これがなければ
わたしたち夫婦じゃない
という要素。
それは…
夫婦の対話の時間と空間を
死守すること
わが家の「夫婦憲法」第一条です。
久しぶりに公園で日光浴
こんにちは!
「自分らしさ」をアップデートして
自分円満&夫婦円満を手に入れる
女性をサポート![]()
夫婦間コミュニケーション・コーチ
木村グロースようこです。
先週からスタートさせた
14日間連続インスタグラムライブ。
GW明けにエンジンをかけてくぞ!
そう意気込みを新たにする人を応援したい。
夫婦のコミュニケーションという切り口で、
2022年後半の
パートナーシップづくりに
なにかひとつでもヒントになることが
シェアできたらいいな。
そんな想いで大好評お届け中です♡
先日の日曜日は、
「おしどり夫婦の必須条件」をテーマに
夫婦ふたりでライブしました。
アーカイブ動画は
こちらをクリック♪
↓↓↓
ライブの中でお話ししているんですが、
夫婦の関係づくりって、
国づくりのようなもの、ということ。
私も夫も、それぞれに、
自分の身に付けてきた
考え方や価値観があります。
そのふたりが組み合わさって
ひとつの「家族」を作っていく。
その過程で大切になってくるのが、
つまり、
国を創るなら、
必要なのは「憲法」だ!
これまでの自分たちを振り返って、
わが家の「憲法」に書いてある要素は何だろう?
第一条には何が来るだろう?と考えると、
それはもう・・・これっきゃない!
↓↓↓
夫婦の対話の時間と空間を
死守すること
話さないと分からないし、
話さないと伝わらない。
夫も私も、最初の結婚で
圧倒的に不足していた要素です。
だから今回は、
「ふたりで一緒に話す時間&空間が
作れないなら、わたしたちじゃない」
そういう覚悟で、
日々の対話する時間と空間を
作ることを意識してきました。
具体的には、
・朝ごはんの食卓でお味噌汁を飲みながら
・週末の散歩で
ふたりとも個人事業主で
相当忙しくしているわけですが、
この時間だけは死守。
量より質を重視です。
カップルによって、
大切にする要素は様々だと思います。
そして、時間が経つにつれて
二人の大切にしたいことも
変わってくるのが自然。
だからこそ、
一年に一度、例えば誕生日や結婚記念日、
新年でもいいかもしれませんね、
自分達夫婦の「憲法第一条」を
ふたりで見直す時間を取りたい。
それがひいては、
「夫婦で同じ方向を見つめて生きる」
ことになると思うのです。
あなたのパートナーシップでは、
憲法第一条に、何が記されていますか?
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夫婦間コミュニケーション・コーチ
木村グロース ようこ
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夫の日本語&妻のドイツ語/上達の秘訣
トピック②
夫婦で同じ方向を見るってどういうこと?
トピック③
国際結婚の老後どうする?
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