あなたには あなたの想像以上の「長所」があるのです★★
人は
自分の「短所」には 気づきます。
人と比べてしまうと まさに 「それ」は くっきりと
浮き上がってくるように 目だってしまいます。
自分の嫌な点を数え出すのに
そんなに時間は かかりません。
でも「長所」となると
いったん まず 頭の中で考えてしまいがちです。
なぜか 一度整理をして 考える
人は 誰でも そういう癖を持っています。
「自分の長所」
これは 本人にとっては
あまりにも 当たり前すぎて なかなか気づかないのです。
もし、いくつかの「長所」が あがったとしても
こころの中では
「これ 長所なのかなあ・・・」そんな疑問も浮かんでくるのです。
あなたが あげた「長所」は 紛れもなく 「あなたの長所」です。
ただ それは あくまでも『氷山の一角』なのです。
実は 人は 『膨大な数の長所』を持っています。
自分が書き出してみて これでおしまいと 思ったとしても
まだまだ 沢山 持っているのです。
あなたが あげた長所は 「あなたが見た長所」です。
もし 100人の人が あなたの長所をあげたとしたら
そこには 100通りの「あなたの長所」が 表に出てくるのです。
そして もう1つ 大切なことがあります。
あなたに豊かさや幸運をもたらす 本当の『長所』
実は あなた自身には 気づかないようになっているのです。
『あなたの最高の長所』
それは 周囲の人の『言葉』の中に隠れているのです。
それに 気づくのは 自分ではなく 他人なのです。
「周りに聞いてみなさい。そうすれば分かるから」
神様は他人の口を通して その人の才能を開花させるようです。
(げんき)
『壁にぶつかる』とは 「すでに願いが叶った」のと同じことなのです。★★
目標を実現しようとしたり
欲しいものを手に入れる時
積極的な人であれば あるほど
前向きな人であれば あるほど
「壁」にぶちあたります。
そして その「壁」を 見事にクリアし
目標を実現したり
欲しいものを手に入れるのです。
この「壁」にぶちあたったとき
この積極的で 前向きな人たちは
決して 文句を言うことは ありません。
むしろ 喜んでいるようです。
まるで 「やっと出会った!」と言わんばかりです。
実は 彼らは その「壁」が 邪魔ものや障害物でないことを
知っているのです。
「壁」に見える その正体
実は 『箱』なのです。
あなたの目標や欲しいものが 入っている『箱』なのです。
「壁」にぶつかるとは 言い換えれば
「願いの箱を見つけた」ということです。
決して 障害物などではないのです。
「箱」である以上 必ず どこかに入り口である「フタ」があります。
「壁」は乗り越えるのではなく
ぐるりと一回りして どこかにある「フタ」を探せばいいのです。
「壁」にぶつかったら
そのどこかに 必ず 目標への「フタ」が隠れています。
「壁にぶつかりましたか! おめでとうございます!!」
なのです。
(げんき)
欲しいものを手に入れる時
積極的な人であれば あるほど
前向きな人であれば あるほど
「壁」にぶちあたります。
そして その「壁」を 見事にクリアし
目標を実現したり
欲しいものを手に入れるのです。
この「壁」にぶちあたったとき
この積極的で 前向きな人たちは
決して 文句を言うことは ありません。
むしろ 喜んでいるようです。
まるで 「やっと出会った!」と言わんばかりです。
実は 彼らは その「壁」が 邪魔ものや障害物でないことを
知っているのです。
「壁」に見える その正体
実は 『箱』なのです。
あなたの目標や欲しいものが 入っている『箱』なのです。
「壁」にぶつかるとは 言い換えれば
「願いの箱を見つけた」ということです。
決して 障害物などではないのです。
「箱」である以上 必ず どこかに入り口である「フタ」があります。
「壁」は乗り越えるのではなく
ぐるりと一回りして どこかにある「フタ」を探せばいいのです。
「壁」にぶつかったら
そのどこかに 必ず 目標への「フタ」が隠れています。
「壁にぶつかりましたか! おめでとうございます!!」
なのです。
(げんき)
ご安心ください★「不幸」」は 年を越すことは できないのです★★
「今年は 不幸なことばかりだったわ・・どうしよう来年も続いたら・・・」
そんな不安感を持っている方
大丈夫です。
安心してください。
「不幸」は 年を越すことができないのです。
「不幸」
それは 『年』についてくるものだから です。
2010年に起こった「不幸」は
2010年という 『年』についているのです。
つまり 2010年に起こった「不幸」は
その『年』に消化されてしまいます。
だから 『来年』に持ち越させることはないのです。
「不幸」は 2010年の使いきり なのです。
では 「幸」は どうでしょう?
「幸」も 2010年 使いきりなのでしょうか??
「幸」は 『年』についているものではありません。
実は 「幸」は 『人』についてくるものなのです。
そのため
楽々と 『年』を越して 持ち越すことができます。
「幸」は 人に「ついている」
だから 「ついている」のです。
(げんき)
そんな不安感を持っている方
大丈夫です。
安心してください。
「不幸」は 年を越すことができないのです。
「不幸」
それは 『年』についてくるものだから です。
2010年に起こった「不幸」は
2010年という 『年』についているのです。
つまり 2010年に起こった「不幸」は
その『年』に消化されてしまいます。
だから 『来年』に持ち越させることはないのです。
「不幸」は 2010年の使いきり なのです。
では 「幸」は どうでしょう?
「幸」も 2010年 使いきりなのでしょうか??
「幸」は 『年』についているものではありません。
実は 「幸」は 『人』についてくるものなのです。
そのため
楽々と 『年』を越して 持ち越すことができます。
「幸」は 人に「ついている」
だから 「ついている」のです。
(げんき)
忙しい時に 『時間をかけて』あげるからこそ 「愛」は深まるのです★★
もうすぐ 今年も終わります。
仕事もプライベートも忙しい時期だと思います。
忘年会やクリスマス。
年賀状書きや 大掃除 そしておせちの準備
やることも 沢山あります。
忙しい時こそ 時間をかけてあげましょう。
年賀状を丁寧に時間をかけて作ってみたり
クリスマスの準備やケーキを自分で作ってみたり
おせちも しっかりと下準備から やってみたり
忙しさの中でも『時間をかけてみるもの』を持つことは 大切です。
この時期 みんな 慌しく過ごしています。
「いそがしい・・・いそがしい・・」って。
そこで ふと、 『時間をかけてくれたもの』に出会った時
「あーっ 忙しいのに こんなに丁寧に作ってくれたんだ・・・」
あなたが 『時間をかけてくれたもの』に
きっと とても 深い「愛」を感じてくれるはずです。
「時間がない時」に 「時間をかけること」で
実は 「愛」は 深まっていくのです。
もし あなたが 誰かが 『時間をかけて』
愛情を込めてくれたものに 出会ったら
お返しに『時間をかけて』あげてください。
美味しいクリスマスの料理やおせちにであったら
洗い物や片付けに あなたが『時間をかけて』あげたり
クリスマスプレゼントに 手作りのマフラーをもらったら
マフラーを首にまく時間を沢山使ってあげたり
『時間をかけて』お返しして あげましょう。
みんなが 忙しい忙しいと
自分のために せっせと 時間を使っている時に
誰かは 大切な人のために
自分の持ち時間に「愛」を込めている
よーく 目を凝らしてみると
この季節は 「愛」に満ち溢れています。
(げんき)
仕事もプライベートも忙しい時期だと思います。
忘年会やクリスマス。
年賀状書きや 大掃除 そしておせちの準備
やることも 沢山あります。
忙しい時こそ 時間をかけてあげましょう。
年賀状を丁寧に時間をかけて作ってみたり
クリスマスの準備やケーキを自分で作ってみたり
おせちも しっかりと下準備から やってみたり
忙しさの中でも『時間をかけてみるもの』を持つことは 大切です。
この時期 みんな 慌しく過ごしています。
「いそがしい・・・いそがしい・・」って。
そこで ふと、 『時間をかけてくれたもの』に出会った時
「あーっ 忙しいのに こんなに丁寧に作ってくれたんだ・・・」
あなたが 『時間をかけてくれたもの』に
きっと とても 深い「愛」を感じてくれるはずです。
「時間がない時」に 「時間をかけること」で
実は 「愛」は 深まっていくのです。
もし あなたが 誰かが 『時間をかけて』
愛情を込めてくれたものに 出会ったら
お返しに『時間をかけて』あげてください。
美味しいクリスマスの料理やおせちにであったら
洗い物や片付けに あなたが『時間をかけて』あげたり
クリスマスプレゼントに 手作りのマフラーをもらったら
マフラーを首にまく時間を沢山使ってあげたり
『時間をかけて』お返しして あげましょう。
みんなが 忙しい忙しいと
自分のために せっせと 時間を使っている時に
誰かは 大切な人のために
自分の持ち時間に「愛」を込めている
よーく 目を凝らしてみると
この季節は 「愛」に満ち溢れています。
(げんき)
「神様との交際費」も『経費』に入れておきましょう★★
神様との交際費も『経費』に入れておきましょう。
『経費』といっても 会社の経費ではなく
『人生の経費』です。
「神様との交際費」
そう聞くとお賽銭や初穂料のように 寄付すること
ほとんどの方は きっと そう感じるかもしれません。
「神様との交際費」は もっと身近で よくあることです。
「神様との交際費」
それは 「失敗」です
もっと厳密に言えば 「失敗して損したお金」なのです。
「店員さんから勧められて買ったのに、結局使わなかったもの」
「習い始めたけど 続かなかったレッスン費」
「お酒の席での失敗」
「人に貸したけど 返ってこなかったお金」
あげれば 沢山あります。
誰でも一度は 経験しているはずです。
この失敗して損をしたお金
一見、無駄なお金に見えますが、
実は大事な『神様との交際費』なのです。
神様は、人と交際する時 いったん損をさせます。
損をさせするのは いじわるや あなたが嫌いだからでは ありません。
あなたに「福を届けるスペース」を空けているのです。
あなたが損をした その空白の部分に 詰め込めるだけの『福』を
すでに用意しています。
人は 損をしてしまうと 次に損しないように 警戒したり
妙に気をつけて 力んでしまいがちです。
「もう 損しないぞ!」とまるで抱え込んで取られないように・・。
そうすると せっかく 空けて頂いた「スペース」に『福』が入りません。
神様は 仕方なく その『福』を持ち帰ってしまいます。
損をしたら その時は 『福』を受け取る準備をしておきましょう。
神様は『交際費』以上の『福』を間違いなく 準備しています。
にこにこして 待っていましょう。
(げんき)
『経費』といっても 会社の経費ではなく
『人生の経費』です。
「神様との交際費」
そう聞くとお賽銭や初穂料のように 寄付すること
ほとんどの方は きっと そう感じるかもしれません。
「神様との交際費」は もっと身近で よくあることです。
「神様との交際費」
それは 「失敗」です
もっと厳密に言えば 「失敗して損したお金」なのです。
「店員さんから勧められて買ったのに、結局使わなかったもの」
「習い始めたけど 続かなかったレッスン費」
「お酒の席での失敗」
「人に貸したけど 返ってこなかったお金」
あげれば 沢山あります。
誰でも一度は 経験しているはずです。
この失敗して損をしたお金
一見、無駄なお金に見えますが、
実は大事な『神様との交際費』なのです。
神様は、人と交際する時 いったん損をさせます。
損をさせするのは いじわるや あなたが嫌いだからでは ありません。
あなたに「福を届けるスペース」を空けているのです。
あなたが損をした その空白の部分に 詰め込めるだけの『福』を
すでに用意しています。
人は 損をしてしまうと 次に損しないように 警戒したり
妙に気をつけて 力んでしまいがちです。
「もう 損しないぞ!」とまるで抱え込んで取られないように・・。
そうすると せっかく 空けて頂いた「スペース」に『福』が入りません。
神様は 仕方なく その『福』を持ち帰ってしまいます。
損をしたら その時は 『福』を受け取る準備をしておきましょう。
神様は『交際費』以上の『福』を間違いなく 準備しています。
にこにこして 待っていましょう。
(げんき)