました。その時は、愛理さんのポテンシャルに衝撃を受けました。

今回、ライブを観て、吉岡茉祐さんはもちろんメンバー全員に感動したのですが、一番印象に残ったのは、美佑さんでした。背が高くライブ映えしますし、目が引きよせられました。


・聖地
さいたまが地元なんですが、隣の席のワグナーさんが、「SSAは聖地です」と言ってくれました。
埼玉県なんて魅力度ランキング最下位だし、さいたまの特徴なんて、鉄道博物館があるとか、Jチームがあるとか、氷川神社とかしか思いつかなかったけど、「WUGの聖地がある」という魅力に気付きました。
SSAを「約束の地」だと言ってくれて、全国からワグナーの皆様が集まってくれて、なんか嬉しかったです。ありがとうございました。


・ポラリス
ライブ参加にあたり、ポラリスで肩を組んで...というのがとても不安でした。そんな初めてあった人となんて。しかも、お隣が女性の方で、どうしようかと思いました。
いざその時がきたら、周りの方から声を掛けて頂き、テンション上がってみんなで肩組んで楽しく歌ってました。凄い光景だったと思います。他の現場では、まずありえないでしょう。ご一緒できた同じ列のワグナーの方々、ありがとうございました。
終わったあと、隣の席の方に挨拶し、最後はガッチリ握手しました。


・タチアガレ
最後の最後、全員での「タチアガレー!」お世辞抜きにスゴかった。オープニングの爆発よりも、爆発力のある「タチアガレ」コール。全員が熱狂し、気持ちがひとつになった瞬間でした。
周りに合わせようとしてやったのではなかったです。自然と沸きあがった衝動で、私も両手を挙げて、心の底から叫んでました。


・「Wake Up, Girls!」コール
「Wake Up, Girls!」コール強すぎ。グループ名を力強くコール出来るなんて最高ですね。ラストもこれで締めました。
あんなのズルい。
このコールは誇りにしてほしいです。

「Wake Up, Girls!」というユニット名、どうしても好きになれませんでした。もっといい名前なかったのかとずっと思ってました。ラストにメンバーが退場する中、万感の「Wake Up, Girls!」コールをしながら、このコールのためのユニット名だったのかと。素晴らしいユニット名だったんだと思い直しました。

私の推しグループにもこんなコール欲しい!ただ、語呂が悪い。なんかいいのないかな...。あっ、もう1年前に卒業してたから、コール使う場面なかった...(泣)


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・WUG卒業
結成当初からのメンバーの変更がなく、素晴らしいオリジナル曲多数、解散発表から何ヵ月の間にツアーで共に支え合い、聖地とするSSAでファイナルライブ行い、満員のワグナーで埋め尽くし、最高のライブで締める。まるで、アニメのようなストーリーでの最終回。こんなに理想的なグループ解散があるのでしょうか。正直めちゃめちゃ羨ましいです。

本当はこの言葉は使いたくないのですが、どのグループ・アイドルでも、解散・卒業・引退のとき、思うことがあります。
「花は散る時が一番美しい」
最後を迎えるその時の美しさは、何にも変えられない。これまで見たことない輝きを放ちます。これまで積み上げてきたものの集大成というのでしょうか。表情・トーク・パフォーマンス、全てが最高の状態で魅せてくれる一瞬のきらめき。しばらく経ってから思い返してみると、あれは幻だったのではないかというような、キラキラ感。
そして、女性アイドル特有の儚さ。あんなにキラキラしているのになぜか悲しい。サクラが散るときの美しさと重ねてしまうのです。
ただ、全てが終わってしまうわけではなく、メンバーそれぞれの個人の活動は続いていきます。彼女達の別の世界を見せてくれることでしょうし、楽しみではあります。


・ワグナーの皆様
初めてのライブ参加ということで、コールとかいろいろ予習をしていた中、ワグナーの方々の書きこみやブログをいろいろ見ていたのですが、「初めてでもいいからきてほしい」「コールとかライトの色とか気にするより、ライブを目に焼き付けてほしい」といった内容のものがたくさんありました。ファンが推しのために努力しているのを感じて、感動していました。
結果的に会場は満員のワグナーで埋め尽くされ、感動のコンサートで、大成功となりました。会場でもワグナーが一致団結し、このコンサートを成功させたいという気持ちが伝わってきました。会場一面、緑の光。これが「推す」っていうことなんだろうなと。

あの大きな会場でのコールだと合わせずらいと思うのですが、ズレていてもすぐ修正したり、きっちり揃ってきたり、感心しきりでした。
企画なしの虹色ペンライト、ポラリスで白から一気に赤色に染まった景色、とても感動でした。
WUGを支えるという皆様の気持ちと熱意が表れているようでした。

彼女達に恩返しするのであれば、個人の活動を応援していくしかないと思います。そして、個人の活動もいつ終わりが来るかは分かりません。いつその時がきてもいいように、全力で推して支えていくしか、ファンにはできないのではないでしょうか。
またいつか世界線が交わって、ワグナーの皆様と同じ現場になることもあるでしょう。その時はどうぞ宜しくお願いします。

 


メンバーの皆様、関係者の皆様、ワグナーの皆様、素晴らしいライブをありがとうございました。
 


『SPECTACLE STAGE「W’z《ウィズ》』行ってきました。
会場は、新宿シアターサンモール。

DVDも発売されます!ぜひどうぞ!
個人的感想になります。
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アニメ知識ゼロで観に行きましたが、初めは世界観を理解するのに必死でした。
アニメ見てから行った方が、より楽しめると思います。当たり前か…。


・2.5次元
再現度とかはよく分からないのですが、これアニメじゃん!と思うところがいくつもありました。
殺陣、プロジェクションマッピング、各キャラ、演出、アニメ見てる感じ。
そして、アニメが見たくなりました。
そして、歌の途中にちょっとしたシーンを挟むとことか。


・男性陣
アクションが激しくてキレが凄い。なんですか、あの動き。そしてカッコいい。DJまでやって。ズルいです。私が観た回は、女性が7~8割でしたが、納得。
1ヵ月前に「マジカルジャシリカ」を観た影響なんですが、シアターサンモールで男女がバトルしてたので、このカッコいい男性陣がいつ女性になってしまうかとヒヤヒヤしながら観てました(笑)。


・マキハラ先生
個人的MVPは、マキハラ役中谷智昭さんでした。マキハラのキャラ好きです。シュウマイのくだりも好きなんですが、あの語るとこいいです。客席から出てくるところも。急に自分の世界に持っていきますよね。次にいつ出てくるのかと期待してしまいました。
副音声で、ずっと語っててほしい感じです。


・山田麻莉奈さん
ヒロインのハルカ役山田麻莉奈さん。まさにヒロインって感じでした。声がいいです。さすが声優さん。
田野優花さんもそうですが、TVで観てたような方を生で観れる機会がくるとは。舞台上だと、テレビよりも輝いて見えるんです。舞台の魅力でしょうか。その人が持っているポテンシャルと努力のたまものですね。


・いろいろ
Fukiさん歌凄い。
私もニムロデ使ってみたい。特に鎖のやつ。
富士山は三代目だそうです。
衝撃的なシーンもありますが、小学生くらいならなんとかなるんじゃないかと。
お客さんに女性が多いと雰囲気が全然違う。なんか気を使います。
先月同じ場所に来たばっかりなのに、駅まで迷う。


・チケット
まったくの個人的な話なのですが、チケットでドタバタしました。
いよいよ来週舞台だぁというとき、間違えて昼のチケット買ってたのに気付く。当然行けない。夜のチケット買い足す。その日の夜も仕事になり、行けなくなる。悩んだあげく、別の日を買い足す。
ということで3枚チケットを買い、ようやく観に行けることとなりました。
行けない分の1枚は、心やさしい瑠香さんオタク仲間の方が行ってくださいました。無駄にならなくて良かったです。感謝。


・舞台を観ての教訓
チケットの日付と時間は間違えずに買いましょう。
原作の予習はなるべくしましょう。
推しだけを観すぎないように。
アイカツ勢のTLは、うらやましがらない。(ちょうど、再放送開始時間と重なってまして...。)

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・遠藤瑠香さん
オープニング付近で、センリのハンドガンがちょうどこちらを向いていて、バーン!!!遠藤瑠香さんに心を撃ち抜かれました。
もうジグラートから帰れません…。気絶しかけた…。
あれ絶対、私に向けて撃ちましたよ!
(オタク特有の、「目が合った!」「レスくれた!」のやつです。)

制服姿の瑠香さん、最高でした。あのシルエット、良くないですか???
そして、ハナになりたい人生だった…。

序盤、遠藤瑠香さんが可愛すぎて見いってしまい、ストーリーがはいってこない!焦る。
中盤からはなんとかついていけるようになり、終盤はのめり込んでました。再登場時は、「ウオー!やってくれるぜハナセンリ!」でした。

荷物を運ぼうとして、腕をまくって気合いを入れつつ、ハナを押すだけ、というくだり、お気に入りです。

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・最後に
劇中のセリフで「普通に手をつなぎたいだけ」というのがありました。
今まで普通にできていたことが、失われてしまい、それを取り戻すために、必死になって戦う。コネクトの2人はそんなふうに感じました。

オタクとして言い換えると、「推しを普通に応援したいだけ」でしょうか。推しとなる皆様は、ずっと活動されていて、いつでもいつまでも応援できると錯覚しがちです。でも、永遠なものなんてこの世にはなく、卒業や引退は突然やってきます。終わってしまえば、必死になって戦っても取り戻せません。いつその時がきても後悔しないように、次でいいかではなく、今推して欲しいと思います。
仕事や学校、遠くに住んでたり、お金の都合とか、なかなか現場に行くのは難しかったりするかもしれません。何か購入したり、映像見たり、気持ちで応援したりで直接ではなくても、応援になるとは思います。でも、なんとかして現場に行ってほしいです。
これで最後のイベントになったとしたら。行かない後悔より行く後悔。直接応援するのが一番です。

舞台なら、その世界を味わい、推しの輝きを観て、精一杯の拍手を送りましょう。
ライブなら、コールして手拍子して、光を捧げましょう。
あなたの推しは、みんなの想いに答えてくれる人なはずです。

10年後に教科書に載るであろう名言「推しは推せるときに推せ」というのがありますが、この「推せるとき」を作るのもファンの重要な役目です。
オタク活動に限った話ではないのですが、趣味のために自分の生活を変えるのも、ありだと思ってます。進学・就職を機に東京近郊にくるとか、自由な時間を作るために職を変えるとか。趣味のため、というと軽いかもしれませんが、「生きがいのため」というと、そんなに間違えではないと思います。


今のオタク活動のためではないのですが、かつて私は、学校・仕事を趣味のために選んだりしました。周りからは、そんなもののためにとか言われるかもしれません。安定を取ったり、今あるものを大事にした方が正解かもしれません。でも、自分の人生です。誰も責任取ってくれません。責任取るのは自分です。後悔しないように生きた方がいいです。



ファンの皆様が、いつまでも推しと噛み合わせられますように。

 



「あにてれpresents 未来みきBirthday Party ?未来へシュバっ★とサイエンス!? 」昼の部・夜の部共に行ってきました。
場所は、科学技術館サイエンスホール。
AIKATSU☆STARS!メンバーの生誕祭、大トリを飾るのは、未来みきさん!インコだけに・・・トリ・・・。はい、今回も個人的な感想です。

夜の部を「あにてれ」で絶賛配信中!ぜひぜひ見てください。

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みきさんの愛が溢れる生誕祭でした。そして、みきさんへの愛も溢れていました。
るたんみたんデュエット!生バンドでの藤城リエさんオリジナル曲!そして、新曲がはいったサイン付きCDが全員に貰える!さらに休日!こんないいイベントありますか?ホントにみんな来てほしかったです。

個人的に、休日の活動は厳しいのですが、無理して行ったかいがありました。


・Misakiさん
それにしてもMisakiさんのポテンシャル半端ない。ダンスは動画で見てたとおりキレッキレでしたが、歌もとてもうまい。何やらせてもできそうな方ですね。


・アメリカザリガニ柳原さん
夜の部、柳原さんが物販から大活躍!ずっと売り込みしてくれていました。客席まわったり、オタクとやりとりしたり、面白すぎました。
1曲目から「ハローハロー」を熱唱。もっと歌ってくれていいんですよ!楽しいひと時でした。柳原さんがいることで、みきさんも本調子でできていた気がします。
柳原さんは、みきさんの良さをこれでもかと引きだしてくれる方。これぞプロの芸人だなと。
あにてれ情報局Aの公開収録に行ったときも、ホントに楽しませてもらっています。配信されていない部分でも、現場ではもっといろいろ面白いこと言ってくれますし、いい話もしてくれます。また公開収録がありましたら、みなさんもぜひ行ってみてはいかがでしょうか。


・生バンド
やっぱり生バンドはいい!
みきさんも言っていましたけど、バンドの音圧?がスゴい。現場に行って体感してほしいです。これこそライブで味わうべき。
「はろー!Winter Love♪」も「虹色アンコール」もカッコ良すぎでしょ。
何回も聞いた曲を生で演奏してくれると震える。

野崎心平さん、ギターカッコいい。ズルい。最前でしたので、野崎さんのハイタッチ会に参加できたのは思い出に残りました。
あと、ギターの大和田亮さんが、勢い余って譜面台を倒したとこ!


・ライオン
みんなで床にひざまずいてのケチャ、めちゃめちゃ楽しかったです。これは思い出しても楽しくなる。
歌うみきさんに、0列目で瑠香さん(入れ替わりで、歌う瑠香さんに0列目みきさん)、1列目~オタクというなんだかよく分からないカオス状態で、会場が一体となった瞬間でした。
映像に客席があまり映ってなかったのが残念でしたが、映してはいけないとこだったかもしれません。笑。


・小ネタ
サイエンスホールに行くのに、別に通らなくてもいい武道館横を通ってきました。1年前を思い出しました。
座席にテーブルが付いている(どうでもいい)。
昼からは青空が広がってスゴい良い天気の中、みきさんがしょっぱなに「今日は曇りだけど…」って言って、オタク達がザワつき、みきさんからのコールに対するオタクのレスポンスが遅れるという案件がありました。
舞台上で生着替えが発生する案件がありました。お色直しがはいりました。夜は生着替えが上手になっていました。
昼の部に小さいお子様が来てました。かわいかったですね。もしかしてあの方がもなさんのTO!?

 


・スクリーン
舞台の後ろにスクリーンでその場の映像が映っていたのですが、微妙に遅れて映るんです。そのズレが良い感じで、ミュージックビデオを見てるようで、良かったんです。
新曲のコールも文字で映してくれて、初見でも入りやすかったです。
瑠香さんの口上もデジタル表示?でパワーアップ!
場所や機材等の問題で難しいとは思いますが、是非他でもやってほしいです。


・ハッピーバースデー
みんなで歌うハッピーバースデーとか、サプライズプレゼントとか、どんな場所でも何回観てもやっぱりいいですね。みきさんが好きな人達が同じ空間にいて、みんなでお祝いできて、こんなに嬉しいことはありません。
みきさんが、喜んで泣いているのに弱いです。普通に泣きました…。
「はろー!Winter Love♪」でのサイリウム企画、点灯した瞬間のみきさんのなんとも言えない表情。ホントにいい。生誕祭に行って良かったなという瞬間でもありました。こんな感動的な「はろー!Winter Love♪」、これ以上のものないんじゃないかな。
生誕祭企画の方々の苦労も報われたのではないでしょうか。お疲れさまでした。
サイリウムが一斉にポキポキ鳴るの初体験でした。一度体験してみたかったんです。あ、それよりサイリウム折ったの初めてかもしれない...。ちなみに、現場だと映像の3倍はキレイでした。


・細谷プロデューサー
細谷さんに終了後にお礼のコメントを書いたら、
「彼女の魅力が人を惹きつけるのです。ゲストのみんなはもちろん、バンドの皆さんもスタッフさんたちも楽しそうでした。でも、応援してくれる皆さんのおかげでライブできますから!」(引用させていただきました)
と返信いただきました。
また、他の方からのコメントにも、「想いを聞いちゃったらはらくくるしかない」「僕は彼女の夢に乗っかっただけです」とありました。

いつもお世話になりっぱなしで、こちらから感謝しなければならないのに。偉い立場の人って、偉そうな人ばかりで嫌いなんですが、細谷さんはファン側の気持ちも理解してくれるし、作品やメンバーへのリスペクトもあったり、直接話かけても丁寧に応対していただいたりで、とても尊敬しています。前にも書いたのですが、凄いバイタリティーだなと。あにてれさんにも細谷さんにも、頭が上がりません。
これからも宜しくお願い致します。


・藤城リエさん
藤城リエさんの妹さんが写真で初登場!ある意味、藤城リエ祭りでした。

作詞作曲「whip trap」
かわいい。砂糖入れすぎなくらい甘いです。仮歌でリエさんが歌っていたバージョン聞きたい。みなさんも聞きたいですよね。こんな歌創れてしまうなんて、これからが楽しみです。アイカツ曲を創る未来が見えました。
創ったのは藤城リエ!って発表されたとき、近くにいたリエさんファンの女性が崩れ落ちてました。


・遠藤瑠香さん
最前席で、遠藤瑠香さんがあんな近くで歌ってるの初めてで、感動。目の前1メートル!近くで見て改めて思ったのですが、歌っているときのキラキラ感。表情と躍動感!圧倒的センター感。やっぱりスーパーアイドルだったんだなと実感。まさに選ばれし者です。
るたんみたんデュエットだと、見つめあったりして、どちらもいい表情で歌うんです。推しがこのお二人で良かったです。
「チェルシーガール」での口上が初めてできました!




・未来みきさん
スマイルパウダーやってくれると期待していったら、やりませんでした...。物販でもスマイルパウダー売ってませんでした...。
でもなぜか、スマイルパウダー浴びまくりで笑顔になる1日となりました。みきさんのイベント行くと、いつも楽しい気分で帰れるんです。
そういえば、「お買い物の衝動が~」もやりませんでしたね。せっかくだからみんなでやりたかったです。

普段おちゃらけていることが多いみきさんが、真面目に語りだすと、泣いてしまいます。MCで「周りに支えられている」と感謝を述べていましたが、こちらこそ元気にさせてもらって感謝です。
「みんながいれば何でもできる気がする」ということも言っていました。何でもやっていきましょう。

未来通信(showroom)での質問コーナーで、以前採用していただいた私の質問です。
「AIKATSU☆STARS!の卒業がショックで、いまだに、なかなか立ち直れません。メンバーそれぞれの活動を応援していけばいいのは、もちろん分かっているのですが…。こんな私に、未来向きになれるアドバイスをお願いします。」

みきさんが真面目に回答していただきました。全文書き起こしましたので載せます。
「無理に立ち直らなくていいんやない?
みんな活動止めるわけではないし、多分メンバーもみんなそれぞれ、どうやったら今まで応援してくれてたみんなにこれからどうやって返していこうか、みたいなことは考えていると思うし。
応援してたらそのうち気持ちもついてくるんじゃない?って思うよ。
会いにおいでよ。元気あげるから。元気くらい全然分けるよ。」

※2018.06.28未来通信より


みきさんの真剣な話を聞けて良かったですし、私も前を向いていかないといけないなと思い、立ち直るきっかけともなりました。
今では楽しく応援させてもらっています。これからも、元気もらいに会いに行きます!

ライブでみきさんを初めて体感したとき、それまでの印象とはガラっと変わりました。人一倍空気を読み努力している子なんだなと思い直しました。あの明るさで何度も救われていたんだと。「未来みき」を見せつけられた気がしました。それから応援するようになり、今に至ります。
頭の良さからどの立場でもこなせる器用さが、逆に不器用さでもありますが、それが「未来みき」らしさでもあります。その人柄と、周りをも引き込むその魅力で、みきさんの未来へみんなを連れていってもらいたいです。未来へGO!

ただ...遅刻はよくないです!!!(アイカツ武道館応援上映会ネタ)

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素晴らしい内容と会場に対して、オタク側にいろいろあり申し訳ない気持ちになりました。
でもそんなことより、みんなでお祝いできたことや、みきさんがいかに愛されているか、みきさんの未来を感じれたことが、本当に良かったです。
気が早いですが、「未来みき生誕祭2020」では、もっとみんな集まりましょう!
ちなみに現場は映像の10倍は盛り上がっていますので、一緒に盛り上がりましょう!

改めて、未来みきさん誕生日おめでとうございます!
これからも世界中を笑顔にしていってください!みきさんはそれができる人です。

 

 


みんなだいすき~?
「みきにゃんにゃーん!!」

 

 

「クラシカロイド音楽祭♯ ~ムジークLIVE&ピアノコンサート~」行ってきました。
会場は、聖地でもある、中野サンプラザ。

クラシカロイド知識が0.1の、アイカツ歌唱担当オタクの個人的感想となります。

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・予習
第1回クラシカロイド音楽祭観に行き、もう少し勉強しないとという反省から、アニメを5話くらい観てから望みました。
・・・なかなか掴みどころが難しいアニメですね。

誕生日がワーグナーと一緒!なので、推しキャラはワーグナー!と言いたいところだったのですが、この子、苦手です(笑)


・前回のお礼
前回の音楽祭について、ブログに感想を書いたところ、クラシカロイダーの方々からたくさんの反応をいただき、ビックリしました。
オタク数人以外の目に触れられるとは思ってなかったので恐縮です。
キャラクターのカラーが分からないと書いたら、すぐにまとめてくださった方とか。
アイカツオタクに、いろいろフォローを入れてくださって、なんて素晴らしい世界なんだと感動しました。


・映像とのコラボレーション
太田糸音さん「ラ・カンパネラ」。
第1回の感想で、映像を使ってほしい思っていたのですが、アニメとのコラボ!待ってました!
これで手元とか映してくれたら最高なのに…と思ったら、映像きた!
「これだよこれ」って思わず呟いてしまいました。
前回の感想で、ピアノの手元を見て凄かったという感想があって、上手の席でそんなの見えずだったので、映像で映してほしかったんです。迫力に鳥肌立ちました。


・管楽器
トランペット・トロンボーン初登場!管楽器好きです。テンションあがります。
私、トランペット吹けます!唯一の特技。(どうでもいい情報)


・ほぼaccess
accessスゴい。格が違いました。
貴水博之さんのクツ!!!そう、クツ!!!照明よりまぶしかった。あのクツも通常運転なのでしょうか。
私が学生のときですが、accessがデビューくらいにラジオとかに出演されていました。当時の私は、「若いのが出てきたな」とビックリした記憶があります。当時10代とかですもんね。それから30年とかで、今回初めて生accessですからね。人生おもしろいものです。


・大宇宙音楽賛歌No.9
やっぱり第九!あれが「一体感!」です。いろいろなファンの方々と一体感を味わえて最高のラストとなりました。豪華な出演者の方々と、自分の推し達と、多種多様なファンの方々と、大合唱できるってありえます?
みなさん真面目に歌ってましたが、私は楽しくて仕方なくて、はしゃいでました。もっと長く歌いたいです!
みんながメロディ知っているって、クラッシックの強みです。


・お子様
うちの小2女子(遠藤瑠香さんファン、クラシカロイド毎週かかさずチェック)が、なんで行けないのかと嘆いています。私なんかより観に行く権利がある。夜だとどうしても厳しいですよね・・・。関係者の方々、ご一考ください。


・「アイカツ」とは
ここだけ少し宣伝させてください。
アイカツって名前は聞いたことあるけど、観たことないという方が多いのではないかと思います。
アイカツとは、「アイカツ!」(全178話)、「アイカツスターズ!」(全100話)、「アイカツフレンズ!」(現在放送中)の女児向けアニメシリーズです。全話見るのは大変なので、どんなアニメか一言で言いますと・・・、

『夢は見るものじゃない 叶えるものだよ』

というアニメです。
このフレーズは、「アイカツスターズ!」第1話の冒頭に流れる劇中歌「スタートライン」の最初の1フレーズです。
※ちなみに、ここで歌っている白鳥ひめというキャラクターの歌唱担当をしているのが、今回「ラブゲーム大作戦」「恋はジョリジョリ」等を歌唱した、遠藤瑠香さんという私の自慢の推しであり、どんな魅力があるかと言うと・・・(以下、止まらなくなるので自重。)
で、今回出演した上花楓裏さん・遠藤瑠香さん・松岡ななせさん・星咲花那さん・藤城リエさんは、このアイカツシリーズのキャラクターの歌唱担当をしていました。(声優を担当していたわけではありません)

女児向けアニメに、なんでこんなにオタクがいるかというと、ひとえに歌唱担当者達の魅力と、あとは楽曲の良さにつきます(あくまで個人の感想です)。

もし、せっかくなのでとか、これも何かの縁だしとか、暇だからとか、少しでも興味がありましたら、動画サイト等で各シリーズの第1話は公式から無料で視聴できますので、1話だけでも見てやってください。上記の「アイカツスターズ!第1話」がお勧めです。

 

 

 

・要望
司会の方から「立って応援していいですよ」という話がありましたが、言わない方が良かったです。いろんなファンが集まる中、トラブルの元になるようなことは避けたいです。(個人的には立って応援したい気持ちは山ほどあります)
運営サイドの方針が、どのようなイベントにしたいのかはっきりしておいた方がいいです。どんなライブにしたいのか、子供向けでもあるのか、とか。


・クラシック
クラシックって、エンターテイメント性が足りないと思うのです。誤解を恐れずに言うなら、面白味がない。クラシックに限らず、芸術全般に言えるのですが。もちろん、芸術にエンターテイメント性なんかいらない、というのはごもっともです。
ただ、凄いものであるのに、一般的に広まらない。もったいないです。
それが可能であり、実現しようとしているのが、「クラシカロイド」だと思っています。EHAMICさんや浅倉大介さんのライブからもそう感じます。
だからこそ、普段のコンサートをそのままやるのではなく、クラシックの強みを生かした、もっとエンターテイメントを追及したクラシックが実現できるのではないかと期待してしまうのです。
「クラシカロイド」はクラッシックとアニメとの融合ですから、ライブでアニメとコラボレーションしない手はないはず。芸術が凄いのであれば、それを分からせるための工夫というか、面白さを追求できるはず。映像・音・演出とかでもっとライブよりにしていいのではないでしょうか。ライト振って、手拍子して、クラシックコンサートしてみませんか。


・「ライブは一体感!」
第2回の音楽祭が始まるにあたり、盛り上げたい一心で以下のようなツイートをさせていただきました。

 

 

 

いろんなファンが参加するということで、難しいかなと思っていましたが、少しでも一体感を感じることができたら幸いです。


・クラシカロイダーの方々、各出演者のファンの方々へ
前回に続き、アイカツ歌唱担当の彼女達に、貴重なライブの時間を作って頂き、盛り上がってくれて、感謝しかありません。
今回も彼女達がクラシカロイドの世界観をうまく表現できていたかは分かりませんが、彼女達の歌で少しでも楽しんで頂けたら嬉しい限りです。

第1回のときよりも、ライトも増えたしコールも大きかった気がします。「うーラブラブ!」「わんわん!」コールもありがとうございます!
Twitterでの私の感想なんかにもたくさんのリツイート・いいねをいただき、感謝です。
会場での皆様の反応や、フラスタ・感想等で、作品への愛を感じることができました。推しやコンテンツを支えていくのはファンの重要な役目ですので、それぞれ盛り上げていきましょう!

素晴らしい音楽と、クラシカロイダーの皆様をはじめ、盛り上げていただいた皆様、ありがとうございました!
また第3回、第4回と続くことを願っています。
私もBD希望です。




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ここからはオタクの時間!

・アイカツ☆ステップ!
「1・2・3de アイカツ!」をオタクに歌わせるという案件が発生しました。しかも、声が小さいとやり直しさせられるという・・
・。
(EHAMICさんありがとうございます。もっとやってください。何でもやります。)


・星咲花那さん
レコーディングのとき、キーが高かったというお話しをされていました。
「夜のムジーク」で、今回は「yeah!」が楽しくコールできました。
そして、1stシングルCDリリースおめでとうございます!作詞作曲待ってました。シンガーソングライター星咲花那としての夢のはじまり。ご活躍を期待しています!


・松岡ななせさん
今回は1段とお美しかったです。「炎のレクイエム」の振付を変えたそうですが、最後は倒れ込み、拍手する隙を与えないような圧倒的な雰囲気でした。曲調や照明とともにななせさんの世界に引き込む歌とダンスと表情。ななせさんは七色の歌声を持っていて、どんな曲調も見事に表現するのが魅力の一つです。是非他の曲も聞いていただきたい。


・上花楓裏さん
また、しゃべってた!(ネタです)
前回は、ふうりさんがほぼ初めてで嬉しくて、歌っているとこあまり覚えてなかったのですが、今回は堪能しました。
「世界はMUSIC!!!」なんて壮大な歌なんでしょうか。「全部音楽と愛で満たしましょう」って、ふうりさんなら実現してくれるような気がしてきます。


・藤城リエさん
藤城リエさんの「ロイヤルソード」降臨!!!・・・ペンらしいですけど、あれは剣と思ってれば剣です。オタクには何故か剣に見えるのです。
メンバーを次々にブッ刺していくリエさん、最高です。次はどんなことやってくれるんでしょうか。
トークの安定感!メンバーの中では貴重な存在。トーク担当でお願いします。
他のメンバーに楽曲を提供し、アーティストとしての活動がはじまりました。ポテンシャルが量りしれない。今後の活躍に期待です!早くオリジナル曲を歌うリエさんを観たいです。


・遠藤瑠香さん
前日の未来みきさんの生誕祭で、目の前1メートルの距離で歌う瑠香さんも、中野サンプラザという大きな会場で歌う瑠香さんも、どちらもいいのです。笑顔で飛び回りながら、本当に楽しそうに歌ってました。アイドルを演じているのかもしれない、それでもその魅力に引かれるのでした。
瑠香さんがインスタに書いてました。

「るかではなくて、遠藤瑠香としてそのステージに立てたのは嬉しかった」

「あの時一緒に立ったメンバーも同じステージにいたのはとてつもなく幸せだった」

「みんなそれぞれの道に歩き出しているけど、これからも負けないように頑張って行きたい」

とんでもなく熱い想いを持っている。その熱い思いが、ステージ上で輝ける理由なんでしょうね。
あと、「また中野サンプラザでライブがしたい」とも書いてました。

先日リエさんにも教えられました、言霊ですね。やりましょう。どんな形か分からないけれど、その熱い想いがあれば、実現できる。みんなでまた来ましょう。


・小犬のカーニバル
モフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフモフ
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(前回とネタが一緒)

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今回、オタク割合は2割程度でしょうか。会場が広くなって、薄まった感じです。
普通の女性の方々が多かったです。
近くにいた、ななせさんTシャツ、遅誕トレーナーのオタクが心強かったです。
そのななせさんTシャツを隣のクラシカロイダーらしき女性がガン見。普通の人からどんなふうに見えるのかなぁ。そしたら、「私、ななせさん好きなんです」って。さすが、ななせさんでした。
 

 

 

 

 

爆走おとな小学生『舞台版「魔法少女(?)マジカルジャシリカ☆第壱磁マジカル大戦☆」』行ってきました。
通称「ジャシステ」。会場は、新宿シアターサンモール。

個人的感想です。DVDも発売されますので、ぜひどうぞ!
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楽しそうなタイトルからして、面白いお話で、感動もあったりして、ハッピーエンドでよかったよかった、・・・という舞台かと思っていたらですよ!歌もあって、なんて楽しい舞台だと思っていたらですよ!なんですかこの後半の重たいストーリーと、後味の悪い最後。見事に裏切られました。

階段にまで席作るくらい満員でした。外国人の方もいたりして。確かに、平日にあの大きい会場埋めるだけの面白さだったと思います。女性の方が多い!出演者半分男性だから当たり前かもしれませんが、雰囲気違いました。


・歌・ダンス・殺陣
殺陣は、そう広くない段差のあるステージで、あの人数は迫力ありますし、武器持ってあんなに動きまわって大丈夫か!?と思うくらいスゴいし、あっちでこっちでいろいろやってるからどこ見ていいんだか。

皆様の感想に、目がたくさん欲しいと書いてありましたが、まさにその通りで、私も目がたくさん欲しかった…。

歌も全員で歌っていて、ダンスもフォーメーションも動きまくっていて、見応えありました。曲があると一気にテンションあがりますね。

「ワールドオーブマっジっカっル!!ワールドオーブマっジっカっル!!」頭から離れません。
いろいろ好きだったセリフとかあったんですけど、「ワールドオーブマっジっカっル!!」で上書きされてて、思い出せない(笑)


・男性陣
魔法少女って。でも、だんだん少女に見えてくるんですよね。これもマジカルの力でしょうか。で、歌カッコいいし。ズルいです。
ちえみが、「裕大くん!」って何回話し掛けても、「ジョポニックは・・・」って返すのがツボでした。


・黒幕の女
各キャラがみんな個性的で魅力満載なのですが、そんな中でも、個人的MVPは、黒幕の女役、斎藤亜美さんでした。世界観が出来上がっていました。サイコパスというんでしょうか。シスターズを含めて、ちょームカつく!そして、コワイ。・・・なんかゾクゾクしました。
斎藤亜美さんのブログを拝見しました。役作りに試行錯誤して苦労したとありました。だからこそ、あんな見事にはまっているんですね。


・コロコロ~
バチカンコロモチ役高橋果鈴さん。キャラクターいち推し。とにかくかわいい。あざといけど、ああいうのに弱いんですよ...。
そして、最後は悲しい。


・存在感
マジカルシリンダー役、富田麻帆さん。友情出演なのに、あの存在感。女王の貫禄です。特に歌がスゴい。


・個人的要望
おこがましいですが、少しでも良くするために、要望です。
開始が遅れていたのですが、何か説明があればいいなと。時間になっても席作っていたから、そういうことなのかなと思いましたが、すぐ始まるのか、10分かかるのか、一言あるだけで全然違うと思うんです。舞台なので、開始時間にはこちらも緊張して集中してますので。「当日券のお客様がまだ入りきっていないので...」とか言ってくれたら、全然待てます。


・お子様
お子様はNGです。うちの小2女子(遠藤瑠香さんファン)にエクスポックルちゃん見せたかった。。。ラストだけハッピーエンド版ありませんかね・・・。そんなのないか。あのラストは、この舞台の切れ味そのものですからね。でも小さい子に説明のしようがない。やめときましょう。


・遠藤瑠香さん
歌シーンでのダンスキレキレ。出演者みなさん見たいのに、つい目が追ってしまいます。何がそうさせるんでしょうか。笑顔かな。とにかく、楽しそうなのが伝わってきました。
そして、相方様であるアメリカンカンカーンのスタイルの良さもあって、アメリカ代表が映える映える。アメリカ代表っていうか、地球代表ですね。

この日のカーテンコールでの挨拶担当が瑠香さんだったのですが、挨拶をふられたときは、私も持ってる!と思いました。1回しか観にいけなかったのに、その日に瑠香さんが担当とは。やっぱりいつもの瑠香さんでした(笑)
そこで、瑠香さんのお母様が観に来ているという話になり、大注目を浴びることに。持ってますね。さすが。こちらのマリコ様にも感謝。産んでくれてありがとうございます!
未来みきさんのお母様も同じ名前って、るたんみたんは運命ですね。みきさんの生誕祭で、もうひとりのマリコ様にも感謝を捧げたいと思います。

黒幕の女が気になったのもあって、瑠香さんの悪役を観たいと思いました。わるーい奴をどう演じるのかなと。狂気じみた感じもいけるはず。悪い空気感も感じてみたいです。

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・推し
「推し」とはなんでしょうか。主人公のちえみが「推し」についてたくさん語っていたのですが、まさにその通りと思う内容ばかりでした。(ラストは別モノとします...)
この舞台を観に行ったみなさんも、きっと推しがいますよね。私も、推しが輝いている姿を観たい、輝くために少しでも支えたいと思って推しています。

一般的にみたら、お金も時間もかなり費やして、恋愛でもないから見返りもないのに...、って感じではないでしょうか。

でも、推しがいる方は分かると思いますが、大変な仕事や学校、つらいこととかあっても、次の推しイベントのために頑張れたり、楽しいとか幸せな気持ちになったり、世界が広がったり、いろいろなモノを受け取れます。推してて良かったと思う時は何度もあります。推しに生かされていると言ってもいい人もいるのではないでしょうか。
別に推しって、アイドルや芸能人に限った話じゃないと思うんです。何か好きな作品とか、趣味とか。家族や恋人とか。合ってるか分かりませんが、簡単に言うと「生きがい」かなと。そうすると、誰にでも「推し」ってある気がします。

応援する一つの形ですが、全通したとか、昔から応援しているとか、下手すると自慢にしか聞こえないような感じになると、「推す」とはちょっと違っているかなと。私が思う「推す」って「支える」みたいな意味があるかなと思います。

先日、あるグループの解散コンサートに行ってきました。そのグループのこれまでの実績では大きすぎる1万人を超える会場でのラストコンサート。ファンもメンバーも埋まるか心配していました。そんな中、ファンの方々の書きこみやブログをいろいろ見ていたのですが、

「初めてでもいいからきてほしい」

「ライトの色とか気にするより、ライブを目に焼き付けてほしい」

といった内のものがたくさんありました。ファンが推しのために努力しているのを感じて、感動していました。
結果的には会場は満員のファンで埋め尽くされて、感動のコンサートで、大成功となりました。その会場でもファンが一致団結し、このコンサートを成功させたいという気持ちが伝わってきて、羨ましく感じるくらいでした。これが「推す」っていうんだろうなと。

自分が好きっていうだけじゃなくて、もっと推しが輝けるように、もっと推しの活躍の場が広まるように、もっと推しのファンが増えるように、そんな思いで応援する人が増えたらいいなと思います。


何が言いたいかって、それはつまりつまるところ、ファンは「推し」が「生きがい」だっていうことです。

なんか、推しについて書こうとしたら、ファンについて書いてしまいしました。
ただ、そんな推しとなる人達、つまり誰かの生きがいになるような人達って、やっぱりスゴいし尊いなと。
だからこそ、素晴らしい舞台を創ってくれた出演者・関係者の皆様は、尊敬しかありません。私達には見えない苦労がたくさんあるかもしれませんが、皆様には大勢のファンがついていますので、これからも頑張ってください!

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この日は仕事のせいで、開始時間ぎりぎりになったり。アフタートークイベントがある回で、それも楽しみにしていましたが、やり残した仕事をするため、終演後は泣く泣くダッシュで仕事に戻ったり...。ただ、推しの舞台を観れたということで、無限に仕事頑張れました。終電までに終わるかと心配していたら、以外にあっさり片付き、これはマジカルの力か!?と。
いや、やっぱり推しの力ですよね!感謝です。
 

 


「アイカツ!ミュージックフェスタinアイカツ武道館!~応援上映会~Day2」行ってきました。
会場は、品川ステラボール。

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応援上映会ってどんな感じか分からないまま、あの伝説のアイカツ武道館をみんなで応援しながら観るというイベント。
感想は、、、楽しかったです!
大型スクリーンと大音量で、たくさんのオタクと盛り上がれる。
一般的に受け入れられるイベントか分かりませんが、自分は楽しかったですし、周りのオタク達がホントに楽しんでいました。映像だけであんなに盛り上がれるなんて・・・、バカかよ・・・、みんな最高だ。


・ダイヤモンドハッピー
ダイヤモンドハッピー楽し過ぎ。理由は必要ありません。
またみんなでこの曲で盛り上がれる時がくるとは思っていませんでした。武道館では、いろんな感情になっていましたが、今回は100%楽しみました。
これからアイカツオタクになる方や、ライブ等にきたことない方のためにも、この曲を体感してもらいたいので、またやりましょう!


・輝きのエチュード
当時も、わかさんのこの曲で一番泣いたのですが、この日も光る棒を振るのを忘れるくらい引き込まれました。あっ、と固まっている自分に気付き、光る棒を再度振ろうとしたら、前の人の頭に勢いよくぶつけてしまいました。前の方、本当に申し訳ありませんでした。
立つ人と座る人が混在すると、いろいろ発生してしまいます。無駄なトラブルを避けるためにも、次の提案をご検討ください。


・提案
かなり前向きな提案です。
この日は着席率3~4割くらいでしょうか。ステージの上の方に大画面が設置されていましたが、前が立っていると座って観るのは確かに厳しいと思います。
ある一定数の座って応援したい層や、お子様がいるのが分かったので、次回は席の場所を分けるか…、
1日目スタンディング禁止応援上映会
2日目スタンディング応援上映会
でいかがでしょう。

(正直な希望を言うと、せっかく3人いるんだから、1曲くらい歌ってくれてもいいんですよ...)
(タオル回すやつとか...)
(いや、1曲とはいわず、2~3曲...)
(どうせなら7人集めて、2時間くらいライブやってくれても...)

なんで卒業しちゃったんですかね・・・。


・個人的な愚痴です
近くの席の人が、メンバーによって座って、その曲の間ずっと携帯いじって…。いや、そこにメンバーがいるわけじゃないから失礼とかではないし、どんな形で観るのも自由かもしれない。でもね…。あまりにあからさまで。家で自由に観た方がよくないですか。他のイベント行ったときとか、そんなことしないでください。


・アフタートーク
トークの内容は、いろいろな方がまとめてくださっているので、そちらをぜひご参照ください。
1日目も貴重なお話だったようですし、2日目もこんな話だったらいくらでも聴けます。もっと長くやってほしかったです。
それと、トークだけではもったいない!歌も・・・。


・オーディション
オーディションのときに、なんでそのメンバーを選んだのか、というのをスタッフ側の方々にいつか聞いてみたいです。
トークの中でも、瑠香さんのオーディション時に「あかりちゃんがいる」とスタッフ内で話が出たことが語られました。
リエさんは、初めてのレコーディングで「そのままで歌っていいよ」、と言われたと。それって、リエさん=桜庭ローラだったってことですよね。
今となっては、このメンバーでよかったとか、このメンバー以外に考えられないとなるのですが、オーディションで選んだスタッフ側の方々って天才だと思うんです。大人数受けている中で、なぜその子を選んだんでしょうか。ここまで成長すると思っていたのかとか。


・松岡ななせさん
偶然!?ななせさんが観に来ていた!?自分のグループのイベントに、自ら行って、ライト振って完コピして・・・、そんな人います!?信頼のかたまり。

お礼にと言ってもなんだけど、ななせさんのライブにみんなで行こう!


・藤城リエさん
リエさんのトーク力。「オーディション受かりました!バイト辞めます!」はドカンと大爆笑でした。かなり練ったネタな感じでしたが、受けを取りにいけるメンバーなかなかいないので貴重です。他は天然タイプばっかりですからね…。
リエさんが、「言霊(コトダマ)を信じているから言うけど、いつかアイカツ曲を書きたい」と言っていました。武道館はこれで最後だと思ってない発言といい、リエさんらしい強い思いと志が表れていました。みんな目標とかやりたいことを持っているはずですが、それを具体的に言葉にして発信できるって素晴らしい。成功する人って、こういう人なんじゃないかと。みんなで行こう武道館!


・堀越せなさん
せなさんの、MF2017「なんで私はここにいないんですか(泣)」がいい話。その悔しさや熱い思いが、今のせなさんを作っているんですね。
「MUSIC of DREAM」はブログにも取り上げましたが、ここまで積み上げたものが全て集約されたような、圧巻のステージでした。
あと、擬音が多い(笑)


・遠藤瑠香さん
大画面・大音量で観る瑠香さんは、やっぱりスーパーアイドルなんだなと改めて思いました。ステージ上で歌って踊る瑠香さんは眩しすぎるくらい輝いていて、「尊い」と何度も思ってました。
こんな方と、今では物販とかでお話し出来るときがあったり、1年前までと比べると信じられないなと。
あの日武道館に観に行った自分を褒めたい。それまで在宅民で現場に行ったこともなかったのに、勢いで行った武道館。あの日がなかったら、今のようなオタク活動してなかったでしょう。
瑠香さんに出会えて良かったです!

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今回もごアイサツできた方々、ありがとうございました。
オタク現場なのに、たまに美男美女の方がいたりでビックリします。
年齢性別を飛び越えることができるのが、オタクのいいとこだなと思います。


とりあえず、年1でいいんで、また応援上映会やりましょう!
STAR☆ANISもAIKATSU☆STARS!も最高だというのが再確認できました。

せーので、アイ・カーツ!!!!!!!








私も言霊を信じます。
1年後でも、5年後でもいい、STAR☆ANIS・AIKATSU☆STARS!のライブが観たいです。
 



「クラシカロイド音楽祭~ムジークLIVE&ピアノコンサート~」行ってきました。
会場は、品川ステラボール。

クラシカロイド知識がほぼゼロ(ファンの方には大変申し訳ありません)の私の個人的感想となります。

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入場前からいつもと雰囲気が違いました。女性の方が多い!オタクではない普通の方が多い!夜なのにお子様達もいる!


・第1部
クラッシックも嫌いじゃないのですが、オタクモードになっていたのでなかなか難しいですね。
感想はいろいろあるのですが、知識のない私が気軽に書けないので、その時思った感想を1つだけ。
布袋寅泰さんはショパンもモーツアルトもリストも超えたな。


・お子様
第2部から光る棒を振りだしたところ…、隣の4~5歳くらいの小さいお子様が20センチの距離で光る棒をガン見。ゴメン、貸したいけど、これは推しにささげないといけないんだよ…。
こんなことなら何本か持ってきて、貸してあげればよかったです。いろいろ学んだことをこういうところで活かせないでどうするんだ、という後悔でした。次回は準備していきます。
お子様達がいるとか実際行ってみないと分かりませんね。


・感謝
メンバーの歌唱のとき、普通の方々が手拍子とか光る棒振ってくれてたのとか嬉しかったです。皆様ありがとうございました。
また、終わったあと感想を読みましたが、メンバーのファンではない方で、メンバーの歌に満足してくれた人がいてとても嬉しかったです。ありがとうございます。
いつものファンではない人達の前で歌う機会はそうそうないですので、少しでも魅力が伝わるといいなと思いました。
もし少しでも気になりましたら、各個人のライブ等行ってますので、是非おすすめします。それぞれが100%輝くステージを見せれる自信がありますので、いかがでしょうか。


・大宇宙音楽賛歌No.9
やっぱりこの日のハイライトは、第九です。みんなで歌うってやっぱり良いですね!1番盛り上がりました。ただ、短くてあっという間でした…。
お隣のお子様達、第九の前に帰ってしまったんですよね。残念でした。
あの豪華な出演者の方達とみんなで歌えたのは、スゴイことだと思うし、気持ちが一つになった気がしたし、いい思い出になりました。改めて、音楽の力ってスゴイなって。


・アイネクライネ夜のムジーク 星咲花那さん
あの雰囲気を休憩後とはいえ、華麗な歌声で一気に斬り裂いてくれました。個人の曲で、この曲が一番頭の中に残っています。
ドレスがひらひら~のところでひらひらしてくれたのカワイすぎじゃないですか!?

今まで花那さんについて書いたことないので、せっかくなので少しだけ。
私は衣装について疎いのですが、花那さんのエンジェルアリスコーデは最強だと思っています。どこかの教科書にもそう書いてあると誰かが言っていました。
メンバーの中で一番歌が上手いのは花那さんだと思っています。高音の安定感。歌声の心地よさ。どんな曲を歌っても外さない。歌い分けはもちろん絶品です。
AIKATSU☆STARS!加入時から、歌唱力もビジュアルも一番成長したのではないでしょうか。
オリジナル曲をいつまでも待っています。あとは自身の曲で自分の世界観を表現するだけです。弾き語りであのカッコいい歌声をのせられればバンと世に出れるはず。シンガーソングライター星咲花那として、活躍を期待しています。


・炎のレクイエム 松岡ななせさん
強かった。どうしても白銀リリィと重なってしまうけど、ステージ上を自分の世界観に引き込む圧倒的なパフォーマンス。ななせさんの魅力が十分に詰まった1曲だったと思います。
ななせさんは、余裕なくてガクガクだったと書いていましたが、あれで余裕がないなら、どれだけスゴイもの繰り出してくれるんだ、というこれからの期待が高まります。

ななせさんもリエさんも共に休養明けとなるのでしょうか。これから活動が本格的始まればいいなと思います。


・世界はMUSIC!!! 上花楓裏さん
武道館以来のふうりさん。ちっちゃカワイイ。遠くからでも分かるオーラといいますか。
結構しゃべるなぁと思っていたら、わかさんも同じこと書いてました。
瑠香さんとふうりさんのデュエットが観れる日が来るとは。


・ラブゲーム大作戦 遠藤瑠香さん 藤城リエさん
「う~ラブラブ!」をしていいのか?という不安の中、大作戦が決行されました。ここで改めて良さを書く必要もないと思いますので、とにかく最高です。最後の大きなハートマークで大成功となりました。


・小犬のカーニバル
いぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬいぬ
・・・・・・

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1つのコンテンツでしか通用しない彼女達ではないし、せっかくのチャンスを思う存分に生かして、歌声を届けてほしいです。みんなの実力とこれまでの経験で、もっと大きく羽ばたけるはず。オタクの力は少ししかないかもしれないけど支えていければいいなと思います。

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ここからは個人的なお話

この日は、遠くからの方や、尊敬するブロガーの方など、はじめましての数人の方とごアイサツできたのが嬉しかったです。急なDMにも関わらず、対応してくださりありがとうございました。
また、この日も誰かが誰かのために頑張っていました。
オタクのみんなは熱い思いを持って推しを応援している。推しの方々へ少しでもその気持ちが伝わるといいなと思います。
また他の方にもお声掛けしたいと思いますので、何かの機会に宜しくお願いします。

会場での反応や感想を読んで、クラシカロイドというコンテンツへの愛を感じました。どんなものでも好きだという気持ちは同じで、素晴らしいですね。
次回に向けては、映像使ってコラボレーションしたらとか、もっとエンターテイメントよりにしたらどうかとか、みんなで歌うなら歌詞カードに全部ふりがな付けた方がいい(お子様向け)とか、勝手な要望はあるのですが、それより自分がもっと勉強しないとという反省です。キャラの担当カラーがあるのも終わってから知りました...。誰かまとめてください...。

そんな中でも、オタク達への否定的な感想を見つけてしまい凹んだり。あれだけいろいろな人がいると、全員を満足させるのは難しいかなと。
確かにいいとこばかりじゃなくて、難しいとこもあったと思います。他の演者さんに拍手しないとかは論外として。郷に従え精神は大事だと思いますが、あの雰囲気でオタクの立ち位置ってどのようなものが正解なんでしょうか。ずっと着席状態ですし、どこまで盛り上げていいのかとか。少しでもメンバーの良さとかを伝えられるようにするために、応援する側はどうしたらいいのか...。いろいろ考える1日となりました。



ライブのまとめを一言で言うと、、、
どうしてもギョウザが食べたくなる!

 

 

演劇集団イヌッコロ「いえないアメイジングファミリー」行ってきました。
通称「いえアメ」。会場は、中野テアトルBONBON。Bチームです。

いつものように個人的感想となります。
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なにがともあれ、おもしろい!それに尽きます。
コメディだと気張らずに観れますので、特に舞台初めての方にお勧めです。
ストーリーといい、役者の方々の圧倒的な雰囲気と演技力といい、ライブで感じてほしいです。
悪魔の話!?と思いましたが、開始直後からあっちの世界へ引き込まれ、ドタバタで笑いあり、感動あり、涙あり。
心は見事に持っていかれますが、目玉は持っていかれませんので安心してください。
そして幸せな気持ちを持ってかえれました。

行けなかった方もDVDが発売されますので是非どうぞ。自信を持ってお勧めできます。



・灰皿&椅子
泥棒を脅かすシーンの灰皿浮かし芸&椅子倒し芸です。なんであんなに面白いんですかね。岩田裕耳さんの演じる叔父さんが紳士的なのに、そのギャップ。


・テーブルの上に立つ
テーブルの上に立つシーンが何回かあり、「そんな悪いことしちゃダメだよ」と思ったのですが、あとでよく考えたら、「ミンチに...」とか「目玉を...」とかもっとひどいことなのに、それに比べたらテーブルに立つくらいで違和感持つなんておかしな話です。


・チュッチュ
神父の「チュッチュ」反則でしょー!最高でした。何回もやるし、ズルい。上手でしゃべってるからそっちを見てたのに、見えてない下手から「チュッチュ」の音だけ聞こえてきて、見逃した!というのと同時に爆笑。音だけで爆笑したの初めてでした。


・旦那
神里優希さん演じる旦那が、あの動きと甲高い声が印象に残って、いいキャラでした。そして、それを完璧にコピーする晴海役佐藤永典さん。スゴイというか不思議。
カイリとの関係が絶秒でした。


・要望
大満足なのですが、個人的な要望をしいてあげると。
「3つの願い」がもう少しスッキリしたかった。3つと言われて、私が3つ目に期待しすぎたというのもあります。別れさせないでくれという願いが結果的には叶うということなのですが、もう少しバチンとハマりたかったです。
押し入れの悪霊の関連性。どうして悪魔の家族の家にいるのかとか。
あと、大楽がそんなに良いってなると、みんな最後だけ行けばいいかになりませんか。


・三姉妹
素敵なファミリーの話でしたが、特にこの三姉妹は外せません。
長女カイリ役栗生みなさん
次女メモリ役小川麻琴さん
三女サトリ役遠藤瑠香さん
瑠香さんも言っていましたが、最高の三姉妹でした。ということでこの3人について。


・小川麻琴さん
クライマックスのメモリと晴海、2人の別れのシーン最高でした。特に小川さんの表情と雰囲気、泣かされました。周りのすすり泣きの方も結構多かったです。間近で観た小川さんの涙、美しかったです。
あと、それを見守る周りの人々(いや、悪魔か)もいろんな思いを持っているのが伝わり、どこ観ててもよかったです。
このシーンで、小川さんの表情や涙もよかったのですが、ずっと見てしまったのが、「手」です。そのシーンで手は動かないのですが、今にも震えそうな手に気持ちが表れているようで、引き込まれて見いってしまいました。そこで顔を見たら泣いていて、もうダメでした。。。動かない手で演技するって、スゴいなと。


・栗生みなさん
圧倒的な雰囲気、存在感。栗生さんの舞台は、3回目になるのですが、観ている人を引きつけるパワーがあるんです。心の中で「スゴいな...」って何回思ったか。
表情だけでカイリであり、座っているだけでカイリでした。
個人的MVPは栗生さんでした。認めざるえない。生きてるって感じがするんです。
空気を一瞬で変える人。こんな人は今まで観てきた中で2人目です。
前回までの舞台では栗生さんの感想を書くのをためらっていたのですが、それは嫉妬していたからかもしれません。
私の勝手な「いえアメ宣伝ツイート」にも全部いいねいただけました。ありがとうございました。


・遠藤瑠香さん
サトリは、基本的に表情を変えない役でしたが、時折見せる笑顔、がよかったです。絶妙なポイントで笑顔が見れるんですよね。

あんな能力持ってたらツラいな…。他人の心の悪いところや、醜いところ、辛いところが全部分かってしまったら、とても耐えられない。それが一番セリフに表れた「心がグシャグシャだよ」が印象に残りました。

まばたきしないシーンがあるのですが、あの大きな目でずっと目を開けていて、目乾いちゃうよ!と思いました。

空気を一瞬で変えられる人。もう一人はこの方です。瑠香さんを生で観たのは、実は武道館が初めてだったのですが、その時の衝撃たるや。あの広い会場の空気を一瞬で自分の世界に持っていったのが、とても印象に残っています。

栗生さんと共演した、私が観た舞台では、役の関係もあり、それぞれが輝いていた印象です。いつか、栗生さんとバッチバチ(闘う役とかいう意味ではなく)に高め合うような舞台が観てみたいです。きっとスゴいものになるんじゃないかと勝手に想像してます。

物販感想。初めてお手紙渡しました。年賀状です。いつもの通り、女神のような優しさ、いや、悪魔級の優しさでした。今年初だったのに、「あけましておめでとうございます」を言い忘れました...。今年も宜しくお願い致します。
物販ぜひ参加してお話ししてみてください!皆様もサトられちゃいましょう!

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・信頼と尊敬

栗生さんが、三姉妹の小川さん・瑠香さんのことを、「信頼と尊敬」だと言っていました。
共演者のことをこんなふうに思える関係、ホントに素晴らしい。

推しとオタクの関係って、この「信頼と尊敬」が理想だと思っています。それも一方通行ではなく、双方向の。

ファンからはもちろん信頼して推していくべきだし、あまりにも過度な敬いは必要ないかもしれないけど、ある程度の礼儀というかファンとしての立場というか。
そしてこれは私の勝手な希望ですが、推される方々もそう思っていてほしい。
私が推すような方は、ファン思いなのが伝わるし、ある方はファンのことを誇りに思っていると言っていました。

オタクは素晴らしい人達多いです。でも現場に行くと、勘違いしている輩もいて、偉そうにしている奴や、マナーを守らないような奴もいる。1人や2人ではないし、集団でいたりして幻滅する。ネット上でも同じ。度が過ぎると例の事件のように暴走するやつもいる。そんなのファンでもなんでもない。
ファン同士の関係も「信頼と尊敬」であってほしい。独りよがりや自分勝手だと周りがイヤな思いをすることもある。結果的に雰囲気が悪くなったりして推しのためになっていない。
ファンだけでなく、出演者・関係者・スタッフの方にそんな勘違いしているようなのも実際います。
どんな形で何が正解なのかは分からないですが、もっともっといいものを創れるのではないでしょうか。

普段の仕事や、友達・家族でさえ、良い関係ってなかなか難しいのですよね。でも、推しとオタクなら「信頼と尊敬」が実現できるのではないかと思います。

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素敵なファミリー、素敵なストーリー、素敵な出演者の方々、ありがとうございました!
舞台は終わってしまいましたが、雨の日に「墓地ピク」で集まりましょう!




私はコワイの苦手なので行きませんけど!!!

 



アーラェアンゲリー「また×3、笑いのツボ ~ただ×3 やってみたかっただけ~」行ってきました。
会場は、ステージカフェ下北沢亭。50人位の小さな会場でした。2回参加しました。

初めての参加なので、アドリブ劇?ファンイベント?と聞いていて、どんなものかまったく分かりませんでしたが、出演メンバーが最強で、楽しみしかありませんでした。

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感想をまとめると…、楽しかった!
みなさん楽しんでて、瑠香さんもみきさんも有菜さんもかわいかった!
幸せな空間が広がっていました。
とりあえず、最前必須!

ファンイベントという通り、出演者誰かのファンであれば、とても楽しめるイベントです。
なんとなく気になるくらいであれば、それぞれ出演されている舞台やライブに、まず行ってみるのをお勧めします。


・小2女子感想
るかちゃんみきちゃんおもしろかった!
競馬の話はよく分からなかった。
ピカチュウはすぐ分かった!
ピタゴラスイッチ!
今日の主役って、司会のお姉さんでしょ?

瑠香さんには開演前からお相手していただきました。ありがとうございました!


・1番のツボ
私が行った回では、ピタゴラスイッチの「アルゴリズム体操」を全員でやってました。全員踊れてなくて、全員歌えてない。でも、楽しくて仕方ない。全員観たいのに、目が追いつかない。
こんなこと書いても、何やってるか分からないと思いますが・・・。はい、そんなイベントです。

・要望
お絵書きクイズコーナーは半分くらいでいいのではないでしょうか。2列目以降が置いていかれる感があります。前半部分の自由なコーナーがもっとあればいいなと思いました。

・迷子
会場に行くまでより、帰りに下北沢駅に戻るのに迷いました。google先生に頼ったら、道がないとこ案内されました…。握手後で浮かれポンチでいたのも原因ですけど。恐るべし、下北沢。

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1度やってみたかったので、全出演者様の感想。

・白神さきさん
私が今年観た舞台の半分は、さきさんが出演された舞台となりました。推してます。
シュッとしたトナカイ!
みきさんと少し距離が縮まったとお話しされていました。
さきさんの色紙は遠かった…。サンタ衣装最高です!

・菜ノ香マカさん
2回目観て一番印象に残ったのは、菜ノ香マカさんの全方位網ツッコミのキレが増していたことです。この2回を通じて、個人的MVPは、菜ノ香マカさんでした。ボケ渋滞が激しい中、斬って斬って斬りまくってくれたマカさんがいてこそ、成り立っていた空間だったと思います。冴えまくりでしたね。

・木村早陽さん
不思議な雰囲気の方で、回答が全然掴めませんでした。さきさんとの漫才で少し恥ずかしそうにするとこがツボでした。

・相澤将吾さん
行った回で前説をやられていました。サービス精神旺盛で、とてもおもしろい。ワザとスベろうとして何か言うのがツボでした
「うらめし屋」のアカサギがホント気持ち悪くて(褒めてます)。
腕をケガされたそうで、お大事にしてください。

・多田無情さん
絵がお上手です!ホントはツッコミたいところ、よく耐えて?いただきました。
エンマ役で、みきさんとの掛け合いが素晴らしかったです。多田さんの安定感に支えられて、みきさんが生き生きしていたのが印象に残ってます。

・春山大輔さん
るか生誕祭のときにお話しさせていただいて、とてもやさしい方でした。今回も終わったあとに少しお話しできました。
「おせちといえば?」で愛植男さんが「おしるこ」を書いていただき、私は「モチ」。色紙を見事GETできました。ありがとうございました。あのワラ人形の色紙当たった方、どうするんでしょうかね・・・。


女性陣は、さすが女優さんという感じで、おキレイ。しかも面白い。
男性陣はとことん盛り上げてくれました。後ろで細かくいろいろ言ってるのもかなりおもしろかったです。ホントは全力で突っ込みたいところを、ボケ役に徹して、マカさんに任せるという感じがしました。
みなさん気さくな方々ですので、お話ししてみてはいかがでしょうか。
みなさん素敵な役者の方々ばかりです。是非舞台上で演じている姿を観てほしいです。瑠香さんやみきさん達ともまた共演することもあると思いますので、初めての方も名前だけでも覚えて、是非注目していただきたいです。

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・市倉有菜さん
役名が毎回違うようでした。私の回は「タンタカタンさん」でしたが、他にどんな役名だったのでしょうか。そして、有菜さんの前説が観れました!
有菜さんはスタアニ・アイスタメンバーの中で一番つかみどころがない気がしてます。どんな人なのか未だに分からない不思議な感じです。そこが魅力なんだと思います。
武道館での「マジックスマイル」。見返してみる度に、なぜか泣けてくるんです。
いつかお礼を言いにいきたいと思いながら、なかなか勇気が出ません。

・未来みきさん
みきさんの色紙が当たりました!


「ストレス解消法は?」で、りんごさんが「フェアリーなんちゃらの炎をはく」を書いていただき、私は「さけぶ」。家宝にします。
ちょっと無理があるかなと思ったのですが、お隣の瑠香さんファンの方に助けられ、いただけることになりました。ファンの方もみなさんやさしかったです。

みきさんのスマイルパウダー浴びれました!待ってました!
ちょっと前に行った未来通信の配信では、半分だけしかやっていただけず、笑いのツボのどこかでやると予告していたのです。他の回でやっていたかは分かりませんが、たまたま行った回でやっていただけました。大満足です。
帰宅後、なんか気分がいいなと思っていたら、このおかげでした。スマイルパウダーには魔法の力があるようです。個人物販で売っていただけませんかね...。


・遠藤瑠香さん
舞台での本気の瑠香さんとは違って、素に近い瑠香さんがずっと楽しんでいるのを観れて幸せでした。みきさんがいることもあり、自然な感じで楽しんでいた印象です。るたんみたん最強でした。
少し前まで、ファムで気品あるお姉さまを演じていたかと思いきや、競馬について熱く語るというこのギャップ。
クイズコーナーで「ヒツジ」を当てられなかったのが残念です。あれだけ「めえめえ」言っといて、そりゃヒツジですよね...。
物販で、「Stray Sheep Paradise」の感想を時間の限り伝えようと思ったのですが、いざ本人を目の前にするとやっぱり緊張してしまい「ファ、ファムちゃんかわいかったです」しか言えませんでした・・・。
Twitterにもブログにも感想書いたので伝わっている、ということにしておきます。

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個人的には、瑠香さんファンの方や、みきさんファンの方とごアイサツできたりして、とても有意義なイベントとなりました。
現場でお会いする方々は、やさしい方ばかりで、嬉しいです。


物販待ちをしているとき、みんなそわそわしていたり、手紙書いてきた!とか、いつも緊張するとか話していたり、いろんな人がいろんな形で頑張っていたり。ファンは推しが純粋に好きなんだなと改めて感じました。
もちろん、勘違いしている奴、自分のことしか考えない奴、偉そうな奴、もちろんいます。そういうのが目立つので、オタクというと、悪い面が目についてしまいますが、それは論外です。
オタクの情熱と行動力にはいつも感心させられます。ファンの想いが少しでも伝わるといいなと思います。


Twitterやブログ等、お読みいただき、ありがとうございます。
今年は現場に少しずつ行くようになり、ステージ側の方々の輝きを観れて感じて感動して、とても充実した1年となりました。現場に行くことが重要なのも分かりました。それと同時に、ファンの、オタクの素晴らしさを実感する1年にもなりました。
これからも、推しもみんなも輝かせることができるように、1ファンとして微力ながら盛り上げたいなと思っています。
皆様の推しも、ファンの応援があってこそ、ファンの支えがあってこそ、最大限輝けます。いつ何が起こっても後悔しないように、出来る限り精一杯応援していきましょう。
どこかの現場でご一緒するときがありましたら、ぜひ宜しくお願い致します。