ブログを始めて半年たちました。

 

3か月と6か月に目標をおいてましたが、残念ながら6か月の目標を達成できませんでしたショボーン 残念あせるあせるあせる

 

3か月の目標はフォロワー数200人突破(宣伝の方でも問題なし(;^_^A) : ギリギリ突破できました

6か月の目標はアメトピに取り上げられることor健康ヘルスケアランキング20位以内にはいること !!!!!!

 

ん~~~~残念、6か月たちましたがどちらも達成できませんでした。

目標未達なのできっぱり今日で諦めますデレデレ

 

目標達成に向け毎日ブログを書くことはとても楽しい活動でした。

ただ、家族からは内容が難しくてよくわからんだの批判ばかりでしたポーン

極力難しい言葉は避け簡単に書いたつもりなのですがあせるあせるあせる

ま、確かに健康記事は食べ物の記事より読みにくいですよね爆  笑

 

文章を誰にでもわかりやすく書く難しさを痛感したことは新たな学びとなりました。

 

ということで、最後に記事総括しましたウインク

 

健康関連いいねNO.1記事

 

食べ物関連でいいねが多かったお気に入り記事

 

健康関連でいいね少なったNO.1記事

1いいね (;^_^A  すくなっっ笑

 

読んでもらいたい記事五選

 

 

 

↓この研究順調に進んでいるようです。

 

 

高齢化社会が進み今後は健康寿命を延ばすことがとても大事になります。

規則正しい生活をし、適度な運動を心掛け、おいしい食べ物食べて過ごしていきたいと思います(^^♪

 

Thanks for visiting my blog, I wish all the best for you and your family爆  笑

 

Thanks and best regards,

ことはる

 

  これまで扁桃体の活動を抑制すると睡眠改善ができるかもしれませんという一つの仮説を紹介し、その手法として心地よい香りを嗅ぐということを紹介してきました。

 

 

精神疾患の分野では実は他の方法が研究分野として注目されています。

それは前頭葉の機能低下により扁桃体機能を抑制できなくなるという考えです。

 

【引用】前頭前野は、脳の前方に広がる領域で、理性や論理的思考を行う場所。ここが扁桃体にブレーキをかける。ヘビの例でいうと、動物園でヘビを見た場合は、山の中で遭遇したときほど恐怖を感じないだろう。これは前頭前野が「動物園だから安全」と状況判断して、自動的に扁桃体を抑えているためだ。【引用ここまで】

 

前頭葉の機能低下、実は多くの中枢性疾患で起こっていることが知られています。

 

前頭葉の機能を上げようとする薬の開発が一時期活発に行われていましたが多くは臨床試験に失敗し、現在医薬品開発している製薬会社は非常に少なくなってしまいました。。。。

 

前頭葉の働きは先にも出てきましたが『理性や論理的思考を行う場所』です。

ここは賛否両論ありますが、訓練で鍛えられる可能性があります。

 

 

 

 

認知機能訓練で睡眠が改善されるという話はあまり聞きませんが、前頭葉が扁桃体の機能にブレーキをかける重要な場所であることを考えると、中枢性疾患で前頭葉の機能が低下した患者さんが、トレーニングにより前頭葉機能が向上した場合、扁桃体機能をコントロールできるようになり、中長期的には睡眠が改善される可能性はあるかもしれないなと思います。

 

睡眠って科学的にはまだまだわからないことばかりです。

睡眠薬はそれほど効果は高くないことはこれまでもブログに書いてまいりました。不眠の原因がわからない現状では画期的な薬の開発も今のところ期待できないと思われます。

 

 

確実に治療できる手段がない現状では、自分が納得できる仮説に基づいて、できることから始めてみるというのも大事だと思っています。

生活習慣の見直しや、リラックスできる香りを嗅いでみること、前頭葉機能をあげるためにトレーニングしてみること、試してみませんか?

 

前回は日中嫌な気分になったときに好きな香りを嗅ぐと睡眠改善に良い効果があるかもしれないことを書きました。

 

睡眠改善に香りが良い影響を与えるのではないかと考えていることがもう一つあります。

それは睡眠中の中途覚醒を抑制できる可能性があることです。

 

下に引用しているように、扁桃体はREM睡眠時に活動が上がっているようです。

REM睡眠って、最近は記憶の固定などに重要だと考えられるようになってきますが、昔から言われていて有名なことは、REM睡眠中に夢を見る、ということです。聞いたことありますよねはてなマーク

 

【引用】扁桃体ニューロンの半数以上は、他のステージ(覚醒・徐波睡眠)に比べレム睡眠中に高い活動を示した。それらはレム睡眠中発火が持続することはなく、レム睡眠のある時期に相動的に、あるいはバースト状に発火するものが多かった。【引用ここまで】

 

つまり悪夢を見るのもREM睡眠時です

悪夢まで行かなくてもちょっと嫌な夢を見ると心臓がドキドキして起きてしまいますよね。

 

これは睡眠時に扁桃体活動が上がってくることとも関係しています

つまり寝ているときに扁桃体活動を抑制してやれば中途覚醒をしなくなるかもという仮説が成り立ちます。

 

寝ているときに扁桃体活動を抑制できればいいわけです。

ここに視床の機能が活用できます

視床は五感の感覚情報を中継する脳部位ですが、嗅覚だけは視床を介さないことを書きました。

嗅覚は扁桃体にダイレクトに寝ているときでも働きかけることができます。

 

寝ている時に扁桃体活動の上昇が確認されたら、扁桃体活動を低下させるような香りを嗅ぐことで覚醒せずに落ち着くことができるかもしれません。

 

睡眠時扁桃体活動が上がったことを感知し匂いが自動に放出される、このような技術の進歩を待ちたいところです、世の中の技術はどんどん進歩していますのですぐでしょう。

何なら私作りたいな~とも思っています。

 

PTSDなどでは扁桃体機能が悪くなっていることが知られています。嫌な記憶を思い出し扁桃体が活性化したときに違う刺激を入れることで記憶を置き換えるという治療法も存在します。

 

いい香りが良い記憶と紐づけられていれば、悪夢を見た時に自然に香りにより良い記憶に置き換えるということができるかな??

できたらすごいな~と妄想してます。

 

 

とはいえなんとかしたい!!

 

科学的根拠はあまりないですが、寝室に好きな香りを置いて寝ると良いかもしれません。

 

気にすべきことはその匂いに慣れてしまい効果が減弱してしまうことです・・・・・・ショボーン

対策としては、複数の匂いを用意しておいてその日の気分により香りを変えることくらいでしょうか (*^-^*)

 

これまで香りで扁桃体活動を抑制することを紹介してきましたが、もう一つ扁桃体活動を抑制できると考えられている方法があります。

明日はそれを紹介したいと思います。

 

 前回までに扁桃体の活動を香りで抑制できることを紹介し、将来的には睡眠改善として使えるのではないかという話をしました。そして睡眠改善のための基礎情報として視床について紹介しました 

 

 

扁桃体は情動をつかさどる大事な脳部位で、過剰に興奮していると不安な気持ちになってしまいます。鶏と卵の話でどちらが先にくるのかはわかりませんが、睡眠不足が続くと扁桃体が活性化しやすくなり、これにより不安や抑うつが起こりやすくなるといわれています。

 

日中の扁桃体活動を抑制させるために、扁桃体を抑制させるような香りを嗅ぐのは良いと思います。

ただどの匂いが扁桃体活動を抑制するかはそれを判定するデバイスがまだ流通していませんのでわかりません。

 

根拠はないのですが、自分が心地よいと感じる落ち着くにおいを常に持っておき、少し不安感を感じた時にその香りを嗅ぐと良いかもしれません。

日中に嫌な気分になったら気持ちが落ち着く香りを嗅ぐことを習慣づけ、落ち着ける状態に持っていけると、睡眠への好影響が期待出来るかもしれません。

 

そういう意味ではこの商品は良いのかもしれませんね。

 

睡眠改善に香りが良い影響を与えるのではないかと考えていることがもう一つあります。

 

それは中途覚醒を抑制できる可能性があることです。

ここに視床の特徴が生きてくるわけですが。。。。。。。。

 

長くなってしまったので続きは明日書きたいと思います。

面白い研究見つけましたデレデレ

 

北に生息する昆虫ほど体内時計の振幅が弱いらしい。

体内時計の振幅が弱いって、制御されているたんぱく質発現が少なくなるということなので、いろいろな臓器の活動などが抑制されているのではないかと思います。

寒いから余計な活動をしない方が生体もエネルギーを蓄えられていいのかなはてなマークはてなマーク

 

【引用】日本全国から甲虫の一種・コクヌストモドキを採集して体内時計のリズム関連形質を調べたところ、時計の長さは緯度によって変わりませんでしたが、リズムの振幅の強弱には緯度による違い(クライン)が見られ、北に生息する虫ほど弱いリズム振幅を持つ(同じ個体における、1日の中での活動レベルの高低の振れ幅が小さい)個体の頻度が多いことがわかりました。【引用ここまで】

 

 

人では高齢になると体内時計の振幅が小さくなるといわれており、

体内時計の振幅が小さいと糖尿病などの代謝性疾患のリスクが高くなるといわれています。

 

日中活動して体内時計の振幅をあげられるといいのですが。。。

 

高齢者ほど日中の運動が大事だと考える研究者もいるようです。

 

 

 

   前回までに扁桃体の活動を匂いで抑制できることを紹介し、将来的には睡眠改善として使えるのではないかという話をしました。

 

次のお話に進む前に、脳の視床という働きについてまず紹介したいと思います。

 

『視床』ってWikiで調べても小難しいことが書いていてよくわからないですよね😆

 

こちらでは少し簡単に書いてました。

【引用】視床は脳のほぼ中央に位置し、嗅覚以外のあらゆる感覚情報(体性感覚、痛覚、視覚、聴覚、味覚など)を大脳皮質に送る一大中継基地のような存在です。【引用ここまで】

 

『視床』はほぼすべての感覚情報が入力されるとっても大事な脳部位です。

 

例えば、カフェで勉強していたとします。すごく周囲の声が気になることもあれば、人の声が全く気にならず集中できることもありませんか?

集中できているとき、この時『視床』が大活躍しています。

視床というところは不要と思われる情報を大脳に伝えないようにする働きがあるんです。

だから視床がちゃんと働いたら、カフェにいても勉強に集中できたりするんですよね。

 

話はそれますが、様々な精神疾患ではこの視床の機能に異常が起こっている可能性があるとも考えられています。

この視床に障害が出てしまうと、本来いらないと思われる情報がすべて大脳に送られます、、、、

処理しきれませんよね、これが幻覚や幻聴を生み出したりすると考える研究者もいて、視床フィルター障害仮説と呼ばれています。

 

話をもとに戻します。

冒頭の視床の機能の説明で、嗅覚情報は視床を経由しないと書いていました。この点が私が睡眠時に香りを用いたらどうか?と考えている肝のところです。

 

寝ているときちょっと触られても起きないですよね?同じくちょっとした音でも起きないですよね?

なぜでしょう??

視床も寝ているからです。感覚器を刺激しても視床が寝ているので情報が脳に伝わらないから起きないんです。

 

でも寝ているときにいいにおいがすると夢に出てきませんか?

これは嗅覚は視床を経由せず、匂い情報は直接扁桃体を経由して大脳に働きかけるからなんです(^^♪

 

嗅覚を除く感覚は視床を経由するので寝ているときは感覚情報は伝えられませんが嗅覚だけは特別です、視床を経由しないので。

 

これって進化の過程で大事なことだったんだろうなと思います。

寝ているとき匂いで危険を察知する、生き延びるために大事だと思いませんか?生物の進化ってすげーなー。

 

次回、ようやくこのシリーズの最後、香りの効果についてのまとめを書きたいと思います(^^♪

 

以前行ったときはプレオープンだった中津唐揚げ専門店、『吉吾』。

 

営業も慣れてきたと思いますので再訪です。

なかなかにぎわってます。12:00到着先客4名。

プレオープン時には唐揚げ単品がメインでしたが今はメニューも増えているようです。

 

前回同様唐揚げお持ち帰りにしました。

ニンニクの風味をしっかり感じることができます。

やっぱ中津唐揚げ最高

ここは駐車場があるのでとても利用しやすいです。

また行きますベルベルベル

 

乙女のトキメキ今日のプチ幸せ  乙女のトキメキ

大好きな湯葉キムチ、テレビに出てから品薄でしたが久しぶり買えました(^^♪

 

 

近くのカプリチョーザが昨日(2022/2/20)リニューアルオープン!!

平日ランチは今日からリニューアルとのことでしたので一番乗りしてきましたデレデレ

 

リニューアルのお知らせはメールで来ていたのですが中身は来てのお楽しみとのこと・・・

楽しみですアップアップアップ

 

以前はフォカッチャやサラダが食べ放題でランチドリンクバーまでついて1200円でした

 

到着 自転車

お店の前にリニューアルランチの看板がアップアップアップ

 

あれはてなマークはてなマークはてなマーク

食べほーなくなってる。ドリンクバー別料金でフォカッチャないやんえーん

サラダとパスタでお値段据え置きショボーン(正確には10円安くなってますが)

でも折角来たし一番乗りで行ってみます。

店内シート張替えしてきれいになってましたくるくるくるくる

シーザーサラダはドレッシングはほとんどかかっていなくいい感じの味付けでした。

パスタはカルボナーラを選択。

基本のき、って感じの味で黒コショウがしっかりきいていておいしいです。

量は普通のパスタさん屋さんの1.5倍あるかな?と思いました。

ごちそうさまでした。

結果ランチリニューアルは改悪でした、残念。

このご時世しょうがないですねえーん

 

乙女のトキメキ今日のプチ幸せ  乙女のトキメキ

辛ラーメンの焼きそばってあるんですね(^^♪

 

守谷市でちょっと有名な『薫風飯店』という中華料理屋さんがあります。

 

十数年前にできたのですが、あの中華の鉄人 陳健一さんの弟子という触れ込みで有名です。

10年ぶりに行ってきましたリムジン後ろリムジン真ん中リムジン前

 

陳さんのマーボー豆腐、東京三越前でも食べられますが癖になるほどではないんですよね、私には。

 

ブログを始めてからいつかは行かないとな、と思ってました。

なんせ守谷市では結構有名なお店なので。

このお店も、ランチがお得です

マーボー丼or担々麺 餃子セット 1250円!!!!

お得?と思われる方もいるかも・・・・・

担々麺単品 1380円、餃子五個750円(マーボー丼の単品ないですが、麻婆豆腐の単品は1380円)

計2130円のところランチでは1250円  こう言われるとお得でしょ😆

ちなみにメニューに書いてませんが担々麺にはちょびっとライスをサービスでつけてくれるようです。

 

到着。見た目評価です。

マーボー丼はいい感じですが、餃子の見ため、私にはいまいち、、、、これで単品750円か、、、、と思ってしまいました。

 

味評価。

マーボー丼は陳さんの四川飯店と似ているなと思いました(明確には覚えてませんが😅)

でも、つくば市のアイニーズというお店の麻婆豆腐の方が好きかな。

 

餃子。野菜多めのあっさり餃子です。バーミヤンの餃子をとても大きくした感じ?と食べた瞬間思いました(バーミヤンの餃子の味も明確には覚えてませんが😅)

私は王将の餃子の方が好きです。きっとここはいい野菜を使ってるんだろうなと思いました、野菜の甘味はとても強かったです。ちょっとしたアクセントにザーサイがはいっていた気がします。写真では伝わらないかもしれませんが結構大きめの餃子です。

 

守谷市近辺の中華ランチなら私は『ちゃいなはうす』をえらぶかな~と思いました。

 

乙女のトキメキ今日のプチ幸せ乙女のトキメキ

たまにたべる爽はうまい

 

  前回までに扁桃体の機能の紹介とその活動の測定方法、さらには測定しながら扁桃体の活動を調整し治療するという取り組みを紹介してきました。

 

 

いよいよ本題、タイトルに書いている通り、私は扁桃体活動の調整には『香り』を活用したらよいと思っています。

 

その背景をわかりやすく書いているのがこちらのリンクです。

【引用】嗅覚は多くの生物にとって、食べ物の探索や危険の感知、生殖活動の誘発など、生命活動に不可欠な役割を果たしています。野生動物ではいかに鋭敏に匂いを感知できるかが個体の生存や子孫の繁殖のために重要となります。【引用ここまで】

 

扁桃体って、危険を察知するためにも重要な部位だと一回目に書きましたが上記の通り、においは生物が生きていく上での判断材料として使われます。つまり、匂いは扁桃体活動に大きな影響を与えることができるのです。

 

こちらにも詳しく書いてます。

 

ただ匂いはこのように恐怖を感じるだけでなく、心を落ち着かせる効果があることは経験的に知ってますよね(^^♪

実際香りが扁桃体の活動を抑制させたとの研究結果も出ています。

 

【引用】1. 芳香のストレス緩和効果についての研究
 緑の香り(Green odor ; 青葉アルコール / 青葉アルデヒド)はストレスによるACTH及びcorticosterone増大反応を抑制します。したがって、緑の香りにはストレス緩和作用があるものと考えられます。近年、私たちは緑の香りが慢性ストレスによる皮膚バリアー障害を防止する事実を発見しました。一方、妊娠中の母親のストレスは、胎児にとってもストレスとなります(胎生期ストレス)。胎生期ストレスによる仔ラットの内分泌・行動異常が、妊娠母ラットに緑の香りを吸入させると予防できることを見いだしました。これら全ての効果は、香りが脳の扁桃体や視床下部の神経活動を変調させて起こしていることも分かりました。現在では、様々なストレスに関連した疾患への香りの効果について研究しています。【引用ここまで】

 

この匂いの効果、睡眠時にも応用できます。

 

睡眠不足が続くと扁桃体が活性化しやすくなり、これにより不安や抑うつが起こりやすくなるといわれています。

【引用】睡眠不足時に不快な情動刺激(感情ストレス)を受けると熟眠時よりも扁桃体の活動が亢進し、不安や抑うつが高じやすくなるものと推定されました。このような情動制御系の機能変化は睡眠不足時に情動不安定が生じやすくなる神経基盤の一部を構成していると考えられます。【引用ここまで】

 

不眠症患者の扁桃体の機能異常についても症状と相関が取れていることが報告されています。

 

以前、扁桃体の活動を抑制できるようなお薬はまだ開発されていないと書きました。
なので、この匂いを活用し扁桃体活動を積極的に抑制させると良いのではないかと思っています。
 
ここで大問題が。
どの匂いがあなたの扁桃体活動を抑制するのでしょうね😅
 
残念ながら扁桃体活動を推定できる簡便な脳波計はまだ普及していません。
 
また同じ匂いが万人に同じような効果を示すのかもまだよくわかっていません。
様々な香りを嗅いで、各人にとって最も扁桃体活動を抑制する匂いを同定するという、個別化医療の感じでのビジネスチャンスもこの領域ではあるのでは?と思います。
 
セカンドライフは起業しよーっと。
 
来週はこの香り治療のもっとすごい使い道について二回に渡り書いていきたいと思います。(^^♪