本当そのとおりだ。”子どもの未来を信じるってママの忍耐ですよね(笑)” | 看護師が教える新米ママのための子ども看護学~子どもの治る力をぐんぐん伸ばす~

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赤ちゃんや子どものケガや病気の「どうしたらいいの?」に応える子育ての技をパパ・ママ・専門職むけに、小児看護学・子どもの体と心の発達発育、コーチング、心理スキルを土台にアレンジし、分かりやすく使いやすいようにしたホームケアとしてお届けしています。


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●本当そのとおりだ。”子どもの未来を信じるってママの忍耐ですよね(笑)”

お手伝い

こんにちは、新谷まさこです。

子育てと仕事の両立に関して多い相談としては

「パートナーや家族が、家事育児を手伝わず、自分ばかり大変で疲れた」

というもの。

うんうん。

私も、夫が夜の23時に帰って、朝は7時に出勤という生活だったから、抱えてました。

何度も悩んだり、できない自分を責めたりしたなぁ。

研修では、そんな体験談をお伝えしています。

でも、今はどうなの?

と、聞かれるから、正直に話すと

「えー!うそー!そんなのありえなーい!」

という子どもの行動があってね。

うちの中1と小5の男子2人は、とりあえず、ご飯作れます。

あ、作りたいかどうかは別ね。

帰り道、電話一本

「あ、母でございます(サザエさん風)。今から帰るので、ご飯炊いといてくださいませー♪」

で、ホコホコごはんが炊き上がり、

「ごめんーー、帰り遅くなりそうだから、つくっといてー!」

と、レシピをLINEで送れば、ごはんができあがっております。

うそのようで、本当の我が家の食卓事情。

そして、6年前のブログに書いていたのを発見(; ・`д・´)

私の実践記録をここにも書いてあった。



なつかしい記事にびっくり。

でも、やり続けてるとこうなるんだなって改めて実感しました(笑)

どうやったらそうなるの?

と、いう手順は、研修ワークでやっています。

京都南でよければ、子育て講座開催しますので、リクエストくださいね♪

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