雨乞い投げ師が今日も行く...#3 -5ページ目

雨乞い投げ師が今日も行く...#3

大阪在住のおさーんアングラー。
投げ釣り大好き、釣行時はいつも雨天...なんでやねん。
最近は海上勤務(船釣り)も増えました。

まいど~。
7月の最終週末に、会社関係の釣り好きジャンキー3人と年間行事の船蛸釣り行ってきました。近況の情報によると、数は何処も渋い釣果ながらサイズはポツリポツリとええのんが混じる様です。さて、我々はどないでしょ?
今回も、ホーム船の須磨/盛和丸さんに乗船です。前日の船長情報では、数はやはり厳しく、底引き船がやたら活躍してるとのことなんで、ちょいと覚悟の釣りになりそうな予感です。とはいえ、自分だけはもしかするのではと夢見るのは皆さん同じですよね。(笑)

不安と期待で港を5時前に出発。

釣り座は前回と全く同じフォーメーションで、自分は右舷ミヨシ3番目。船長の厳しい眼差しとご指導を頂戴しましょう


今回の潮まわりはこんな感じ。時間内の潮は良いと思ってますが、朝イチに釣れと船長の激が早速飛びます。


明石大橋を抜けて、いつもの所へ。


最初のポイントは5:40頃。富島沖ですかね。

水深20m未満のポイント。


開始直後は、船中しーん。2回目の流し替えで、船内オープニングのアナウンス。間髪入れずに隣のUさんに1杯目。情報通りの白にきたとのこと。

自分は、定番のチャートスッテをベースにカラーを変えていく作戦ですが、全然アタリ出ず。そんな中、Uさんだけが気を吐き続けます。やはり今日は白なのか?

で、やっとこ竿先が入ったのでアワセを入れたら、こんなフィギュアが。

ポーズ逃れのカウントONE。もちろん、お引き取り頂きましたよ。


船長、船内状況を察して少しでも良さげなポイントを探してくれます。隣のUさんはアタリをしっかり捉えている様で、バラシも混ぜながら竿を曲げられています。
その隣り2mも離れていない自分には、アタリすら拾えない....。

や、ヤバいぞ!!

ちなみに、ミヨシのUEさんもエンジンが掛かっていない様で、浮かない表情してます。(笑)


7時を回った頃、自船も船団の中に入ってきました。


潮も緩んできた様で、キャストしていたエギにようやく反応してくれ、小玉ながら2杯目、大事にネットインです。

このタイミングで、立て続けに小玉が釣れてカウント4。エギはオレンジとダイソー黄緑の組み合わせでした。

今からエンジン前回や~!!

この頃に、UEさんも本日1杯目が出て、仲間内全員安打となりました。船内も活気出てきました。


しかし良い状態は続かずで、頻繁に流し替えが入り、船内ポツリポツリの拾い釣りモードに逆戻り。

さっきの連打から間が空いて、自分もマンダムタイムに突入するかと思いましたが、いきなり竿先に異変を察知、これでもかとラインを送って待って、アワセを入れると、メリッと底から剥がれて手応え充分の一撃がでました。巻き取っている最中にモワモワ感があったので、間違いなくタコ。慎重になって巻くと海底から徐々に大物確定の姿が...。ここで前回のバラシが何故だか頭をよぎってしまい、更に慎重になったと同時に、フッと竿先が上がり、タコは海の底に向かってゆらゆら....。

「やってもた~!!」

思わず絶叫してしまいました。

あと3回ほど巻けば水面って所まで来てたのに...。

このひと幕で完全に意気消沈、本日のツキを自ら手放してしまいました。

この後は時間だけが過ぎていきます。腑抜け状態の自分に、船長から厳しいチェックが入ります。桶に入った小タコの洗濯ネットを船長が見て、「あれっ? 何してるん? まだ?」と失笑しながら、自分を弄って頂きます。

辛いわ~(笑)


10時を回った中盤戦、まわりでも時折良型が上がり始めました。この頃に本日1番がトモ側で出たと思います。

そして、ミヨシのUさんにもキロタコが出て、船長の宣伝写真行きに。

私もこの波に乗りたいと思っていたところ、先程の一撃まではいかないものの、良型確定のアタリが出ましたが、またしてもフックアウト。

「なんでやね~ん!!」


そして、空回りモード突入!!


何をやってもアタリと勘違いします(笑)


後半戦、船長は船団からまた外れ、深場を攻めにキティ前あたりに単独行動されますが、全然船内アタリなしでちーん。

また船団に戻ってやるも、潮が流れていてすでに終演状態。


こんな感じで12時を迎え、船長「うーん、御免やけど終わりましょか。」の納竿号令を受けました。


本日の釣果、カウント4。

全然あきません。多分、船中ベッタやと思います。


トップは13杯だったと思います。

仲間内では、Uさん9杯で大健闘、UEさんキロタコと子だこ数杯でカタチになりました。


いやぁ、厳しかったです、自分にとっては。

でも、バラシが全てだった釣行だったと思ってます。

バラシはほぼ自分に原因がありますもんね。

次回の最終戦、翌週末にまた乗船しますが、思いつくこと、しっかり修正したいと思います。


くそ~っ!!

(´ω`)トホホ…


メモ

大事▶アワセのフッキングはもっと力強く。

大事▶リールの巻き取り速度は、絶対遅すぎ。1m/secが良きとの情報、意識せよ。

練習▶潮が速い時は、ずる引きとお触り感知時のライン送り(竿先下げる、クラッチ切りっぱなしの誘い)を実践。




まいど~。


皆さん、✈プルーインパルス✈見ましたか?

興味はあれど、見るために時間を割くつもりはありませんでしたが、今回の釣行帰りの阪高を走行中、法円坂付近で偶然見ることができました。ラッキー!!

この時、道行く人、広場に集まっている人みんなが上空を向いている姿が見られたのも、なかなかアメージングでしたわ。

翌日分ですが、嫁さんが大阪城付近を飛ぶプルーインパルスの動画を撮っていましたので、貼っておきますね。

ほんで、釣りの話。

この12日土曜日、以前からD親分と予定していましたキスの投げ釣りに淡路島へ行ってきました。最近は船ばかり乗っているので、キスの投げはなんと今期初。以前なら3月頃から竿振っていたんですけどねぇ~。


今回は中潮まわり。朝イチは潮の干満が少ないので、動き始めそうな11時頃からが時合いと予想します。


前日の会社帰りに南港のTポートさんでイシゴカイ1000円を仕入れ、深夜2時過ぎに自宅を出発、道中のD親分を拾って現地には4時半に到着。狙いの釣り座がラッキーな事に空いている様だったので、急いで移動して準備しました。

よし、今日は勝ったも同然や~。


狙いは良型なので、20号固定天秤にキスR6号3本針の仕掛け、手返し重視でいきます。


5時頃から爆撃開始、直後は潮の動きがやはり緩やかで、微かなアタリから釣れてくるのは500円玉のチャリコ、チャリコ、チャリコ~。仕掛けをぐるんぐるんにしてくれるので閉口ですわ。

で、陽が照り始めると、変わらずチャリコが煩いですが、サビキ速度を速めるとワカサギみたいなピンが針掛かりする様になりました。

で、どさくさ紛れて、サバの水揚げ....。


2時間ほどマイクロピンと格闘したところで、親分が良型を水揚げ。ならばとこちらも探し回るうちに、自分にもキスらしいアタリが出てくれました。ちょいとええのんきました。


この後もピンとチャリコの応酬ですが、ツボにハマるとコマしなキスがきます。20号錘なんで、アタリが大きく出てホンマ楽しいです。親分もトラブルに見舞われながらも、ポツポツ釣られています。このまま続いてくれ~。


しかし...。

少し潮が動いたかなと思うと、また動かずとなり、海面べったり鏡状態。今回は我慢の釣りみたいですわ。


11時前頃になると、雲行きが怪しくなり、遠くで水柱が見えてきます。程なくして釣り座もポツリ、ポツリと雨粒が...。

これにて親分はリタイヤして、車にリターン。

しかし自分は、勿論続行です。釣果はともかく、釣りした気分がまだ満たされていませんので。その上、自分の読み、11時過ぎから活性が上向く事の検証もしたいですし。

ということで、しつこくやっていると、また小気味いいアタリから、良型ゲット。


読み、当たっているのと違うん?

自問自答しながら打ち返しますが、やはり自然相手なので都合よくはいきません。

アタリが増すことはなく、天気はどんどん怪しくなる一方。

うーん、こりゃあかんわ。

ずぶ濡れが怖いので、釣り座を動き、車に戻りながらチョロチョロ投げて様子見しながら12時で納竿としました。

カウンターは25匹でした。


本日の釣果。

ええのんも居ますが、実はピンだらけです。

ピンでかさ増しした写真になってますねん。笑


久しぶりの投げキス釣り、楽し過ぎました。

天候さえ許せば、もっと粘りたかったところです。絶対あの後、地合いがあると思っていますので。


そうそう、今回の釣行、気になった事がありました。

購入したエサの石ゴカイですが、針に刺そうと手に持つと面白い様にプチプチ切れるんです。古いからかもしれませんが、ここの餌っていつもそんな気がするんですよね。お陰で、1匹掛けしか出来ませんでした。

うーん、餌を買う店も吟味が必要ですね。


次回は、月末須磨からの船蛸予定です。

頑張りまーす。

まいどです。

 

この前魔界で買ったステファーノSS、早速いじってみました。

ハンドルノブにあるブッシュ(0016番)をベアリングに交換して、上位機種のリールにベアリング数を近づて自己満足してみます。
まぁ、既出ネタですので、変わったことはしていません。
 
 
使用するベアリングは外径7✕内径4✕厚み2.5のシールドタイプのミニチュアベアリングで、型番DDL-740ZZを4個使用します。アマ◯ンとかで安く買えます。
使用前に、グリスとオイルを追加で添加しました。
 
リール付属の治具を使って青い蓋を外して、プラスドライバー、精密ドライバーがあれば分解出来ます。ブッシュは、ノブに対してそれぞれの端から1個づつ入っているので、マイナスドライバーで軽く叩きながら外しました。青い蓋側のブッシュは、少し硬い感じで入っています。
薄くて小さいシム(0017/座金)が入っているので、無くさない様に注意です。
 
本体側はこんな感じ。
純正のノブはEVAなので、摩耗したら市販のノブに交換しよっと。
 
こんな感じで復旧。
外からはビフォーアフターが全くわかりません。
 
交換した後のフィーリングですが、ノブ回転時にカチっと感が増しますので、ハンドルを回転させる上で安心感が変わりました。
 
うん、自己満足やぁ。
暇人のタックルいじりでした・・・。
 
ちなみに、タチウオ釣りで使うダイワ/シーボーグ200Jのダブルハンドルでも同じサイズのベアリング交換が出来ますので、ご興味あれば是非。あと、アブのハンドルも同じだったかな。
 
 

まいどです。

サラリーマンの私め、この時期の楽しみは賞与。今年も無事貰え、感謝です。


で、これを狙って魔界からお誘いのDMが届くんですよ。当然のことながら、お店に吸い寄せられてしまいました。

ほんで、家に帰ると何かをお持ち帰り。
ステファーノSS、カワハギのリールですわ。
モデルはちょいと古いのですが、ハイギアで軽量、価格も割引券使って更にお手頃になったので決まり。
本当は、スティーレが欲しかったんですがが、自分には贅沢品でした。少し触らせて貰いましたが、カッチリ感と滑らかさは凄く良かったです。危なく店員さんの罠にハマるところでした。

ハイギアのベイトリール、ソルト用途では所持が初めてです。

リールは左ハンドル仕様。
自分は右利きで、釣りを始めた若かりし頃は、右巻きでしたが、腰を据えて投げ釣りをする様になってからは、レフティに転向しました。

うーん、ええ感じですやん。
ロッドも中堅のステファーノSSですが、これでいいんです。

今までアブのカウンター付きリールを使っていましたが、変更することでタックル全体がずいぶん軽くなりました。感度アップで爆釣間違いなしですよね?(笑)


次回のカワハギ釣りが待ち遠しいです。


おっと、嫁さんにはバレない様に隠しとこっと。


まいどぉ~!!

 

近畿地方、梅雨明けもうしちゃいましたね。

まだ7月になってないのに、そんな事あるんですね?

雨だらけの天気も困りますが、降らないと琵琶湖の水量が心配です。

 

釣りの話の前に・・・。

この前、こんなラーメン屋さんに足を運びました。

"貝出汁専門ラーメン、くそオヤジ最後のひとふり"

 

私、東大阪/高井田にある釣具のぶんぶんさんにちょくちょく行くのですが、その向かいにあるラーメン屋さんがOPENからやたら繁盛し続けているので、それではと行ってみました。貝の出汁ってラーメンじゃ珍しいですし。

ラーメンは、あさり、はまぐり、しじみの3種から選ぶのですが、私は王道のあさりをチョイス。貝好きなんで、貝を増量トッピングです。

 

で、お味は・・・めっちゃ美味い!!

貝の出汁がしっかり効いているし、モチモチの太麺が出汁に絡んで悶絶級に良き。

思わず、替え玉までしちゃいました。貝好きな方は是非。

あと、貝めしもおすすめですよ。野郎どもは迷わず頼みましょう。

 

ちなみに、店名に”くそおやじ”とありますが、店員さんはとてもお若いですし、くそおやじに該当する人は私以外いませんでした。店内の雰囲気がとてもモダンですので、女性お一人様の来店も多そうな気がします。

 

以上、食レポでした。

 

さて、釣りのはなし・・・。

タコ釣りの3戦目、ホーム船の須磨/盛和丸さんに乗ってきました。タコ釣りって仲間内で年初に計画を立てて、ホーム船に予約するのですが、その初回となる5月が悪天候で中止となっていました。なので今回がホーム船の初乗船となりました。

 

今回のメンバーは、会社釣り仲間のタコ釣り名人Uさん、会社でお付き合いのある釣りジャンキーのURさんと私の3人。座席は右舷のミヨシを頂戴し、前からUさん、URさん、そして私の順に並びました。

自分の席の右舷3番目って、船長直下の監視席となりますので、ヘタレなマネが出来ません。教育的指導が出てコワイ席です・・・。(うそ)

きっちり、釣りのご指導を頂く気構えですわ。

ちなみに、仲間内の間で自分からこの席を指定したんですけどね・・・。

船は5時前に出船、淡路島の西浦に向かってGO!

 

今回の潮回りはこんな感じ。

新月の大潮終わってからの中潮2日目、釣行時間中を見る限り、潮も飛んでいなく、爆釣を期待しますが、如何に!?

 

最初のポイントに着いたのは、5時40分過ぎ。富島沖の水深20mあたりでスタート。

オープニングは、チャートのフラッシュブーストエギと墨族イエロータイガースッテ2個で様子見しますが、潮が早くてその対処に必死。そんな中早速、船長の「1個あがった・・・、もう1個あがりましたよ~」のマイクパフォーマンス。トモの方が船中一番のりされていました。

自分もこれに続きたいところですが、反応なし。

あまり船内の反応が良くなく、場所移動。エギとスッテの組み合わせからエギ2個に変更して続ける中。Uさんが仲間内の口火を切って1杯目。さすが、名人・・・・。

で、私も丁寧に底をトレースし、緩めトントンしていると、違和感からクイッと竿先が入り、ゆっくり間を開けてアワセ一発から小玉の1杯目。ボウズ逃れで「ホッ・・・・」、間髪いれず船長の「1個あがりましたよぉ・・・・」を聞き、ニヤリ。笑

そして、少し遅れてURさんにも1杯目が出で、仲間内ボーズ逃れ達成!!

朝イチのモーニングタイムは潮が速いので、アタリを思い通りに取ることが出来ずで、6:30の時点で小玉3杯の収穫。

 

移動をして、この時間帯から船団の中に自船も入ってきました。

潮も緩むし、ここから気合い入れるでぇ~!!

 

フラッシュブーストの緑黄エギ+タコやんスッテ緑(改)に変えてトントンすると、プチラッシュに突入。潮が緩んできたこともあり、キャストしてトントンで素直に穂先が反応してアタリを察知することが出来ました。小玉中心ですが、タコやんがいい仕事をしてくれます。周りも賑わい始めましたね。

潮止まり前の7:40で11杯、リリースもありましたが、つ抜け完成です。

 

潮止まり時間になると、ぴたりとアタリが出なくなりました。スッテ2個付を試しますが、うんともすんとも。潮が動かないと駄目ですね。

 

で、我慢を続けていると、潮が反転した様で、アタリが出てくれます。変わらず小玉中心ですが、2度ほど怪しいアタリが・・・。

竿先違和感で、じっくり間を開けて大合わせすると、竿が三日月の様にしなってメリメリと剥がれる手応えから浮いた一幕。慎重に巻き上げていると、石ではない浮遊感を感じ、タコを確信、船長がタモを持ってスタンバイ、海面に緊張感が漂いますが、2/3を巻き上げたところで、穂先がびよーーーん!!

一気にテンションダウン・・・・。泣

 

こんなアタリがもう1回あったのですが、これもフックアウト。

なんでやねん!!

船長、タモ使わせずですみません。

 

こんな感じで9:30の時点で16杯。

俺の親玉、何処いった??泣

 

後半戦は、船長根の荒いところ、深いところを流して、良型狙いを仕掛けてくれます。

ポツポツと当たるのですが、しっかり抱かせようとシェイクで時間を掛けると、高確率で底に張り付くみたいで、スリリングな展開が多くなりました。

根掛かりを覚悟した一撃から、こんなセットも降臨しましたよ。

フィギュアにもなりそう。笑

 

アタリが途絶えると、船長すぐに場所移動してくれます。

この頃から、船団はバラける感じとなりました。

 

で、ここでプチ事件。

根掛かりをやらかしてしまい、仕掛け一式をロスト。

これまで3シーズン使い続けた縁起の良いホゴ錘を海底に奉納してしまいました。

アイタタタ・・・・。

しゃーなしにおNEWの錘で後半戦を再開。

 

しかし、潮が飛び始め、お祭り合戦に参加する羽目に。

船長、解き作業すみません&ありがとう。

 

キャストしてラインを出すと、確実にお祭りとなることから、足元にサミングで落とすバーチカルな釣りに徹底しますが、うんともすんとも。

数も伸ばせないまま、定刻前に船長からギブアップ宣言で納竿。

 

本日の釣果、リリース含め21杯。

今回はフックアウト、めっちゃ多かったなぁ・・・・。

 

帰り、船長に宣伝写真をパチリされました。

お目汚し防止に、顔面はモザイク処理させて頂きました。笑

 

今回は小蛸祭りとなってしまいました。

もっと釣れると思っていたのになぁ。

しっかし、あのバラしたヤツ、ほんま取りたかった・・・・。泣

 

次回のタコは、7月最終週の週末に須磨から乗船します。

これで今季のタコ、最終戦かな?

 

しっかし、投釣り、せーへんようになったなぁ。

てことで、おろそか過ぎなので、7月早々に淡路島で灼熱のキスを追いかける予定です。

これもめちゃ楽しみ。