「うつ」だって 「愛」には かなわないのです ★★
「こころ」が 元気がないとき
どんなに「強いこころ」を持っている人でも
そんなときは きっとあります。
「こころ」を元気にする最高の薬
それは 「感動」です。
「こころ」が元気をなくしてしまうと
「感情」を失ってしまいます。
何も楽しくないし 何も感じられないのです。
どんな出来事にも まるで反応できない
そんな気持ちになってしまうものです。
でも そんな「元気のないこころ」も
とてつもなく 大きな「愛」に出会うと
その「こころ」は動かされてしまいます。
子を想う 「親の大きな愛」
親を想う 「子の大きな愛」
人が人をこころの底から愛する
とてつもなく「大きな愛」に出会うと
こころは 感動 してしまうのです。
「元気のないこころ」の中から
押さえきれないくらいの「なみだ」が出てくるのです。
「感動」こそ 実は こころにとっての最高の薬であり
最高の栄養です。
「感動」
それは「愛のかたまり」なのです。
こころが不調になったとしても きっと大丈夫
「うつ」だって 「愛」には かなわないのです。
(げんき)
こどもたちのための『サイン(表示)』を作ってあげよう☆☆
そんな 『サイン』(表示)が たくさんあります。
1年生の黄色いランドセルに 黄色の帽子。
雨の日には 黄色の傘と 黄色の長靴。
道路標識にも こどもの横断や飛び出しを示す標識もあるし
こどもたちが いつでも逃げてこれるような「こども110番」もある。
これは すべて 大人が作った 「こどもへの想い」を込めた『サイン』です。
「こどもたちの安全」こそ 最優先すべきものだからです。
実は、ほとんどの「サイン」
これは 大人に向けられたものです。
こどもに向けられたサインは 実は 案外 少ないものなのです。
時代は、ずいぶんと変わりました。
こどもたちに教えてあげることやこどもたちに知らせることも
少し変わってきたように思います。
こどもにも 理解できる 『こどものためのサイン』が必要なのかもしれません。
できれば 楽しく ポイントがついたりするといいですね。
通学路の途中に 幼稚園や保育園があれば
『ちいさいこに であったら げんきに ごあいさつ』ゾーンみたいなものや
近くにお年寄りの施設があれば
『おじいちゃん、おばあちゃん ありがとう 手をふる』ゾーンなんか
いいかもしれません。
こどもたちに あまり近づいてほしくない場所の通りには
『2匹の大きなヘビが 口をあけた』サイン なんかも 取り付けて・・(笑)
できれば 通園カードのようなモノがあって
そこには 毎日ポイントシールを貼ってあげる。
そんな風に 楽しく こどもたち用の サインを作ってあげると
次第に 楽しみながら よいことをする習慣にもなります。
今、必要なのは 『こどものための』サインなのかもしれません。
(げんき)
ようやく帰ってまいりました!
腰の手術を行い、治療しリハビリ中でしたが、ようやく戻ってきました。
また 明日から 再開したいと思います。
これからも どうぞよろしくお願いいたします!(げんき)
『忙しい おとうさんにかける 50の魔法』 PDF版をお読みいただけます★★
こんにちは。げんきです。
いつもありがとうございます。
毎日、忙しくて帰りが遅い おとうさん
最近、仕事で疲れていて 元気がない おとうさん
こどもたちとママで おとうさんを元気にする そんな50の魔法の方法です。
ぜひ 試してみてくださいね。 (げんき)
■ 『忙しい おとうさんにかける 50の魔法』 PDF版は、こちら ■
(携帯からご覧頂いている方、ごめんなさい。PDF版なので見れないかもしれません)
内容は、こんな感じです。
【目次】
その1 お父さんと握手してみよう
その2 テレビを見ている後ろ姿を観察してみょう
その3 週一発行のこども新聞を読んでもらおう
その4 ときには、だっこしてあげよう
その5 靴の中に手紙をいれておこう
その6 オリジナルお守りを車に積んでおこう
その7 こどもたちの枕元に 似顔絵を置いておこう
その8 お父さんのお茶碗を洗ってあげよう
その9 お父さんの頭も洗ってあげよう
その10 少しだけ お小遣いをあげてみよう
その11 「自由」切符を発行してあげよう
その12 お父さん日記をつけてみよう
その13 願いごとを叶えてあげよう
その14 願いごとを伝えておこう
その15 お父さんと内緒のお話をしよう
その16 太陽さんにお願いしておこう
その17 玄関に置く 丸い 「かおの石」
その18 鳥の声を教えてあげよう
その19 お友達と喧嘩したら真っ先に報告しよう
その20 カレンダーのなぞのマーク
その21 ときには少し長いキスをしよう
その22 信号機の絵を見せてあげよう
その23 絵本を読んであげよう
その24 おやすみの代わりのありがとう
その25 お父さんの好きな歌を歌ってあげよう
その26 新聞記者のようにインタビューしてみよう
その27 遠足に行ったらおみやげを持ってかえろう
その28 市場のおじさんみたいに威勢よく声をかけてみよう
その29 星空を見ながら こどもの頃の話
その30 ママが大好きだよって言ってたよ
その31 赤ちゃんを寝かせるように眠らせてあげよう
その32 貯金箱は、目につくところにおいておこう
その33 ときには、家族で囲んであげましょう
その34 お父さんの色は、何色?
その35 大きくなってなりたいものをたくさん教えてあげよう
その36 ずーっと一緒にいてあげるね
その37 笑い声をいっぱい聞かせてあげよう
その38 バイバイは、両方の手を使おう
その39 お父さんがこどもの頃を思い出すものを見つけてみよう
その40 帰りが遅い時は、テレパシーを送ってみよう
その41 ママからの魔法のことば「今のパパが一番好きだよ」
その42 ママからの魔法のことば「ゆっくりいこうね」
その43 ママからの魔法のことば「パパのいい所 いっぱい知ってるから」
その44 ママからの魔法のことば「いつもありがとう」
その45 ママからの魔法のことば「いつも そばにいるからね」
その46 仕事着は、やさしく扱おう
その47 お父さんのために お花を買ってみよう
その48 時には、そっとモノの配置を変えてみよう
その49 こどものらくがきには、パワーがある。
その50 こどもの寝顔が最高のエネルギー
おわりに
あなたは 『お守り』の中で 暮らしているのです★★
着替えようとして 何気なく出す 自分の服
いつものように綺麗にたたまれています。
会社に着くと 自分のコーヒーカップが綺麗に
食器の棚に並んでいます。
いつものように
すごく当たり前のように整頓されているもの
そこには 誰かの想いが隠れているものです。
洗濯物をたたむと すごくよくわかることがあります。
こどもの成長
家族みんなが 毎日頑張っている姿
それを 服が教えてくれます。
家族の服をたたみながら
いつもありがとう
いつまでも元気でいてね
たたまれた服には
そんな「想い」がこめられているものです。
そして 会社で あなたが使うコーヒーカップにも
今日も元気に頑張ってくださいね。
そんな誰かの想いが込められているのです。
服や持ち物
それは もうひとつの「からだ」のようなもの。
誰か 他の人の持ち物を大切にしてあげることは
その人自身を 愛してあげることと同じなのです。
あなたの服やすべての持ち物
それは すべて 『お守り』なのです。
いつまでも元気でいてね。
実は あなたは 愛情に包まれた「お守り」の中で
暮らしているのです。
(げんき)