楽しむ能力を育てる魔法の言葉 -17ページ目

「やること」が沢山ありすぎて 『幸せ』すぎる・・・忘れてはいけないことなのです★★

「やること」があること





これほど 素晴らしいことは ありません。








誰でも どんな人でも 「やること」があります。





こどもたちは 「元気に遊ぶこと」



今 病気を持っている方は 「元気になること」



おじいちゃん おばあちゃんも 「たくさん楽しむこと」



学生も社会人も 赤ちゃんからお年寄りまで みんな 「やること」は あります。







「やること」があること  それは幸せな証拠です。





「やること」が多いこと  それは 可能性が多い証拠なのです。








「やること」は どんなことでも 大切にしましょう。







いつか 必ず  それは できなくなります。










あなたは たくさんの見えないちからに 守られています。







その「見えないちから」が なぜ 色んな出来事を導いたり




気づきを与えたりして あなたに 何かを知らせようとするのか








それは




「今 そこで やれることは 素晴らしいこと なんだよ」



「色々 やってみなさい」







そう伝えているのです。









「いつか それは できなくなる」







それが メッセージなのです。










今 目の前にあること を 喜んでやること






これが あなたの『仕事』です。








そして 私たちが ならなければならないもの









それは



    『本当の自分自身』なのです。



                   


                   (げんき)




「運気の流れ」とは 神様に気にかけてもらうことなのです★★

毎日 「新しさ」を取り入れてみましょう。


「新しくなる」といっても大きく変わる必要はありません。

ほんの少しでいいのです。


いつも髪を下ろしているのなら 束ねてみるのもいいし

いつものコンタクトじゃなく 今日はメガネでもかまいません。



ほんの少しだけ 昨日とは 違う自分を演出しましょう。


お店などのショーウインドウも そうです。

ほんのちょっとだけ 変わることで ふと気づかされることがあります。


「あれ、なんか少し変わったね」や「ちょっといつもと違う」




それでいいのです。


そうすることで 気にかけてもらうこともできるし
また売り上げにつながるかもしれません。




そして あなた自身も同じです。


少し いつもと違う雰囲気を持つことで 「気になります」。

そうです、読んで字のごとく「気」になります。



「運気の流れ」が変わるのです。



運気の流れは ごくごく微妙な流れです。

ほんの少しの変化で 「幸運」を導くことも可能なのです。

 




神様は いつも天から 僕らを見ています。



一瞬のうちに 「全世界」そして「すべての人」をです。


神様に気にかけてもらいましょう。


多分、こんな感じです。



「おや、あの子は 昨日となんだか違う感じじゃ!!
 なにごとか あったのかのう?
 どれどれ ちょっと様子を見にいくか!」




これなのです!!

少しだけでも 何か 変えることで 神様に気にかけてもらうこと。



これが 「運気の流れ」なのです。



                        (げんき)



寂しい夜こそ 大切なのです ★★

寂しい夜こそ きっと大切







一人でいて すごく寂しい時。



二人だけど すごく寂しい時。




誰にでも そんな夜はあります。







寂しい夜こそ きっと大切。




夏の夜よりも だんだん寒くなるこれからの季節




寂しさは、より切なさを増すものです。









だから大切なのです。










身体は 夜 睡眠をとることで充電されます。





あなたの携帯電話も きっと夜 充電されます。










寂しさは 幸せの充電中。







充電すればするほど あとでやってくる幸運は 大きい。




しっかりと充電しておきましょう。








今日も 一日 あなたは よく頑張りました。




今日も ありがとう           (げんき)


あきかぜのうた

あきかぜのうた




あきかぜ ぴーぷー ふきはじめたよ。


おててをつないだ ママの手 ぬくいね。




あきのかみさま ぼくにいったよ。


ふゆのかみさま ゆきふらせるって。



たのしみなんだ、ゆきあそび。




ママのつくった てぶくろ はめて


おおきな だるまを つくるんだ。



ふゆのかみさま おてがみかくね。


しーろい しーろい ゆきのうえ


おおきな おおきな おてがみかくね。




あきのかみさま ぼくにいったよ。


ふゆのかみさま わらってたって。




(げんき)





こどもたちのために書いた「詩」です。



「幸運な誰か」  ほとんどの人は みずからキャンセルしているのです★★


世の中には 




宝くじに当たった人もいます。



福引の1等 海外旅行に当たった人もいます。


賞をもらった人もいれば


ギリギリのところで いのちが助かった人もいます。





そういう人を


『幸運な 誰か』と呼んでいます。





「誰か 当たったのよね。いいよね。」



「誰かが きっともらってるのよ。いいわね。」





そんな「誰か」です。






誰もが少し羨ましい「誰か」なのです。










でも ここで大切なことをお伝えします。






この「誰か」




ほとんどの人が みずから キャンセルしているのです。








では もう一人の「誰か」をご紹介します。




マンションのポストの周りには たくさんのポスティングのチラシが落ちています。



階段の隅には 飲みかけのジュース




駅のホームの喫煙コーナーでは もくもくと立ち上がる煙



町内の掃除当番を決める 会合では みんな黙っています。








「誰か」が やってくれるだろう



「誰か」が 片付けるだろう





みんな「誰か」に期待しています。






実は 



宝くじが当たった「誰か」も ゴミを片付けてくれる「誰か」も



本当は 同じ「誰か」なのです。






あなたが こころの中で 思う「誰か」


羨ましい「誰か」も  めんどくさいことをやってくれる「誰か」も


同じ人なのです。






その人は いつも思っています。


「誰か」がやるだろうではなく



「誰か」のためにやろう です。







この「誰か」の積み重ねこそ





『幸運な誰か』なのです。

                       (げんき)