異国の地でも「自分らしく」生きる!

と決めた貴方を

全力でサポートします♡

 

夫婦間コミュニケーション・コーチ 
木村グロースようこです

 

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思い出すと心が強くなる。

そのアクションを起こす勇気が出る。

 

そんな言葉はありますか?

 

 

 

 
異国の地でも「自分らしく」生きる!
これまでフタをしてきた本音に気づき
今日からできる0.2%の改善を後押しする

 

夫婦間コミュニケーション・コーチ

木村グロースようこです♡

 
 
 
日本の外で暮らしていると、
自分にとって不快な領域
が、多くなります。
 
 
【不快な領域】は、
【未知な領域】と、
言い換えられるかもしれません。
 
 
何かをするにしても、
「日本ではこうだけど」
という当たり前が
同じじゃない可能性が高い。
 
 
 
どうなるか分からない。
失敗して恥をかくかもしれない。
 
 
怖い!
 
 
そんな時、私がいつも
思い出す格言があります。
 
 
“Nothing in life is to be feared,
it is only to be understood.
Now is the time to understand more,
so that we may fear less.”
 
恐れることはない。
全ては、知るためにある。
 
今こそ、【知る】を深めよう。
そうすれば、一歩前に進む勇気が
湧いてくるはずだ。
 
 
物理学者・科学者として
研究に生涯を捧げた
キュリー夫人の言葉です。
 
 
この言葉に初めて出会ったとき、
私が欲しかったのは、これだ!
そう思って、
目頭が熱くなりました。
 
 
 
自分の常識や能力が
通用しない場所は、
怖いことだらけなんです。
 
 
ドイツに来たばかりの頃は、
そこのパン屋まで行って
朝食を買うのでさえ怖かった。
 
 
ドイツ語での日常会話が
ある程度できるようになっても、
レストランの予約で
電話をするのに動悸がしました
 
 
 
就職面接の日は、
朝からお腹を下すほど緊張
 
 
 
でも、恐怖を抱えながら行動することで、
その、一歩先に行くことができました。
 
失敗もしたし、恥ずかしい思いもしました。
 
 
でも、必ず毎回、
じゃ、次回はこうしよう!
という学びがありました。
 
 
 
不快領域にしか、
成長はありません。
 
怖い、は、チャンス!
 
 
 
キュリー夫人の言葉をお守りに、

怖がらない人生

歩んでいきたいですね。

 

 

 

 

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