1月3日
この日は昌之が帰って来る。
私は朝から昌之に会える
ってコトだけで、嬉しかった。
昌之は昼過ぎに帰って来る予定。
私は
時位から準備を始め、昌之の
を待った。
時前に昌之から「福岡方面に行くにはシャレにならん位渋滞よ
」と
がきた。
私は「渋滞してるよね。お疲れ様デス。気を付けて帰ってきてね。」と返信した。
すると昌之から「今帰って来たよ。早くおいで
」と返信がきた。
だから私はすぐに昌之の家に向かった。
昌之の家に着き、昌之の顔をみた。
私は驚いた。昌之の顔が無精髭だらけになっていた。実家にいる間全く髭剃りをしていなかった。
はっきりいって似合ってない。昌之の良さが台無しになっている。
私は「ま
チャン、何その顔
」と言った。
昌之は「ちょっと大人のおいをだしてみた。ダンディーま
君たい。よかど。」と言った。
だから私は「全然似合ってない。早く剃ってよ
」と言った。
昌之は自分の顔を私の顔に近づけ、髭面をスリスリしてくる。
私は「いや
もうあっち言って。」と逃げる。それを見て昌之は面白がって、もっとしてくる。
私は「マジで似合ってない。剃ってよ
」と言った。
昌之は「何で
よかたい。似合ってるど。親にも不評だったけど」と言った。
私は「ま
チャンの良さがなくなってる。似合わない。」と言った。
すると昌之は渋々髭剃りをした。
髭剃り後の昌之の顔はいつもと一緒。
私は今度は昌之の顔に自分の顔を近づけ、スリスリした。
「いつものま
チャンだ
嬉しい。」と昌之に言った。
昌之は髭剃りしたことにはあまり納得はしていなかったが、スリスリしている私にキスをして抱きしめてきた。
その後私達は昌之の荷物を取りに郵便局に行った。
その帰りにスーパーに行き、夕飯の惣菜を買った。
そして昌之の家に戻り、2人寄り添って過ごした。
その後愛し合った。
日ぶりの昌之の肌は変わってない、私の大好きな体だった。
昌之の匂いも変わってない。本当に落ち着く・癒される時間を過ごした。
この日も優しく愛してくれた。
時間位お互いに抱き合って過ごした。
私は幸せ以外の言葉はなかった。
また、昌之との生活が始まることが嬉しかった。
そして、私達は夕飯を食べ、明日のデートの約束をしてその日は帰った。
帰りに昌之からお土産をもらった。お土産は『チャンポン饅頭』だった。
私は朝から昌之に会える
ってコトだけで、嬉しかった。昌之は昼過ぎに帰って来る予定。
私は
時位から準備を始め、昌之の
を待った。
時前に昌之から「福岡方面に行くにはシャレにならん位渋滞よ
」と
がきた。私は「渋滞してるよね。お疲れ様デス。気を付けて帰ってきてね。」と返信した。
すると昌之から「今帰って来たよ。早くおいで

」と返信がきた。だから私はすぐに昌之の家に向かった。
昌之の家に着き、昌之の顔をみた。
私は驚いた。昌之の顔が無精髭だらけになっていた。実家にいる間全く髭剃りをしていなかった。
はっきりいって似合ってない。昌之の良さが台無しになっている。
私は「ま
チャン、何その顔
」と言った。昌之は「ちょっと大人のおいをだしてみた。ダンディーま
君たい。よかど。」と言った。だから私は「全然似合ってない。早く剃ってよ
」と言った。昌之は自分の顔を私の顔に近づけ、髭面をスリスリしてくる。
私は「いや

もうあっち言って。」と逃げる。それを見て昌之は面白がって、もっとしてくる。私は「マジで似合ってない。剃ってよ
」と言った。昌之は「何で
よかたい。似合ってるど。親にも不評だったけど」と言った。私は「ま
チャンの良さがなくなってる。似合わない。」と言った。すると昌之は渋々髭剃りをした。
髭剃り後の昌之の顔はいつもと一緒。
私は今度は昌之の顔に自分の顔を近づけ、スリスリした。
「いつものま
チャンだ
嬉しい。」と昌之に言った。昌之は髭剃りしたことにはあまり納得はしていなかったが、スリスリしている私にキスをして抱きしめてきた。
その後私達は昌之の荷物を取りに郵便局に行った。
その帰りにスーパーに行き、夕飯の惣菜を買った。
そして昌之の家に戻り、2人寄り添って過ごした。
その後愛し合った。
日ぶりの昌之の肌は変わってない、私の大好きな体だった。昌之の匂いも変わってない。本当に落ち着く・癒される時間を過ごした。
この日も優しく愛してくれた。
時間位お互いに抱き合って過ごした。私は幸せ以外の言葉はなかった。
また、昌之との生活が始まることが嬉しかった。
そして、私達は夕飯を食べ、明日のデートの約束をしてその日は帰った。
帰りに昌之からお土産をもらった。お土産は『チャンポン饅頭』だった。
昌之と私の1月2日
この日も朝起きて昌之に
をした。
昌之は朝から箱根駅伝をTVで見ていたようで「もう感動して涙がとまりません。」と返信がきた。
相変わらず異常な位感動屋ノ昌之。
私は返信をして、その後家族との正月のお食事会に行った。
帰ってきてから昌之とまた
。
昌之も私もDSの『ドラクエⅤ』にはまっていた。
私はPS2で以前やっていたため、思い出しながらしていた。
昌之は全くしたことがなかったため、そのケームの謎解きを聞きに
をする。
その答えを私が返信するという感じで、
日中ケームについての
をした。
お互いに「正月からゲームばっかりしてて、不健康。何しよると
」と
して、不健康そのものの過ごし方について、笑った。
そうこうしていて、私が昌之に「こっちにはいつ帰るの
」と聞くと、昌之から「仕事嫌いだからこのまま長崎に永住します。」と返信がきた。
そのすぐ後また昌之から
がきて「明日の昼過ぎには帰る」と書いてあった。
そして、昌之が家に帰り着いたら会う約束をして、この日の
も終わった。
をした。昌之は朝から箱根駅伝をTVで見ていたようで「もう感動して涙がとまりません。」と返信がきた。
相変わらず異常な位感動屋ノ昌之。
私は返信をして、その後家族との正月のお食事会に行った。
帰ってきてから昌之とまた
。昌之も私もDSの『ドラクエⅤ』にはまっていた。
私はPS2で以前やっていたため、思い出しながらしていた。
昌之は全くしたことがなかったため、そのケームの謎解きを聞きに
をする。その答えを私が返信するという感じで、
日中ケームについての
をした。お互いに「正月からゲームばっかりしてて、不健康。何しよると
」と
して、不健康そのものの過ごし方について、笑った。そうこうしていて、私が昌之に「こっちにはいつ帰るの
」と聞くと、昌之から「仕事嫌いだからこのまま長崎に永住します。」と返信がきた。そのすぐ後また昌之から
がきて「明日の昼過ぎには帰る」と書いてあった。そして、昌之が家に帰り着いたら会う約束をして、この日の
も終わった。昌之と私の元旦
元旦、朝起きて家族そろってお節を食べた。
食べ終わったころ、昌之から
がきた。
「おはよう。今何してるの
そういえば、明日の
日佐世保の初売りがあるよ。行きたくなったでしょう。」と
がきた。
私は九州に住んでいるが、佐世保の初売りのコトは聞いたことがなかった。
だから「佐世保の初売りって何
」と返信した。
昌之から「知らないの
朝の
~
時位からあってるんだよ。有名よ
」と
がきた。
私は「初めて聞いたよ。何が売ってあるの
そんなにすごいの
」と返信した。
すると昌之から「まぁ、大したことないかもしれないけど。わざわざ来るものでもないかもね。」と
がきた。
私は元々
日は家族や親戚が集まっての食事会がある。
だから、そのことを伝え行けないことを
した。
昌之からは「わかった。んじゃ、また今度行こう。」と返事がきた。
その後も私達は
三昧。私は
の返信は気付いたらすぐに行う。
昌之も返信が早いため、本当に
三昧になる。
この日も30通以上は
した。
この日私は近くの雑貨屋の初売りに行った。
そこで、前から昌之が探していたブランケットを見つけたので、買った。
そのブランケットは昌之の車に乗っている時に私が眠れるように、昌之が探していたもの。
昌之のこだわりで大判のブランケットを探していた。
見つけたのは180×150のかなり大判で、プリントも可愛いブランケット。
それを買ったことを昌之に伝えると、昌之は喜んでくれた。
食べ終わったころ、昌之から
がきた。「おはよう。今何してるの
そういえば、明日の
日佐世保の初売りがあるよ。行きたくなったでしょう。」と
がきた。私は九州に住んでいるが、佐世保の初売りのコトは聞いたことがなかった。
だから「佐世保の初売りって何
」と返信した。昌之から「知らないの
朝の
~
時位からあってるんだよ。有名よ
」と
がきた。私は「初めて聞いたよ。何が売ってあるの
そんなにすごいの
」と返信した。すると昌之から「まぁ、大したことないかもしれないけど。わざわざ来るものでもないかもね。」と
がきた。私は元々
日は家族や親戚が集まっての食事会がある。だから、そのことを伝え行けないことを
した。昌之からは「わかった。んじゃ、また今度行こう。」と返事がきた。
その後も私達は
三昧。私は
の返信は気付いたらすぐに行う。昌之も返信が早いため、本当に
三昧になる。この日も30通以上は
した。この日私は近くの雑貨屋の初売りに行った。
そこで、前から昌之が探していたブランケットを見つけたので、買った。
そのブランケットは昌之の車に乗っている時に私が眠れるように、昌之が探していたもの。
昌之のこだわりで大判のブランケットを探していた。
見つけたのは180×150のかなり大判で、プリントも可愛いブランケット。
それを買ったことを昌之に伝えると、昌之は喜んでくれた。